駒健問答-第58話(By関爺)


虎 今日もまた、少し寝不足かな、と思いながらも、駒ケンに行って来ました。
この前のこともあるから、とりあえず風呂にいき、身体を洗い、歯も磨いてから、スチームサウナにいく。

関爺 そうだね、此の前は風呂に入らないで3階へ下見に行って2段部屋入り口で背の高い男に捕まったのでしたね、そうだ、私がチン滓の着いた臭いチンンポを握らすな~と言いましたね。
未だ忘れては居ませんよ。

虎 隣の男、短髪、髭でなかなかいい感じだけど、奥にいる男に手を出そうか、俺に手を出そうか、迷っているみたい。

関爺 短髪でしかも髭を蓄えているの?それは虎さん貴方のバッチリのタイプでしょう?
迷っているその男の方に虎さん貴方が手を出して上げなさいよ、
なんだ其の男の物はあまり大きくは無い様だね、
だって、そうでしょう大きなものだったら貴方の意に反しても手が自然に吸い寄せられるでしょう。

虎 そうこうしているうちに、俺の前に座った、小柄、痩せのお爺ちゃんが俺に手を出してきた。
それで、俺もお爺ちゃんのモノを扱くことにした。
だけど、このお爺ちゃん、俺の隣の短髪、髭の男のモノにも手を出し、扱き始めた。
そしたら、隣の男はやっと、俺のモノに手を出してきたので、俺も隣の男のモノを扱き始めたのだった。

関爺 へ~~虎さんあんた疑似餌見たいだね、でも其の小柄、痩せのお爺ちゃんのお陰でモロタイプの短髪で髭さん、虎さんに手を出して来たのだね、
何時もだと何の躊躇も無く手を出す虎さんでもタイプの男には手をこまねいて居た様だね、だけど怖い物知らずと言うか小柄のお爺さんは両手に花を、遣る~

虎 ただ、誰からも、一緒に3階なりに行こうという意思表示はなく、単なる扱き合いだけで終わってしまった。

関爺 何だ、虎さんもタイプの男にはからっきし弱いみたいだね、
ジレッタイネ!偶には誘って見たら。

虎 風呂に戻り、ウォッチングを愉しもうと思ったけれど、そうそう、景色が変わるわけでもないので、風呂を出て、3階に行く。
3階をうろうろし、2段部屋の入口にいくと、先ほどの短髪、髭の男がいた。

関爺 良かったね、今度こそは水入らずで楽しめそうだね、だけど最中に話は駄目ですよ集中しなければね。

虎 それほど、俺に興味はなかったのだろうな、と思っていたのだが、他に興味を持てる男に逢えなかったのか、俺に手を出してきた。俺も直ぐに合意し、下の部屋に潜り込む。

関爺  そう?良かったでは無いですか、
タイプの男から誘われたって?虎さんも結構モテるんだね、
見直したよ。本当はその近辺には誰もいなかったりして、(笑)

虎 いつものパターンで、扱き合い、咥え合い、抱き合い、キスし合いをしていると、隣でやっていた男の相手が射ってしまったのか、離れていって、残った男がこちらに加わってきた。

関爺 あら、お誂えだね、虎さんの好きなパターンだろう?
だけど何時もの様に其の短髪の髭さんをさらわれない様にして下さいよ

虎 3人でやればいいな、と思っていたのに、短髪、髭の男は離れていってしまった。
先ほどは3人でやっていたのに。

関爺 何時もと様子が違うみたいだね、
私が思うに貴方がそのお隣さんに興味を示したので、髭さんは諦めて逃げたのでしょうね、なかなか難しいね、此の世界は・・・

虎 改めて、男のモノを握ると、デカイ!
咥えると、口一杯になってしまって、上手く、口での扱きができないほど。
それに、この男(年配者みたいだから、お父さんかな)の扱きが俺に丁度合っているのか、絶妙。

関爺 男もモノがデカイ!?
何?口一杯だと~凄い!
貴方が何時も追い求めてるデカ魔羅さん?だけど、デカければ良いと言うものでもないと、先日、休憩所で言って居なかった?あれは誰だった?
旨く尺八すら出来ないほどデカいのだ、虎さんにピッタシの絶妙な扱き?もう話すなよ離すなよ(笑)

