駒健問答第77話:10月15日敬老デーの駒ケンに


虎: 敬老デーの駒健に行く。
8月、9月の敬老デーは凄い人だったけど、そろそろ大丈夫かなと思い、それでもちょっと早目に行く。
駒健には9時50分頃に入ったが、アリャリャ、もう32番待ち。
甘かったあ。

関爺: 考えが甘かったですね、誰もが貴方と同じ様な気持ちで早めに家を出るからでしょう。

虎: これでは、午前中は無理かな?
急ぐ用事もないから、まあいいか。
見ると、スリム背高だけど、私の好きな顔のお父さんも、立ち待ちをしている。
ああ、素敵なお父さんだなあと見惚れてしまう。

関爺: 何時もながら虎さん貴方には幸運の女神が付き纏いますね、
待ち時間中にも素敵なお父さんに巡り会えるなんて、実にラッキーなお方だ。
だけど何時も見つめて惚れて仕舞うね。

虎: 近くに見知った男が来たので、少し話をしながらも、素敵なお父さんをチラ見していたが、お父さんは他に移動。

関爺: それは虎さんが余りジロジロと見るからですよ、
だって折角駒健に来たのに何もしない内に顔に眼線って痛いものでしょうね。
開いたら、貴方が大変だからでしょう?

虎: 私もタバコでも吸おうかと、テレビ前に移動する。
席が空いた。
見ると先ほどに素敵なお父さんがいたので、一応お父さんに席を勧めたが遠慮される。

関爺: 多分その方は、謙虚な方でしょうし貴方の気持ちに察しが着いておられるのでしょうか?
遠慮は貴方から逃げたとも感じられますね、
原因は穴があく程顔を見たからでしょうね。
虎さんの視線が痛かったのでしょか、見つめる事も程々が良いかもね。

虎: 席に座りタバコを吸おうと探したがタバコが無い。
忘れてきてしまった。
受付でタバコを買い、一服。

関爺: 今朝は余程慌てて家を出たらしいですね、
素敵な男をゲットするには努力も必要ですね。

虎: 暫くすると、従業員さんが、そっと、受付の裏で良かったら、ビニール袋に荷物を入れて預かってくれるという。
見知った人に声をかけて、利用して貰っているとか。

関爺: やはり、貴方は駒健に取りましては特別の客のようですね、
それだけ駒健では目立つ存在ですよ。
虎さんは従業員から顔を覚えられてるのでしょうね、常連だものね。

虎: ロッカーではないので、嫌がる人もいるようだけど、取られて困るようなものもないし、金もあまりもってないから利用させて貰う。
受付を済ませる。
1000円で入館でき、偶数月ということで、1000円入館券もゲット。
敬老デーはあまりに混むので嫌がる男もいるが、私には混雑より、安く利用できるほうが嬉しい。

関爺: 貴方の場合は、駒健では殆ど男に不自由した事が無いので、安いほうが良いのでしょうね。

虎: 人が多いということは、いい男に逢える確率も高いということだからね。
風呂に行くと、先ほどの素敵なお父さんが洗い場に座っている。
隣が空いている。
ラッキーと思い隣に行くと、お父さんは洗い終わったのか、席を立っていってしまった。あらら残念。

関爺: 虎さん、悲観しないでね貴方から逃げたのでは有りませんからね、貴方よりも早く来て順番も  早かったのでしょうね、
めげずに何時もの様に狙った獲物は逃がさない精神を発揮する事ですよ。
と、ここで関爺は虎さんにヨイショしてみる。

虎: 身体を洗い終わって、見るとその素敵なお父さんが風呂に入っている。
私もその近くに入っていく。そっと脚をすり寄せていく。
逃げる様子もない。
更に脚を寄せるがそのまま合わせてくれている。
気を良くして、大胆にもお父さんモノを握る。

関爺: そこまで遣るともう図々しいと言えるでしょうね、
本当は先程は貴方を避けたのでしょうから
普通なら、そこは避けて通ると思いますがね、
矢張り慣れた虎さんだからこそ出来るのでしょう
あぁ~何と言うスゴ技なんだろう?
そのお父さんは蛇に睨まれた蛙の様!

