駒健問答第63話(By関爺)


虎:25日は別の用事があり、行けないので、24日に行ってきました。
やはり、普通の日はのんびりと行けばいいので、気分的に楽でいいですね。

関爺:虎さん、久し振りの様な気がしますね。気候も良いし東京では「スカイツリー」が多くの人達で  ごったかえして居るでしょうね、其の分、駒けんが閑散として居るかも、年配者には関係ないか。

虎:行くと、バレーボールをしていたというお父さん(年下だけど)が仲間とテレビを見ながら、談笑していました。
このお父さんも、親しげに話には付き合ってくれるけど、相手はして貰えない男の一人だけど、今日も少し話ができたから、いいか。

関爺:あぁ~解りました、4月14日に1階の大型テレビの前で教えて呉れた人だね、まだ若いと思ったけどね。

虎:風呂にいき、身体を洗っていると、鏡越しに、少し若い感じだけど、いいチンボした男が風呂の縁に座っているのが見えた。
暫くすると、その男がスチームサウナに入っていったので、急いで身体を洗い終え、自分もスチームサウナにいく。

関爺:何で虎さんは大きなチンポの男を見れば吸い寄せられるように、後を追いかけるのかな?貴方だって人には負けないほどのいいチンポをだけどな~

虎:その男は奥まった所で、前の席のハゲ男に、しきりに扱かれている。
ハゲ男の隣が空いていたので、そこに座り、身を乗り出して覗き見る。

関爺:なに?身を乗り出して覗き見を?「虎さんみっともないよ、涎くらい拭いたら?、あらら~、虎さん貴方はもうチンポを起ててはしたないね~」

虎:ああ、凄いなあ。いいチンボが扱かれ、咥えられ、完全勃起し、更に威力を増している。
今日もハナからいいモノを見させて貰えて、良かったなあ。
なんて思いながら見ていると、勃起男が扱いているハゲ男の手の甲をトントンと叩いている。

関爺:虎さん、大きなチンポだったら見ているだけで満足かい? なに!ビンビン男が禿げ男の手を?

虎:あれっ、もう終わり?ハゲ男が手を離したが、チンボは依然そそり勃ったままで、男も別に動く様子もない。

関爺:多分射きそうに成ったからではないかな? それとも虎さん、あんたが欲しそうな顔をして居るので、貴方にも遣らせて遣りたいと思ったのでしょうか。

虎:ハゲ男が俺に扱いてやれと合図する。あれっ、いいのかな、なんて思いながら、ビンビンに勃起した太マラを握り、扱く。
「ああっ、凄いなあ」と、つい口に出る。
俺も扱いたり、口に咥えたりを繰り返す。
おまけに、ハゲ男がビンビンになった俺のモノをやはり、扱いたり、咥えたりしてくれているからたまらない。

関爺:わぁ~すげ~~虎さん棚から牡丹餅だね。
大きなチンポを咥えて顎を外すなよ、医者に行って、どう言う説明をしますか?
まさか大きなチンポを咥えて顎が外れた言えまいしね。

虎:勃起男の隣にお爺ちゃんがきて、勃起男の乳首を摘まんだり、抓ったりしているので、勃起男のチンボをお爺ちゃんにも触らせる。

関爺:虎さんあんたも人がいいね~トンビに油揚げを浚われたらどうする?

虎:こういういいチンボは皆に味あわせてやりたいと、変な公共心が湧いてしまう。

関爺:何でその様な時に公共心が湧くのかな~変だよ!

虎:だけど、いくらもしないうちに、勃起男は射きそうになったのか、でっかいチンボを勃起させたまま出て行ってしまった。
そしたら、ハゲ男も追っかけるように出て行ってしまった。
そしてお爺ちゃんも。

関爺:虎さんに限らず誰もが大きなチンポが好きなんだな~。処で虎さんは後を追いかけ無かったの?

