駒健問答第79話:予定の日(By関爺)


虎: 予定の日だったので、駒健に行ってきました。
今日は館内探索をしてみようと、屋上に行きましたが、屋上は閉鎖となっていました。
関爺: 虎さん、館内の探索は今日の限らず何時も遣っているのでは?
それにお風呂は勿論入って綺麗に  したでしょうね、
何時ものスチームサウナへの挨拶は終わったのかな?
虎さん、もう寒くなりましたよ、裸での屋上の甲羅干しは寒かろうに、誰も居ないのが当然だよ。

虎: 3階を一回りして、階段を降りてくると、白髪坊主頭普通体型のお父さんがニコニコしながら寄ってきました。
あれっ?
以前遊んだことがあったっけ?
思い出せないけど、こちらも微笑み返しをしておく。
関爺: 毎回、数え切れない程の男達を喰ってるので覚え切れないのでは無いでしょうか。

虎: すると、速攻で前をまさぐり出すので、こちらもお付き合い。
小柄だけど、いい体をしていて、アレもでかい。
こちらはビンビンになってしまったけど、お父さんのものはなかなか硬くなってこない。
私のモノを見て、「いいチンボだなあ。頭は普通だけど、根元に行くに従って太くなるなんて、理想的」と、変な褒め方をする。
関爺: そうだね、好みは人夫々だがやはり魔羅は頭だでかくて付け根に行くにしたがい細くなる方が  魅力ある魔羅と言えましょうね、
いいえ別に虎さんの魔羅がどうだとかは言って居ませんからね。
貴方の、サイズ程有れば、大きい部類に充分入りますからね、お世辞抜きにだよ。

虎:「お父さんの方が頭もでかくて、かっこいいではないですか」と言うと、
「いや、このほうが、入れる時抵抗が少なくて、馴染んできた頃に太い所で突かれると、少し痛みがあって、気持ちがいいんだ。」
「こういうのを求めていたんだ。入れてくれ」
と言いいながら、尻を突き出す。
関爺: いいえね、どうも話が旨すぎると思って居ましたよ、
やっぱりだね、虎さんの魔羅を狙っていたのだね、
でも何故だろうね、
惚れ惚れする様な良い魔羅を携えて居る男に限ってウケ志願者が多く居ますね、
で、入れて遣るのかな?
防備の方は大丈夫でそうか!

虎:「ええっ、こんな所で?それに、俺、あまり入れるの慣れてないから」
と言ったのだが
「いいから、いいから」
と私のモノを穴に導いて、
「そこだ、突いてくれ」と言う。
関爺: 虎さんアナルの開発のレッスンの成果をここで試してみる物だよ、
なに?
無責任な事を言わないでかい?
タイプのお爺さんでしょう?
途中で萎えたりはしないよ、
遣れよ遣れ遣れ入れてご覧!

虎: いつもだと、ここらへんで、萎えてくるのだが、突き入れても、萎えてはこなかった。
あまり、抵抗が無かったからなのか、時たまいいチンボを握ったりしたからかな。
握ったチンボが完全勃起していたら、もっと興奮したかも知れないけれど。
関爺: そうだね、
その親父の魔羅がビンビンだったら虎さんも、もっとともっと魔羅がビンビンに成るでしょうが、萎えなかった様だね、
何の抵抗もなくすんなり挿入出来たからかな?
親父は虎さんの前にほかの男に入れて貰って居たのだよ、
だから穴が多少緩くなって居たのだよ

虎: そのうち、お父さんが「ああ、いい、いい。もっと突いて」とよがり出す。
それで、ピストンの真似事みたいなことをする。
お父さんは「ああ、気持ちいい、最高」なんて言っているけど、ウケて気持ちよくなったことがないから、私には判らない。
関爺: 虎さん、もっともっと経験を積んで、アナルウケに慣れれば多少は感じる様に成りますよ、
と言う私も実はウケても全く感じないのですよ、
回数はこなして居ると思うのだがね、
多分だが、私は、元来タチでウケを泣かせる事に悦びを感じる方だから後ろは感じないのかな?

虎: それに、タチさんはこんな時、チンボがとろけるようだ、と言うがそんな感覚もない。
経験不足かな。
お父さんはひとしきり、満足したのか、この後、テレビでいつも見ている旅番組が始まるので、1階に降りると言う。
旅番組というから、温泉入浴シーンでもあるのかな、と思い私も一緒に降りて、見たけれど、どこかの下町散策で期待するようなシーンはありそうもないので、風呂にいくことにする。
関爺:  随分失礼な親父だね、
虎さんが一生懸命に腰を遣い励んでいる最中に頭の中は、テレビ番組の時間が気に成っていた様だね、
「ああ、気持ちいい、最高」これは嘘に決まってるよ。
虎さんも虎さんだ、温泉入浴シーンで男たちの裸を見たかった様だね。

