(志朗のエロエロ物語(3)):新・ウケ熟々父さん物語:その(7)~(9) By志朗


新・ウケ熟々父さん物語  その(7)

こうしてウケ熟々父さんは、一旦、その口マ○コでタチ相方さんの超勃起チ○ポの鈴口先端辺りを、如何にもいやらしくチロチロとその口マ○コのクリトリスでもある舌先で捏ね繰り廻したのでした。

するとどうでしょう、なんと!次の瞬間、タチ相方さんのそのチ○ポは一瞬ピクピクっと小刻みに律動を繰り返し、その反動で竿全体も大きく波打つようにくねくねと身をくねらせ乍も、今まさに弾けようとしたでは御座いませんか!

でも、そうはさせずとばかりにウケ熟々父さんは、ギンギンに膨れ上がったまんまのタチ相方さんのその太棹を、右手にしっかと握りしめたのです。

そして、そのカリの根元までも、わが口マ○コに吸い込もうと必死になる、それは健気なるウケ熟々父さんなのでございます。

オトコの最も感じるクリと言うのは、やっぱ竿の最先端の亀頭に集約されることを当然熟知しているウケ熟々父さんなのでした。

で、ここでまたもやカリの先端から鰓の端の部分に対して、更なる女のマ○コの大陰唇やクリトリスにも負けずとばかりに、その舌先捌きで、それは見事にレロレロと執拗にしてねちねちと、愛撫を繰り返すウケ熟々父さんなのでございます。

そると、なんとその都度、タチ相方さんのチ○ポはまるで生命を貰った生き物のように、砲身をくねらせ乍らも、狂ったように勢いよく跳ね上がり、また前後左右へと大きく暴れ回ったではございませんか!

流石はオトコの感じる部位をとことん熟知し尽くしている、この道の超の文字が付くほどのベテラン中のベテランでもある、わがウケ熟々父さんだったので御座います。

そのウケ熟々父さんによる執拗とも言えるほどの、カリへのおしゃぶり攻勢に曝されたタチ相方さんは、流石に堪え切れなくなったのでした。

それが証拠に、タチ相方さんのチ○ポの先端からは、すでに先ほどからあの透明でぬめりのある、甘酸っぱい先走り液が、いまやどうしようもないくらい殆んど止めどもなく溢れ出て、竿の根元へ向って流れ落ちているのですから・・

その愛おしくもヌメリのある、香しき液体の総て残さず、懸命に舐め取ろうとしている、それは健気なるウケ熟々父さんなのでございます。

しかし、それでも間に合わない程の激しい勢いで、後から後から竿を伝って流れ落ち続けているその艶めかしい様が、誰の目にも確認できるでは御座いませんか!ああ、
つづく

新・ウケ熟々父さん物語  その(8)

ウケ熟々父さんの、それは年期の入った、超勃起状態のチ○ポを舐め上げる秘技に、流石のタチ相方さんも為す術も無く、ただその意志とは無関係に本能の趣くままに、善がり汁を垂れ流し続けるのでした。

でも、それには一切お構いなくウケ熟々父さんは、それは絶妙なる舌捌きで、「今や遅し」とばかりの大車輪で、更なる愛撫の展開を始めたので御座います。

それはもう、女性のヴァギナなんぞとはまったく次元の異なった、比較の範疇からはその根本からナンセンスと言わんばかりの超絶技巧で以って、チ○ポの裏筋から始まり、それはもう慎重にして丁寧に、しかも確実に、カリ先から竿の付け根に向かって、舐めたり吸ったりしゃぶり捲ったりしながらも、次第々に竿の根元へと降りて行くのでした。

その絶妙なるウケ熟々父さんによる超絶太棹捌きには、流石のタチ相方さんとて、総て無条件にてウケ熟々父さんの為すがままに、かつ、されるがままに、と、ならざるを得なかった!というのが現実だったに相違ないのだ。

そしてとうとう、竿の付け根のタマタマに行きつくと、そこでもウケ熟々父さんの舌先は迷うことなく、今度はいきなりオトコの子袋いえ、「子宝玉袋」とも言うべきタマタマの鎮座しておる袋ごと舐め取るや、総てそっくり、一気に丸飲みにしたではございませんか!

そしてその「子宝玉袋」を舌先で転がしては、またポロリっと口マ○コから吐き出し、いかにも満足げにじっくりと眺めやる、ウケ熟々父さんなのでございます。

更には、その間中にも、タチ相方さんのチ○ポの先端からは、相も変わらず善がり汁が溢れに溢れ続けているので御座います。

ああ、なんという「善がりっ放し」のタチ相方さんなので御座いましょう!

ああ、なんという「善がらせ上手」なウケ熟々父さんなのでございましょう!

