駒健問答-第60話(By関爺)


虎:26日、駒ケンに行って来ました。
あれれ、またドジなことを。免許証やカード等と一緒に駒ケンの回数券を入れているケースを忘れている。
予備に入れている金もその中だから、新たに回数券を買うこともできない。
しかたなく、1900円を出して入る。

関爺: 偶にポカを遣ってるね、処でその1900円也は何処から出したのですか?まさか褌の中に隠しポケットが有ったりして・・・

虎: 早速、風呂にいき、身体等を洗って、スチームサウナに入る。
ここでは、挨拶がわりみたいなもので、適当に扱き合いをして、適当に愉しんで、離れていく男が多い。

関爺: なんだよ~適当に扱いて適当に楽しんでと言うからテッキリ虎さん貴方の事だとばかり思いましたよ、多分読者の皆さんも私と同じことを思って居るでしょうね。

虎: そんななかで、以前、奥の風呂でいい男二人をみかけたけれど、結局どちらにも手を出さず。後で3階で会い、遊んだことのある、短髪の男が来たので、軽く会釈をして、扱き合いをはじめる。

関爺: あらら~~便利がいいね~挨拶だけでいい男に有りつけるとは、虎さんの様に日頃から誰とでも親しくしなければ良い男に有り付け無いね、

これは八方美人とは言わない?

軽く会釈だけで短髪の男に有り付けて、扱き合いをして貴方の人柄でしょうかね~~

虎: よく、お父さんタイプの男といることが多いのだが、今日は一人みたいだった。
鬼のいぬ間に、ではないけれど、ついつい、扱き合いだけでなく、咥え合い、抱き合い、キスし合いをする。

関爺: 人の男だろう?親父の留守中に良く遣るわ~大胆に、貴方が普段やってる以上に盛り上がって
  昔から、人の恋人取るほど楽しいSEXは無いと言うからね、おまけにキス迄盗むとはね~~
  ま~今日は特別に眼をつむりましょう、ここは駒健だからね。

虎: 今日は久し振りにこの男と遊べるかな、なんて思っていたのだけど、そのうちに「ああっ、射くーっ」と言いながら、
出してしまい、出て行ってしまったのだった。

関爺: 其の男も久し振りに他の男と遣れて何時になく興奮したのでしょうね、偶には浮気も良いと思って其の男は病み付きになったら責任重大だよ、責任は取れるのかい?

虎: この後、隣にいかつい顔をした、白短髪のお父さんが来た。いかつい顔をしているけれど、いい男なので、恐る恐る、脚を合わせ、ついでに、アレにも触ってみる。すると、こちらに顔を向け、ニコーッと笑ってくれるではないか。

関爺: しめた!!触っても何も言わない処かニカッ~と笑ったんだね、いかつい顔のお父さんでも別に怖がらなくても良かったのだ、それから調子に乗って大胆に成るのが虎んあんただよね。

虎: 暫く扱き合いをしていたけど、「まだ、来たばかりで、身体を洗ってないから、洗って来るな」と言って出て行ってしまった。
その後も、ちょっとの間、スチームサウナにいたけれど、あまりいい男もいないので、出ることにした。

関爺: 其の時、何時もの様にまた逃げられたと思ったでしょう?

虎: いかつい顔の白短髪のお父さんが更衣室に一番近いところで、身体を洗っていた。

関爺: あ~特等席のカミソリや歯ブラシが置いて有る所だね、脱衣所から出たり入ったりする人のアレが無料で見られるもんね。

虎: 近づくと「これから、3階にいくのか」と聞いてきたので、「ちょっと、1階に寄ってからね」と答えておいた。

関爺: いやに自信満々だね、「ちょっと、1階に寄ってからね」と答えておいた、余裕だね。

虎: 1階でタバコを吸ったあと、ちょっとコーヒーを飲んで(タバコの消臭のつもり)3階にいく。
だけど、いかつい顔の白短髪のお父さんの姿は見えない。

関爺: やっぱりね、余りにも余裕をかますから逃げられたのさ、慌てて探してる様子が眼に浮かぶよ。

虎: そこに、よく1階休憩室で酒を飲んでいる、社長と呼ばれているお父さんがいた。
俺もよく休憩室を覗きこんで、顔を合わせていたので、軽く会釈をする。
なんとなく、俺に興味を示してくれているような感じ。俺に興味を示してくれる男なんて、滅多にいないから、たまには、この男と、と思っていたら、いかつい顔の白短髪のお父さんがやってきた。

