駒健問答第66話


虎:  確かに、今日も素敵な男に逢えるかなあ、と思いながら、駒ケンに行って来ました。
この前、頂いた1000円入場券を使って。

関爺:   やはり、駒健へむかう電車の中では、夢を膨らませて居る事でしょうが、それが普通でしょうね
   私だって東京へ向かう飛行機の中では、何時も胸をトキメカセテいるからね、此の爺がだよ。
 
虎:  月曜の割には結構賑わっていました。
早速風呂で身体を綺麗にした後、スチームサウナにいきました。

関爺:   これは何時もの足取りだね、虎さんはもう慣れっこだからワクワク勘は無いでしょね。
 
虎:  どういうわけか、皆さんアソコをしっかりガードし、目を瞑って、じっとしている。

関爺:   何故だろうね、今迄1度もその様な光景は有りませんでしたが、誰かが隠したので多分連鎖反応でしょうかね。
 
虎:  私も、下手に手出しをすることもなく、じっとしていました。
アソコはオープンにして。
暫くして、隣にきたお父さんがやっと、手を出してくれました。
それに応えて、私もほんの挨拶代りの心算でしたが、シャワーに誘われ、そして3階に誘われました。

関爺:   此れが本当の駒健の流れでしょうね、スチームサウナの男達は何を遣りに来て居るのでしょうね。

虎:  このお父さん結構太いモノを持っているのだけど、乳首が感じるようで、乳首への愛撫を要求する。
はじめのうちこそ、私のモノを握り、扱き
「ああ、立派だなあ、しかもこんなに元気だし、好きだよ」
なんて言っていたけど、そのうち、自分がやって貰うことに夢中になり、私への扱きは疎かになる。
せめて、握っていてくれればいいのだが、それもなくなって。

関爺:   あらら~、悪いのに当たって仕舞った様だね、偶にこの様な自分だけが楽しみたい親父も居るんだね、
あまり感心しないが乗り掛った船だから軽く遊びの積りで、貴方もそれなりに楽しめば宜しいのでは?
 
虎:  まあ、いいかと、乳首が感じるのなら、尻穴もかな、と指でさすったり、指を入れたりすると、頻りによがる。
本当はアレを入れて欲しかったのかもしれない。

関爺:   多分そうだと思うね、虎さんのギンギンのデカ魔羅を入れて欲しいと思って居たのでしょうが
 入れてなんて思っていても言えないだろうから、そこまで奉仕する事はないよ。
 貴方の魔羅を握ったり扱いたりして呉れれば、話は又別だがね。
 
虎:  時折抱き合い、キスしたり、乳首を舐めたり、甘噛みしたり、後ろに指を入れたりを繰り返す。
「酒は飲むのか」
と聞かれ、
「酒は飲めないけど、タバコは吸います。そろそろタバコが吸いたくなってきました」
というと、いとも簡単に
「ああ、吸って来ればいいよ」
と言ってくれたので、
「じゃあ、悪いけど」
というと、
「今度逢ったら、またやろうな」
なんて言っていた。

関爺:   虎さん読めたでしょう?
何時まで経っても貴方が入れて呉れる気配が無いので、諦めて突然に(最中にも関わらず)「酒は呑むのか」いとも簡単に「ああ、吸ってくればいい」
虎さん貴方もそろそろ辞めたいなと思って居たでしょう?
良い切っ掛けを作って貰えたと・・・
 
虎:  昼飯後、屋上にもいってみたけど、いい男はいなかった。
例の2段部屋の入口にいくと、ちょっといいお父さんがいたけど、良く見ると中の男にチンボを吸われている

関爺:   久し振りだね、2段部屋は虎さんのテリートリーだものね、
何時もの様に、下の段から佇んで居る親父達の前を広げてバキュームカーの様にチュバチュバとチンポを吸いついて居るのだね。

 虎:  覗き込んでみると、赤黒いモノをビンビンにさせている。
いい眺めだなあ、と見ていたのだけど、中の男と一緒に中に入り込んでしまった。

関爺:   見られて燃える人も居れば、其の逆も居るのだ、虎さんが物欲しそうに覗き込んで出歯亀を遣るものだから、恥ずかしく成ったのだろうね。

虎:  上段への登り口の所にもちょっといい男がいたので、近づいてみたけど、あまり気にいられなかったようだった。
そのうち、近くに来た男の前をまさぐりだしていたので、これは駄目だ、と2段部屋の入口を出る。

