屋上で青姦/駒込ケンコーセンタ(駒ケン、コマケン)


始めて男の騎上位を経験してから数ヶ月経過した。

7月頃だったと思う。夕方より都心で飲み会があり、時間つぶしに2時頃に駒ケンに入った。

風呂につかり、体を洗う。もう、如意棒が反応している。サウナに入り汗を噴出させる。先客は二人いたが、淫らな動きはない。五分間我慢して、水風呂に浸かり、また、サウナに入る。また、水風呂に浸かるが、もうサウナは我慢できない。

ミストサウナに移動する。ミストサウナには3人の♂が座っていた。

左側に二人、右側に一人。右側の奥に座る。

入り口に近く、向かいあって座っている二人が足でシグナルを送りあっている。爺ちゃんの隣の♂が如意棒を隠していたタオルを取り去った。太い雄雄しいオチンチンがそそりたっている。対面の♂も陰部をオープンにした。彼の如意棒も元気である。隣の♂が立ち上がった。対面の♂も立ち上がり、抱き合ったのち出て行った。「カップル誕生」とほほえましく感じた。

ミストサウナの中は対面の♂と爺ちゃんだけになった。オスは若い。駒ケンに珍しい若さだ。30代前半のように見える。坊主頭で筋肉質である。オスはいきなり立ち上がり、爺ちゃんの目の前にそそり立った如意棒を突き出した。

咥えて欲しいのだろうが、両手を宛がった後に、ぽんとお腹を叩いて、出てきてしまった。

真ん中のシャワーでは先ほど出て行ったペアがお互いの如意棒を弄りあっている。

気持ちを切り替えて階段を上る。

まず、突き当たりのテレビ室を覗く。二人の♂がテレビを観ている。そのうちの一人が爺ちゃんを観てにっこり笑った。丸顔の短髪の♂だ。爺ちゃんが隣のソファールーム覗くと、その♂が背後に来た。爺ちゃんが座ると、対面に座った。やはり、ニコニコしている。

暫くたって、♂は爺ちゃんの隣に移動してきて、浴衣の合わせ目から爺ちゃんの如意棒にタッチしてきた。

反応を示す暇もおかず、爺ちゃんを抱きかかえ、唇を重ねてきた。弄るとオチンチンが元気いっぱいである。

この感触は・・・と思い巡らしていると。

「思い出した? 何時合えるかと楽しみにしていたんだ。」

爺ちゃんを騎上位でもてなしてくれた♂だ。

♂は爺ちゃんの浴衣をはだけさせ、胸に顔をうずめた。

「この胸毛、好きだよ。」

♂が爺ちゃんの手を握ったまま、立ち上がり、隣の部屋に爺ちゃんを導いてゆく。

♂は今日もガウンだった。そのガウンを脱ぎ捨て、素裸になって、爺ちゃんの浴衣の紐を解き、爺ちゃんを横抱きにして、横になった。

前回と同じようなプロセスを経て、♂は騎上位でアナルに爺ちゃんの如意棒を咥えこんだ。暫く、腰を上下に動かした後、

「入れて」

と言いながら、爺ちゃんのオチンチンから離れ、仰向けになって、両足を両手で抱え込み、爺ちゃんがアナルにオチンチンを入れやすい体制をとった。

「もう少し、上」、「下」となかなか入らない。その頃の爺ちゃんはまだ、初心者だった。

♂が腰の下に、枕を宛がうと、簡単に挿入できた。

「痛い! ちょっとじっとしてて」

暫くの静止時間を経て、♂の了解を得ることなしに、腰を前後に動かし出した。

OKのようだ。激しくピストン運動を繰り返して、ゆっくり円を描いてみる。

「アアー、アアー、イイー」

爺ちゃんは如意棒を引き出し、♂をうつ伏せにして、お尻を突き出させた。

亀頭をアナルにあてがい、両手で尻を抱え込んで、如意棒をつきたてると♂のオマンコが爺ちゃんのオチンチンを根元まで咥えこむ。

ギャラリーの一人がしゃがみこむ、♂の如意棒を弄り出したが、♂が手で撥ね退けると、素直に手を引っ込めた。

暫く抽走を繰り返すうちに、少し疲れてきた。

如意棒を引き抜き、ハグしながら横になる。

暫く、お互いの如意棒を愛撫しあっていると、

「屋上に行こう。気持ち良いよ」と♂が囁いた。

屋上は何度か行ったことがある。

いつも一人または二人が全裸で甲羅干しをしている。それを眺めながら長いすに座ってタバコを吸っていたり、雑談している♂がいる場合もある。

どういうつもりなのだろうか? と思いながら、

「良いですよ。」

と答えた。

案の定、屋上には40代の♂が甲羅干しをしていた。日焼けが好きと見えて、水着の跡も、褌のあともなく、全身隈なく小麦色に日焼けをしている。タオルを胸に抱きかかえてうつ伏せで、本を読んでいる。

