駒健問答第64話(By 関爺)


虎: 今日は他のSNSでメッセージをいただいたMさんと、駒ケンで逢うことになりました。
Mさんは昼頃来られるとのことでしたが、私はいつも通りに家を出て、11時頃に着きました。
火曜日ということで、いつもより人は少なめでした。

関爺: Mさんて?初めて耳にする名前だね、一体何処で引っかけたのかい?
そうだったね、SNSで知り合ったのだったね。

虎: いつものように、風呂で身体を洗い、髭を剃っていると、風呂の縁にこちら向きで、前を露わにした男が座っているのが鏡越に見えました。

関爺: ハイハイ、後は言わなくても解って居りますよ(笑)

虎: おっ、いいチンボだな、と見ていると、スチームサウナに入っていく。
それで、私もスチームサウナに。

関爺: やっぱりね(笑)(この時読み乍本当に声を出して笑へました)

虎: ここまでは、前回と同じ展開だったのだけれど、入っていくと、その男は出て行ってしまった。

関爺: 多分スチームサウナの中の景色が良くなかったのだろうね。

虎: 追いかけることもせず、腰をおろすと、前に座っていた、少し太り気味の大きな身体をしたお父さんが、にこやかな顔をして、私のモノを早速握りにきた。
「おおっ、元気だなあ。いいチンボだし、握り甲斐があるなあ」
と誉めそやす。
私もお父さんのチンボを握りにいく。
頭は薄く、白髪なので、かなりの年輩だと思うが、お父さんもビンビンにしている。
「お父さんもこんなに元気じゃないですか、凄いね」
と言うと満更でもなさそうに、ニコニコしている。

関爺: お父さんに褒めそやされたから、今度は虎さんがお返しに負けずにお世辞を言って上げたね。
案外お世辞で無くて本心だったりしてね、
褒められるって嬉しいからね。

虎: 暫く、握り合い、扱き合いをして、こんなお父さんもいいなあと思っていたのだけど、
「ああ良かったよ、ありがとう」
と言って出て行ってしまった。

関爺: 途中で出て行ったのは、虎さんに飽きたのでは無くて、長く居たから多分だが、暑く成って出て行ったのだと思うよと、虎さんに気を遣う関爺でした(笑)

虎: そろそろMさんが来る頃かな、と1階に降りる。
すると、関爺さんと一緒の時逢った、兄弟のようによく似たカップルの弟分の男が来ていた。
弟分といっても年上なんだが。

関爺: そうだ、あれは確か昨年の11月だったね、感じの良い本当によく似た兄弟の様なカップルだったね、
虎さんが年上の方が好きで私は若い弟?の方が好きだった、
あの時はじれったかったね、
貴方は兄?の方が好きなのにどうしても声を掛ける勇気がなくて、
私があっさり声を掛けて、其れが切っ掛けで、初めてお話が出来たのだったね、
あの時の虎さんはまるで乙女の様に恥ずかしそうでしたね(笑)
本当に好感度抜群の兄弟?でしたね
貴方が、声を掛けられない筈だよ。

虎: 今度はしっかり覚えてくれていて、
「あっ、こんにちは」
「やあ」
と挨拶。

関爺: 「やあ」はあちらが言ったのでしょう?

虎: 「この前は悪かったですね」
と言うと
「えっ、何が?」
と言うので
「美術館のこと」
というと
「ああ、全然。気にすることないよ」
と言ってくれた。
「お兄さんみたいな、お父さんは?」
と聞くと
「あとで、くるよ」
と言っていた。

関爺: 虎さん、今日はいい事が有りそうな予感がするがどうだろうね。

虎: Mさんには坊主頭で、としか言ってないので、
「着いたら携帯に連絡して」
といっておいた。
それで、携帯をポケットに入れ、テレビを見ながら待つことにした。
いくらもしないうちに、男が怪訝そうな感じで私を見ている。
「Mさん?」
と聞くとそうだという感じで頷く。
「はじめまして、虎です」
と挨拶。
携帯で連絡しないで、坊主頭というだけで、よく判ったものだと感心する。

関爺: 貴方、「虎」ですと自己紹介をしたのだね、だけどSNSで知り合ってなんで「虎」なのかな?
貴方のIDは「虎」では無い筈だが、よく解らんね。
待ち合い場所をスチームサウナにすれば、即解るでしょうに。

虎: 「それでは一緒に風呂にいきましょう」
と言うと
「毛深いから、恥かしい」
と言う。

関爺: 虎さんの気持ちは、すかさず、しめたラッキー!
俺ッ毛深い男大好き!!