関爺: 残念でしたと言うべきか、良かったねと言うべきか、ハムレットの気分。

その社長と呼ばれてる男が虎さんに興味を示した?ヤッパ偶には他の男も良いかなと興味を示したのだろうね。
虎さんの気持ちは、“俺がやっぱり持てるわけないが”♪わかっちゃ居るけど♪嬉しかったでしょうね、お誘いが社長からだもんね。

虎: ごめんなさい、のつもりで、軽く頭を下げて、いかつい顔のお父さんと奥の部屋で横になる。
「ゆっくりやろうな」と言われ、ゆっくりペースで扱き合い、咥え合い、シックスナインになっての咥えあい、それから、また、抱き合い、キスし合いを繰り返す。

関爺: へ~~遣る~社長を袖にしたってかい?こりゃ~驚きだね!!!
  「ゆっくり遣ろうな」ってか!こんなに大事にされて今日の虎さんはどうしたのかい?頷けたね
  今日の入館料は大枚はたいて1900円も出したのだからだろうね、今後は割引券は駄目だよ。

虎: お父さんはしきりに「可愛い、可愛い」と言ってくれるので、「お父さんも素敵ですよ。好きですよ」と返す。

関爺: 60中場の男に可愛いは無いでしょうが、「お父さんも素敵ですよ。好きですよ」とお返しを(笑)
  本当に口が旨いんだから!

虎: 途中、先ほどの社長と呼ばれているお父さんが近くにきて、見ていたようだった。
このお父さんも交えて3人で、とも思ったけれど、いかつい顔のお父さんはあまり興味を示していないようだったので、
このお父さんに手を出すことはしなかった。

関爺: 当然だろう?こんなに「可愛い、可愛い」を連発してくれたのでしょう?他の男に眼移りをしてチョッカイを出したら罰が当たるよ、だけど普段の虎さんだったらとっくに手を差し伸べて引き込んで3Pに持ち込んでるね、よほど「可愛い、可愛い」が嬉しかったと見えるね。
  今度虎さんに逢ったら「可愛い、可愛い」と言って見よう。屹度ケツの穴まで舐めて呉れるかな。

虎: 同じようなことの繰り返しだったけど、1日こんなことをしているのもいいな、と思っていた。
そのうち、お父さんが、「何かしたいことはないか」と聞いてきたので、「チンボ合わせでもしましょうか」と言って、座り直し、脚を交差させ、お互いのチンボがくっつくようにし、一緒に扱いたり、そのまま抱き合いキスしたりしていた。

関爺: あらら~それを言うなら「兜合わせ」でしょう?

先日或る方からそのサイトを教えて貰ったよ。

虎: 俺としては、大好きなチンボ合わせをしながら、扱いたり、チンボ同士を擦り合わせたりで、いい気持ちになり、
「ああ、いいな。射ってしまうかも知れない」と言うと、「まだ、駄目だ。もっとゆっくりやるんだから」と言う。

関爺: 欲張りだね~出したい時に出すのが一番良いのだよ、我慢して耐えてると、射くチャンスを失うよ。

虎: だけど、再度、唾をつけて、擦り始めたら「ああっ、駄目だ。射ってしまう」と言いながら、お父さんのほうが先に射ってしまったのだった。

俺もお父さんに扱いて貰って射きたかったのだけど、お父さんは身支度を整え、風呂にいってしまったのだった。近くで見ていた男が俺のモノを扱いてくれたけど、それでも射くことができなかった。

関爺: それ見なさい!!言わんこっちゃ無いよ、騙されたのだよ、虎さんあんたが先に射って仕舞えば自分が射かせて貰えないと察知したのだよ、自分だけ出してスタコラサッサと逃げてったね。
  「その点、前回の埼玉のKさんは若いのに立派だったね、私のを呑みほして暫く抱いていて呉れて口付け迄して呉れたよ。」 近くで見て居た男に同情されたね、

処で何故唾を?オイルは遣わないの?

