(志朗のエロエロ物語(3)):新・ウケ熟々父さん物語:その(10)~(12) By志朗


新・ウケ熟々父さん物語  その(10)

ここでウケ熟々父さんは、狙い通りにタチ相方さんの左乳首をゲットし、更には夢中で食らいつく様に吸い付いたのでございます。その動きの素早いこと!

流石のタチ相方さんも対応しきれずに、上からの圧力に負けてしまい、遂にはそのまま組み敷かれてしまったのでございます。

その際も元気一杯のタチ相方さんのオッ立ちチ○ポは、相も変わらずその太棹を天井に向かって元気いっぱいに、おっ立てた状態のままでは御座いませんか!

そして、ウケ熟々父さんの口マ○コは、あたかも蛸がその吸盤で獲物を捕獲するかのように、そう、「ターゲットを狙ったら絶対に逃さぬ」如くに、タチ相方さんの左乳首に吸い付いたまんまの状態で、何時までも愛撫し続けるのでした。

続いてウケ熟々父さんは、タチ相方さんの首筋からその唇を滑らすようにスライドして、今度はその右の乳首へと愛撫の矛先を変えたのでした。

勿論、その間、タチ相方さんは総べてのコントロールの全権を、ウケ熟々父さんに委ねてしまっておったのでございます。

でも、それはウケ熟々父さんの次なる行動に、益々火に油を注ぐ結果を招いてしまったのでございます。

そうなのです、ウケ熟々父さんの全身が、まるでヘリコプターの回転翼の如くに、突然180度回転し始めたでは御座いませんか!

その意図するところは、勿論タチ相方さんの元気いっぱいの美味しいチ○ポをゲットしたいという欲望にあったのでございます。

そして、直ぐにでも目の前のその逞しい太棹へのおしゃぶりを始めて、その鈴口からトクトクと止めどなく溢れ出る、あの甘酸っぱくも香しい愛液の、その一滴さえをも逃さずに、総てを吸い尽くし、わが身中に飲み込みたいという、切なる願望があったからなので御座います。

それこそは、愛する者同士なら、きっと誰でもそう願うのは人情というものでございましょう。
つづく

 

新・ウケ熟々父さん物語  その(11)

そして今やウケ熟々父さんは、タチ相方さんのチ○ポのカリ付近を、むんずとばかりにその右手に握り占めたのでした。そして、その真下にぶら下がっていて、これまたボリューム感たっぷりのタマ袋に吸いついたので御座います。

ここで、な、なんと、そのまんま、その玉袋をまる毎、己が口中へと吸い込んでしまったでは御座いませんか!

このウケ熟々父さんに依って、男の急所の玉袋をそっくりと一度に制されてしまったタチ相方さんは、流石にもうなすがまんまの、まさに『まな板に載せられた鯉』の状態さながらの按配となってしまったのでございます。

で、しばらくすると、ウケ熟々父さんの動きが微妙に変化し始めたのでございます。

それまでの準69スタイルから反転して、あれよ、あれよと言う間にタチ相方さんの両の脚を持ち上げたウケ熟々父さんが、ここで何やらそのタチ相方さんの股間の状態をじっくりと観察し始めたではございませんか!

そうなのです、タチ相方さんと致しましても、ウケ熟々父さんのその一連の動きを理解しがたい思いで、ふと、己が股間の状態をチェックするようにして、頭部を持ち上げようとしたのでございます。

でも、タチ相方さんと致しましても、その状況をまったく把握することも叶わず、遂に諦めてウケ熟々父さんの、為すままに、させてしまったのでございます。

するとどうでしょう、なんと本来タチ相方さん自身が取るべき行動である筈の・・ウケ熟々父さんのアナルマ○コへのアタックが筋なのに・・?  が・・、今やまさにその行為を、真逆のウケさんが行なおうとしているのですから・・!!

そうなのです、タチ相方さんの玉袋からアナルマ○コへかけての、所謂『蟻の戸渡り』と称される辺りに、ウケ熟々父さんが自身の唇から顎までをも、なんとすっぽりと埋没させてしまっているではございませんか!

