上野特選劇場(上野地下特選劇場):ご案内・ご紹介・体験談


さて、ハッテン映画館は関西ばかりではありません。この面で超有名な映画館が上野にありました。この映画館は現在、改装移転されていますが、移転先は、元の場所のすぐ近くです。

通称「上野地下」の「上野地下特選劇場(http://www.cinema-st.com/adalut/d003.html)」です。

JR上野駅の忍ばず口から京成電車の方向へ向かい、京成上野駅入り口、公衆便所、交番、上野公園へ上がる坂と次々に右に見ながら突き当たった信号を渡って、突き当りから左へ2軒目のビルに地下へおりる階段がありました。

ここはアダルト映画の上映館で、入場料は500円です。移転後も値段は変わりません

道路から、階段を見下ろせます。切符切りのデスクがあり、早い時間以外は数人の初老の♂が所在無くたむろしているのが見えます。

暫く、観察していると、入り口の前を何度も行ったり来たりを繰り返し、意を決し入る人。通り過ぎる振りをしてサッと階段を降りる人、さまざまな入り方をしています。

階段を降りると、右側に入場券の自動販売機があります。その隣に、自動販売機に接して切符切りのおばちゃんのデスクがあります。慣れない人が入場券を買おうとすると、「そこにお金を入れて・・・」と指導をしてくれます。入場券を買い、おばちゃんに手渡すと半券を切り、残り半分を手渡してくれます。

おばちゃんは半券を台紙に貼り付けます。手渡された半券で再入場が可能との噂を聞きましたがトライをしたことはありません。

突き当たりはトイレです。用便をする意外に、場内で汚してしまった手を洗いに入る人が多いようです。

トイレの左隣に映写スクリーンに対抗する形で入るドア、その少し手前、階段をおりた踊り場の左手、切符切りのデスクの斜め前にスクリーンに直交して入場するドアがあります。

場内は長方形で、スクリーンに向かって右側の奥に2畳ぐらいの喫煙室があり、清涼飲料水の自動販売機が置いてあり、向かい合ってベンチ状の座席が2列あります。

喫煙室で、常連とおぼしき♂達が談笑しています。時々談笑の輪に女装♂が紛れ込みます。このように、場内と仕切りがなく喫煙室が設けられているのは非常に珍らしく感じますが、照明の明るさを落としているので、場内から見て、気になりません。

喫煙室の手前に、階段がありますが、3段目ぐらいのところで板戸によって封鎖されています。

スクリーンに向かって左側の前半分に壁に沿ってのベンチが有ります。後ろ半分にはベンチはなく20cmぐらいの高さの段となっています。

座席を横断する通路はなく、最前列の前か最後列の後ろしか横断できません。最後列の後ろには座席に沿って手すりがあります、

後部の壁と手すりとの間は2mぐらいの空間があります。後部の壁の真ん中に映写室の窓があり、両端(入り口側の壁、反対の壁から30cmぐらいの奥行き)が、1mぐらい出っ張っています。

上野特選劇場( 上野地下特選劇場)は1本立てで、終わるたびに場内が明るくなり、係員が箒と塵取りで掃除をします。使い終わったティッシュぺーパーは勿論、使用済みのコンドームが結構集まるようです。

この明るくなるタイミングが悲喜こもごもの演出をします。

それでは、場内の風景を紹介します。 トイレ横のスクリーンに対抗している入り口から入場するとスクリーンの一部が柱で遮られますが、その柱の周り、入り口から喫煙室に沿っての壁により沿って、男達がたむろしています。

言い忘れましたが、この劇場で女性の観客はみたことがありません。時々、女性らしき観客を見かけますが、女装子さんです。

壁にそって立っている男達を観察すると、二人が密着していてペアとなっが何組もいることが分かります。

ある組は両者ともスクリーンを見ているにも拘わらず、前の♂が後ろに回した手で、後ろの♂の如意棒(おチンチン、魔羅)を弄んでいます。

ある組は向き合ってハグしあっています。勿論いずれかの手または両者の手が相手の股間のペニスを弄んでいます。ある組は一方の♂が他方の♂の前でしゃがみこみ、如意棒を口に含んでいます。