虎:そういえば、今日はまだ3階に行ってないな、と3階を見てまわる。
一人で寝ている者、抱き合っている者、寝ている男のモノを扱いている者といつもの駒ケンの景色。

関爺:同じ景色は当たり前だろう?
人は変われども駒健は何時も同じだよ。

虎:2段部屋も、同じような景色が展開している。
登り口のところで、中を覗くと、やっている人達を見ていた白髪のお父さんが手招きしている。
早速上に上がって、白髪のお父さんの隣に座り、お父さんのモノを握りにいく。

関爺:やっぱりね~。
虎さんの行きつく所は何時も同じだね!
「駒健問答」を読んで虎さんに逢いたければ2段部屋に行けば逢えるのだと、皆さんがこぞって2段部屋に押し寄せたらどうなる?
虎さんは、もみくちゃにされて口には巨根をぶち込まれて、アナルも串刺しにされて、大変だよ
そうだ、まだ虎さんのチンポにも誰かが喰らい付いたらどうなる?
面白いだろうな~~

虎:このお父さんのモノも結構でかい。
なかなかいい感じ。
座ったままで、握り合い、扱き合い、抱き合い、キスし合いをする。
うす暗がりだけど、なんとなくいい感じのお父さんだ。
こんなお父さんだったら、こんな所で、他人のやっているのを一人で見ていなくても、いくらでも相手は見つかるだろうに。

関爺:虎さん、偶に、若い男を追ったけたりしているが、(但し魔羅のデカい人に限定)実の所は自分よりも年輩の方の方が好き見たいだね。
お父さんと呼べる年代の人がね。

虎: 横になって、まったりしたいな、と思い、空いているスペースを指さして、「あちらに行こうか」と誘ったけど
「いやっ、ここでいい」と言う。
タイプの男がやっているのを見ていたかったのかな。

関爺:多分そうだと思うよ。
貴方には悪いが人の絡みを見ながら人に咥えたり扱いたりして貰いたい人なのかもしれないよ。
だから貴方の誘いに
「いやっ、ここでいい」
とにべもなく言うのだね。

虎:やっていた男達が終わったのか、出ていくと、
このお父さんも
「良かったよ、ありがとう」
と言って出ていってしまった。

関爺:やっぱりね。
だから「いやッ、ここでいい」
と言ったのだ。
薄情なのだね。

虎:2段部屋を出てくると、スチームサウナで扱いてくれたハゲ男と逢う。
親しげに
「やあ」
と言って、奥のミックスルームに誘われる。

関爺:虎さん良かったね~、
偶にはこの様な事が有るから、駒健から抜けだせないのだね。

虎:あれれ、がたいのいいデカマラの勃起男を追っかけていったのではないのかな。
一戦交えた後だとか?
で「もう出したの?」と聞くと
「いや、まだ出してない」と言う。

関爺:何だ、話が旨過ぎると思ってよ、
誰か出して呉れる人を探して居た処へ虎さんが、暗い処から出て来たので、此れ幸いだと貴方を誘ったのかな?
違っていたら御免よ!

虎:もっとも、一戦交えても、デカマラ勃起男はマグロな感じだったから、一方的にやってあげていただけなのかも。

関爺:流石虎さんだ読みが鋭い!
長年駒健に通った熟練者だね。
魔羅に自信の有る奴は得てしてマグロが、多いみたいだよ。
貴方も私もだがデカ魔羅が好きだからちやほやするから付け上がるのだね。

虎:それで、やはり扱き合い、咥え合いをする。
この男も乳首が感じるようで、しきりに俺の手を乳首のほうに誘導する。
チンボを扱いているよりも、乳首を舐めたり、甘噛みしたりすると、身体をビクンビクンさせて反応する。

