東大教授/駒込ケンコーセンターの仲間達


真っ暗な、カイコ部屋の上段、その男は胡坐をかいていた。

オチンチンを触ると勃起していた。

暫く弄ってやる。自分は愛撫を受けるだけで、何もしない。

いきなり、爺ちゃんの頭に手を置き、♂の陰部に押し付けて

「舐めろ」

「嫌だ」

「俺は、東大医学部の教授だ。もうすぐ定年になる。舐めろ。」

爺ちゃんは♂の如意棒を軽く、ひっぱたき、別の部屋に移動した。

それから、3年経過した。

真っ暗な、カイコ部屋の入り口で、男が爺ちゃんを誘った。

「上にいかない。」

「怖いから厭だ」

「今日は誰もいないよ。」

男について上がると、

「舐めろ」

「舐めてくれなければ厭だ」

男が渋々、爺ちゃんのペニスを口に含んだが、ただ口に入れただけである。

爺ちゃんが少しサービスをすると、

「若いからいいね、俺は67歳で、もうすぐ教授を辞める。全然立たなくなった勃起しなくなった。」

「どこで教えているの」

「東大と早稲田」

「何を教えているの?」

「物理」

「舐めろ」

「厭だ」

「教授のいうことが聞けないのか」

「聞けない」

そう言って、暗い部屋から出た。

どうも、同一人物のような気がする。

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