マル暴刑事の全裸芸(By 裸武道家♂)


警察署4階の会議室では、宴会の準備がほとんど完了している。
会食に便利なように長机をならべ替えたり、缶ビールの入った箱を
運搬したり、職場内で酒宴を行うにあたってのこうした会場設営は、
普通は若い衆の仕事になるものだが、やはりこの捜査本部の連中は
全体に人柄がよいのだろう、階級・年齢が上の刑事たちも積極的に
作業に参加したため、予定よりも早く開始されそうだった。

メンバーは男性の刑事ばかり総員26名。統括役の管理官も含めて、
40代50代の中年世代が大半を占める。今日に限ったことではないが、
早朝から聞き込みを中心に屋外を歩きまわってきた男たちの集団は、
うっすらと汗臭さと体臭を振りまいている。秋も深まった時季だが、
それだけに着替えや洗濯に気を遣わない者も多いのだ。だいたいが
みんなろくに帰宅してもいないのだから、だらしないと非難される
道理もないだろう。

暴力団同士の小競り合いに端を発して、現役の幹部構成員2名が
県内で殺害され、ここT県警曽根警察署に捜査本部が置かれたのは
今から5日前のことである。所轄はなにせ慢性的な人手不足だから、
暴力団対策係からだけでなく、おなじ刑事課の窃盗犯担当の係員や、
警務課・生活安全課・地域課からも数名ずつ人員が吸い上げられた。
そこに県警本部の組織犯罪対策課から派遣された刑事たちが加わり、
協力して捜査を進めている。複数いる容疑者の人定はかなり早期に
得られたのだが、問題は奴らが全員、現在行方知れずであることだ。
目下、潜伏先の情報を得るために捜査員たちは懸命になっている。

大嶺隆哉がこの曽根署に転勤してきたのは、3年前の2月だった。
それから現在までのあいだに四十路を越え、昇任試験に4回落ちた。
それでも警部補になっていたのは幸いと言うべきで、転勤当初から
刑事課の暴力団対策係に配属された。階級が巡査部長よりも下だと、
まず交番勤務というのが通例なのだ。それはそれで好きな仕事だが、
さまざまな所轄や本部所属を味わったなかで、もっとも肌に合って
かつ歩み馴れている畑は暴力団関係だった。
「そりゃあんたは、外見からしてヤクザと張り合ってるもんな」
刑事課長に笑いながら言われたことがある。善し悪しは別にして、
そうだろうなと大嶺自身も思う。とくに強いというほどでもないが
柔道は昔から好きで、本来業務が忙しいときでも合間を見つけては
稽古に参加する姿勢を維持するうち、自分でも苦笑してしまうほど
威圧感を漂わせる体格に落ち着いてしまった。髪は昔から坊主だし、
顔に関しては、大嶺を見て明らかに怯えている事務の女の子に対し、
刑事課長が「安心しなさい、その人は顔の10倍は気が優しいから」
と言い添えてくれたことがある――まあ、そういう面相だ。

警察人生25年、捜査本部もそこそこ数多く体験してきた大嶺だが、
今回の事件は難儀な部類に思えた。本部開設以来、帰宅できたのは
一昨日の1日だけで、それも署を出る頃には夜の11時を過ぎていた。
ほかのメンバーも似たような状況にあって、風呂も洗濯も着替えも
当たり前におそろかになろうというものだ。
救いと言えば――これがなかなか軽視できない救いなのであるが、
人間の質的な環境に恵まれていることだった。
とくに県警本部の組織犯罪対策課から派遣されてきた刑事たちは、
管理官から下は28歳の巡査部長まで、好感の持てる男ばかりなのだ。
本部では課長代理の椅子に座る管理官の佐藤警視は、捜査員たちが
仕事の行き詰まりや疲労で沈んでいると、不謹慎にならない程度の
笑顔と冗談で場を和ませてくれる。彼の直接の部下である男たちも、
適度な陽気さと無神経さで、まわりの人間の気持ちをうまい具合に
鼓舞する術を心得ている。仕事に関しても彼らは間違いなく有能で、
大嶺は尊敬できる仲間との出会いを心から喜んでいた。少なくとも、
刑事ドラマでよく見る「本部の鼻持ちならないエリート刑事たちと
所轄の捜査員たちとの確執」という図式を目の当たりにする不幸は、
今回は完璧に避けられたわけだ。

