駒ケン寸描(その7):暗い小部屋の奥でゴムフェラ(Byまめ熊爺)


3階の暗い小部屋、蚕棚のように2段になっている部屋、入り口は、いつも混雑している。

そこで、誘って貰い、上の段で、抱き合って、扱きあい、しゃぶりあって、放出させてあげたちょいデブ父さんが、

「有り難う。」

の言葉を残して、そそくさと立ち去った。

間髪を置かず、まだ、元気なままのオチンチンを触られた。

「出して貰えなかったのですね。」

ちょいデブ父さんと抱き合っている最中にお尻を撫でたり、おっぱいを弄ったりしていたお爺ちゃんのようだ。

払いのけても、払いのけても手出しをしてくるので、諦めて触らせていた。

オチンチンを触った手を払いのけないので、安心したのか、添い寝をしてきた。

スッポンポンだ。

まめ熊もちょいデブ父さんとの余韻に慕っていたので、スッポンポンだ。

お爺ちゃんのオチンチンを確認すると、元気になっている。

長さはそれ程ではないが、太い。

頭を弄ってみた。短髪で、頭頂部は薄いようだ。

暗いので、人相は全く分からない。

やんわりと、抱きしめたが、何も手出しはしなかった。

ちょいデブ父さんを可愛がったので、今度は、可愛がって貰おうと思ったのだ。

ちょいデブとうさんとは、組んず解れつ、抱き合い、しゃぶりあっていたのを、終始みていたようで、オチンチンを扱きながら、キスを求めてきた。

でも、まめ熊の対応には、まだ、熱意がない。

口を半開きにすると、舌を入れ、まめ熊の舌を弄る。

まめ熊が、積極駅で無いので、諦めたのか、体を離した。

いっとき過ぎて、オチンチンに冷たい物が触った。

オチンチンの先っちょと竿がこちょこちょと触られる。

ゴムを被せているようだ。

諦めたわけでは無いようだ。

ひんやりと気持ちが良い。

まめ熊のチンポをアナルに銜え込むつもりかな、と想像していると、しゃぶりだした。

まめ熊の足を広げさせ、その間に座り、腰を曲げてしゃぶっている。

亀頭、竿、袋となめ回す。

まめ熊の腰を、少し上げさせ、アナルを舐める。

オチンチンを口に含む。

こうなると、いつもの、まめ熊であれば、シックスナイン体制に持ち込んで、おしゃぶりをするのだが、その流れにする気が生じない。

アナルに指をあてがったと感じるやいなや、指を押し込んできて、前立腺を刺激し出した。

そのまま、チンポを激しくしゃぶったと思うと、ゆっくりとなめ回す。

だんだん、良い気持ちになってきた。

こらえきれずに腰を動かし出すと、おっぱいを弄りだした。

頭が空白になり、

「あ、出る。」

と、我慢できずに、放出した。

いっとき、オチンチンを咥え続けたのち、ギューと、握りしめ、お爺ちゃんが離れていく。

「出さないで意のですか」

「いいよ、有り難う。」

まめ熊のオチンチンの先っちょには、まめ熊の精液に満たされ、半分外れかけた、コンドームを残された。

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