虎: それでも逃げない。
それどころか、ビンビンになっている私のモノも握ってくれた。
シアワセ。
流石にそれ以上の進展はなかったけれど、もうこれだけで大満足。

関爺: またもや何時も通りに貴方には幸運の女神が着いて居ましたね、
虎さんの押の一手もたまには成功するのですね、
だから貴方は何時も強引に狙った男は逃さないね!
また、口も旨いからね~

虎: この後、痩せているけれど、いいチンボの男に逢う。
以前から、凄いなあと見ていたけれど、このところ、急に親しく話をするようになっていた。
私には、こんないいチンボは憧れだけど、本人にしてみると、でか過ぎるのも、困りものだという。
重くて、勃起させるのが大変で、ここに来る時は薬の世話になって、金がかかってしまうのだとか。

関爺: へ~~そんなにデカ魔羅なの?
よく言いますね痩せの大食い!いや違った痩せの大魔羅ってね
でも、デカ過ぎて勃起させるのが大変は眉唾だね、昔はバイアグラは有りませんでしたよ。

虎: ボクサーパンツだと、下から出てしまうので、ブリーフにせざるを得ないとか。
プールで海パンをはく時もはみ出さないように股の間に巻き込んでいるんだとか。
こういう所でちょっと大きくなった時便座に座ると先が便器に当たってしまってとか・・・。

関爺: そんなに大きいの?
虎さんはそのチンポに眼が釘付けになった事でしょうね、
いやもう貴方の事だから話を聞きながら握ったり扱いたりしている事でしょうね。

虎: 桧の間で話をしている時も、あの素敵なお父さんもいたので、私が勃起させていると、話をしているだけで、扱きもしないのに、勃起させているなんて羨ましい、こっちのチンボのほうがいい、などと言っていた。

関爺: 檜の間では、虎さん、貴方は両手に花だね、
だから触らなくてもチンポが勃起してしまうのだね。
そのお2人さんは変に思わないのでしょうか?
あんた恥ずかしくは無かったのかな?

虎: 私が「このお父さん大好きだから、お父さんの裸をみていると勃ってきてしまう」というと、
いつの間にか、お父さんはデカチン男の隣に座っていて、デカチン男が席を代わってくれたけど、お父さんは
「ああ、俺はいいんだ」
と言って席を立っていってしまった。

関爺: 「ああ、俺はいいんだ」と言って逃げたのは先程浴槽の中で楽しんだから他へ行ったと言う事にしておきましょうね、
決して逃げられたのでは有りませんから。

虎: 私がデカチン男と親しそうにしていたから、気を使ったのか、元気すぎる淫乱男は合わないと思われたのか、
握らせててはくれたけど、やはりそれほどのタイプではなかったのか・・・。
まあいいか。

関爺: 多分、後者の方でしょうね、
余り積極的過ぎるのも良し悪しだね、
何事も程々が一番だよ!

虎: この後、アナル開発のお父さんと逢って3階にいく。
どこも混み合っていたけど、マッサージルームにちょっとした隙間があり、そこで横になる。
そこにデカチンの男もくる。
偶然なのかアナル開発のお父さんが呼んだのか。
デカチンの男とアナル開発のお父さんとは知り合いだったようだ。

関爺: アナルの開発氏は目論見が有る様だね、
そのデカチンの男の物を虎さんに入れさせて虎さんが痛い痛いと逃げ惑う?そのさまを見て昂奮したいのだろうね、
詰まりS気が有る様だね。

虎: 私のアナル開発はもう中断しているものと思っていたけど、やはり後ろに入れてくる。
デカチンの男も元気になっている。
こんないいチンボを握りながらなので、興奮する。
久しぶりの挿入なので、やはり痛かったけれど、徐々に痛みも薄らいできて、これなら同時発射も可能かな。

関爺: その、デカチンはバックに入れる事が好きなのだね、虎さんもその大きな魔羅は痛いだろうが
ウケて見たい気持ちがメラメラと燃え上がったのだろうか、
何だもうすっかりその気に成って受けたのだ、
で、挿入出来た様だね、
普通は大きな魔羅を入れられると痛くて萎えるのだが、虎さんは昂奮のあまりに勃起したままであわよくば、念願であるトコロテンを夢見てる様子だし、遣るとは思ってたが本当にウケたのだ、
その次はコーラーの瓶でも挿入が出来るかもね。

虎: と思ったけれど、どうもお父さんは周りの男に手を出されると、その度に萎えてしまうようだった。
それで、3人での代わる代わるでの扱き合いとなる。
私の場合は手を出されると、余計に元気になるのだけどなあ。

関爺: 虎さんの場合は、ギャラリーが多い程燃え盛るのだから、嬉しいだろうが開発氏はどうだったのかな?
デカチンさんは勿論嫌がっただろう?
ギャラリーはね、そのデカ魔羅が本当に挿入されてるのだろうかと、興味深々で結合部分を触りたいのだよ。
私も昨夜博多で散々触られて、ケツの穴まで、触られましたからね。