関爺:   悲しいね~“蓼食う虫も好きずき”と言うからね~~
 
虎:  ヤリ部屋にいくと、以前遊んだことのある、加藤武似のお父さんが寝ていた。
眠たくて寝ているのか、誰かくるのを待っているのか、判らないがそっと手を合わせ、股間を上から擦ってみる。
すると、目を開けて、こちらを確認しているみたいだったが、ガバっと起き上がったので、駄目かなと思ったけど、
抱きついてきて、私のモノを扱き出した。

関爺:   意味は同じだが、ヤリ部屋は下品だよ、偶にはプレイゾーンと気どって言って見たら?
矢張り虎さんには似合わないか(笑)
 
虎:  初めは優しく扱いてくれていたのだけど、段々強烈になってくる。
「もうちょっと、優しくやって」
と頼む。
自分のモノを扱く時は力いっぱいやっても平気なんだけど、他人にやって貰う時は優しくやって貰うほうが気持ちいい。

関爺:   その加藤武さんは、虎さんの善がり悶えて“もんぜつ“をする処が見たいと思ってたのだろうね
  なかなか射か無いから、ゴールドフインガーに力が加わったのでしょうね、逆効果なんだけど。

虎:  勿論、私もお父さんのモノを優しく、きつくならない程度に扱く。
加藤武似といっても、このお父さんのほうが温和な感じなので、結構好きなお父さんだから、気分は昂ぶってくる。

関爺:   なんだ、加藤武と言うから往年の名脇役の怖おもてだと、思って居りましたが違ったのだ。
 
虎:  やはり、抱き合い、キスしあいながらの扱き合いとなる。
好きなお父さんだから、気持ちがいい。
もう出してもいいかな、なんて思ったら、急に昂ぶりも最高潮になってくる。

関爺:   虎さん、あんたはキスから始まり抱き合いながら、扱き合いのパターンで無ければ調子が乗って来ない様だね、
最初から扱き合いから始まったでしょう?
だからね、加藤氏の耳元で優しく囁くのですよ
「貴方は映画俳優に似て居ますね、素敵ですよ、タイプですよ、大好きですよ」
と、何時もの歯が浮く様な事をほざいて其の気に差せて、マッタリするのですよ。
 ヤッパ虎さんには無理か!
柄にもないしね。

虎:  「ああっ、出るー、出てしまう」
といいながら、射精してしまった。
勢いはないけど、ドボンという感じで、いつもより沢山出た感じだった。

関爺:   何時もより沢山出たと言うのに、“ドボン”この様な表現は初めて聞いたよ。せめて、
「ああ~、気持ちがいいです。」
「もう我慢が出来ません。」
「もう射来そうです。」
「お父さんもう射ってもいいですか?」
「ああぁ~お父さん、射きます射来ます、ああぁ~あぁ~~出る~~」
「良かったです有りがとう!   お父さん。」
ぐらい言ったら
 此れも無理かな~
 
虎:  「お父さんも」
と言うと
「ああ、いいから、風呂にでもいってきな」
というので、その言葉に甘えることにした。

関爺:   だよね、射ったらもうしたく無く成るもんね。
 で、すたこららさっさと・・・
 
虎:  風呂で身体を洗って、見ると、桧の間にいいチンボを見せながら、いい男が座っていた。
吸い寄せられるように近づいて、少し話をすると
「お宅は○○の人か?」
とズバリ出身の市を言い当てられる。

関爺:   何故だろうね、貴方が虎さんだと言う事は知っての上かな?
以前、貴方は自分の在所を此の紙面で言った事が有りましたが、名前までは言ってはいないものね。

虎:  その男もそこにいたことがあったのだとか。もともとは千葉県のxxx市で、今はそこに戻っているのだとか。
なんでも80になる男と一緒に暮らしているとか。(奥さんとは離婚したとか)

関爺:   虎さんとは、初対面でしょう?
その様な内輪の話までするかな~~
余程虎さんが気に居られたか
  貴方がいいチンポに吸い寄せられて行ったから、好感を持って呉れたのかな?
それ程大胆に、そのチンポに吸い寄せられたのかな?(笑)
 
虎:  そういえば、1階にいる時、自分の好きな顔をしている男がいて、じっとみていたのだが、帰り支度を始めた。
近づいていくと、その男がニコッとしながら、話しかけてきてくれた。
この男は福島で農業をしているとか。

関爺:   私は虎さんの記憶力の良いのに何時も感心させられています、1度接したか1度お話しをすれば必ず、其の方の住所や特徴を覚えて居るからね。
此の駒健での事を細かく覚えて居て私に報告して呉れて居ますからね、何時も感心して居りますよ。
余談に成りましたが・・・
 