このようなペアの出来方をご紹介します。

基本的には機会(誘い)を待っている男がいます。壁によりかかっているのが普通です。他方、誘いをかける男がいます。

一番ストレートな誘いはゆっくり歩きながら股間(陰部)にタッチする「お誘い」です。

OKであれば、タッチを返します。タッチされた瞬間に視線を捉えたら、眼を逸らさないのもOKと受け取られます。 但し、このようにタッチをしてくる♂は常連で、遊びなれていますので、注意が必要です。

壁によりかかっている場合に、側面(普通、♂はスクリーンの方を見ていますので)に男が立ったときは、モーションが掛けられる可能性があると考えてよいでしょう。

タイプでない♂であれば、移動したほうが良いかと思います。タイプの場合は待つか、シグナルを送ることになります。

シグナルを送る最も単純な方法は半歩体を移動させ、男との密着状況を作る方法です。体が密着したときに、避けられたら、相手にはその気がありません。

密着をそのまま、またはより強固な密着としてくれた場合は、相手からの次のアクションを待てば、かなりの確立でおチンチンをタッチしてきます。

こうなったら、かなりの確立でペアが形成されます。

このプロセスでおチンチンが硬直してないことを確認して、離れてしまう♂もいますので、魔羅はは気持ちの赴くままに(むしろ、意識的に)元気にさせたほうが良いようです。

まだ、元気度が足りないようであれば、相手の如意棒をタッチをすれば、相手は、こちらの気持ちを汲み取ってくれます。

勿論、周囲にに立っている男の身体を積極的にタッチすれば、複雑な過程を経ないで自分の意志を伝えることができます。例えば、お尻を軽く触ってみましょう。

壁から離れて座席との間に立っている♂は、長い間同じ場所に立っていることは稀で、しばしば場所を移動します。

♂は①タイプで無い男が隣に立ったとき、②隣の♂に手を出して、拒否された場合、③暫く立っていたものの、誰もちょっかいを出してくれない場合等に移動します。

座席に隣接して立っている♂が座席に座っている♂からアクションを受けることがあります。それを見越して陰部を座席の♂に押し付ける♂もいます。

時々、座席に座っている♂が座席に隣接して立っている♂のペニスを引っ張り出して、フェラをしているのを見かけます。 スクリーンに直角の入り口から入場する♂で、場内の配置を良く知っている♂は壁沿いに後部へ行くことになります。そこには前方の壁沿いと同じ状況ですが、前方の壁沿いに比べて込み合っています。

座席後部は、横切るときは他人と接触しないで横切ることは不可能なくらい混んでいます。そのため、必ずといってよいくらい、横切る過程で誰かに触られます。立ち止まると、抱きとめられることもあります。この流れに乗るのも良いでしょう。

また、若い♂を数人の♂が取り囲んでいることが屡有ります。上野地下劇場に来る若い♂は過激な扱い、隠微な扱いを受けることを期待して入場して来るケースが多いようで、大体、常連さんに弄んでもらっています。Ichiからみると、餌食になってしまっていると感じますが、若い♂にとって、望むところの場合が多そうです。

餌食の言葉は適切とは思えませんが、舌なめずりをしている野獣に投じられた小兎のように傍若無人に素裸にされ前からも後ろからも、複数の手で犯されています(弄ばれています)。

時には菊門にペニスを挿入されることもあるようです。

脱がされた衣類がどのように処理されるのか、元通り着て帰れるのか心配ですが、常連さんが滞りなく対応してあげているようです。 あるときに、映画が上映中にも拘わらず、「パーン、パーン」と何かを叩く音がしたことがありました。

若い♂が丸出しにされたお尻を平手で思い切り叩かれているのです。 「もうやめようか!」 「もっと」 の声が合いの手を打っていました。どのような経緯でそのような状態になったのか分かりませんが、若い♂の好みを理解した常連さんが可愛がってあげていたようです。

通常の映画館では、このような雑音は忌み嫌われますが、ここは上野地下です。誰も気にしません。むしろ、歓迎されているようです。 後部座席の後の手すりに体を預けている♂はアクション待ちが殆どです。遠慮なく、触ってあげましょう。お尻を触るのが好きな方の格好の遊び場です。但し、タイプがあるようで、アクションを受けても、拒否するように一時的にその場を離れてしまうことが屡あります。しかし、頃合を見計らって手すりに戻ってきます。