虎: 「えっ?毛深い男って大好きだから、大丈夫」
と言うと「それを聞いて、安心した」
と言う。
Mさんは、マッチョというほどではないけれど、いい身体をしていて、毛深くて、アレもでかくて、素敵な感じの男だった。

関爺: 毛深くて、其の上にアレのデカい?
それで素敵?最高だね!
処で素敵な兄弟の兄さんが来るのでしょう?
其方へ声を掛けたり眼で追ったりしないでよ、ぶち壊しに成りかねないから・・・
心配だな~何か胸騒ぎがするよ。虎さん遣りそう~~

虎: 風呂のあと、一緒に3階に行く。
この頃になると、ミックスルームもかなり混みあってきていた。
「2段部屋のほうは空いていたみたいだから、2段部屋に行きましょう」
といって、2段部屋の下に潜り込む

関爺: ここなら無難だからね~
虎さんのテリートリーだもんね、
私の読みが当たってたね(笑)

虎: 例によって、チンボの扱き合い、咥え合い、抱き合い、キスし合いが始まる。
この男も乳首が感じるみたいで、チンボに、乳首に、そして口にと、舐めたり、咥えたり、時にチンボ合わせしたりで忙しい。
「こんな時、もう一人いてくれるといいね」
というと、隣にいた男が聞きつけ、加わってくれて、二人でこの男を責める。

関爺: なに~抱き合って楽しんでた時に
「こんな時、もう一人いてくれるといいね」
其の人に失礼でしょうが、又何時ぞやの様に、トンビに油上げを浚われるよ。

虎: いいチンボをギンギンにさせながらも、二人で両方の乳首を舐めたり、齧ったりしている時のほうが感じるみたいで、頻りによがり出す。
「ああ、もうたまらん。射きそうだ」
というので、射精を期待したのだけれど
「ちょっと休憩」
と言って離れていってしまった。

関爺: やっぱりね~楽しむだけ楽しんで、ハイさいなら~~ってかい!?
強引に出して遣ればいいのに。

虎: 隣にいた男(お爺ちゃん)が俺のモノを扱き出す。
ところがいくらもしないうちに、あろうことか、あの兄弟かと思った弟分の男が顔を見せる。

関爺: 好事魔多しだね~~こりゃ~駄目だ!

虎: 「ああっ、お父さん!」
と思わず声に出してしまう。
この時ばかりは関爺さんの忠告も無視して、このお父さんを引き入れる。
やっと、憧れのお父さんのモノを握ることができた。
このお父さん、顔もいいけど、アレも立派で重量感がある。
正に、夢見心地。
どういう風の吹き回しなのだろう。
駒ケンの神様からの最高の贈り物を手に入れてしまった感じ。

関爺: 虎さん良かったね~
本当に棚から牡丹餅だね、
6月分の幸運を今日で全部使い果たしてしまったね。
だけど、遣ってる最中に人に声を掛けるのは此れが最後だよ、仕舞いには罰が当たるからね。
もう今月分の幸運を今使い果たしたからね(笑)

虎: そこにMさんが戻ってきて、俺のモノを咥える。
俺も「ああ、もうたまらん。射きそうだ」
と言うと、
お父さんが
「ああ、射っていいよ。思い切り射ってしまえばいい」
と言う。

関爺: 何!
大好きな弟分とMさんとお爺ちゃんと3人に囲まれて好きな事を遣って貰えば、我慢出来ないよな~、
最高の組み合わせでしょう?
関爺も
「我慢しないで思いっ切りぶっ放せ~」
と言うね。
と、外野席からの応援でした。

虎: 俺も、こんないいところで我慢することもないだろうな、と思い
「ああっ、出るー、出てしまう」
と言って、射ってしまったのだった。

関爺: 「ああっ、射っちゃう射っちゃう~~」
とオネーのようなそんな事は言わなかったのかな?

虎: よく覚えていないのだが、Mさんの口の中に出してしまったのではないかな。
俺が出した後も、お父さんは暫く俺のモノをねぶってくれていた。

関爺: お父さんて、弟分がかい?
信じられんな~
射った後のチンポをねぶって?
咥えてとか舐めてとか言えよ、
ねぶって
何て下品だよ。
良かったね!!!!
タイプの人に、信じられないが(笑)
「ほんまかいな~」

虎: いつもだと、出した後、ねぶられるのは痛かったり、くすぐったくなるのだけど、不思議と心地よく感じていた。
多分、お父さんが優しく、優しくねぶってくれていたのだろう。

関爺: まだ、信じられないが、優しくぺろぺと“ねぶって”貰って良かったね、
貴方がお父さんと言ってるが、虎さんとは年齢的には然程違わないのでしょう?