虎 俺の扱きはこのお父さんにはあまり合っていないのか、時々自分で、自分のモノを扱いている。
こういうのを見るのが大好きだから、その刺激もあって、どんどん気持ちが昂ぶってくる。

関爺 今日はどうしたのかな、良いこと尽くめだね、眼の前でそのデカ魔羅をセンズリを掻いて見せて呉れてるの?
そりゃ~凄い刺激に成るでしょうよ、
読んでる私だって興奮してるもの、大きいっていいね。
虎さんは人がセンズリを掻くのを見るのが最高に興奮するからね~

虎「ああ、気持ちいい。もう射きそう」というと、ちょっと休んでくれるのだけど、またまた絶妙な扱きが始まる。
おまけに、このデッカイモノとチンボ合わせまでして、扱いてくれるので、たまらない。

関爺 未だ射っては駄目だよ、貴方が射精して仕舞えば折角楽しく読ませて貰ってるのだから、私達読者の為にももう少し持続して下さいね、読み乍センズリを掻いて居る人も有ろうから、我慢だよ!
虎さん貴方が大好きなチンポ合わせで扱いて呉れれば、もう我慢も限界に近いでしょうね。
解る、解るよ其の気持ち。

虎 何度か射きそうになりながら、我慢していたけど、折角我慢していたのに、昼から元気にならなくなってしまったこともあるから、そんなに我慢しなくても、気持ちの良い時に出してしまったほうがいいかも知れない、と思い直す。

関爺 よく考えて見れば貴方が言う事にも一離ありますね、ここで萎えて仕舞っては泣くに泣けないね。
では思い切って出せ~~飛ばせ~~

虎 限界まで我慢したあとの射精のほうが、より、気持ちがいいのだろうけど、どうせそんなに、ドビューっと出ることはないから、まあいいか、と思うと、気分的に楽になるのか、あの出る時の昂ぶりがきて、
「ああ、もう駄目だ、出てしまう」と言いながら、出してしまった。

関爺 それで良かったのですよ!

虎 西郷の歌だっけ、♪おさえようとて、あふれくる・・♪なんてフレーズを思い出していた。

関爺 射精した直後で良くその様なフレーズがよく頭に浮かぶね~

虎 そしたら、お父さんも、自分で扱いていたのか、
「ああ、俺も出してしまったよ。」と言いながら、二人分の出したものを拭き取りながら、「風呂にいってくるよ」といい、離れていった。

関爺 今回は特に楽しめた様だったね。

虎 俺は少し寝ておこうかな、と思いそのまま横になっていたけど、結局眠れなくて、風呂にいく。

関爺 そうだよ、何時も眠ると言いながら眠った試しが無いでしょう?

虎  このあとは、付録みたいなものなんだけど。
昼を採った後、風呂にいくと、以前遊んだことのある、ちょっと若い男が入っていて、呼ばれる。

関爺 なんだ、虎さんあれ程満足して置きながらまだ遣り足りないのかい?
少しは身体を休めたらどうかな、
何?未だ元手を取って居ない?
もう知らんッ

虎 風呂の中で、ビンビンに勃てている。
風呂の中で握り合いをする。
隣の男が呆れたような顔をしていた。
(風呂の中で出すようなことはありませんので、念のため)

関爺 虎さんにビンビンに勃起させたチンポを見せたら、猫に鰹節だもんな~手を出さない方が可笑しいよね、
即握り合いを?
隣の男が呆れるわな~~
私もだけどね。良く遣るわ~~

虎 ふとみると、以前1階休憩室で逢った、青森の音楽隊にいたという、ちょっとタイプのお爺ちゃんがいた。

関爺 あぁ~思い出したよ、元自衛隊だったとか言って居たあの人だね。

虎 スチームサウナに入って行ったので、若い男に
「ごめん、以前逢ったお爺ちゃんがいたので、挨拶してくるから」と断り、
俺もスチームサウナにいく。
運良く、隣があいていたので、そこに座り、モノを触りながら、少し話をする。

関爺 3月26日の日記に言ってはいけない事を言ったり、してはいけない事をして反省をしていたがあれは嘘だったのかい?
又何時もの悪い病気が頭を擡げて来た様だね、
本当に懲りないお人だよ!