そして先程から、タチ相方さんのチ○ポの先端からは、もうどうにも止めようもない程にまで、後から後から流れ出てくる善がり汁の殆ど総てを、余すことなく舐め尽し、吸い尽くしてしまう、ウケ熟々父さんなのでございます。

そして次にトライしたウケ熟々父さんの秘技中の秘技は、舌先を細かく出し入れしてのバイブという超絶秘技を繰り出したのでございます。

ウケ熟々父さんは、例えその一物の感度が如何にイマイチのタチさんに対してでも、己が過去の豊富な経験による『秘技中の秘技』を駆使さえすれば、如何なるタチさんでも例外なく歓喜の坩堝へ埋没させ得るという、絶対的な確信さえ持っていたのでございます。

そして勿論、このタチ相方さんの場合においても、このウケ熟々父さんの『秘技中の秘技』には、全く為す術も無く、すばやく反応させられ、ただもう、ウケ熟々父さんのなすがまま、されるがままに、それは善がり狂い続けるだけだったので御座います。
つづく

 

新・ウケ熟々父さん物語  その(9)

こうして、いよいよ此処からウケ熟々父さんは、タチ相方さんの男ならだれでも最も感じ捲る、そのカリの先端から一気に己が口オマ○コ中へと咥え込むや、直ちに、その絶妙なる舌先クリを縦横無尽に駆使し、更なる愛撫を始めたのでございます。

勿論その時、タチ相方さんは『オ、お~ッ!』と、呻き声とも善がり声ともつかぬ大声を発し、また、それと殆ど同時にその腰の辺りから全身へと、まるで電撃にでも打たれたかの様にビク、ビク~ン!ビク、ビク~ン!と、のけぞったではございませんか!

それ状況はもう、誰が見ても、まるでタチ相方さんが一瞬痙攣でも起こしたかとも見まがう程だったのございます。

その痙攣ともみまがうばかりの激しい身震いは、更に続いて今やもう、タチ相方さんの全身を突っ走ったかの様なのでした!

で、それをきっかけに、タチ相方さんは、突如ガバッと体を起こしたので御座います。

そして、今度は逆にまるで狂ったように、タチ相方さんの方から、ウケ熟々父さんの左乳首に激しく吸いつくなり、『チュウ~!チュウ~!』という、それは大きな吸引音を立て始めたのでした。

それは恰も、空腹に耐えかねた赤子が、その母親の乳を貪るが如く、わが熟々父さんの左の乳首をそれは激しく吸い始めたでは御座いませんか!

その『チュ!チュウ!』『チュ!チュウ!』と、いう独特な響きが、これまた、とてもいやらしく且つエロっぽく、ラブホの部屋の天井に反響し、そして更には辺りいっぱいに広がっていったので御座います。

こうして二人の愛欲三昧の興奮度は、いやが上にも益々高まっていったので御座います。

そして更にタチ相方さんは、今度は、ウケ熟々父さんのその右の乳首の周囲までも、ペロペロと舌先で舐め回し始めたではありませんか!

又もやその余りの快感に、遂に堪らずウケ熟々父さんは、その都度、殆んど同時に全身が細かく身ぶるいを起してしまう程の快感に酔ってしまうのでした。

しかも、その左の乳首もタチ相方さんの指先で持て遊ばれていたのですから、その快感たるやもう、大変なものだったので御座います。

さてここで、今度は、タチ相方さん自身がその身を起こすや、ウケ熟々父さんの体を横たえさせたので御座います。

そして更に続いてタチ相方さんは、その時もう既に善がり汁で濡れそぼっている、ウケ熟々父さんの越中褌の脇から手を差し込むや、その半立ちチ○ポの先端を「コチョ、コチョ」っと、いじくりだしたでは御座いませんか!

すると、すぐさま、殆んど反射的にウケ熟々父さんの全身がその刺激に耐えかねて、ビク、ビク~ンと打ち震えたのでございます。

そして次の瞬間、ウケ熟々父さんはその身をガバっと起こすや、そのはずみで今度は逆にタチ相方さんのチ○ポをむんずと掴もうとしたのでした。

でもタチ相方さんの力が勝っていたため、そして今度は逆にウケ熟々父さん自身が更に腕全体を抱え込まれてしまったのでした。

そしてその揚句、ウケ熟々父さんの体はごっそりと、その全身ごと引っ張り上げられてしまったのでした。

そのとき、タチ相方さんの男性自身はもう、完全な『臨戦態勢』となっているのが誰の目にも明らかではございませんか!
つづく

 
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( 志朗さんの了解を得て(ゲイの老け専出会い)「お爺さんの玉袋」に掲載されたものを転載させて頂いています。但し、原作には多くの写真が掲載されていますが、公開を控えた方が良いと判断し、転載しませんでした。)

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