駒健問答―第50話 (By関爺)


S:虎さん 返信が遅れて申し訳なく思って居ります。 やはり「老いのときめき」に投稿しないので何だか気が抜けた様で申し訳ない。
T:とんでもないです。でも丁度良かったのかもしれないですね。

S:庵主様からは毎日元気だとメールが参ります、ご安心ください。 10日から入院です抗癌剤を投与するそうですよ。
T:庵主様が早く回復されることを願っております。

S:返信が遅く成って御免なさい、色々と雑用が有りまして・・・ 「老いのときめき」がお休みでも駒健の様子を知らせて下さい。

T:こんな男だから、面白いことなんてなくて、申し訳なく思っています。
S:とんでもないです、今回は特に楽しめましたよ、貴方が結構モテて居たからね。

T:と言いながら、紅白饅頭に釣られた訳ではないのだけど、敬老デーの駒ケンに行ってきました。
早めにいったので、待ち合わせにはならなかったけど、流石に凄い人でした。
風呂に行っても、脱衣かごがなくなるほど。
風呂も、洗い場も、シャワールームも待ち人だらけ。
とりあえず、チンボだけ洗って、スチームサウナにいく。
S:此れって何時ものパターンだね。それにしても凄い賑わいだねあれだけうず高く重なって居る籠が無く成るとは、風呂も芋の子を洗うがごとしだね。

T:運よく空きスペースがあって、そこに座る。
こんな時、周りにどんな男がいるかも、運次第。
見ると、前にちょっと背高、白髪まじりの短髪と髭、少しスリムで、よく日に焼けた、ちょっと見、いい男がいたので、 早速手を出す。
いやがらない。で、早速扱き合いをする。
S:あらら~今日は端から調子が良いみたいだね、其のお父さんは貴方のタイプですよね。

Tなんでも、赤羽から、自転車で来ているとか。身体は荒川河川敷で焼いているという。
S赤羽って駒込から遠いのでしょうか?元気がいいですね、

Tあれ?でも褌あとがないなあ。素っ裸でやいているのかな?
S多分ね!だが今ではカプセルの中でも焼けるのでしょう?

Tこんないい男でも、スリム、背高だから、なかなか相手をしてもらえないとか言っていたなあ。
やはり、小太り爺さんがモテ筋みたい。
S私は小太りよりもスリムの方が魅かれるけどね、此れも好き好きだからね。

T:こんな所にしては結構長い時間、扱き合い、咥え合いをしていたけど、暑くなったのか、飽きたのか、 それじゃ、又と言って出て行ってしまった。
S:多分虎さんの扱きが旨過ぎて射きそうに成ったから、離れて行ったのでしょうね。

T:3階で、この前、後ろから抱きついて、遊んで貰った、チンボ見せのお父さんがいたので、
「あっ、こんちわ」と声をかけたら、
「ええっ?」と怪訝な顔をされてしまった。 このお父さんを結構好きになっていたのに。
S:世の中そう言うものですよ、その様な処では気安く声を掛けられたら引いて仕舞うでしょうね。

T:だけど、この後、スチームサウナに戻った時、一人おいて、このお父さんが座り、間にいた男が出ていって、 こちらに詰めてくれた時に、いいチンボを握らせてくれたから、良かった。
友達関係にはならないけど、うまくタイミングが合えば、遊んでもいいよ、ということかな。
と勝手に思い込んでいよう。
S:その様だね、自分の都合の良い方に思ってた方が得だよ、今日は2人目も貴方の好きなタイプでしたね。

T:それから、遊んだことはないけど、上品な素敵な感じのお父さんも見かけ、すれ違ったり、後をつけたりしたけど、 全然およびじゃなかった感じだった。
まあ俺はこのお父さんのタイプではなかったのだろうな。
まあ、顔を見たり、身体を見るだけでもいいか。
胸毛があって、胸もプックリしていて、身体も素敵なのですよ。
素敵なお父さんから、全然相手にされないのは寂しいけれど、仕方ないですね。
S:今日は初めて片思いの人に出会ったね、何時もの様に強引?に誘って見れば良いのに案外出来たかも知れないよ。
と、関爺は勝手な事をほざいてるが、矢張り分相応が1番無難だね。

T:見合い席で右隣にちょっと渋めのお父さんがいたけど、見ていたら、向こう隣の男に手を出していた。
あーあ、向こうの男のほうがタイプだったんだ。 と思っていたら、向こうの男が席をたっていったので、やっとこちらに手を出してくれた。
S:なんだよ、聞いてて釈然としないね、まるでお零れを頂戴しているみたいだよ、だが貴方が好きな人だから良しとして、良かったねと私は喜んで居ますよ

T:一旦始まったら、それまで静かに座っていた左隣のお父さんも手を出してきた。
これって連鎖反応?
この左隣のお父さんソフトタッチで凄く気持ちがいい。
このお父さんのモノもまさぐったけれど、アレは小さめ。
右隣のお父さんのほうが大きめだけど、扱きがきつい。
必然的に左のお父さんに扱かれながら、俺は右のお父さんのモノを扱く。
S:虎さん貴方は横着だよ、自分は好きな大きな魔羅を扱いて扱きの旨い方のお父さんには扱いて貰って でも、良いか虎さん貴方が気持ちが良いのだから聴いて居て何故か私も嬉しいね。