今夜は捜査本部の中間慰労会である。事件解決の打ち上げならば
ともかく、こんな中途半端な宴席を行うぐらいなら全員家に帰って
少しでも疲れを癒せばよさそうなものだが、これは警察官というか、
いわゆる体育会系の男集団の性(さが)とでも言うべきものだろう。
つき合いが悪い奴とは思われたくない、上司が参加するのであれば
酌でもして機嫌を取っておきたい――という考えも皆無ではないが、
もっと根本的に、みんな仲間内で騒いで飲むことが好きなのだ。
佐藤管理官のごく短い挨拶で宴会が始まったのが、午後7時過ぎ。
ほんの20分もしないうちに、座はすっかり和んだものになっており、
参加者の多くが当初の席からは離れていた。話題の合った者同士で
いくつかのグループができ、何人かは立ち上がって酌をしてまわり、
あらためてという感じで他所属の同業者と愛想よく挨拶を交わす。
酔っぱらいの大きすぎるような笑い声が響き、汗臭さと酒臭さが
夜が更けるにつれて濃密になっていく。時間がたてば室温も上がり、
半数以上の者はアンダーシャツ姿になってしまう。そのうち数名は、
ほどなく上半身裸になって酒を飲み続けた。

「あんちゃん、まだ26歳だって? 精力絶倫だろうなぁ」
上席に近いほうから、ひときわ陽気な声がした。本部員の宮地だ。
とにかく際立って元気なおやじで、今もいちはやく上半身裸になり、
柔道だけでなくアメフトでも鍛えたという分厚い胸板を見せている。
大嶺とも非常にウマが合い、おたがいの頭髪について罵倒の応酬を
楽しんだりする。宮地さんってパンチパーマが似合いすぎるよなぁ、
余計なお世話だハゲ!――といった具合に。
彼と曽根署の警察官が数人固まっているテーブルの脇に突っ立ち、
普段は交番勤務をしている地域係員・辻井が苦笑いを浮かべている。
日本酒のビンを抱え、酌に訪れたところを肴にされているらしい。
「はやく事件解決して、毎日ちゃんと家に帰ってさ、嫁さんのこと
可愛がってやりたいよな。しょっちゅうチンポ挿入してあげなきゃ、
オマンコが乾いちゃって気の毒だぞ」
宮路はそう言いながらニヤニヤ笑って、辻井のズボンの股ぐらを
握りこぶしで軽く叩く。まわりの男たちは笑い転げ、辻井のほうも
笑顔のままだが、さすがに照れ臭そうにうつむいてしまっている。
「ちょっと、ちょっと先輩、宮地係長!」
大嶺は呼びかけた。見かねたわけではなく、あまりにも楽しそう
だったからだ。そんなに離れていない席なので、さほど大きな声を
張り上げなくても済んだ。
「うちの若いもんにセクハラやめてくださいよ。そいつ新婚だから、
そんなふうにからかわれたら生々しくて勃起しちゃいますよ」
「何がセクハラなんだよぉ」
宮地が言い返してくる。声音だけは怒ったように装ってはいるが、
表情のほうは相変わらず、陽気な好色さで緩んだままだ。