長椅子には、二人の♂がタバコを吸いながら、低い声で話しをしている。片方の♂が股を広げているので、如意棒が見えるが、ダラーとして元気がない。

爺ちゃんの相方が、甲羅干しをしている♂と平行にバスタオルを広げ、横になって、爺ちゃんを誘う。羽織ってきたガウンは脱ぎすてている。爺ちゃんは浴衣を着たまま、♂に添い寝をする。

♂は爺ちゃんの浴衣の紐を解き、爺ちゃんを裸にする。♂の手が爺ちゃんの股間を捕らえ、如意棒を弄り出した。瞬く間に爺ちゃんのオチンチンが硬くなる。♂が爺ちゃんに跨り、如意棒をアナルに受け入れる。またもや、騎上位である。

爺ちゃんの眼が長椅子の男たちを捕らえるが。何の関心も示していない。一人がタバコをもみ消して、立ち上がり、話し相手も後をついていってしまった。

「入れて」と♂は股を広げる。

甲羅干しの♂は我関せずと、本を読み続けている。

如意棒は♂のオマンコの愛液でベタベタになっている。指でかくにんすると♂のアナルはまるでゼリーを塗りたくったようにヌルヌルとしている。

両腿を手で押さえながら、♂のアラルに亀頭をあてがい、のしかかると、爺ちゃんの如意棒は何の苦もなく、♂にものにスムーズに収まった。

足を爪先立ちにし、腰を前後に動かす。

亀頭が抜けてしまいそうなくらい浅く抜いて、一挙に根元まで突き刺す。深く深く咥え込ませて、腰で円を描く。

♂は泣きそうな顔をして、「イイー、イイー」と喘いでいる。

爺ちゃんの背中は汗が噴出し、べとべとになったが、吹き渡る風がお尻をなぜて行き、気持ちが良い。

♂をうつ伏せにし尻を抱え上げる。♂の菊門が1cmぐらいの空隙を作り、白いねばねばした愛液が噴出している。

如意棒の先端をあてがい、ずぶっと突き立てる。♂が床に頭をこすりつけ、腰を前後左右にうねらせる。

隣の甲羅干しの♂は無関心のふりをし続けている。

青姦は初めてである。緊張しているためか、射精に至らない。

ちょっと、疲れてきた。如意棒を抜き、後側位を試みてみる。結構スムーズに体位が取れる。♂の如意棒を弄りながら、

「覚えていてくれたの」と聞いた。

「忘れられないので、今日は来るか、今日は来るかと待っていた。そのつど、1時間ぐらい待って、見つからないと、他の♂と遊んだが、満足はできなかった。今日は嬉しい。」

「いつも、アナルのサービスをするの」

「めったにしない。してもらえないこともあるが、怖いから。」

「何が」

「アナルを求める♂はけっこう、正常じやあない奴が多いんだ。ところで、体を洗ってきませんか」

「いいね」

風呂で体を荒い、湯船に浸かりながら、

「メルアドを教えちゃおうかな 連絡くれますか」と♂が聞いた。

「勿論」

「今度、会ったら教えます。少し涼みませんか」

と、風呂場のとっつきのスペースに移動した。

とっつきは両側がソファーになっていて座れるようになっていた。

降らば側の二人の♂がきっかけ造りをしている。

♂は爺ちゃんを抱きか合え、キスをしてきた、舌を絡ませていると、如意棒をいじり出した。爺ちゃんはされるがままの、ネコの態度を取った。

♂がひざまづき、爺ちゃんの如棒をしゃぶる、嘗め回す。激しく、そして。ソフトに。対面の二人も抱き合い始めた、お互いがお互いの如意棒をいじりあい出している。

なぜか、急に催してきた。

「出ちゃう。」と言いながら、♂を引き離そうとするが、♂は爺ちゃんを固く捕らえて、激しくフェラを続ける。

「ア!、ア!」すごい量だ。

♂はゆっくりと、舌で爺ちゃんの亀頭を嘗め回している。

「有難う。今日はまだ出してないね。出してあげる。」

と爺ちゃんが♂のオチンチンに手を伸ばすと。

「もう少し、遊んで行くので、いいよ」と言い残して

ミストサウナに消えて行った。

その後♂と遭遇することは無かった。

爺ちゃんが駒ケンに顔を出さなくなったこともあるが、駒ケンで再会はよほどのことが無いと無い。

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屋上で青姦/駒込ケンコーセンタ(駒ケン、コマケン) への3件のフィードバック

  1. まさし より:

    中々 良い感触ですね~( v^-゜)♪

  2. 僕も同じようにIchiさんにアナルを突かれたいです。

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