虎: 頃合いをみて、Mさんが
「昼、まだだったな。昼飯にでもしようか」
ということになり、下に降りることにする。
俺は一応風呂に寄る。

関爺: そうだね、綺麗にして食事にするべきだよね、
マナ~は守らなければいけないね。
もう風呂場で男のチンポに興味は示さないでしょうね。

虎: 風呂場で、よく休憩室(食事室)で談笑していて、俺が覗くと、いつも親しそうに手招きしてくれるお父さんに逢う。
俺は酒を飲まないので、いつも挨拶するだけで、部屋に入るのは遠慮しているのだが。
このお父さんもいいモノをぶらさげていた。
このお父さんのモノ、初めて見たのかな。
ああこのお父さんもいいなあ。
なんてやはり俺は材木屋ですね。木(気)が多い。

関爺: 違うね、以前言ったと思うが材木屋何て考えが甘いよ、虎さん貴方は材木屋どころかアマゾンの密林だよ。

虎: 1階に降りるとMさんは休憩室に入っていて、結構空いていたので、俺も休憩室で昼を食うことにした。
休憩室ではMさんが10年ぶりかに逢ったという友達がいて、3人での談笑となる。
といっても、殆どMさんがしゃべっていたのだが。
Mさんはこういう所ではしゃぶっているか、しゃべっているか、どちらかしかしない、
というだけあって次から次へと、面白い話をする。

関爺: しゃぶるか、しゃべるか、どちらかしかしないってMさん自身が言ったのかい?虎さん、あんたの前につわもの現るだね、
虎さんの場合はしゃぶるか、扱くかどちらかだものね(笑)

虎: 友達もたくさんいるみたいで、多くの人と挨拶を交わしていた。
俺がここに来始めた頃親しくなったおとなしい感じのお父さんで、いつだったか、もう元気にならなくて、と言いながら、俺よりも元気に射精していたお父さんとも知り合いだったのにはびっくりした。

関爺: 虎さんも形無だね、
すっかりお株を取られた様だが、その話の渦の中へは入り込めなかったのかな、
そのMさんは駒健では知られた顔の様だが、虎さんは今日が初対面だろう?
今までは、ずっとすれ違いだった様だね。

虎: いつも一人で3階のテレビを見ている小柄なお爺ちゃんとも知り合いだった。
結構気遣いもする男で、俺が昼飯持参だというと、コンビニで弁当を買ってから来ると言っていたが、弁当のほかに、干し柿とか、スナック菓子も一緒に買ってきていて、ご相伴にあずかったのだった。(モノだけでなく、物にも弱い虎:  でした)

関爺: 虎さんのモノとは勿論巨根の事だったが、食べ物も勧められて、おまけに干し柿もかい?
干し柿だったら貴方も立派な物をぶら下げて居りましたよ、松茸と並んで・・(笑)

虎: ガウンの間からMさんのモノをみたり、10年ぶりかのMさんの友達のモノを触ったりして、元気になった俺のモノを見せて、
「一度出したけど、お父さんのモノを触っていたら、元気になったよ。これからMさんと一緒に3階に行きませんか」
と誘ったけど、

関爺: 虎さん食事をする休憩室で、モノに触ったり“ねぶったり”してお父さんやMさんを3階に誘ったりして不謹慎だよ、
酔って居たら話は別だけど、貴方は素面でしょう?
ま~今始まった事ではないけどね、貴方は食事をする処もミックスルームも区別ないから(爆)

虎: 「いや、ここでもう少し飲んでいる」
と断られてしまった。

関爺: そう?久し振りに断りを受けた様だね。

虎: 昼飯のあと、Mさんは早速発展にいったみたいだった。

関爺: Mさんは、場慣れしてる様だね、
虎さんとの此れからの展開に注目が集まるだろうか。
だとすれば、今後の「駒健問答」は面白く成りそうだが、虎さんMさんを此れからも誘って下さい。

虎: 兄弟かと思った兄さんが来ていて、ちょっと会釈をする。本当によく似ている。雰囲気が似ているのだろうな。
久し振りにお兄さんの顔を見ることができて良かった。
二人連れ立って上に上がっていった。

関爺: 確かに両人共に顔もまあまあ出し感じや雰囲気も良さそうだよ、
貴方は二人の中に入って行ける余地は無さそうだよ、追わない事だね。

虎: 俺も、発展する気はなかったが、屋上に上がってみたり、3階をうろうろと見て回り、見合い席で少し休んだり、風呂にいき、スチームサウナ、ソフトサウナを覗いたり、桧の間で休んだりしたが、いい景色に出会うことはなかった。

関爺: 先ほど大好きな3人から気持ちの良い事をされてあれで満足して居るからだよ、もうしない方がいいと思うよ、
あの時の感動の胸に秘めて帰宅する事だね、
駒健の神様が与えて呉れた幸運でしょう。