更に、本来ならタチ相方さん自身がその秘所を渇望して止まないアナルマ○コ辺りにまでも、舐めナメし始めたのでございますから・・!

これにはもう、流石のタチ相方さんも、一瞬『ドキリっ!』とさせられたのでした。

でも、流石は百戦錬磨の「つわもの」のタチ相方さんです。

次の瞬間、タチ相方さんはすかさず己が両の足先をぎゅっと握りしめ、ウケ熟々父さんの行動が更にスムーズに進行出来るようアシストしたのでございます。

ああ、なんという『相性のいい』カップルさん同士なのでございましょう!

これこそが、互いの欲するものを惜しみなく、しかも瞬時に何時でも分かち与え合うという、強固な相互信頼の礎に成り立っている『ベストカップルとしてのお手本』ともいうべき姿なのでございましょう。
つづく

 

新・ウケ熟々父さん物語 その(12)

今や、『タチ、ウケ逆転現象』とも言うべき、ウケ熟々父さんによるタチ相方さんへの愛撫は、尚も連綿と続けられるのでした。

タチ相方さんの最も感じるそのチ○ポのカリ付近を中心に、舌先で『ずルリ! ヌルリッ!』と舐め上げたあと、一気にその太棹の中程まで己がアナルマ○コの中深くまで吸い込んでしまったウケ熟々爺さんなのでした。

すると、いつでもその際タチ相方さんの腰は、僅かに下から突き上げるように腰を浮かせて、ウケ熟々父さんによるタチ相方さんへの愛撫に微妙な反応を示すのでございます。

打てば響くとはこのことを申すのでございましょう。この様にお互いの気心の機微にまでも、深くふかく熟知し合った熟年同士の触れ合いならばこその、それは微笑ましい一シーンでもあったのでございます。

そして続く『蟻の戸渡り』へと、再び急降下したウケ熟々父さんの舌先は、なんと、そのままタチ相方さんのタマタマの根元にまでピッタリと吸いついてしまったではございませんか!

また更には、こんどは玉袋の愛撫へと、その焦点を移動させたのでございます。

その玉袋への激しい愛撫のあり様!!

これでもか、これでもかと言うほどまでに、タチ相方さんの玉袋に吸い着き捲くるウケ熟々父さんの情熱!!

そして遂には、己が口マ○コ中にまでもその巨大なボールをも飲みこんでしまわんばかりの、それは凄まじくも強烈なる愛撫!!

タチとしての根源でもある、そのタチ相方さんのタマタマへの、ウケ熟々父さんの驚くばかりのその執着心!

ああ、それは羨ましくも強烈に、そして心底愛し合う男同士の濡れ姿ではございませんか!

こうして暫らくの間、ウケ熟々父さんのこのおしゃぶり行動は、ある時は強めに、そして或る時は弱めにと、タチ相方さんのチ○ポの先端から己が口マ○コの『クリ』とも言うべき舌先を絶えず細かく絶妙に絡ませながら、それは念入りなる反復おシャブリ操作を繰り返し、愛撫致し捲くったのでした。

すると、どうでしょう!

なんと、その動きに呼応するかのようにタチ相方さんの善がり声が、

それはまるで、波のうねりの様にリズミカルな響きとなって、ラブホの部屋いっぱいに拡がっていったでは御座いませんか!

もちろんタチ相方さんの美味しいチ○ポは、ウケ熟々父さんにとっても根っからの大好物でしたので、益々その尺八首振りにも熱が入っていくのは必然というものでございましょう。

しかも、 ウケ熟々父さんの口マ○コのその脇からは もう既にタチ相方さんの「先走り液」とおぼしき白っぽい液体が!・・
つづく

 

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( 志朗さんの了解を得て(ゲイの老け専出会い)「お爺さんの玉袋」に掲載されたものを転載させて頂いています。但し、原作には多くの写真が掲載されていますが、公開を控えた方が良いと判断し、転載しませんでした。)

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