虎: ただ、周りに人が集まって見物された時はあまりいい気分ではなかったなあ。
あっ、そういえば、デカチンの男も一緒だったから、この男のモノを見ているんだ。
それに、アナル開発のお父さんも、デカチン男もイイ男だから二人の絡みは結構イイかも知れない。
「見世物じゃないんだから」
なんて言ったら
「誰もお前なんかみてねえよ」
と言われたかも知れないね。

関爺: なんだ、私の早とちりだった様だね、
私はてっきり虎さんがそのデカチンを受けてトコロテンをしたいと張り切って居たかと思ってたよ。
矢張り覗きみの人たちはそのデカチンに興味津津だった様ですね

虎: どうも、私がデカチンを扱き、デカチン男がお父さんのモノを、お父さんが私のモノを扱くケースが多くなったような。
お父さんは入れるだけでなく、扱くのも結構上手いようで、気持ちがいい。
それで、昂ってきて、私だけが先に射ってしまったのだった。

関爺: ハイハイ、何時の場合でも大抵虎さんが我慢出来ないで真っ先に射精してしまうものね。
誰かさんのメールでは無いが、長く射かさない方法は有りますかと、私に問い合わせが有りましたが、貴方も我慢の訓練もアナルの開発同様に遣る事ですね。
だが、羨ましいよ関爺の場合は早く  射精したいけれど、遅漏だから不発の方が多いのですよ、
そのまま中出しが夢かな?

虎:、私が射ったあとも、二人で扱き合いをしていたようだけど、結局は射かなかったみたいで、休憩にしようということになった。
それで、風呂にいき、とりあえず昼メシを食っておこうと、1階に降りる。
すると、アナル開発のお父さんがきて、個室を取るから4階に行こうと誘われる。

関爺: そのアナル開発氏は余程アブノーマルな事が好きらしいですね、
毎回虎さんを個室に誘いますね。
もう、その開発氏とは適当に付き合いをした方が良いのでは?
遣ってる事が出鱈目と思うけどね。

虎:「俺、もう出してしまったから、いいよ」
というと
「駄目だ、再挑戦するんだから」と強引。
のんびりカップ麺など食っている場合ではない。
予備に持ってきたロールパンを食い、コーヒーで流し込む。
そして、受付で鍵とゴムを貰い、3人で個室にいく。

関爺: やれやれ、飛んだ親爺と知り合いになった様だね、
虎さんあんたを出汁に使ってる様な気がしてならないよ、
其のうちに痛い目に合わされるよ。
今の処は貴方が起爆剤として扱われてるがね

虎: 個室では3人とも裸になる。
お父さんが3人のガウンを衣紋掛けにかけて吊るしている。
慣れたものというのか、こうしたちょっとしたことでも、気配りをするところは見習わなくていけないな。

関爺: 其の様な事を感心している場合では無いでしょう?
そんなのは誰でもするよ。

虎: 扱き合いをしたあと、お父さんがデカチン男に
「どうだ、入れてみるか?」
と言っている。
入れるとしたら、私しかいない。
「ええっ、こんなでかいの無理ですよ」
と言ったけれど、
「何事も経験だからな」と言う。

関爺: 虎さん、開発親父は絶対にS気がありだね。
「何事も経験だからな」
はないでしょう?だってね
そのデカチンさんは、ボクサーパンツの下から魔羅がはみ出るのでしょう?
それがだよ、いざ鎌倉になればどれほどの大きさか見当が付きますよ
でも、虎さん1度はウケてみる気に成ったのだろう?

虎: デカチン男もその気になって、ゴムの付け方を教わって、私の後ろに入れ始める。
「イタタタタ、やっぱり無理ですよ」
と言うと
「少し入ったんだけどな」
と言うから
「だから痛いんですよ」
と言い返す。
じゃ、後ろに入れてみるか?」
と言われ、お父さんのモノを入れ始める。
デカチン男は無言のまま、おとなしくしている。
えっ、バックもできるんだ、と感心する。

関爺: 可笑しいとは思っていたよ、大体ねデカイ魔羅の男ほど寝てみればオネ~かウケが相場だからね
それに、大きければ黙って寝て居ても人が楽しませて呉れますからね、マグロも大きな魔羅の特権のようなものさ。

虎: これだったら、私が一緒にくることもなかったのでは、と思っていると、
お父さんが
「どうだ?」
と聞くと
「まるっきりの処女だから、痛いに決まっているじゃないですか」
と言ってから、急に
「痛い痛い痛い」
と騒ぎ出したのだった。

関爺: 途中で、チャチャを入れる様だが、デカ魔羅氏は処女で、開発親父は自分本位のS気有りだね。

虎:「最初は誰でも痛いみたいだけど、我慢していると急に良くなってくる人もいるみたいだから、もう少し我慢してみたら?」
と、私も他人のことだから気楽に言う。
結局駄目だったようだけど。

関爺: 虎さん、人ごとだからとは言え良くも其の様な事が言えたものだね、
先程は自分も痛さに負けて願望も諦めて仕舞い、開発が役にたたなかったでしょう?

