騎上位でペニスを犯される。/駒込ケンコーセンタ(駒ケン、コマケン)


テレビ部屋で、目が合った♂が3階の休憩室のソファーに座っている爺ちゃんの隣に座った。爺ちゃん好みの男だった。

その日は収穫が無い日であった。

爺ちゃんは自分から、積極的に手は出さない。相手がアクションを起こすのを待っているのだが、その日は、誰も爺ちゃんを見向きもしてくれなかった。

大部屋で寝待ちすることもできない。お尻丸出しにして、うつぶせになって待っている男や、おちんちんを勃起させて、毛布を被って待ちしている男は羨ましい。お尻出しは恥ずかしくてできないし、ペニスを持続して勃起させるパワーも無い。二段ベッドの部屋は、真っ暗で、タイプかどうか関係なく、抱き合っているとのことだが、怖い。

そんな訳で、ふてくされてソファーの部屋に座っていた。

爺ちゃんの隣に座った♂は爺ちゃんの大腿部に掌を乗せた。待ち望んでいたアプローチだ。爺ちゃんの魔羅がピクリと鎌首をもたげ始めた。

爺ちゃんがじっとしているので、♂は少しずつ、掌を動かし始めた。オチンチンは、これ以上ないくらい硬くなってしまった。

♂の手が浴衣の上からその硬さを確認した。そして、浴衣の合わせ目から、ゆっくりと手を差し込んで、オチンチンの先が濡れていることを確認した。

恥かしい。抱きつきたいのを我慢して、爺ちゃんは意識的に目を伏せ、緊張している風情をした。

正面に座っていた♂が部屋を出て行き、部屋には我々二人以外誰もいなくなった。

爺ちゃんがおもむろに、爺ちゃんのペニスを弄っている男の手の甲爺ちゃんの掌を重ねた。

爺ちゃんが♂に体重を預けると、男は爺ちゃんの頬っぺたに唇を触れてきた。爺ちゃんが男の方に顔を向けると、唇に唇を重ねてきた。爺ちゃんが♂の唇を受け入れると、♂は爺ちゃんをグイと抱きしめ、舌を差し込んできた。

抱きしめられながら、♂のペニスに触れると硬く屹立しているのを感じ取ることが出来た。

「あちらに行きませんか」と爺ちゃんが囁くと、♂はおもむろに隣の大部屋に爺ちゃんを導いた。

大部屋には5から6人の♂が寝待ちしていて、一組が抱き合っていた。毛布をかけているが、二人の裸体は殆ど、その保護を受けていなかった。二人はしっかりと抱き合ってお互いにオチンチンを弄りあっていた。

3人の男が、その一組のセックスを見ているのか、お相手の探しているのか、壁によりかかかっていた。

♂は爺ちゃんを隅っこの布団に導いて、横たわった。爺ちゃんは浴衣を脱いで、スッポンポンになって♂に覆いかぶさった。♂はくるりと体を入れ替えて、爺ちゃんを組み敷いて、ガウンを脱ぎ、全裸になって、毛布を肩に乗せて、爺ちゃんに覆いかぶさった。

キスをしながら、お互いの魔羅を弄りあう。我慢汁が染み出していて、掌が如意棒に自由自在な愛撫を加えることが出来る。親指と人差し指で、亀頭を軽くこね回す。小指と薬指で陰茎を支え、親指と人差し指で、カリ首をなぞる。

陰茎から手を離し、陰嚢を軽く握り締める。掌に包み込んで軽くもみもみする。

「グ、イイ、痛い。」

「ゴメン」

蟻の門渡りを親指と人差し指・中指で、つまむ。そして人差し指と中指で押さえこんでやる。

「ア、ア、イイ」

男が足元に移動し、爺ちゃんの両足を広げ、その間に座って、爺ちゃんのお腹に顔をうずめた。そして、徐々に舌に移動してゆく。

亀頭を♂の舌の先が舐め出した。

「イイ」

亀頭全体が温かいもので覆われる。

爺ちゃんの上半身は、毛布の保護がなく、何人もの♂の眼に晒されている。

思わず、腰を上下する。♂は爺ちゃんの如意棒を深く咥え込み、浅く咥えなおす。

爺ちゃんは♂の肩を引っ張り上げ、半回転する。

男のペニスが目の前にある。爺ちゃんはそれをガバと咥え込んだ。♂も爺ちゃんの一物を、美味しそうに嘗め回している。

気がついたら、毛布はどこかに行ってしまっている。壁際には何人の男だろうか、声を顰めて、我々を見ているような気がする。

♂の魔羅をしゃぶりながら、アナルを探る。菊門は固く閉じている。右手の人差し指に唾をつけ、アナルを愛撫してみる。

♂は腰を捩るが爺ちゃんの指を避けない。

思い切って指をアナルに押し付けると、容易に受け入れた。♂は爺ちゃんの如意棒を深く咥え込み、強く爺ちゃんを抱き抱えながら、尻を少し上に上げた。

アナルから人差し指を抜き、人差し指と中指をしゃぶって、アナルに入れてみた、オスは少し腰を引いたが、その後、逆に突き出してきて、二本の指を受け入れた。

指先が触れる粘膜を押したり、なでてみる。オスが悶え出した。顔を苦悶ん表情の用だが、快感をこらえているようだ。

男が中腰になって、爺ちゃんの如意棒をアナルにあてがって、腰を下ろした。爺ちゃんの如意棒は♂のアナルを避けるように、お尻の割れ目にそって逃げたしまった。爺ちゃんが自分の如意棒の先を♂の肛門にあてがって、両手で♂の腰を支えた。彼が腰を押し下げると、♂の菊門は爺ちゃんのオチンチンをズバと咥え込み、爺ちゃんの如意棒は暖かいものに包み込まれた。

♂は暫くじっと痛みに耐えていたようだが、徐々に腰を上下、左右に動かし出した。

余りにもあっけらかんとしているせいか、見物人はいなくなった。

♂は、顔をくしゃくしゃにしながら、喘ぎ声を押し殺して、激しく腰を動かしている。爺ちゃんも彼の動きに合わせて、腰を動かす。右手で♂のオチンチンをしごく。

男の動きがとまりった。

「でそう」

「出しちゃおう」そういいながら、爺ちゃんは♂の如意棒を激しく愛撫した。

「駄目、イク、イクー」

彼のペニスからほとばしり出たものが爺ちゃんの胸まで飛んできた。

♂はそのまま、爺ちゃんに覆いかぶさってきた。

「抜けちゃう」

爺ちゃんの如意棒が♂のアナルから吐き出されてしまった。暫くそのままの姿勢で抱き合っていると、♂は自分のタオルで爺ちゃんの胸から陰部を優しく拭き清め、

『有難う。」の言葉を残して去っていった。

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