「そうだ。大嶺係長のおっしゃるとおりだ」
横から口をはさんできたのは、佐藤管理官だった。ほかでもない、
宮地警部補の直属の上司である。わざとらしく真面目腐った口調で
腕組みなんぞしているが、顔は明らかに笑いをこらえている。
「ミヤさんは強姦魔みたいな顔してるからさ、下ネタ話し始めると、
迫力ありすぎて怖いんだよ。チンポだのマンコだのって楽しそうに、
相手が男でも普通に犯しそうだ」
新たな笑いが起こる。まあ、強姦魔というのは言葉が悪すぎるが、
いかつい顔の造作も恰幅のよさも、そして声が大きすぎるところも、
およそ堅気に見えないことは確かだろう。そんなふうに思う大嶺は、
そりゃむしろ俺のことじゃないかと心のなかで苦笑する。
それにしても、佐藤管理官もまったく気取りのないお偉いさんだ。
ごま塩の短髪に頑丈そうな顎、大嶺よりも10歳近く年上のはずだが、
動作が機敏で全身のバネを感じさせる。剣道は七段の腕前だそうで、
それ相応のいかにも武道家らしい外見の男がチンポやらマンコやら
平然と口にするのは、なんとも雄々しい様相である。
「管理官殿……畏れ多くも反論を」宮地が姿勢を正しながら言う。
「男ばかりの空間で、卑猥な言葉を発して何が悪いのでしょうか?
チンポ、マンコ、キンタマ、フェラチオ……ええと、それから……
センズリ、マンズリ、クリトリス!」
やけっぱちの連呼に、近くの席に座っている男たちが笑いながら
宮地の肩を叩いたり、頭を軽く張ったりする。だが、諌められても
悪たれが終了することはなかった。上半身裸の宮地は立ち上がると、
ズボンのベルトに手をかける。
「口先だけじゃ、つまらんわな。本物のセクハラしてやる」
そう言いながら、宮路はベルトをはずすと、ズボンを脱ぎ捨てた。
その下には股引をはいており、格子柄のトランクスが透けて見える。
股間のところの盛り上がりは、目を見張るほどのものではない。
「よっし、脱げ、脱げ!」
はやし立てられ、宮地はニヤリと笑ってVサインを出す。そして、
股引とトランクスをひとまとめにして押し下げた。おおっ、という
低い声のどよめきが起こる。宮地は真っ裸になった。

「残念ながら、こいつ意外とチンポ大っきくないんだよ」
妙に冷静な口調で、本部員の彦根が感想を述べる。宮地の先輩だ。
その言葉に大笑いする者もいれば、小さく頷きながら「そうだよな。
普通のサイズだ」などと勝手に分析する者もいる。
当の宮地は、悪びれることなく両手を腰に当てて立ち、膝を軽く、
曲げたり伸ばしたりして、にんまりしながら腰から下をゆさゆさと
揺すっている。必然的に、まるだしのチンポが小さくぶらぶらする。
きちんとむけて亀頭は出ているが、確かに体格のよさに比較すると、
そう立派な持ち物とは思えない。陰毛が薄いから、亀頭だけでなく
サオ全体が見通せるが、長さも太さも至って標準的なものだ。一方、
きんたま袋は大きめで重たげに垂れ下がっており、こういう席上で
裸になれば「たぬきのきんたま」として笑いが取れそうではある。
「うわあ、イカくせえ。誰かチンポ拭いてやれよ」
佐藤管理官が大げさに顔をしかめる。実際、席の距離からすれば
臭うはずはないのだが、チンポは大きい小さいよりも「くさい」と
言ってやるほうが持ち主に屈辱感を与えるものだ。その狙いどおり、
宮地は膝の屈伸を止め、苦しい言い訳を考えるときのような表情で、
床のほうに視線をさまよわせ始める。
「どうした? 羞恥心が出てきたか。もうパンツはくか?」
管理官がにやにやしながら言葉を重ねる。列席している男たちは、
笑いを引っ込めて状況を窺っている。シラけてしまったのではなく、
場の流れが変わったのを興味深く見守っているという雰囲気だった。
狼狽する宮地を、親友として励ましてやりたい心持ちの大嶺でさえ、
管理官の態度にさほど意地の悪いものは感じない。
やがて、真っ裸の宮地は、ぐいと仁王立ちに姿勢を正した。
「いえ、せっかく脱いで涼しくなったので、しばらくはこれで」
「そうか。真っ裸で、くせえチンポ出しっぱなしか」
管理官が言い終わったときだった。宮地は腹から絞り出すように、
太い蛮声をあげた。