ここでのコンタクトは後ろかお尻をソフトにさわり、手を前に回していくか、隣に立って、手を横に伸ばすかで始まります。 手すりにもたれ掛かっている♂が誰からもアタックされていないのに、恍惚の表情を示していることがあります。

ペニス好きの♂が手すりと最後部の座席の間に座り込んでいて、手すりにもたれ掛かっている♂のペニスを社会の窓から引っ張り出し、銜え込んでいるのです。

この手の♂は獲物が来る前から座り込んで待っていて、気が付かないで手すりに寄りかかると、社会の窓を開けられ、ペニスを引き出し、咥えられてしまいます。この輩はフェラ、精液が趣味なので、容赦なく、射精させられてしまいます。 座り込んでいる♂が、後ろからアタックする♂と連携をとっていることも屡見られます。その場合は後ろからもアタックされ、下手に身を委ねますと、ズボンを下げられ、菊門(アナル)を指で弄くりまわされ、場合によっては、如意棒を挿入されてしまいます。

上野地下劇場は「掏り」と「恐喝」のプロが出入りしているので注意をするようにとの情報が飛び交っています。Ichiは恐喝に直面したことは有りませんが、掏りの被害にあったことがあります。

Ichiは、上野地下劇場に行くときは、京成電鉄駅構内のロッカーに持ち物や貴重品を預けることにしていますが、あるときに入場料以外に3千円持って入ったことがあります。

入場し、混雑している後部通路を、人を掻き分けながら、入り口と反対側に横切る途中で、私の股間に後ろからタッチする掌を感じました。

立ち止まるとソフトなタッチで愛撫を始めました。

ふり返るとやや細身の♂でした。

Ichiがアクションを避けないものですから、ジッパーに手がかかり、掌がズボン、トランクスを通過し、如意棒を弄りだしました。

他人から陰部が見られないように、相手の手の動きは封じないで、両手を相手の肩に回しました。♂は了解と認識して、勃起した如意棒を引き出し、愛撫を続けました。

暫くすると、後ろから臀部が摩られるのを感じました。

同時に♂がベルトに手を掻け、緩め、トランクスを少し押し下げ、陰部全体がオープンするようにし、亀頭、陰茎、陰嚢と愛撫を繰り広げました。

指が時々股間から菊門にむけられます。臀部に感じた手が前に回ってくる気配がしましたが、♂の手技の気持ち良さで、いつしか気にしなくなってしまいました。射精しそうになってきたので、

「まだ、出したくないのだ。有難う。」

と言葉をかけ、別れました。

ふと、気になってポケットに手を入れると、お金がありません。慌ててロッカーの鍵を探しました。鍵は無事でした。多分ペアの掏りに遭遇したのだと思います。

それ以来、お金は一切持たず、ロッカーの鍵は靴下の中に隠すようにして入場することにしました。

さて、後部通路の風景に戻ります。

最後部の壁は抱き合っているペアが1/3ぐらいをしめています。大体は片方の♂が相手の♂のおチンチンを引っ張り出して愛撫しています。

陰部を開放状態にされていたり、ペニスだけ引き出されていたり、ズボン、パンツを大腿部まで押し下げられていたりします。

おっぱいも、愛撫受けますので、前がはだけた♂も数多く見られます。

愛撫をする♂が愛撫を受ける♂を後ろの壁に押し付けて、後部通路を横断する♂たちから秘所が見えないように配慮しているのが普通です。キスをしながら、固く抱き合って微動だにしないペアもあります。

感極まると壁に向かって射精する♂がいますので、むやみに壁に寄りかかると衣類を汚すことになります。

射精すると、相手の♂がティッシュまたはウェットティッシュでおちんちんを拭いてあげるのが普通です。

使用済みのティッシュはポイ捨てされてしまいますので、館内が明るくなると映画館のおじさんが掃除をすることになります。床にはどういうわけか、コンドーム、コンドームの包み紙がしばしば落ちています

スクリーンに向かって左側の壁の後ろ半分は、上野地下で最も過激なハッテンが行われる場所です。

人だかりが数箇所でできていることがあります。その中心には素裸にされた若い♂、下半身が裸にされた♂、如意棒をフェラされている♂等がいます。大体が数人で愛撫されています。

