(上野サウナ):体験② くんずほぐれつ


約1ヶ月後、再び上野サウナに行きました。

サウナで真正面にすわったガチムチの如意棒がそそり立っていました。

このチャンスと、目をそらさずじっと見つめていました。

Ichiの視線を意識したガチムチが、元気になった如意棒に盛んに手を触れ、扱きました。

チャンス到来と見つめ続けますと、Ichiを一瞥して、ガチムチがサウナを出て、水風呂の淵に座りました。

迷わず、追いかけて、水風呂の、如意棒が直視できる真正面の位置に浸かりました。

ガチムチは手を如意棒に添えたり、ピクンピクンと動かしたり、Ichiを誘うかの如く動きを暫し、見せつけた後、風呂場を出て行きました。

即追いかけるのははしたないと一瞬遅れて風呂を出ましたが、ガチムチの姿はみえませんでした。

如意棒ばかり直視していたので、姿、形の印象は無く、識別するのは困難です。残念!

頭が真っ白になって、自己コントロールが不能になりました。

そして、無意識に、ふらふらと5Fの専科に上がりました。

ちょっと年上に見えるおじいさんの如意棒を、すれ違った瞬間にタッチしました。

おじいさんは立ち止まり私を凝視しました。

ここが肝心と、お爺さんの胸に、身を委ねると両手で強くハグしてくれました。

お爺さんは、Ichiの手を引いて、奥の右側のスペースに連れていってくれ、Ichiを抱いてくれました。

他人の目はなんのその、クンズホグレツ、上になり下になり、しゃぶり、しゃぶられ、大満足。

この頃はアナルとは無縁でした。おじいさんも同様の様で、アナル/菊門にはお互い触れることはありませんでした。

おじいさんを、Ichiの黄金の5本指で、フィニッシュさせてあげ、愚息も静かにさせました。

回りを見ると、数人のギャラリーが我々を見学していました。

エレベーターで降りるときに、一人の♂が一緒でしたが、痴態を見られたのではないかと、できるだけ目を合わさないようにしました。

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