サブ爺の上野特選劇場メモ(その5):トイレで褌を締め直して(Byサブ爺)


入館して、まずは、身だしなみとトイレに入った。

個室が二室、半開きだ。
いつもは、鍵がかかっていて、「利用したしたい場合は、受付に声をかけて下さい。」との告知文が貼ってあるのだが・・・
中を覗いてみたが、人影は無く、変わった感じは何も無い。
誰もが覗き込むので、皆さん、サブ爺と同じ印象だったのだろう。

ここのトイレは用足しをすること無く、手を洗って出て行くお仲間の方が多い。
石けんを付けて、念入りに洗っている。
「楽しめたのね」と声をかけたくなる。

おしっこをしていると、隣に、小柄の細爺ちゃんがおしっこをし出した。
おしっこをしながら、サブ爺の下腹部の値踏みをしている。

負けじと、サブ爺も細爺のオチンチンの値踏みした。
子供のように、小さくなって、皮を被っている。

オチンチンを良く振って、滴を落とした後、しまい込んだら、越中が緩んでいて、何となく座りが悪い。
バンドを緩め、ジーパンを下げ、越中褌の前袋/前垂れをきちんと整えた。

小柄の細爺が、
「おや」
っとの表情を見せ、露骨にサブ爺の越中褌に見入っている。

細爺ちゃんは、おしっこが終わったらしく、ぶるぶるとオチンチンを振って、サブ爺の後ろに立ち、前に手を回して、サブ爺のオチンチンを掴んだ。

サブ爺のオチンチンは、ちょっと触られただけなのに、半勃起してしまった。
取り敢えず、細じいちゃんににっこりと笑顔を返して、 ゆっくりとトイレを出、トイレの直近の入り口から、場内に入った。

期待に相違して、細爺はついて来なかった。

お触りは社交辞令で、出しちゃた後で、きっと、お触りの後は、入念に手を洗っっただろう。

終わり

*********************************************************************

★「(その4):手出しを待っているお父さん(Byサブ爺)」に戻る。

★「(その6):触らしてくれないお爺ちゃん(Byサブ爺)」に進む。

★「サブ爺の上野特選劇場メモ(Byサブ爺)」に戻る。

★上野特選劇場(上野地下劇場/上野地下特選劇場)に戻る。

カテゴリー: サブ爺の上野特選劇場メモ, 作者:サブ爺 パーマリンク

以下にコメント・投稿を記入下さい。お名前は必ず記入下さい(匿名可)。メール情報(非公開)は必須ではありません。既コメントに対しては、当該コメント下部の返信をクリックし、記入下さい。

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中