愛撫する方もされる方も、衆人環視のなかで弄り、弄くられることで悦楽感を高めているようです。見物者の中には純粋に見学が趣味の♂がいます。誰からのコンタクトにも応じませんし、自らも手を出すこともしません。視犯愛好者なのでしょう。

見物者も興奮している♂が多く、自分のペニスを勃起させています。見物者同士で新たなペアができる場合もあります。もつれあう2匹の♂に見物人が介入する場合がありますが、積極的に仲間に入れてもらえることは殆どなく、むなしく手を払われています。

スクリーンに向かって左側の壁は前の方はベンチ形式の座席が、後ろの方は一段上がる段差があることは前に説明したしましたが、その間は壁に直角に50cmぐらいコンクリート壁が張り出しています。つまり、ベンチの奥行き、段差の奥行きが50cmぐらいであるということです。

私はこの張り出し部後方の段差の上が、ある面でのホームポジションでした。

あるときに、ここに立っていましたら、座席からの視線を感じました。通路から2番目の席で、30歳ぐらいの♂が通路側の40代の♂の如意棒をしごいていました。しごきながら私を見ているのです。視線があったとたんに、♂は如意棒から手を離し、立ち上がり私の隣に立ちました、

再度、しげしげと私の顔を確認し、

「お父さん」

と抱きついてきました。固く抱きしめてあげて

「可愛がって欲しいの?」

と聞くと、

「お願い。」

とか細い声で答えました。

おもむろに陰部に手を回すと、社会の窓は開いたままでした。

手を添えると、おチンチンガが怒張しているのが伝わってきます。

両手は私を抱きしめたままです。

体を回転し。♂を壁側にし、ベルトを緩め、ズボン、トランクスを膝まで押し下げました。それでも♂は両手で私を抱きしめつづけます。

♂の如意棒からは我慢汁があふれ出しぬるぬるしています。

陰茎を握り締め、親指で亀頭をさすりながら、掌全体で愛撫をしてあげると、

善がり声を上げながら、腰を動かしました。

左手で、緩急をつけながら、如意棒を前後にしごいたり、右手で陰嚢、睾丸に愛撫を加えたり、肛門に軽くノックをしてあげました。

「出ちゃう。」

「やめようか」

「出してもいい」

「いいよ」

♂を横向きにさせ、如意棒を壁側に向け、少し激しく、しごいてあげると

「ウウウウ」

亀頭を包み込んだ掌に温かい精液を感じました。感じながら亀頭を優しく愛撫すると、ドクドクとあふれ出てきます。

ポケットからウェットティッシュを取り出し、拭いてあげると、そそくさと、トランクス、ズボンをあげ、身づくろいをし始めました。

握手をして、お尻をぽんと挨拶をすると、何の余韻も残すことなく、あさりと立ち去りました。

私の如意棒は勃起していましたが、むなしく萎えて行きました。

ベンチでは派手なハッテンは殆どありませんが、女装子さんが座ると、女装子さんフアンが横に座り、モーションをかける姿が見られます。但し、この場所では、掌での多少のコンタクトはあるでしょうがそれ以上の進展が無いのが普通です。

さて、座席ですが、通路側に座る♂、特に後ろの方の席に座る♂は、通路の♂からのコンタクトと、隣の席の♂からのコンタクトの両方を期待しているようです。

常連が座っていることが多く、なかなか空きません。通路の♂がそれとなく、大腿部や肩に手を置き、避ける気配が無いと社会の窓を開け、如意棒の愛撫をし始めるとの手順となります。

この席でコンタクトを待つ♂はサービスを受けるだけで、自らは何のアクションを示さないのが普通です。

逆に一方的にサービスをしたい♂が仕掛けています。前にも触れたように、逆に座っている♂が立っている♂に仕掛けるケースがありますが、フェラ狙いが多いように感じます。極端に姿勢を崩すことなくペニスをしゃぶることが可能だからだと思います。

コンタクトを待つべく席につく♂は隣が空席となる席を狙います。

隣に♂が座っている席の隣に座ると、座られた側はコンタクトをしてくることを期待します。勿論、タイプでない♂に隣に座られ、逆の側の臨席も埋まっている場合は、新たなチャンスを求めて席を立ちます。

