駒健問答ー第49話(By 関爺)


虎:問答をこちらへ移しました 此れからも、宜しくお願いします。
遅まきながら、新年のご挨拶。あけましておめでとうございます。

爺:今年もどうぞよろしく、お願い申し上げます。此方こそ宜しくお願いしますよ、「老いのときめき」が無くても駒健の様子を知らせて下さい。

虎: 正月は2日から4日テニスでいささか疲れ気味ではあったが、5日に駒ケンに行ってきました。
逢いたいなと思っている男は誰も来ていない。
関:多分何方も正月気分が抜けきらず炬燵の中でテレビを見ながら孫達とノンビリして居るのでしょうね。

虎:風呂で、少し若い感じだけど、胸がぷっくりした、身体の良い男をみかける。
その男が檜の間にいったので、後を追う。
「いい身体してますね」と言って、手を出す。
爺:毎度の様に相手を褒めて其の気にさせる手連手管は流石だね。

虎:「筋トレとかやっているの?」と訊いたけれど、特にはやっていない、という。
その男と、少し扱き合いをしたけれど、「又後でね」と言って離れていってしまった。
爺:虎さん貴方は筋肉の付いた男が好きな様ですね、実は何を隠そう私もだよ。

虎: この後、3階をうろうろと歩き回る。
何度目か、2段部屋入り口にいった時、やっと普通っぽいお父さんに誘われ上の段にいき、始める。
やることも普通で、扱き合い、咥え合い、抱き合い、キスし合いを繰り返す。
やっていることはごく普通なんだけど、丁度自分に合っているのか次第に昇りつめていく。
爺:普通のお父さんとはどの様な男なのかな?平凡で然程モテもしないで極普通のおとうさんですね。

虎: 「ああ、気持ちいい!射ってしまう!」と言いながら、射ってしまったのだった。
「たくさん出たね」と言われ、
見ると自分の腹の上にかなりの量が出ていて、その男の手にも付いていた。
気持ち良く射った見たいですね、良かったねと胸を撫で下ろす関爺でした。

虎:「先に射ってしまって、ごめんね」と言いながら、とりあえず、出たものを拭いた後で、再度その男のものを 扱いたり、咥えたりするのだけど、ある程度以上にはなってこない。
「上手くなくてごめんね」と謝ると
「気持ち良かったよ、ありがとう。風呂にいこうか。」と言われ2人で風呂にいく。
少し話しをしたかったけれど、直ぐに見えなくなってしまった。
爺:では、射か無かったけどそのお父さんは満足したのですね、だから貴方をお風呂に誘ってと私は思いましたね。

虎: お父さんのを出してあげられなかったからな。(前に出してしまっていたのかもしれないが) 昼食をした後、少し眠っておこうと思い3階2段部屋の上の奥で横になったけど、眠れなかった。
少し寝不足気味かなと思っていたけど、眠れないということは、そうでもなかったのかな。
今日はそろそろ帰ろうかな、と思っていたら、あの素敵な成増のお父さんが3階をうろうろしていて、2段の部屋に 入っていたので、すかさず後をついていく。
爺:あぁ~例の優しい素敵なあのお父さんでしょう?其の方は虎さんのお気に入りだものね、折角逢えたのだから旨く遣りなさいね、何だかハラハラしてくるよ。

虎: 素敵なお父さんだから、直ぐに誰かが手を出すだろうな、と思いながら見ていると、そうでもなく、段のところに よりかかって、中の様子をみている。 こういう所にいるということは、誰でもいいのかな、なんて勝手に思い込み、後ろから抱きつく。
爺:其の時の貴方の気持ちが手に取る様に解る様な気持がします。

虎: 少し勃起したモノを押付ける。特にいやがる風でもない。
思い切って前をまさぐると、大きくしている。
お父さんも俺のモノを握ってくれる。
抱きついているのが俺だと判ったら、逃げるかな。
まあその時はその時。 と思ってお父さんの体をこちらに向けさせ、お父さんのモノを扱く。
俺だと判ったのかどうか判らないけど、お父さんも俺のものを扱いてくれる。
爺:虎さん貴方の積年の思いが叶って良かったですね、心からそう思いますよ。

虎:「ああ、お父さん素敵。ね、横になりたいから、上にあがらない?」というと、素直にあがってくれた。
扱き合いをしながら「お父さんはウケしかしないの?」と訊くと
「いや、ウケはしないんだ」という。
「この前、タチしかしないお父さんが、お父さんと友達だといっていたから、てっきり、ウケだと思いこんでいた。
ほら、新宿でウナギのお店をやっているという○○さんだけど」というと
「知らないなあ」という。
「ここでの友達っていないんだ」という。「じゃ、1階で話をした時一緒にいた男はたまたまだったの?」と訊くとそうだと言う。
爺:あのね~~その様な時にその様な処でその様などうでも良い事を言うから貴方は、ムードを壊して次回からは避けられるのですよ、暗い処で横に成って抱き逢ったら無言でその雰囲気を大事にするものですよ。
私だったら、またね~と言って逃げて仕舞いますよ。

