(志朗のエロエロ物語(3)):新・ウケ熟々父さん物語:その(13)~(15) By志朗


新・ウケ熟々父さん物語 (その13)

たしかに、タチ相方さんの美味しいチ○ポは、ウケ熟々父さんにとりましても根っからの大好物なのは、前回にも述べたとおりでございます。

それは、単に見てくれや握り心地というだけではないのでございます。それはまさしく美味しい味が、その口マ○コ中いっぱいに広がって・・・

なんともう、タチ相方さんのカリの先端既にはち切れそうに膨らんでいます。

その、タチ相方さんの美味しいチ○ポの状態が、
ああ、その甘酸っぱくも芳しい先走り液の一部が、ウケ熟々父さんの眼前に突如として現れたのですから!

もう、それを発見したウケ熟々父さんは、思わず知らず『ガブリっ!』と、その太棹に食らいついてしまったのは、至極当然と申せば当然の成り行きだったと、申すものでございましょう!!

もう、ことここに至れば、ウケ熟々父さんに限らずとも、互いに愛し合い好き合っている間柄のカップル同士なら、誰だって互いの欲するものをとっさに判断して、惜しみなく分け与え合うというのは、至極当然の成り行きというものでございましょう。

ウケ熟々父さんも勿論その例外ではございません!
一旦、その甘美な液体に触れた舌先からの刺激が、ウケ熟々父さんの快楽中枢を瞬く間もない程の、それは途轍もない速さでその全身を駆け抜けたのです。

そして、次の瞬間、もう、どうにも止めようもない程の速さで、カリの周辺からその太棹の根元付近まで、激しく、一気に舐め下ろしたのです。

でもそうかと思うと、ある時には緩かに、舌先を絡ませながら、それは、まるで螺旋階段を登ったり降りたりするように顎先を波打たせ、くねくねと頭を振りながら、「ズルリ、ヌラリ!ヌラリ、ズルリ!」っと、チ○ポの先端からその付け根までをも、総て満遍なく、それはとてもいやらしいくらいにまでもねっとり、まったりと、昇降動作を反復し、尚且つそれを何時までも飽きることなく繰り返すのでした。

もう、ことここに至れば、誰にもこの激しい愛欲三昧の行為を止めることなんぞ、絶対に不可能というものでございましょう!

ウケ熟々父さんの上半身のそのもの全体を、まるで波打たせるようにしつつ、更にはまた、己がその口マ○コを激しく上下する動きに呼応するかのような、軽やかにしてリズミカルな動きをするので御座いましたから・・

他方、その太棹をしっかと吸い込まれてしまっている、タチ相方さんの下方からの動きも、次第に突き上げ動作が小刻みに打ち震えながら、しかも懸命にそのタイミングに合わせて来たのは、勿論なので御座います。

さて、そこで、次には、タチ相方さんのピストン運動の更なる円滑な動きを補う必然性もあったのでした。

で、その超勃起チ○ポの先端からの潤滑液が、後から後から止めどもなく流れ出てくるのでございましょう。

つづく

新・ウケ熟々父さん物語 (その14)

このようにして、このアツアツ恋人同士の二人の行為は、益々その激しさを増す一方なのでございます。

ウケ熟々父さんの口マ○コの脇からは、相も変わらずタチ相方さんの善がり先走り汁と自身の唾液とのミックス液が混然一体化したのです。

そして、そのミックス液はタチ相方さんの股間の茂みといわず、その他の腹部や乳首辺りにまでヌルヌルと広がっていたのでございます。

その結果、今やタチ相方さんのそれらの部分は天井からの照明に反射してテカテカに輝いてしまっていたのです。

ああ、なんという悩ましくも淫媚にして、しかも豪快なゲイの喜びの有り様を、有るが儘に『魅せ付けられる』素敵な光景なのでございましょう!

こうして、二人の愛欲行為には絶対に欠かすことのできない、あの激しいピストン運動を繰り返すための貴重な潤滑油でもある「よがり汁」の洪水が、後から後から、まさに滾々と湧き出し、そして流れ落ちる様は、まさに圧巻と申せましょう。

そして、その余りにも大量の潤滑油の故に、いまや愛の褥も既に大きな染み後を、其処此処へと華々しくも豪快に、残してしまっていたのでございます。

こうして、ウケ熟々父さんによるタチ相方さんの太棹へのおしゃぶりも、いよいよ佳境の最終段階に入ったのでございます。

そこで、ウケ熟々父さんは、もっぱらタチ相方さんの最も敏感に反応するチ○ポのカリ周辺を中心に、その愛の口マ○コを集中させ始めたのでした。

で、ある時は舌を絡ませ、そして或る時はカリの周辺部をラウンドするように、その舌先をレロレロと微妙に振動させ、愛技の限りを惜しみなく繰り返し、それは執拗ともいえる程に反復し行なったのでございます。

そして、遂にはその愛液の噴出孔の付近にまで、その舌先をチロチロと差し込むようにしたのでございます。

そして更には、その噴出口の中心辺りにまでも、「ツンツンツ~ン!ツンツンツ~ン!」と、何度も何度もリズミカルに突いてみたり押してみたりと愛おしげに愛撫を繰り返したのでございます。

するとどうでしょう!次の瞬間、なんと、タチ相方さんのチ○ポ全体がまるで全く別の生き物のように、その都度何回も大きく自身の臍の方向へ鎌首を持ち上げたでは御座いませんか!

そして更につづいて、恰もイヤイヤをするように大きく円を描きながら、しかも激しく上下左右へとリバウンドして跳ね上がったのでございます!