「男に生まれてきたならば 笑ってチンチンさらけ出せ――」

そう歌いながら、宮路は裸踊りを始めたのである。両手ばんざい、
左右交互に膝を横にぐいと突き出す、単純だが豪快な裸踊りだった。
両手を上げてしまい決して隠せないチンポは、膝を蹴り上げるたび、
男の喜びのようにぶるんと躍動する。

「酔えばパンツを脱ぎ捨てて 夏でも冬でもすっぽんぽん
それ おちんちん おちんちん 男の宝だおちんちん
サオがぶらりと顔出せば 風に吹かれていい気持ち
きんたま袋がたれ下がる 俺は男だタマふたつ――」

歌と呼ぶのには音階が平板で、演説に軽く節をつけたものとでも
言うべきだろう。ならべられた言葉の露骨さも衝撃的ですらあるが、
妙にリズムがよく、裸踊りをする膝の動きに合っているのが笑える。
刑事たちもさすがに最初のうちは呆気に取られていたが、ほどなく
数人が笑いながら手拍子を始め、すぐにそれが全員に広がった。
「おい、見てみろよ。ムスコさん勃ってきてないか?」
となりの席にいる本部員の河野が、宮地の裸踊りを指差しながら
大嶺に訊いてきた。その言葉どおり、裸踊りを始める前に比べると、
サオはいくらか頭を持ち上げてきている。踊り方は変わらないのに、
ぶらつきが鈍くなってきているのがわかりやすい証拠だ。
と、ふいに宮地の裸踊りが変わった。今度は膝を上げることなく、
足は肩幅に開いて地に着けたまま。そして両腕を水平に横に伸ばし、
なんと一定のリズムで腰を前後に揺さぶり始めた。半勃ちのサオが、
突き出されては引っ込む運動を繰り返す。演説もまた卑猥だった。

「チンポが元気におっ勃てば これぞ男の見せどころ
女のあそこを思い出し ますますビンビン鉄棒だ
奥までズボズボ突っ込んで ズコズコ腰ふりヨガらせる
俺のチンポを入れさせろ 夜勤はオマンコ恋しいよ――」

宮地のサオはますます硬さを増し、ほとんど水平になっている。
その状態で腰の前後運動だから、まさに歌詞のとおりで生々しい。
そこまで明らかになると、見物している男たちも当然にそのことを
からかい始める。チンポ見られて興奮したか、オマンコ恋しいのか、
先っぽから汁が出てるんじゃないか、勃起すると大きいんだな……
ひとりの刑事がチンポまるだしの真っ裸で、勃起までさらけ出して
卑猥な演説をしながら裸踊りをしている。それをほかの刑事たちが、
この上なく下品にはやしたてることで丸ごと受け入れる。まさしく、
男の体臭が部屋のすみずみまで満ちた宴席であった。

「ヤクザと張り合うデカさんに お行儀よさは邪魔になる――」

演説はまだ続く。腰を前後に揺する裸踊りではなく、また最初の、
両手ばんざいで膝を上げる裸踊りに戻った。サオは硬度を保ち続け、
それに従って、きんたま袋のほうもキュッと縮むようにせり上がり、
愛嬌たっぷりのチンポぶらぶらを見ることはできない。その代わり、
勃起させて裸踊りという同時多発的な羞恥の光景が楽しめる。

「マル暴デカの根性を 鍛え上げるにゃチンポ芸
インテリよりもえらいのは 裸踊りがうまい奴
夜勤明けには威勢よく 全裸で道場走ってこい
朝勃ち隠すな男のしるし うるんだ先っぽ元気の証拠
先輩の機嫌損ねたら ひとまず裸になっておけ
すっぽんぽんで逆立ちだ チンポの裏筋お見せしろ
それでも駄目ならせんずりだ 1分以内にぶっぱなせ――」

刑事たちは爆笑している。宮地は笑い声にかき消されないように、
ますます歌声を張り上げる。裸踊りの運動量と太い声を出す労力で、
屈強な裸体に汗が幾筋も流れている。やがて最後の一節が終わった。