虎:「ああ、良かった。自分は入れるの駄目だし、今日はもう、一度出してしまってから、入れてくれと言われたら、 どうしようと思っていたんですよ」と言うと
「こうして、まったりしているのがいいんだ」と言ってくれた。
「お父さん、いい男だから、もてて、もてて大変でしょう」というと、
「いや、できないで帰ることも多いんだ」と言う。
「ええっ、嘘でしょう。こんないい男で、ここもこんなに元気なんだから」 と言うと、
「いや、年だから、なかなか元気にならなくて、皆直ぐに離れていってしまうんだ」と言う。
*やれやれ又何時もの悪い病気がぶり返して来たみたいだね、お世辞も程程がいいよ、事実そうだとしても矢張り相手は煽てられてるとしか思わないかもしれないしね。

虎: こんな、もてもておじさんの標本みたいなお父さんでも、できないことがあるなんて、判らないものですね。 案外、自分からは積極的に手を出さない性格なのかな。 「今日は本当に良かった。こんな素敵なお父さんと抱き合うことができて、元気なムスコさんを握ることもできたし。
爺:お世辞も程程にしないとみっともないよ。

虎:それに、抽選会で3等が当たったみたいだし。今年の運を一気に使ってしまったかな。本当にありがとう。 出す前だったら、もっと良かったのにね」と感謝をする。「こんな素敵なお父さんを独り占めしてしまって申し訳なかったですね。これからもっと元気な、いい男をみつけて、愉しんでね」 とは言ったものの、そこを離れがたく、またまた抱き合ったり、扱きあったりしていた。
爺:「これからもっと元気ないい男を見つけて愉しんでね」自分の方で後ろから抱きついてチンポを擦り付けて誘っておいて良くもその様な事が言えたね、感心するよ。

虎:そこにちょっと若い感じの男がきて、俺に手を出してきたので、「このお父さんのをやってあげて」と誘導する。若い男に扱かれて、お父さんのものはビンビンになっている。それで、ついそこを離れがたく、扱かれているチンボの先を舌で 舐めていると、「ああっ、いくーっ」というので、咥えてしまうと、俺の口の中に濃い汁を放出したのだった。
爺:此の馬鹿ものが~若い男に「このお父さんのを遣って上げて」と誘導して置きながら一番良い処を横取りして 本当に情けなく成ってしまいますね、やっぱり虎さんよりも其のお父さんは若い男のほうが良かったみたいだねチンポもビンビンに成って射ったのでしょう?

虎:「ああ、ごめん、人にやらせておいて、いいとこどりしてしまったな」と言うと 「いいよ、いいよ。気持ち良かったよ」と言ってくれた。

爺:本当に呆れた男だよ、若い男も可哀想だね。
2人で風呂にいき、少し話をする。

虎:「そういえば、お父さん70過ぎてるって言ってましたよね。」と言うと、
「ああ、明日が誕生日で73になるんだ」と言う。
「あっ、おめでとう。それにしても、元気でなによりですね」
「今も少し働いていて、給料も年金も半分は女房に渡しているんだ。女房の年金は女房だけで使わせているんだが」
「へえ、奥さん思いなんですね。奥さんもしあわせですね。」と言うと、
「まあ、好きなことさせて貰ってるからな。 だけど、こういうことは一切家に持ち込まないようにしているんだ」という。
俺とはえらい違い。
爺:その様な事を風呂まで付いて行って根掘り葉掘り聞いたのだね、もう呆れて何も言えません!

虎:それから、趣味(植木鉢とか食器とか)の話から地震の時の話とか伺う。
(地震で大分壊れてしまったとか) そうこうしていると、関さんが気に入ったという年下、毛深い、髭男が休憩室に入っていった。
爺:よかったね~今日は貴方にとってはまたと無い良い1日だね。

虎: 覗くと、中に手招きされる。俺は酒を飲まないから、逡巡していると、いい感じのお父さんがいたので、それに釣られて 入っていく。なんでも青森・八戸の自衛隊で音楽隊にいたことがあるとかで、青森が好きだといっていた。 序でに折角の機会だからと、浴衣の前をめくって、珍○を拝ませて貰った。

爺:やれやれずうずうしいと言うか厚かましいと言うかもう信じられないね、浴衣の前をめくった?良く遣るわ~
勿論、年下、毛深い髭男に関さんからのメールなり電話なりを快く了承してもらいましたので、いつでもどうぞ。 ただ、あまりメールとかはしてないので、返事に時間がかかるかもしれない、と言っていましたが。
爺:有り難う。恩に着ますね。でも抱き合えたらもっと良いのだが此処からは遠過ぎて残念だね、嬉しいよ!!

虎:抽選会3等の景品は白子のりのお茶漬けのりセットで6種類ほどのお茶漬けが缶入りで入っていました。
爺:今日は本当に貴方は、付いてるね多分籤運も良いのでしょうね、何時かも籤が当たったと言って居たね。

虎: [普通の男も気楽でいいけど、やはりいい男はいいですね。幸運に恵まれた新年初めての駒ケンを体験できた虎 より]

爺:そうですよ、貴方にとっては最高の日に成ったね、大好きでも今迄手も出せなかったお父さんの美味しい密も 吸えたし籤も当たって、人の裾をはぐってチンポも覗き見もしたし今年の事初めとしては最高だよ。 と、心から嬉しく思う関爺でした。

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感想、ご意見、ご批判がございましたら、コメント欄に。ご記入下さい。管理人が責任を持って、その旨を関爺さんに伝達致します。

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