関爺:何だよ、此の禿げもマグロと同じではないか。
虎さんが利用されてばかりで可哀想!
もっとも貴方がそれで満足して居るのであればなにも言えないがね。

虎:こうなると、もう俺のモノを扱くどころではなくなってしまったみたいで、俺への扱きは疎かになる。
まあいいか、とハゲ男のモノの扱きと乳首への責めに専念する。
チンボは完全勃起というわけではないのだが、
「ああ、いい。ああ、いい」
と、しきりによがっている。

関爺:こうなれば、私の口を挟む余地はなく成ったね、
虎さんも本気みたいだし。

虎:そのうちに
「ああっ、出てしまう」
と言いながら、射ってしまった。

関爺:そう?喜んで貰って良かったね、
今度は虎さんの番だね。

虎:次は俺の番かなと思っていたが、
「ああ、良かったよ、ありがとう」
と言って離れていってしまった。

関爺:何だ!バカバカしいね、すっかり利用されて
「ああ、良かったよ、ありがとう」てかい?
虎さん、駒健に何年通って居るのかい?
少しは人を見る目も養いなさいよ、本当に可哀想!!
どんな顔をしてその親父の後ろ姿を見送ったのかい?
虎さんの事だから偶にはこの様な事もあら~~なとあっけらかんとして居たでしょうね。

虎:隣で寝ていたお爺ちゃんがそれを見ていたのか、俺のものを扱いてくれていた。
ふと見ると、バレーボールのお父さんがやってきたので、お父さんを見ながら
「おっ、おおっ」
と声を出してしまった。

関爺:なに?
同情して遣って呉れて居た人の前で他の男に
「おっ、おおっ」
は無いだろう?罰当たりが。

虎:お爺ちゃんはそれを見て、気を利かしたのか、離れていってしまった。

関爺:あのね~あんたは、本当におめでたい人だね。
気を利かせたのでは無くて最中に他の男に興味を示したから、厭気が差して逃げて行ったのだよ、
何時も私が言っているでしょう?
遣って居る最中に挨拶をしたり、声を掛けたりするなと!
バレーボールの男は大したこと無いよ。

虎:でも、よく見ると、後から短髪のかっこいいお兄さんがついてきて、二人で布団にもぐりこんだので、手を出す訳にはいかない。
お父さん、ゆっくり愉しんでね、と思いながら1階に降りて食事を取る

関爺:それが、天罰と言うのだよ、
注告ね!
遣って居る最中に他の男に眼を走らせ無い事だよ。

虎:食事の後、風呂に行くと、刺青の男がソフトサウナに入っていく。
俺も後から続いて、ソフトサウナに入る。
「あっ、こんちわ」
と挨拶すると、不思議な笑顔を浮かべながら、
「こんちわ」
と答えている。

関爺:本当に懲りない男だね~
貴方は怒るかも知れないが、本当にノー天気だよ。
あちらさんは虎さんの事に記憶がないのでは?

虎:なんか、熟男Ⅱの駒健問答を読んでお前のことを知っているよ、とでも言いたそうな感じ。
ニヤ笑いとでもいうのかな。

関爺:虎さんの思い過ぎだよ。

虎この前話をした時に、ある決まった男としかやらない、と聞いていたので、この男にも手を出す訳にはいかない。

関爺:ものは為しに手を出して見れば?
好きなのだろう?
こんな時こそノー天気ぶりを発揮して貴方の何時もの口癖の当たって砕けろだよ、
一応挨拶にお返しが有ったのだろう?
好きな男にはメッポウ弱いのだから、
いくじ無しだね~~

虎:刺青男の反対隣に小柄な男が興味深そうに、刺青男を見ている。
ひょっとして、この小柄な男が決まった男の一人かなと見ていたけど、どうもそうでは無さそうだった。

関爺:だったら取られ無い内に唾を付けるのだよ、
何時ものそれとなく膝をくっ付けるとかさ~

虎:ソフトサウナで刺青男と二人だけになった時もあり、アレを握るくらいはいいかな、とも思ったけど、止めておいた。

関爺:じれったいね~~
案外虎さんが手を出して呉れるのを待っているのかもしれないでしょう?