虎:  大体、いい男(いいなと思った男)には相手にされないことが多いから嬉しかった。
それこそ、連絡番号くらい聞いておけばよかった。
3か月に1回だったか、年に3回くらいだったかくらいしか来られないとか言っていたから。

関爺:   だから~何時も私が言って居るでしょう?
良い男だと思ったら何故電話番号を聴かないのかとね
 
虎:  関爺さんがお気に入りの、よく気遣いをするFさんにも逢いましたよ。
メールだか、電話だかを貰ったと言っていました。

関爺:   んん?
私が電話を?
もしかして、胸毛の有る人かな?
昨年の11月にお逢いした。
 
虎:  関爺さんが来られた時、相手をして、あの男だよ、と教えてくれた男にも逢いました。
この前、記念に触らせてと言って、Jさんと3Pした男です。

関爺:   ハイハイ解りました、11月に私が檜の木の間に居た時、私を強引に誘った人だね、男前で髭を蓄えて居て、前回、貴方が髭はおとして居た言った男だね、
3Pを遣られたとかで、思い出しましたよ、
「記念に触らせて」
で、私が、
「其れ何?」
と言って爆笑した時の人だね。
 
虎:  この男と、以前、屋上で、4人で話をした短髪のいい男と意気投合したみたいでした。
この男とも、今日は良く話をしました。

関爺:   では、今日はとても景色の良い日でも有りましたね。
 
虎:  それから、天から一物を与えられたという小柄な男とも冗談を言い合う感じになりました。
休憩室で、向かいに座っているお爺ちゃんが好きだというので、
「その天から与えられた一物を見せれば」
と言ってあげたのだけど、
「好きな人にはそんなことできない。」
なんて純情なことを言っていた。

関爺:   うわ~~そんなにはにかみ屋の可愛いお爺ちゃんに話だけでなく是非にでも逢って見たいよ、
  虎さんの話の中では、天が一物を授けた可愛い爺ちゃんの話は、よく登場するもんね。
  出来る事なら、其の可愛いお爺ちゃんを私の膝に乗せて可愛がって上げたいですね。
 
虎:  そろそろ帰ろうかな、と思いながら、もう一度館内をまわってこよう、と思いながら3階にいくと、朝遊んだお父さんと逢ってしまった。

関爺:   あぁ~乳とオマンコが感じる親父ね、指だけで、チンポを入れて呉れそうにないから、タバコを吸って来いと言ったお父さんだろう?
 
虎:  「もう出してしまったから」
と言ったけど、
「いいから、いいから」と手を引かれる。
ヤリ部屋は一杯だったので、2段部屋の上にいく。

関爺:   強引だね!
まだ出して居ないらしくて、余程出したかったのか、出さずには帰るものかと思った様だね。
 
虎:  やることは、朝と同じで、やはり、こちらからの乳首責め、アナル責めだった。
面白いのは、隣でやっていた男が、
「ああ、いい、気持ちいい」
とか言ってあえいでいると、この男もそれを復唱する。
こんな時、何て言っていいか判らないので、真似して言っているのだとか。
とんだ学習場面になったものだ。

関爺:   何時も私が言っているでしょう?
人の善がり声は自分も声に触発されて気分が高まり起爆剤の役割は充分果たすと、其の親父も隣の善がり声に興奮した様で早く射ったようだね。
  その歳に成ってとんだ処で、とんだ学習をした様だね(笑)。
 
虎:  この男が去って、隣の相手も去っていったので、気になったので、近づいてみると、以前遊んだことのある、知った男だった。

関爺:   はははは。
 
[今日も話ばかりしていたような感じだったけど、何が起こるかわからない、まあまあ面白い1日を過ごした 虎:  より]

[今日の虎: さんは、何時になく淡白な楽しみ方だったけど、貴方が好きな方達に逢えて面白い話が出来て良かったなと、思った関爺:  爺でした]
 
虎: 簡略にと思ったけど、やはり長くなってしまいました。すみません。
書き出すと、アレと一緒で、ついつい長くなってしまいます。
適当にカットして下さい。

関爺: 此の位で宜しいのでは?
普段よりも短く感じたけどね、内容が長いから読者が寄りつかないと貴方は言いましたが、読む人の数は足跡の数で解りますよ、
昨日の貴方のメールでは最近コメントの数が減ったと言われますが、其れは気にしないでください。
他のブログにも掲載して居りますので、心配ご無用です。
 ここでの掲載は何時でも辞められますよ。]

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