T:そのうち、席をたった向こう隣に来た男も扱き合いに加わる。
この男のモノはビンビンで先走りまで出している。
だから、この男のモノを扱くことになる。
こうなると、もうたまらない。
「駄目だあ、もう射きそう」と言うと、
「射け!射け!」とか
「射くところが見たい」と声がかかる。
だけど、やはりまだ射くわけにはいかない。
向こう隣に来た男も「俺も駄目だ、出そう」と言って席をたったので、 俺も席を立つ。
S:ああぁ~あ勿体ないね、久し振りに此れはと言う良い男達に囲まれてその様な時の射精は身も心も蕩ける様に良い気が射くものですよ、我慢しないで出して仕舞えば良いのにね。

T:相当に興奮したのか、昼を食っている時に先走りが少し漏れていた。
S:それは良かったですね。

T:昼飯後、3階をうろうろとするが、なかなか相手をしてくれそうな男はいなかった。
見合い席の所にいくと、昼前向こう隣にいて、後で加わってきた男が同じ席にいた。
その男の前にいくと、その男が立ち上がり、中に行こうと誘われる。
S:へ~~またまた今日はどうしたのかな?いやにモテる日だね。

T:やり部屋は両方とも空きスペースがなく、2段部屋にいく。
中は真っ暗で、何も見えない。
この男眼が良いのか、スペースを見つけて、そこに入り込む。
2段部屋は暗いだけあって、見合い席より、もっと淫乱な感じで、2人でやっていると、 隣で寝ていた男とか、足元に座っていた男とかが手を出してくる。
暗い所はだからいいのだね、誰構わずに手を出せるからね。 この男も結構淫乱で、来るもの拒まず、自分から隣にも手を出している。
S:貴方と、どちらが淫乱でしょうか。

T:そうなると、自分も刺激され、淫乱を愉しんで、射ってしまった。
「沢山出たなあ、脚にもかかったよ」と言う。
その男の大腿に触って見ると濡れていた。
「ええっ、もう、そんなに飛ばないはずだけど」と言うと、
「お宅のだよ」という。
「風呂に行こう」と誘われる。
「お宅はまだなんでしょう」と言うと、
「一度出しているからいいんだ」 と言う。
元気だし、短髪だけど、黒々としているから、年下と思っていたけど、俺より年上だと言う。
S:今日の駒健は貴方にとってはまさに最高の日だね、何時もこうだと私も安心して読めるのですがね。

T:風呂に行くと、アナル開発レッスンのお父さんがいた。
「あれっ、今出してきたところですよ」と言うと
「悪い、悪い。遅くなって、今きた所なんだ」と言う。
S:関係ないでしょう?
貴方の魔羅が起たなくても、入れて貰う方だから。
処でレッスンは何処まで進んだのかな?
前立腺を突いて貰って気持ちが良いと感じるのかな?
伺いますがね、もしかして虎さんあんたトコロテンを期待して居ない?
其れは無理だねもっともっと修行を積まなくてはね、
オマンコの中を突かれて感じ始めれば案外近いかもね

T:本当のところ、このお父さんのことは忘れていて、出してしまったのだけど、そしらぬふりして、
「来月15日は水曜で来れないから、2ヶ月休講ですね」と言うと笑っていた。
このお父さん暫く友人達と話をしたりしていたが、「やっぱり、お宅とやりたい。上にいこう」と誘われる。
S:虎さん此の親父の魔羅のサイズと貴方のオメコのサイズがぴったりで締りが良いから誘われたのだよ。

T:やはり、やり部屋はスペースがなく、2段の部屋にいく。
だけど、俺の後ろがまだまだ硬いこともあり、挿入できず、
「ゴムをとっていいから、しゃぶってくれ」 と言われ、なるべく唾を多くだし、睾丸を揉んだり、蟻の門渡りを刺激したりして、なんとか勃起させ、 射精にまでこぎつけることができたのだった。
S:と、言う事は開発のレッスンをしないで尺八で射かせて上げたのだね。

T:まんざら、しゃぶるのが下手というわけではないかな、なんて思っていたのだけど、終わったあと、 隣にいた、友人と何か話をしていたから、俺だけのおしゃぶりで、射ったのではないのかも。
S:では、2人掛かりで開発の先生を興奮させて射かせて上げたのだね、それでも良いでしょうね、射かせて上げたのだからね。

T:帰る時、来月は来れないと言っておいたのに、「それじゃ、又、来月にな」と言っていた。
S:多分余りの気持ちの良さで自分の言った事をコロッと忘れたのでしょうね、それほど貴方の尺八は素晴らしいものだと言う事でしょうよ。

[来月の敬老デーは1000円入館券が貰えるみたいなので、駒ケンかテニスか迷っている 虎 より]

次回も、駒健に絶対に来ると私は信じて居ます、貴方は助平だからね、其処の処が好きなのですよ関爺は!

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