駒ケン寸描(その2):この冷たいの何?(Byまめ熊爺ちゃん)


まめ熊爺ちゃんは、大部屋で寝待ちをしていた。
待合室に近い、最も入り口に近い場所である。
勿論、目はつぶっている。

顔をのぞき込まれている気配がした。
ガウンの上からチンポを確認している。

まめ熊じいちゃんのチンポは臨戦態勢で無い。
きっと離れていくだろうと想像した。
ところが、ガウンをまくって、直に触ってきた。
一時、時間をおいて、反対側から、また直に触ってきた。

見上げてみると、細面の若爺ちゃんだ。
少し、スリムだが、我慢することにした。

おちんちんを冷たい手が扱きだした。
冷たいけど、嫌に気持ちが良い。

まめ熊爺ちゃんも若爺ちゃんのおちんちんを触ってみた。
やはり、冷たい。きっと体温が低いのだろう。
細くて、やや短い。鉛筆みたいだが、元気だ。
ゆっくりと扱いてあげる。

まめ熊じいちゃんのおちんちんは、元気はつらつとしてきた。

若爺ちゃんのオマンコを触ってみる。
避けない。
つばを付けて、人差し指の先を入れてみる。
「ああー」
とうめき声が聞こえてきた。
ゆっくりと、ぐりぐりとしてあげる。

若爺ちゃんがまめ熊じいちゃんの手を押さえ、止めた。
そして、何か取り出して、けんちゃんの指になすりつけている。
潤滑ゼリーだ。
冷たかったのはこのせいだ。
人差し指を根元まで入れて、前立腺を刺激する。
薄目を開けてみる。
目をつむって恍惚の表情をしている。

中腰のまま、まめ熊じいちゃんのチンポをソフトに、そして、時には荒々しく扱く。
「駄目、出ちゃう。」
「駄目!」
と声に出そうかと思っている内に、
噴射!

「出ちゃった。」
「良かったね」
「爺ちゃんは」
「俺はいいんだ」
そう言って、タオルで、拭いてくれて立ち去った。

******************************************

まめ熊じいちゃんの駒ケン寸描に戻る。

「お仲間の作品・投稿(禁18歳未満)」に戻る。

******************************************

カテゴリー: 駒ケン寸描, 作者:まめ熊爺 パーマリンク

以下にコメント・投稿を記入下さい。お名前は必ず記入下さい(匿名可)。メール情報(非公開)は必須ではありません。既コメントに対しては、当該コメント下部の返信をクリックし、記入下さい。

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中