虎: 一通り身体を洗い、桧の間をみると、白髪ちょい禿げで、恰幅の良い、かっこいいお父さんがいたので、近くにいく。
かっこいいお父さんにはなかなか相手をしてもらえないけど、このお父さんは気さくで
「おっ、いいチンボしているなあ」
関爺: はは~ん虎さんその恰幅の良いお父さんのチンポを見た途端に貴方の魔羅が膨らんで来た様だね。

虎: と握りにきてくれた。「お父さんのほうが、いいチンボじゃないですか」と握りに行く。
重量感があって、亀頭もぷっくりしていて、素敵だ。
だけど、いくらもしないうちに「ありがとう」と言って出て行ってしまった。
素敵なお父さんの、素敵なチンボを握れただけでも、いいか。
関爺: あらら~また途中で逃げられてしまったね、それに嫌に諦めがいいね~何時もの事だが・・・

虎: 昼も大分過ぎて、今日は駄目かな、と少し焦りが出てくる。
スチームサウナに行くと、小柄な細めのお爺ちゃんがちょっと若目の男と扱き合いをしていた。
なかなかいい感じのお爺ちゃんだな、と見ていると、若目の男が、一緒にやろう、という感じで手を伸ばしてきたので、加わる。
関爺: 虎さん、お爺ちゃんの方から手を出して誘って呉れれば申し分無いでしょうが、世の中なかなか旨く行かないものだね、だけど若い方だけど誘って呉れてだけでも良かったよ。
この様な処でフケ専の部の悪さが出て来たね。

虎: 若目といっても50くらいかな。
若いだけあって、元気がいい。
若目の男が私のモノを扱いている時にお爺ちゃんのモノを扱く。
なかなか元気だ。
お爺ちゃんといっても私と同じくらいの年なのかもしれない。
お爺ちゃんにも扱いて貰いたかったけど、私には手を出さない。
お爺ちゃんにしてみれば、私は邪魔者だったのかもしれない。
おとなしそうな感じだったから、邪険にできなかったのかな。
関爺: 虎さん、よくわかってるね、
お爺ちゃんは貴方よりも若い男の方が好きだった様だね、
だがその時貴方を拒否しないだけでも、貴方は救われたと思うよ、
好きな男には好かれず、でもない方には好かれて良く有るパターンだよ。
邪険にしないそのお爺ちゃんも優しいね。

虎: 若目の男は扱くのが上手い。
そのうちにお爺ちゃんは射ってしまったようだった。
お爺ちゃんの方が終わったので、若目の男は本格的に私のモノを扱きだす。
そろそろ出したいな、という気持ちと相まって、急速に昂ってくる。
抱き合い、キスしながらの、扱き合いになる。
なかなかいい身体をしている。
こうして、強く抱きしめ合う、というのも気分高揚になるのだろうな。
いくらもしないうちに私も射くことができたのだった。
関爺: 何はともあれ良かったね、
本命のお爺ちゃんでなくても気持ちが高ぶって強く硬く抱き合いながら熱い熱いキスをしてお互いに扱き合い、其のうちに昇り詰めて腰の奥底の方から快感が押し寄せて虎さんの尿道を押破るかのように、思いっきりドバーと出なくてチョロンと出たのでしょう?
伺いますが、そこはスチームサウナの中でしょう?
暑くなないのかな?
何?暑さなど気に成らないって!だけど、誰も入って来なかったのかな?
あぁ~ご免!見られた方が燃えるのでしたね。

虎: この後、桧の間に行くと、これまたちょっと若い感じの男が私のモノを握りにきた。
「ごめん、今出したばかりだから、勃たないよ」と言うと、
その男も「俺も出してしまったから、少し休まないと無理だろうな」と言う。
関爺: だったら初めから手を出して来なければいいと思うがね、
アッそうか、虎さんがその男のモノを物欲しそうに見ていたのだね、
そうか、そうか。
と、そんなこんなでその場は凌げたようだね。

虎: この後、1階で少しまどろんだあと、再度勃つかどうか、確認のため、風呂にいく。
ソフトサウナにいくと、この男と逢って、扱き合いをする。
関爺: 何?それ!
再度勃つかどうか確認を?
何の為に?
まだ貴方は遣り足りないのかい?
呆れた!

虎: 私はなんとか、勃ってきて、やれやれだったけど、男は「やっぱり駄目だ」と言って出て行った。
関爺: 虎さんの方が精力が強いのでしょうね、
何はともあれ勃起の確認が出来て良かったね。

[今日も、それほど心ときめくようなことはなかったけど、駒健の1日を愉しんできた 虎 より]

[今日も、そんなこんなで、何はともあれ少しは楽しめて、良かったと慰めましょう
『そんなこんな・・・』
『何はともあれ・・・』
最近聞きなれた言葉を遣ってしまった関爺でした。]

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駒健問答第79話:予定の日(By関爺) への1件のフィードバック

  1. 匿名 より:

    駒健に行って挿入してもらいたいな~~!

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