もうここまで来ると、ウケ熟々父さんの口マ○コから解放されたタチ相方さんの超勃起チ○ポは、その容積も最大級となり、大きく前後左右へとその砲身を波打たせていたのでした。

しかも、その超勃起チ○ポの先端からトクトクと善がり汁を己が腹部に滴らせる際の、それはキラキラと光る、なが~い絹糸のような幾条もの糸を引きながら空中遊泳するので御座います。

そして、善がり狂い、またあたかも激しく痙攣でも起こしたかのように、あちらこちらへと、まるで軌道を外れたか宇宙物体の様に、自在に動き回り、暴れ回る、タチ相方さんのテカテカに輝く太棹でもあったのです。

その光景を、ウブで無邪気なウケ熟々父さんがうっとり見とれておりました。
しかも、その口元には、まだタチ相方さんのチ○ポから流れ出た、その善がり汁の残滓までをも付けたままなのですから・・・  ああ、、
つづく

新・ウケ熟々父さん物語 (その15)

まもなくして、ふと我に帰ったウケ熟々父さんは、タチ相方さんのチ○ポが、己が手中から逃げたり踊ったりせぬ様、その左手でタチ相方さんのチ○ポの最先端の、いわゆるカリの括れ付近をしっかと握ったのでした。

そして更には、右手中指と薬指の間にカリの先端から中原付近に密着して、クネクネと・・しかも、いやらしいほどに、それはもうねっとりと・・捏ねくり廻したのでした。

その都度ごとに、タチ相方さんの喉元からは、「あ、あァ~ ふう、ふう~」っと言う、うめき声とも、あえぎ声とも思える言葉にならない言葉が漏れるのでした。

それは男ならだれしもセン擦りオナニーをする際に、己が指と指の間にカリの先端から根元付近をくぐらせる際の、あの思わず全身がのけ反る程の超快感で、己が肉体を貫かれ行為そのものなのだったのです。

勿論ウケ熟々父さんにとっても、そのえも言われぬ程の締め付け感と摩擦感のある、その超快感度を十二分に熟知していたからこその行為でもあったのです。

更にそれは、丁度アナルマ○コを出し入れする際のあの独特な超快感をも髣髴とさせる、それはまさに自慰のハイテクニックでもあることを、己がその体験からも、ウケ熟々父さんにとっては十二分に推測できていたのでした。

それ故、ここを先途とグチョグチョ・グニョグニョっと捏ねくり廻すのでした。

すると、あ~ら、不思議!タチ相方さんの全身は、その都度まるでマジックにでも掛かった操り人形が、全身をガクガクっと一瞬痙攣を起こしたかのように打ち震わせるのでした。

しかもその際、声にはならないような呻き声や、唸り声さえをも併せたその肉欲三昧の隠微な声が、狭いラブホの部屋いっぱいに広がっていったのです。

それはカラダが勝手にその快楽三昧に耐えきれずに、思わず知らず吐き出してしまう、いわゆる随喜のタチ相方さんの善がり声そのものだったのです。

こうしてウケ熟々父さんの両の手は、さんざっぱらタチ相方さんのチ○ポをいじくり廻した挙句、彼をして快感の坩堝へと陥れて仕舞っていたのでした。

その右人差し指と薬指の間にタチ相方さんのカリを思いっきり、ズル~リっと擦りつけ、そしてこんどはそのまんま、カリの根元付近まで一気に擦り落とすという、その超ハイテクニックを駆使する度に、タチ相方さんのチ○ポが「ビ、ビ~ン!と跳ね上がり、そしてまた、その度毎に、彼の下半身自体もが同時に大きく跳ね上がったのでした。

そしてそのわが身を捩じらせながら、善がり捲くってしまったタチ相方さんなのでした。

で、次にウケ熟々父さんの採った行動は、己が右の手一本に、その怒張して善がり巻くっているタチ相方さんの太棹とカリの境目辺りを、いきなりむんずとばかりに握り込んだのです。

そして、その先端から滲み出る透明でキラキラと輝いている、あの甘酸っぱくも美味な先走り液さえをも、如何にも満足げに、そしてじっくりと眺めやるウケ熟々父さんなのでございます。

しかもその際ウケ熟々父さんは、その両の目で、しかとばかりにタチ相方さんの歓喜の印の善がり汁を確認するや、今度は、そのカリ全体を如何にも愛しげに舐めナメしては、その旨きお汁を吸い採り始めたではありませんか!

そしてもう殆んど我慢の限界を超えたウケ熟々父さんは、その右手でしっかと握りしめていた愛しいタチ相方さんの超勃起チ○ポに、己が顔を一気に埋めるや、その舌先をカリ周りからレロレロと這いずらせ始めたのでした。

すると殆どそれと同時に、今度はタチ相方さんの超怒張したチンポがビンビンにウケ熟々父さんの口マ○コの中で跳ね回り、そして暴れ捲くりだしたのでございます。

その際はもちろん、ウケ熟々父さんの右の手が、そうはさせずとばかりガッチリと握り、抑え込んではいたのです。
しかし、それでもカリを超強烈なまでに刺激され、責め続けられたタチ相方さんの太棹は、今や殆んどノンコントロール状態にまで陥り、暴走状態へと突き進んでしまっていたのでした。

その強力なる心臓ポンプから送られて来る、煮え滾るような熱き血潮の圧力に耐え切れず、超怒張してしまっているその雄根には、いささかの規制をも、決して与えられる筈も無く、ますます大暴れに暴れ捲くっては、果てしのない大暴走状態へと突入してしまったのでございます。

つづく

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( 志朗さんの了解を得て(ゲイの老け専出会い)「お爺さんの玉袋」に掲載されたものを転載させて頂いています。但し、原作には多くの写真が掲載されていますが、公開を控えた方が良いと判断し、転載しませんでした。)

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