逆側の席が空いている場合は、その席に座る♂に期待して座り続ける場合もあります。

後から座る♂はコンタクトを仕掛けるタイプの♂が多いのですが、すぐに行動を起こすのは稀で、受け入れられるかどうか、気配を暫く探り、手を出します。このような微妙な駆け引きが繰り広げますので、座席への定着率は低く、頻繁意に席を移動します。

席に座っている多くの♂は只管待つタイプが多く、愛撫も只管受けるだけで、自分からはまるで手を出さない♂が多いようです。特にスーツ姿の♂で、膝の上に鞄を抱えている♂はかなりの頻度でこのタイプです。

普通は隣の席の♂と愛撫を繰り広げていますが、介入するのを趣味としている♂は宜しくやっている♂や、やられている♂に手を出します。

相互愛撫をしたい♂に一方的なサービスをしたい♂が仕掛けている場合に、隣から覗き込んでいる♂の臀部や社会の窓に、愛撫を受けている♂の手が伸びてきて、暫くしてペアが入れ替わるようなことがあるようです。

女装子さんには、多数でも手を出しやすいようで、両方の席から愛撫を受けているのが普通です。最初に手を出した♂は独占を図りますが、女装子さんがやすやすと第三者を受け入れてしまいますので、自分のポジションを守りきれません。

上野地下劇場には女性用のトイレはありません。また、トイレを利用した発展はないようです。トイレで隠れてするまでもないからでしょう。女装子さんが着替えをしていたことがありましたが、誰も、その場でコンタクトすることはありませんでした。

トイレは用を足す以外に、手を洗いに来る♂やうがいをする♂が多いことが特徴でしょう。

上野地下劇場と目と鼻の場所に交番があります。上野恩賜公園からの坂を降りきったところにある交番です。この交番の警官は上野地下劇場で繰り広げられていることは百も承知ですが目こぼしをしているようです。

あるとき、場内で掏りにあった♂がこの交番に駆け込みがあり、絶好の機会として十数人の警官が踏み込み、場内を明るくした上で、全員を足止めにして職務尋問をしたそうです。女装子さんも数人いたそうですが、全員神妙に尋問を受けたそうです。掏りは逃げてしまったようですが、職務尋問が終了した直後からいつもの光景が展開されたそうです。

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上野特選劇場(上野地下特選劇場):ご案内・ご紹介・体験談 への9件のフィードバック

  1. 五郎 より:

    いす席で大股開きにされ大勢の方にさらしながら強制射精されました。
     先週、ネットで知り合った人と待ち合わせて入場することになっていましたが、直前に小一時間遅れるという連絡が携帯メールであったので、先に少し様子を見ようと入場しました。相変わらず超満員。様子見だけなので、いす席を目指しましたが満席。やむなく後部通路に立ったところいきなり2-3本の手が伸びてきて、まさに”入れ食い”状態。こちらは中年(老年に近い)なのにこれですから、きっと相手は男性器所有者であれば誰でもいいのでしょう。しばらくそのままに放って置きましたがどんどんエスカレートし、ズボン、下着(手製のふんどし)を足首まで下ろされ、 アヌル、陰茎、乳首の三所攻め。とても気持ちよかったのですが、後々を考えると今放精するわけにはいかないと困惑しきっていたところ、最後列に空席発生。やっと振り切って座席に座りました。ほっとするもつかの間、右手から股間めがけて手が伸びて来て、ほぼ同時に後ろ側の通路から乳首を。。。。。そのうち左手からすねをもむ手が。。。
     どう言って断ろうかと思っているうち、ほぼ左右同時にズボンを剥ぎ取ろうとして両手に地下力が入り、四本の腕の力には抗すべくもなく、あっという間に下半身丸裸。これを見てハッスルしたのか後部の方にもシャツをほぼ脱がされてしまいました。左はアヌル、右性器、後ろ乳首の三所攻めにまたもや遭い、何とか精液は体中に残そうという努力をあざ笑うがごとく、意思とは反対にあっという間に射精にいたりました。場所は右手の方のお口の中。
     その後出会った約束の人とは、休憩場所で世間話をして別れざるを得ませんでした。
    こんな私でよかったら、おもちゃにしてもらえませんか。

  2. マリア より:

    はじめまして。僕は超デブ毛深い白人のおじさんです!子供のころからネコとして男が好き、今は。。もう60になりまだまだバリネコとして感じてます。前々から発展映画館へ行きたかった。。。今度こそ行きます!!一方的にフェラしたり、一方的に掘られたりする希望ですが。。。どうしたら良いも分からない。。。土曜の夜がいいでしょうね。
    pygmalion4u@gmail.com