虎: 2段部屋の入口に行き、そこにいた男に扱いて貰って、その扱きが俺に丁度合っていたのか、そういうタイミングにあったのか、やっと射くことができたのだった。

関爺: あの「可愛い、可愛い」は何だったのだろうね~「お父さんも素敵ですよ、好きですよ」本心だったのかな?馬鹿馬鹿しいね。

虎: 遅い昼を採った後、休憩室を覗くと、奥に、これまた年下なんだけど、老け顔の男がいて、手招きされる。
「お父さん、また、飲んでるの。本当に酒が好きなんですね。出すより、飲むほうが好きみたいですね」とからかう。

関爺: 老け顔でも貴方よりは歳下でしょう?「お父さん」て言ったのかい?せめて兄さんと言えば?

虎: 他に入口近くにいた二人がでていって、二人だけになったのを幸いに、お父さんのチンボを握らせて貰う。お父さんの、ごつい手で、俺のモノも握って貰う。
この後、また人が入ってきたので、戯れも終りとする。

関爺: 戯れもほどほどにしないと後で痛い目に合うよ(笑)其処は食事をする処でしょう?貴方の場合は所構わずだったね、失礼しました。

虎: 2段部屋の入口でちょっといい男がいたので、身体を寄せるが嫌がらない。

関爺: まだ遣り足りないのかい?1900円も払ったからシッカリ元手を取る積りの様だね(爆)

虎: それでチンボをまさぐりにいくと、その手を払われてしまった。ここにいるから、誰でもという訳でもないんだ。
まさかチンボを触られるのがイヤだなんてことは無いだろうし、なんなんだろう。ウケ専門の男だったのかな。

関爺: 2段部屋の所に居るからと言って皆が皆虎さんと同じだと思ったら、虻の食い違いだよ。
  簡単に言えばタイプでは無かったって事だよ。

虎: しかも、今日はそんなことが、続けてあったのだった。
俺も、誰でもというわけではないけれど、手を出して来た男には応じているのだけどね。まあ日が悪かったのかな。

関爺: 余程今日は日がらが悪かったみたいだね、と言う事にして置きましょうね、虎さん!

虎: これまで、若い感じの男には、俺からは手を出していなかったけれど、若い感じの男のほうが、案外狙い目かもしれないな。
とりあえずは元気だろうし。いいモノに当たるかどうかは時の運だからね。

関爺: 虎さん一度や二度振られたからと言ってそんなにしょげないでよ、天下の虎さんでしょう?
及ばずながら関爺は虎さん貴方に応援をしておりますからね、馬鹿な事言ってるね(笑)

虎: なんか、ますます誰専になっていくような感じがしないでもないが、こだわりは捨てた方がいいように思う。

関爺: そんなにくよくよして拘っては虎さん貴方らしくないよ、何時ものノー天気で行こうよ。

虎:  いつだったかも、書いたことがあったな。やってみなければ、いい、悪いなんて判らないんだと。皆がこだわりを捨てれば、駒ケンも、もっと素敵なところになるだろうにね。

関爺: 虎さん、あのね~誰もが拘りを無くしたら、駒健ではモテ無い人は居なく成るでしょうが、そうなれば駒健は全員が誰専に成って仕舞うし、モテる人が困るのでは?と、関爺が不平を言う(笑)

虎: 悪いのに当たっても、こんな日もあるさ、と割り切って、それなりに愉しめばいいのでは、と思う。まあ、モテる男はなかなか、そんな心境にはならないだろうけどね。

関爺: 虎さん、若い奴から手を振りはらわれたのが、余程応えて様だねそんなに拘らないでよ貴方らしくないよ。だけど何時もにこやかな虎さんがこんなに落ち込むとは、振り方も限度を超えていたのでしょうね。