虎 だけど「悪いな、これから下で、飲もうと思っているんだ」と体よく断られてしまった。

関爺 少しは薬に成ったかな?
成らないだろうな~~恥ずかしくないの?

虎 3階の休憩室では、以前遊んだことのあるお父さんが何人かと酒を飲んでいた。
「お久しぶりです」と挨拶すると、
「この男、しゃぶるの上手いんだよ」と皆に紹介してくれる。

関爺 それって褒められていると思うかい?
だが人を紹介するのに「此の男はしゃぶるのが好きなんだよ」は無いよね~
                              旨い

虎 中に白短髪、白髭のかっこいいお父さんがいた。「今度しゃぶらせてくれる?」と言いながら、このお父さんのモノを握らせて貰う。

関爺 それ、本当に言ったのかい?
「今度しゃぶらせてくれる?」で、握ったのだね、もう信じられないよ。
あのね~羞恥心を何処かで安く買っといで。

虎 3階をうろうろしていたら、朝(といっても昼近くだけど)スチームサウナで前に座って、扱き合いをした小柄、ヤセのお爺ちゃんがいた。
扱き合いをして、気安くなったのか、俺の手を引いて空いている所に横になる。

関爺 貴方としてはお互いにチンポを咥え咥えられで旧知の仲の様に成って居るね。

虎 隣では、以前3階の休憩室でテーブルに肘を乗せ、身体を斜めにしながら、扱かれていて、俺が覗きにいったら、モノを咥えさせられたお爺ちゃんがやっていた。
このお爺ちゃんも結構いいなと思っていたのだ。

関爺 虎さん嘘は辞めましょう!
貴方は覗きに行ってテーブルの下に潜り込んで、覗くだけの積りが我慢出来なくて咥えたのでは?
違ったかな~

虎 ところが、相手の男がいなくなって、このお爺ちゃん、足で、俺のチンボをまさぐりだす。
だから、3人でと思って、俺もこのお爺ちゃんに手を出す。

関爺 その様な事をしたら何時もの様に気分を悪くして小柄の痩せの爺さんは逃げ出すよ、手を引っ込めな。

虎 ところが、小柄、ヤセの男も、このお爺ちゃんを知っていて、イヤだったのか、離れていったのだった。
で、暫くモノを咥えたり、乳首を摘まんだり、齧ったりしていたのだが、相手の男が戻ってきたので、お役御免で、俺もそこを離れたのだった。

関爺 お役御免!
綺麗だね~~
散々咥えたり摘まんだり齧ったりして・・・本当はもう飽きて居たのでしょう?

虎 1階に戻ると、風呂でナニをビンビンにさせていた若い男がしきりに手招きして、隣に座れという。
「さっきは、悪かったね。ところで、もう出したの?」と聞くと、
まだ出してないという。
なんでも今日は泊りだという。

関爺 其の男も誰かさん見たい、途中で逃げられたのに気を悪くして居ない見たい。

虎 「じゃあ、夜、ゆっくり愉しんでね」と言って、帰ることにした。

関爺 虎さんその男は然程タイプでは無いみたいだね、あっさりして居て。

虎  駒ケンはその場限りの愉しみという感覚の男が多いので、割り込み乗車、乗り換え自由といった感じ。
俺はもともと、そういうことが気にならない性格だから、駒ケン気質に合っているのかな。

関爺 だと思うよ、もう駒健の感覚に染まって居るから、振られても、逃げられても、全く気にならない、
だから誰とでも仲良く成れて、親しく成れるのでしょうね、
矢張り貴方の人柄が良いからでしょうね。
素晴らしい事だよ、誰にも真似の出来ない天性のものでしょうね。

虎 あまり、いろいろと気にせず、気楽にやればいいと思っているのだけど。

関爺 私の、突っ込みがきつかったのかな~?今回は貴方を慰めに廻り頭を2度3度下げましょうね。
数々の無礼を許して下さいね、
反省!
何?反省なら猿でもする?
それは酷いよ!

[桜もやっと咲き始めたというのに、どうも落ち込んでしまっているような 虎 より]

虎さん貴方らしく無いよ、まだまだこれからだよ、駒健を楽しい物にしなければいけないよ、と慰めて居る関爺です。

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