    • 管理人 より:

      マリアさん

      メッセージ有り難う御座います。
      熟年は帰宅が早いので午後の日が暮れる前までの方が良いともいますよ。
      後部通路で最後列座席の後ろの手摺にもたれて、スクリーンを眺めていると、きっと良い事が起きますよ。

  3. ひぃた より:

    はじめて特選劇場に行きました。
    入ってすぐ、手摺のところで立っていると
    股間を触る手が伸びてきました。

    もじもじ動いていると、ファスナーが下げられ、自分の息子を出されました。
    グラインドする手が気持ちよく、「あっ、あっ・・・」と声が出てしまい、
    少し身体をくねらせると、いろんなところから一気に手が出てきて、
    あっという間にズボンを下げられ、シャツをまくられ、オチ〇チ〇、乳首、アナルを
    一気に触られました。

    あまりの気持ちよさに感じて、喘ぎ声をあげながら、
    触っているおじさまたちに身を委ねていると、耳元で、
    「すけべなやつだな」
    「かわいいやつだ」
    「でかいくせにエロいチ〇ポしやがって」
    「おらおら、袋にザーメンたまってんぞ」
    「たっぷり可愛がってやるからな」
    などとささやかれます。

    空いている手で両側のおじさまのペニスをつかむとガチガチでした。
    亀頭を親指でなぞると我慢汁がたくさん出ていました。

    おじさまはいやらしく耳元でささやきます。
    「良い声だしてんな。」
    「あっ・・・あん・・・」
    「ガッチガチにそそり立ってんぞ」
    「あっ・・・あっ・・・言わないで・・・はずかしい・・・」
    「恥ずかしいか、このすけべ」
    「・・・あっ・・・あっ・・・」
    「どこが気持ちいいんだ」
    「・・・」
    「あぁ?」
    「オチ〇チ〇、気持ちいい・・・」
    「おら、お前のスケベチ〇ポどうなってんだ」
    「・・・スケベオチ〇チ〇固くボッキしてます。」

    「もうだめ、イクイクイクゥ・・・」
    おじさんたちに囲まれながらザーメンをまきちらしてしまいました。
    気持ちよすぎて、いつもよりペニスが出したあともびくびくしてました。

    イッた後はおじさんたちが綺麗にペニスをティッシュで拭いてくれました。

    またいきたいです。

  4. つかさ より:

    ゲイに痴漢される映画館の中で一番初めて入ったのが池袋シネロマンです。
    僕が入った時はまだ日活系の頃でした。
    経営者が変わってからはあまり行ってません。
    初めて入った時はすごくドキドキでした。
    なんだか普通の映画館とは違って人はやけにウロウロしているし、僕が一つ通路側の席を空けて一人で座っていると、ウロウロしてた人が斜め後ろの通路に立ち止まってスクリーンを眺めているような、僕の様子を見ているような、、、しばらくそこに居るんですけど、いつ痴漢されるか、本当に期待が膨らんでドキドキでした。
    でも、そのままどこかに歩いて行ってしまったようで僕の周りには人が居なくなったようでした。
    それからはなんとなくマッタリとした雰囲気で映画を見ていました。
    少しズボンのファスナーを空けてオナニーしたりしていると、いつの間にか斜め後ろの席に誰かが座っていたらしく、座席の隙間から僕の方を覗いている気配を感じました。
    あわててオナニーをやめてファスナーを元に戻すと、少ししてその人は僕の隣の席に移ってきました。
    僕はドキドキで、硬直していると、太ももの上に手を這わせて撫でてきました。
    されるがままにしているとすぐにアソコに手が来ました。
    ズボンの上からしばらく撫でて、フルに勃起するとファスナーを下げてきて大きくなった竿を取り出して、扱き始めました。
    「あっぁ~、、ダメです・・・」
    と言いながら感じていると
    「オナニーしてたのか」
    と言われました。
    「しゃぶっていい?」
    と言われましたが、生では NGなので拒否しました。
    するとゴムを出して僕の竿につけ、黙ってフェラをはじめました。
    すごく上手で、僕は自分で乳首を両手で摘まんでコリコリしてオナニーしました。
    イきそうになったので
    「イっちゃう・・・」
    というと、そのオジサンはうなずいて口の動きと同時に手で激しく扱きはじめました。
    そして・・・「い・・・いク・・・・」
    と言いながら僕は果ててしまいました。
    おじさんはそのまま立ち去りました。
    今はそんなにゲイの痴漢オジサンは多くないと聞いてますからあまり行っていません。
    それに2000円は少し高いかな・・・。
    もし、シネロマンの情報があれば教えてください。