虎:ソフトサウナを出ると、先ほどの小柄な男が俺に興味を示してきた。
刺青男とはえらく違うと思うのだけど、まあいいか。

関爺:この様な処で妥協したのかい?
刺青氏とはえらい違いでしょう?
誰専を遣らないでよ~
虎さんのイメ~ジが壊れちゃうよ!

虎:二人でスチームサウナに入ろうとするが、満員で入れない。
幸い、シャワー室が空いていたので、シャワー室に入り扱き合いをする。
すると、小柄な男はくるりと後ろ向きになる。
後ろから抱きつく感じで小柄男のモノを扱く。

関爺:虎さん、馬鹿だね~その小柄な男は貴方に後ろを掘って貰いたいのだよ、
ここでレッスンの  成果を試して見るのだよ、但し病気には要注意だね!

虎:小柄男は後ろ向きで、石鹸で泡だらけにしながら、俺のモノを扱く。
扱きながら、どうも後ろに入れたがっている感じ。
まあいいか、と俺も後ろに入れるのに協力する。
一応入って、アナルセックスの真似事をする。
前後に腰をゆすってやる。

関爺:立ち位で、で小柄の男のアナルは入れにくいでしょうが、腰を痛めるなよと心配だよ。

虎:小柄男は
「ああ、いい、ああ、いい」
とよがりながら
「出してもいいよ」
と言うけれど、俺としてはそれほどに気持ちいい訳ではない。
「このままでは出そうにないな」
と言うと、抜いて泡だらけの手で扱き始める。

関爺:小柄の男は単に虎さんの射精をする処が見たかった様だね、偶にこの様な人が居るもんね。

虎:俺も、小柄男のモノを扱きながら、扱かれていると、次第に気分が昂ぶってくる。
「ああ、もう出そう」
と言うと
「出していいよ、出して!」
の声に励まされ、出すことができたのだった。

関爺:私の言った通りだったでしょう?
この小柄男は今日何人の男を昇天させるかな?

虎:「おたくも」
と言うと
「俺はいいよ」という。
こんな時、シャワー室というのはいいですね。
さっと洗い流すことができるから。

関爺:また子種が排水溝に流れたね、
その子種で何人の助平が生まれるかな~怖いね~(笑)

虎:マッサージ室の裏の見合い席で休んでいると、白髪のお爺ちゃんが手を出して来た。

関爺:虎さんの大好きな白髪のお爺さんだったら断れないものね(笑)

虎:一応勃起はしたけれど、どうも眠たくて、その気になれなれない。
「ごめんなさい、出したばかりで、もう出ないと思うし、眠くて」
と言うと、お爺ちゃんが手を引いて、二段ベッドにつれてきて、
「ここで少し休むといい」
と言って、ベッドの下に押し込まれる。
お爺ちゃんもそこにいてくれて、ガードしてくれていたみたい。

関爺:おやおや、親切なお爺ちゃんが居たものだね、
ま~~その内に虎さんに手を出してくるからね
魂胆が見えてるよ。

虎:そこで、眠ってしまい、夢まで見てしまった。
だから、目覚めた時、自分がどこにいるかわからなくなっていて、周りを見渡して、そうか駒健にきていて眠ってしまったんだ、と思い出す。
その時にはもうお爺ちゃんの姿は無かったけど、親切なお爺ちゃんどうもありがとう。

関爺:そうだね、姿が無くてもお礼は言わなくちゃね、今時下ごころも無で親切な人は居ないからね。
処で、其のお爺ちゃんの顔を覚えてはいないだろうね~

[今日もあまりパッとしたものではなかったけれど、なんとか駒健の1日を愉しんできた 虎:より]

本当だね、パットしない日だったね、自分の蒔いた種見たいだったし、子種も流したしま~入館料の元手は取って居た
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