(志朗のエロエロ物語(3)):新・ウケ熟々父さん物語:その(4)~(6) By志朗


新・ウケ熟々父さん物語 その(4)

で、次にタチ相方さんがベッドに仰向けに横たわると、すかさずウケ熟々父さんは待っていましたとばかりに、その股間の茂みに顔を埋めたのでした。

そのときはまだ、完全に勃起しきれずの状態だった、タチ相方さんのそのチ○ポを見て取るや、素早く咥え直したわがウケ熟々父さんだったのです。

そしてすかさず、その舌先でチロチロとカリの淵沿いに刺激を与え、その完全勃起を願った、それは優しいウケ熟々父さんだったの御座います。

すると、どうでしょう。それまでの半立ちチ○ポが、まるで一気に息を吹き込まれた風船の如く、またたく間に元気溌剌のビンビンにオッ立ってしまったではございませんか!

そしてたった今、ウケ熟々父さんに咥えられてギンギンにおっ立ってしまっているタチ相方さんのチ○ポに、更に今度は、「チュウチュウ」と卑猥な音を立てながら、激しくも夢中になって吸いついてしまう、我がウケ熟々父さんなのでした。

で、その際の愛しいウケ熟々父さんの顔を、一目見ようと身を起こすタチ相方さんなのでした。

そして、その動きを素早く感じ取ったウケ熟々父さんは、今度はタチ相方さんの乳首を吸おうと更に身を起こしたのでした。

そしてその時、突然己が左乳首に吸いつかれたタチ相方さんは、思わず身を起こしてしまったのです。

で、今度は逆にウケ熟々父さんの乳首をモミモミし始めたではございませんか!

そして、それがきっかけとなり、二人は互いの唇を奪い合い、そして、それは激しく互いの舌をも絡ませ合い・・

そして更には、タチ相方さんのその首に、己がその腕を巻き付けたウケ熟々父さんなのでした。

しかも、今度は逆にウケ熟々父さんの方から、それは熱いキッスの嵐をタチ相方さんへ注ごうとしたのです。

が、しかし、タチ相方さんの方も、なお一層の情炎をそれは強烈に刺激された為、今度は逆に己がその舌先を、ウケ熟々父さんの口マ○コ中へと差し込もうとしたではございませんか!

ああ、男同士の情痴の炎が、今まさに、それは激しくも燃え上がらんとしておるのでございます。
つづく

新・ウケ熟々父さん物語 その(5)

やっぱ、タチ相方さんの方が、この段階でも積極的のようですな。

だってその舌先を、ウケ熟々父さんの口マ○コへと執拗に差し込もうとしている様がありありですものね。

それが証拠にウケ熟々父さんは、必死にそうはされまいと堪えているじゃないですかね。

「わしだってタチ相方さんの上の口マ○コとなら対等に、いやもっと上手に挿入が出来るのじゃから」っていう按配の気持ちが、其処にはありありと読み取れる仕草のようですものな、健気にも・・

で、結局はウケ熟々父さんのトロトロとした舌先はおろかその根元までも、そっくりそのまんま、タチ相方さんの口中深くへと差し込まれてしまったのでした。

結果として、仲好カップルのふたりは、レロレロと絡み合う事が出来ましたので、これまたやれやれ双方にとっては誠にハッピーなことではございましたな。

誠に目出度し、目出度しってな按配でございました。

さて、タチ相方さんの右手は先ほどからず~っとウケ熟々父さんの一物をしっかと握ったままなのでしたが、この時不意にウケ熟々父さんが、しっかと抱きついてきたではありませんか。

そしてタチ相方さんの右耳タブ下をちょっと舐めてからクチュクチュっと軽く噛みついてきたのでした。
これって、あたかも猫がジャレついて甘えているかのようですな。

するとどうでしょう!今度はタチ相方さんがそれを振り払うようにして、ウケ熟々父さんの下腹部を越中褌の上からグニュグニュっと揉み始めたので御座います。

で、次の瞬間、二人は少し互いの体を離し気味にすると、タチ相方さんのチ○ポも既にかなり固さを増しているのを二人でしかと確認できたので御座います。

そこでタチ相方さんは己が下腹部を露出するために 少し身体を開き気味にして、己がかなり硬直して来たその一物を、ウケ熟々父さんのなすがままに任せたのです。

もう、ここまで来たら、わがウケ熟々父さんに総てをお任せする、タチ相方さんなので御座いました。

だが、タチ相方さんのイチモツが勃起し始めてから間もない為か、そのカリの先端からは、未だ十分な善がり汁が分泌されてないその様を、素早く見てとったウケ熟々父さんなのです。

で、ここでウケ熟々父さんは、すぐさま自身が興奮することによって益々その粘度を増している、そのネチネチとした唾液を己が右指先にたっぷりと付けたのです。

そして、迷わずそれを、タチ相方さんの膨らみ始めて真っ赤に膨張しつつある、その太棹の先端の、そして男が最も快感を覚えるカリの鰓部分に、それはたっぷりたっぷりと塗りたくったので御座います。

「どうじゃな?ここのところいい感じじゃろ!」ってな事を言う様な表情をして、タチ相方さんのその反応を楽しむかの様に見やる、ウケ熟々父さんなのでございます。
つづく

新・ウケ熟々父さん物語 その(6)

ここからは、どうやらウケ熟々父さんの積極性が、より顕著で鮮明になるシーンが続いたのでございます。

しばらくは場面を圧倒するほどの、それはもう、ウケ熟々父さんのリードでことが展開するということに相成ったようでございます。

だって、上の口マ○コを突き出しては、盛んにタチ相方さんの唇をも更に奪おうとしているじゃあございませんか!

しかもそのうえ、ウケ熟々父さんは、なんと、こんどは両腕でタチ相方さんの後頭部やその首元に己が両の手を絡み付け、抱き締めようとしているではございませんか!

もう、この段階での二人の愛欲シーンは、完全にわがウケ熟々父さん主導のペースと言っても過言ではございますまい。

そして次にウケ熟々父さんのとった行動とは、またもやタチ相方さんの太マラをしっかと己が口マ○コへと咥え込んだのでございます。

だが、それでもまだまだウケ熟々父さんの口マ○コとしては、ほんのフト竿の中程までに留めたので御座います。

そして、ここで一旦はカリの半分程まで引き抜いては、また竿の中程までへと半分ほど押し戻すという、それはごくごく軽めのピストン運動に、先ずは留めたのでございます。

ま、これは言ってみればウケ熟々父さんの、長いセックス体験から得た、一種の焦らしのテクニックともいえるのかもしれませんな。
つづく

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( 志朗さんの了解を得て(ゲイの老け専出会い)「お爺さんの玉袋」に掲載されたものを転載させて頂いています。但し、原作には多くの写真が掲載されていますが、公開を控えた方が良いと判断し、転載しませんでした。)

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