    つかささんのメールアドレスはtukasanakano@mail.goo.ne.jpです。(Ichi)

    • Ichi より:

      つかささん

      「親父のハッテン映画館」に「池袋シネロマン」のメニューを起こし「初めてのハッテン映画館」として掲載させて頂きました。

  5. つかさ より:

    はじめまして。
    僕は30代前半です。上野特選は新しくなってから一度行きました。凄いですね、あそこ。
    入ってすぐの壁に立っていると1分もしないうちに囲まれて
    「かわいいよ、この子」
    とか仲間同士で話しながら僕の下半身を触ってきました。
    触っていないほうの人が触られてるときの僕の顔をじーっと見ながら僕の感じてくる様子を見ながら
    「かわいい。もっと感じてる顔見せて。体もエロいんじゃない?」
    と言いながらシャツをまくってきて乳首を触ってきました。
    ズボンのチャックを下されて
    「おお~っいいおちんちんだ!」
    と言いながら生で触ってきます。
    僕は感じてきてしまって「あん、、あん・・」と声が出てしまい、もう一人が
    「イかせちゃえ!」
    と言いながら乳首を両方つまんでコリコリしてきて、もう一人はズボンとパンツを下してきて、両手で股間の筋とか竿をシコシコしてきました。
    もう、僕はパニックで、ひくひくしながら
    「や、やめてください」
    と言いながら感じてしまいました。
    いつの間にか人だかりになっていて、だんだんイきそうになってきたので、壁のほうに体を向けて出そうとしました。
    ほかの人が携帯カメラで僕のやられている様子を写しているようでした。
    二人の痴漢は僕の顔を覗き込んで
    「かわいい!イくところ見せて!おじさんの手のひらに出すんだよ」
    と言いながら激しくシコシコしてきます。
    「イ・・・イっちゃう・・」
    と言うと
    「いいよ!出して!」
    と言いながら竿を激しくシコシコしながらお尻側から股間をさすったり玉袋をさすったり、もう一人には乳首をコリコリされて、たまらずに激しくピクピクしながら
    「あっ・・あっ・・あっ・・」
    と声がでてしまって、イってしまいました。
    オジサンは手のひらで受け止めてそれを舐めて飲んでいました。
    「かわいかったよ。しばらく思い出しておかずにできそうだよ。また来てね。」
    と言いながら去っていきました。
    こんな体験初めてです。
    電車の中で3人に痴漢されたことはあったのですが、その時以上に感じさせられてやっつけられてしまいました。
    また同じ体験したいです。
    僕はたぶん攻められるのがすごくすきなんですね。
    いつも、行くとすればくららに行っていましたけど、ここはくらら以上に淫靡な気分にさせてくれました。

    メールアドレス:tukasanakano@mail.goo.ne.jp

    • Ichi より:

      つかささん

      コメント有り難うございます。

      「ほかの人が携帯カメラで僕のやられている様子を写しているようでした。」とのことですが、ここでの撮影は(暗黙ですが)禁止事項だと思います。Ichiはそのようなことを見聞きした経験はありませんが、撮られているようであれば、明確に「やめて下さい。」と拒否した方が良いと思います。画像がどのように利用されるかを考えると気になります。

      尚、頂いたコメントは別途メールでご相談したように、投稿として再録させて頂いています。http://wp.me/p1N89u-tl をご参照下さい。

      Ichi

      • つかさ より:

        拒否しなかったのは下半身のみの撮影であることが確実だったので拒否しませんでした。
        動画ではなく静止画の撮影の音が「カシャっ!」と下半身の方に向けて撮っていたので。
        顔を撮られそうだったらもちろん拒否します。
        御心配していただいてありがとうございます。

        メールアドレス:tukasanakano@mail.goo.ne.jp

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