「裸踊りは男の覚悟 見られて上等 おちんちん!」

締めのところの「おちんちん」をことさら気合充分な声で発し、
宮地は大きく息を吐きながら裸踊りを止めた。男たちの拍手喝采に、
相変わらず陰茎を隆々とおっ勃たせたまま、真っ裸のマル暴デカは
見物する側に正対して深々と一礼した。
「ミヤさん、よくやった。こんな大勢の前でよく堂々とやれたよ」
佐藤管理官が立ち上がって拍手する。宮地は照れ臭そうに笑って、
直属の上司にひょいと頭を下げた。管理官は笑顔で頷いてみせると、
今度は宴席全体を見渡しながら話し始めた。
「曽根警察署のみなさん、こんな下劣な余興におつき合いくださり、
心底お礼を申し上げます。今はこの宮地警部補だけが真っ裸ですが、
私ども組織犯罪対策課の者は、全員こういったことが得意です」
その言葉に、また新たな拍手が湧く。全員こんなことするのかと、
あきれたように笑っている者もいる。
「宮地も普段はもっとえげつない裸芸をやりますし、かくいう私も、
酒を飲めば課長の前でもふんどしをはずし――あ、私は根っからの
剣道バカでして、ふんどしを愛用しとるんです。で、真っ裸になり、
裸踊りやら、その――宮地のよりも立派な大きさのサオを硬くさせ、
この彦根と組んで、サオとサオで剣道やら――バカな男どもですよ。
警察組織そのものが汗臭く男臭い、いわば体育会系の集団ですから、
宴会の裸踊りなんぞ警察官であればそれほど驚きはないでしょうが、
それでも私どもは、バカの代表であります」
今度は拍手する者はいなかった。だが、みんなそこそこ真面目に
聞き入っている。大嶺は下ネタばかりの話の内容はともかくとして、
管理官の朗々とした話し方に好感を持った。

「しかし、裸踊りは私たちなりの親愛の情だとご理解いただきたい。
私どもはこちらの署のみなさんと5日間ともに仕事させていただき、
あなたがたの真摯な職務姿勢と気配りの繊細さに感銘を受けました。
お会いできて本当によかった。あなたがたともっと親しくなりたい。
それで宮地に、課の伝統の『おちんちん節』を披露させた次第です。
露骨に命令しませんでしたが、なんだかんだでやってくれました」
県警本部・組織犯罪対策課伝統の『おちんちん節』。その名称に
笑いが起こる。管理官も苦笑いしている。
「この事件が収束したあかつきには、どうか私にもこのような席で、
みなさんの前で裸踊りをさせてください。堂々とふんどしをはずし、
感謝と――警察官の男気をお見せしたいと思います!」
管理官が一礼すると、上の者に対するおざなりな気遣いではない、
おそらく心からの歓声と拍手が湧き起こった。宮地がいつのまにか
管理官のすぐ脇に立っており、相変わらずの真っ裸で「バンザーイ、
バンザーイ、バンザーイ!」と、威勢よく何度も両手を掲げている。
そのたびに、いいかげん萎えてきた陰茎がぶらんと躍り上がった。

佐藤管理官がこの部屋で裸踊りをする日は、そう遠くないだろう。

(了)

(Posted by Ichi : 裸武道家♂さんの了解を得て熟年男性専科2に掲載されたものの原稿を頂戴し掲載致しました。)

*「Ichi&お仲間の作品(禁18歳未満)」に戻る。

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閲覧記録

2012年04月 225回/月  8回/日

2012年03月  52回/月 10回/日

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マル暴刑事の全裸芸(By 裸武道家♂) への2件のフィードバック

  1. 和樹 より:

    ハチャメチャに 陽気なのが 凄く 良かったです
    (*´∀`)♪
    ごろ寝で 朝勃ち してないと かえって 恥ずかしいのも よく わかりますよ〜(笑)

  2. 匿名 より:

    前置きが長すぎ。

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