駒ケン寸描(その3):20代の兄ちゃんを発射させちゃった。(Byまめ熊爺ちゃん)


どうみても20代の兄ちゃんが湯船に入っていた。

壁に寄り掛かって、洗い場の方を見ている。

キョロキョロしていないので、それほどガツガツしている訳ではなさそうだ。

まめ熊爺ちゃんは、若者には興味がないが、ちょっとちょっかいを出してみる気になった。

兄ちゃんの前に座って、チンポを見せつけた。

ちらちら見ているのを確認し、浴槽に浸かる。

足先で兄ちゃんの脹ら脛を触ってみる。

避けない。

脈はありそうだ。

頃合いを見つけ、隣に移動する。

湯船の中で、掌を太股の上に置いてみた。

避けない。

右手で、おちんちんを探ってみた。

「ワッ!」

はち切れんばかりに固くなっている。

亀頭、雁、竿とソフトタッチで撫でてやる。

まめ熊爺ちゃんのチンポが固くなってきた。

ミストサウナに誘うつもりで、太股をポンと叩いて、まめ熊爺ちゃんの元気なチンポを見せつけながら、ミストサウナに移動した。

待てど、暮らせど、兄ちゃんは現れない。

浴室に戻るが、いない。

サウナも覗いたがいない。

作戦は不成功と、諦める。

いろいろ楽しんで、3回のテレビ室を覗いた。兄ちゃんがテレビに向かって右側の壁に寄り掛かっている。

隣に、やせぎすの小柄な爺ちゃんが、兄ちゃん同様、壁に寄り掛かっている。

爺ちゃんは、兄ちゃんに興味があるようだ。

隣の小部屋を覗くと、まん丸爺ちゃんを、二人の父ちゃんが、喘がせている。

暫く、出歯亀をして、テレビ室に戻ると、兄ちゃんは、元の姿勢のままで、小柄な爺ちゃんの姿はない。

再挑戦をしてみるかと、隣に座ってみる。

兄ちゃんは、まめ熊爺ちゃんの顔を一瞥して、視線をテレビに戻した。

「梅ちゃん先生」が始まったところだ。

5分経過、きっかけがつかめない。

テレビへの視線を外さないのだ。

10分経過。

テレビ室には.我々二人だけだ。

お尻と壁の隙間に右手を差し込んで、掌で、お尻を撫で撫でする。

避けない。

「移動しませんか?」

と誘いをかける。

「テレビは見なくて良いのですか?」

と、兄ちゃんの声を初めて聞く。

無言で、隣の小部屋に移動する。

まだ3Pが続いていて、出歯亀が3人。

出歯亀の興味の対象にはなりたくない。

兄ちゃんの手を引いて、大部屋に移動。

右側の3枚の布団の真ん中しか空いてない。

そこに、兄ちゃんを寝かし、ガウンを脱いで、のしかかる。

兄ちゃんのチンポはギンギンだ。

キスをする。

舌先だけ。まめ熊爺ちゃんの舌に絡ませてくる。

こじ開けようとするが駄目だ。

おっぱいを歯噛みしてみる。

「うふん」

と言いながら、抱きついてくる。

兄ちゃんの浴衣を脱がすと、素直にすっぽんぽんになる。

チンポは相変わらずギンギンだが、我慢汁はまだ出てこない。

「やはり、マグロか」と思いながら、69の体勢で、おちんちんをしゃぶる。

まめ熊爺ちゃんのチンポも熱いもので包まれる。

「マグロじゃ無い。」

オマンコを指で撫で撫でする。

避けない。

ウケもいけるんだ。

歯噛みをしながら、おちんちんのおしゃぶり、撫でなでを繰り返す。

隣では、スリムはお爺ちゃんのペアが、69を繰り広げていて、多くに出歯亀を引きつけている。

兄ちゃんも、まめ熊爺ちゃんの魔羅を撫でなでしてくれる。

兄ちゃんがまめ熊爺ちゃんの撫で撫でをえお手でストップする。

「出ちゃう。」

「まだ、出したくないの」

「出してもいいの」

「出しちゃおう」

兄ちゃんが両手で、まめ熊爺ちゃんに抱きつく、最大のサービスをしてあげる。

隣の爺ちゃん達も、大きな声でよがり声を上げている。

ドバーン、ドクドクドクと兄ちゃんが噴火。

そのまま、おっぱいの舐め舐めしてあげながら、チンポを握り続けて上げる。

暫く、そのまま静かに抱き合って、ソフトにチンポの愛撫を再開。

少し、元気になり掛かるが、勃起しない。

「どのくらいで、元気になるの」

「・・・」

「一日に何度も出せるんだろう。」

「何回も出したことは有りません。」

「ここは、初めてかい」

「2回目です。」

「若いと。なかなか、相手をしてくれないでしょう」

「一人か二人は相手をしてくれますよ。」

2回目は嘘で、もっと頻繁に来ているようだ。

15分ぐらい、ソフトに愛撫を続ける。

気持ちよさそうだがまめ熊爺さんの噴火はまだで、欲求不満である。

タオルで、噴火の後始末をしてあげ、

「有り難う。」

と言うと、緩慢な動きで、身繕いをし出した。

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カテゴリー: 駒ケン寸描, 作者:まめ熊爺 パーマリンク

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