虎: この後風呂にいくと、刺青の男がソフトサウナに入って行った。
他に誰もいなかったので、隣に座り声をかける。
「お久しぶりです。また一段と黒くなってきましたね。」というと「そうかな?」と納得しない感じ。
あまり焼いていなかったのかな。

関爺: 虎さんまたまたいい加減な思い付きを言う!だが此れで良いのですよ、もう先程のしょげて居た虎さんではなくなったね、又何時ものリップサービスが出てきたようだからね。

虎: この男もいかつい感じで、朝の男に雰囲気がよく似ている。いかつい感じなんだけど、話をすると、結構温和な感じ。

関爺: 先日までは此の刺青男の事をアッチ系の人だと思って怖がって遠くから眺めるだけの人だったね
  この様に親しそうに話せる様に成った切っ掛けはどうだったかな?忘れて仕舞ったよ

虎: なんでも、遊ぶ相手はだいたい決まっているのだという。特に約束をして来ているわけではないので、その男達に逢えなければ、やらないで帰ることも多いとか。

でも、だいたい来る曜日とかが決まっているのかな。来る時間はだいたい決まっているようだ。

関爺: だったら、虎さん今後は貴方が彼の一番好きな事を遣って上げれば?

貴方もこの親父を憎からず思って居る様だし。

でも、遊ぶ相手が決まって居るとか、遣らないで帰るとか良く聞き出せたね。

虎: なかなかいいチンボをしているので、握らせて貰う。そういえば、まだ勃起させているところを見たことがないな。
本当は、こんな男ともやってみたい気がしないではないが、どうも俺はあまりタイプではないみたい。

関爺: そう?貴方が好かれて居ないと気が付きながらも刺青氏の魔羅を握っても何も言わないでさせて居ると言う事は、虎さんの事を満更でもないなと思って居るのかもね。処で其の刺青氏は勃起したのかな?
   何時も肝心な処を報告して呉れないのだから、貴方のフルートで射かせて上げたのでしょうか?

虎: そういえば、社長と呼ばれている男と1階で逢ったら「いいものを見させて貰ってありがとう」なんて言っていた。
相手をしなかったのに、お礼を言われるなんて、心外だった。流石に社長をやっているだけあって、言うことが違いますね。

関爺: 社長と呼ばれてた男は、本当は唯駒健だけの呼び名でしょうね。社長が出歯亀を遣って「いいものを見せて貰って有り難う」何て言うかな~~~?

虎: いいかどうかは判らないけれど、いつか機会があったら、この社長さんとも、やってみようか、なんて思ってしまった。

関爺: ハイハイ、どうぞご自由に!やっぱり虎さん貴方は名うての誰専だよ!!!

[そんな度量もないのに、八方美人的になろうとしているような。でも、まあ、それなりに駒ケンを愉しんできた 虎 より]

「成ろうとしているのでは有りませんよ、既に貴方は立派な八方美人ですよ、それに今日も1900円の元手をちゃんと取って居りますし(2段部屋は気の毒だが)最高に楽しんで居ましたよ。」と、悔しがる関爺でした。

此れから先は、虎さんが駒健を出た後での事を書きましょうね、勿論、虎さん貴方に聞かせるのですからね。
日暮れ前に外出して食事をした所は前回で書きましたね、フロントで追加料金を払い浴衣を貰いました、暫くテレビを特等席で見て居りましたが、東京の番組は成れない為面白くないのです。
3階に上がり暫く此処でテレビを横に成りながら見ているうちに眠った様です、足元で誰かが座って私の足に胡坐を掻いた股間を押し付けて居ます、夢うつつで其のままにして居たら私の足で感じたのか勃起させて更に押し付けます、周囲を見ればテレビを見ながら意識は私の足と胡坐氏の股間に向けられているようです、明るい場所での行為が許せず其処から逃げる様に風呂場で脚を洗い又階下へと
喉の渇きを覚えて缶ビールを片手に奥の食堂へ行きました、正面の親父が脚を伸ばして関爺の股間をもみもみするのです、私は腰を引いて睨むように笑うと