虎: Mさんにも、兄弟かと思ったお二人の姿を見ることもできなかった。
再度3階に上がると、10年ぶりとかいうMさんの友達が上がってきていた。
「やる気になったんですか」
と声をかけ、前をまさぐるが、嫌がらない。
それどころか
「俺なんかで、いいのか?悪いなあ」
なんて言っている。

関爺: 私はこの様な謙虚な人が好きですね、虎さんも少しは見習いなさい。

虎: 「こちらこそ、一度出してしまった燃えカスみたいなものだけどいいの?」
なんていいながら空いている所に横になる。

関爺: 虎さん折角今から楽しもうかと思う時に、余計な事を言って相手に気分を害さないの。
言うにこと欠いて燃えカスだって?
燃えカスを人に触らせると失礼でしょうが。

虎: 二人とも裸になり、扱き合い、咥え合い、抱き合い、キスし合いを繰り返す。
激しくはないけれど、ゆったりと、穏やかに、時間が流れていく感じ。
隣で、二人でやっていたはずなのに、手が伸びてくる。

関爺: これが駒健の良い処でも有り悪い面でも有るんですよね。

虎: 「二人とも、元気だなあ」
と言いながら、つまみぐいでもするかのように、たまにこちらのモノに手を出したり、又元の二人に戻ったりしている。

関爺: と言う事は、カップルが二組いて、お互いにちょっかいを出し合って別の楽しみが味わえたね

虎: Mさんの友達と、抱き合い、まったりしているうちに、何となく、扱かれても、自分のモノに元気がなくなって来た感じ。
「なんか、元気がなくなってきたみたい。ごめんね」
と言うと、

関爺: 優しい人見たいだね、
この様な人には再会を約束するのだよ、
虎さんにはお似合いだよ。

虎: 「いいよ、いいよ、疲れがでてきたんだろ。少し眠るといいよ」
と、この男も優しい。
そしていつのまにか眠ってしまっていた。

関爺: やれやれだね、先日も寝むたく成って、
お爺さんに2段ベッドに押し込められて、ガードをされながら、爆睡したのだったね。

虎: 起きて時計をみると、5時をまわっている。それで帰ることにした。

関爺: かなり長時間寝むって居た様だね、
幾ら慌ててもお風呂で身体位は洗いなさいよ、奥様にばれますよ

[最後は尻切れトンボみたいになってしまったが、今日も良い事があった、駒健の1日だった 虎より]

「その様でしたね、今日の虎さんは良い事尽くめだったよ、大好きな兄弟に逢えたし弟分には射った後でもチンポを“ねぶって”貰えたしね、貴方には駒健の神様が付いているし」と何時もくやしがる関爺だよ。
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駒健問答(By関爺)に戻る。

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感想、ご意見、ご批判がございましたら、コメント欄に。ご記入下さい。管理人が責任を持って、その旨を関爺さんに伝達致します。

 

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駒健問答第64話(By 関爺) への1件のフィードバック

  1. 管理人 より:

    これまで、駒健問答の、本ブログへの転載は、関爺さんと「熟年男性専科2」での公開2日後と約束していましたが、今回は、可及的速やかに公開して良いとのお許しが出ましたので、同日の公開です。

    尤も、「熟年男性専科2」の公開が16:33で、管理人は野暮用で外出していたので、公開に気がついたのは22時45分でした。それから、大慌てで、コピーをして、多少のお化粧を施しての公開でしたので、なんとか、同日公開にできましたが、時間差はついてしまいました。

    そうはいいながら、今回は、虎さんの棚ぼた話で、頬を緩めつつ、作業を進めました。

    管理人は、ここ暫く、駒健にはご無沙汰していますが、何か”いいこと”がありそうな気分になってきました。

    久々に行きたくなっています。

    虎さんを見つけて、出歯亀をしたいところですが、虎さんのことは、関爺さんも秘密のベールの向こうに置いていますので、「取手の人」しかヒントはありません。

    虎さんが「管理人」に関心を持ってくれる可能性は、胸毛ぐらいしかありません。鏡越しにおちんちんを見初めてくれることも無いでしょう。

    しかし、虎さんい、関心を持って貰うと、駒健問答に、「**爺さん」と書かれてしまします。それは、困ります。

    でも、スチームサウナか2段部屋で待ち構えてみようかしら。

    一方、管理人は、「虎」さんは関爺さんが創りだした架空の分身で、すべて、関爺さんの経験的創作はないかと疑っております(笑)。

    関爺さんは「駒健問答」は実在の虎さんからの駒健報告を基に書いていると説明していますが・・・・、

    皆さんは、どう思います?、

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