虎: それで、お父さんが私の後ろに入れる。
先ほども入れたのにやはり痛い。でも我慢できない痛さでもない。
暫く我慢していると、痛みがなくなってきた。
そう言うと、お父さんもピストンを始め
「ああ、やっぱりいいなあ」
と言う。

関爺: やっぱちね、大体シナリオは出来上がっていて、虎さんたちがそれに踊らされたのですよ。
開発親父の魔羅で、馴染んだ頃だし、そろそろデカ魔羅の親父にもう一度、虎さんのアナルに入れて貰って試してみる価値が有りそう!
トコロテンも夢ではないよ、と、関爺までも無責任な事を言って虎さんを扇いで居る様だね。

虎: そういえば、このお父さん痛がる男のほうが興奮するとか言っていたなあ。
だけど、私の場合演技ではなく、本当に痛かったのだから。
まあ、いつまでたっても、痛いままで、気持ちよくなるまでにはならないから、アナル開発講座も中途退学したのだけど。
でも、身体がジーンとしてくる感じはある。
これが気持ちよくなる前兆なのかな。

関爺: 虎さんはその素質が有りそうだよ、
身体がジーンと生って来たのだろう?
大有りだよ。

虎: それで、お父さんも射くことができ、
デカチンさんも、扱いたり、咥えたりしているうちになんとか射くことができたみたいで、めでたし、めでたしとなり、来月の敬老デーにはまた3人でやろうな、ということになってしまった。
変な駒健敬老デートリオの誕生かな?

関爺: 変な駒健敬老デートリオと言うより、なんだから変態路線と言った方が良さそうですよ。
次回、トリオが集まる前に虎さんは課題が有りますよ、
毎晩お風呂の中で、訓練が要りますよ
指を、1本・2本3本と毎回増やしてアナルを広げる事だね、トコロテンが出来るまでね。

虎: この後、二人は用事があるからと帰っていったが、一人残り、再度勃起するか、2段部屋にいって確認。
一応勃起はしたが、途中で萎えてきてしまった。
やった男は偶然にも同年同月生まれの男であった。
この前も同年代の男だったなあ。仕事からも開放され、少しは元気も残っていて、丁度遊び頃の年代になっているのかな。

関爺: この欲張りが、先程射かせた後で再度開発のレッスンを遣ったのでしょう?
もう子種の製造機がマックスまで来ていますよ、頑張り過ぎですよ。

虎: 1日に2回射精できるよう、まあ、せめて、勃起が持続するようもっと真面目に、体力UPを図っていくようにしよう。
タバコを止めれば、少しは体力UPになるのかな。
だけど、1カートン買ってしまったばかりだからなあ。

関爺: 虎さん、喫煙と精液製造機の因果関係って有るのかい?
貴方が教えてくれた、エビオス錠は飲んで居ますか、私は毎日飲んで居ますよ、効くか効かないかはその人の信じるか信じないかだけど、
私は信じて飲んでるから、24時間で3回の射精も叶ですよ、先生様!

虎: それに、タバコの害よりも、無理にやめようとするストレスのほうが問題だとか書いてあったなあ。
長年吸ってきて、今のところ、特に何も問題は発生してないのだから、気にしなくていいのだとも。(百爺さんの日記より)

関爺: 虎さん、何事も貴方が信じて居れば、タバコを辞めても吸っても関係が無いでしょうよ。
貴方にはストレスなんて、言葉は当て嵌らないと思いますがね。

[これまでとはちょっと変わった敬老デーの駒健であったが、なんとか愉しんでくることができた 虎より]

[何とかでは有りませんよ、今一度思い起こしてご覧結構楽しんで元手は取って居りますよ。関爺より]

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感想、ご意見、ご批判がございましたら、コメント欄に。ご記入下さい。管理人が責任を持って、その旨を関爺さんに伝達致します。

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駒健問答第77話:10月15日敬老デーの駒ケンに への1件のフィードバック

  1. やま より:

    いたいけど、うけいれてさわられるといいかんじ。それとてもよくわかります。でかちんみるともっと気持ちよくなれそうなきたいかんと、さけそうなこわさ。なかなかおおきいのうけいれる勇気わかず、みるだけでたのしんでおわるじぶんがなさけないです。

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