「私ではいけませんか?」
「いけなくは無いけど此処は人眼が有るでしょう?」と隣の爺さんが此処でも上でも遣る事は同じだよと言います、

私はそうでしたねと笑いかけます、雰囲気を壊したくないからです。
呑み終えた缶を捨てようと立ちあがると、浴衣の裾からモロに握られたのです、

何をって?

野暮だね~決まってるでしょう?

私の魔羅だよ!
虎さんはご存知でしょうか?

一番奥に居る長老らしき人で名前は、西・東・北・南のどれかです。
もう、お解りだね。「駒健問答」の話題が出ました、

その中の誰かが「虎さんて良く来るの?」

私が、「今日も来て居ましたよ」何故解りますか?と、

「私が関爺ですからです」

長老らしき人が「本当に?私は、駒健問答の関爺さんのファンですよ」と言います

「有り難うございます」とお礼を言うと

「私は(老いのときめき)の頃から欠かさず読んで居ます、ここで関爺さんに逢えるなんてラッキー」だと、其の後は大盛り上がりでした。

省略して 0時を回って居ます、もう寝る処が無いのです、
3階奥の明るい部屋の片隅で板壁に寄り添う様に横に成りました、

明るいのでタオルを眼の部分に掛けて・・・

暫くすると隣の奴が触ります、

手を払いのけますが執拗に手を出すのです、とうとう其の手を叩いたら諦めた様ですが、朝方まで何人も入れ換わり立ち替わり交代で遣って来るのです、

もう寝られない、だが此処を逃げたら寝る場所が無いと、夜明けに近いのでしょうか、始発の電車の音が聞こえる、少し寝る場所が広く成った様です、

深い眠りに着いた様です、誰かの腕枕で抱かれる様に眠って居ました、

ソット股間に触る感覚が、私は少し逃げ腰になり身体をずらしますが、がっしりと抱かれて居ます、逃げられないのです、厭に大きな身体だと感じながらタオルをめくり其の顔を見れば、前日のあのデカ魔羅さんでした、

眼が会うと優しく微笑みかけて呉れます、

安心して抱かれた儘で、また眠った様です、

ガードして居て呉れたので安心したのでしょうね、

閑散とし始めた頃に彼は優しく私を抱いて又何時か逢いましょうね、と立ち上がりざまに軽く口付けをして離れて行きました、

爽やかな青年(49歳)だった。

若くてもあの様に大きくて包む様に優しくして呉れれば今後は若専でも良いかなと思う様に成りましたね。(彼此れを読んで呉れてるかな)
暫くして、埼玉のKさんが「関爺さん此処に居たの随分探しましたよ」

「Kさん泊ってたの?知ら無かったよ」

彼は昨日の様に又優しい愛撫を繰り返しては、私を小川を流れる小舟の様に揺ら揺ら揺れながら身を任せて、気が遠く成る様な気持ちに差せて呉れました、実に巧みなテクニクでした。
駒込駅から2人で電車に乗り私は浜松町へ彼は多分上野でしょう、虎さん楽しい旅でしたよ

Kさん貴方の優しさが関爺を感動させて呉れましたよ、今回出会った方がたにお礼を有り難う。と、言う話でしたよ虎さん!、

******************************************

感想、ご意見、ご批判がございましたら、コメント欄に。ご記入下さい。管理人が責任を持って、その旨を関爺さんに伝達致します。

******************************************

駒健問答(By関爺)に戻る。

カテゴリー: 駒健問答, 作者:関爺 パーマリンク

以下にコメント・投稿を記入下さい。お名前は必ず記入下さい(匿名可)。メール情報(非公開)は必須ではありません。既コメントに対しては、当該コメント下部の返信をクリックし、記入下さい。

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中