(志朗のエロエロ物語(3)):新・ウケ熟々父さん物語:その(22)~(24) By志朗


新・ウケ熟々父さん物語 (その22)
その善がり捲くるタチ相方さんの超勃起チ〇ポの先端から、絶え間もなく噴出する甘美な樹液が!

そして、その樹液の余りの甘美さ故、ウケ熟々父さんのゲイウケ脳髄が刺激され、これまたこんこんと泉の如く湧き出でるその潤滑液と唾液との混合液の豊富さ

まあ、なんと驚くほどその湧き出す液量の多さとその芳しいこと。!

それをじっと見つめるウケ熟々父さんの、いかにも満足感に満たされた真剣な眼差し!

そしてその混合液の香りをしかと確かめるべく己が鼻先を、その湧き出し口にまさに限りなく、そして愛おしげに極限までくっ付けるウケ熟々父さん。

そして暫くの間、タチ相方さんの超勃起チ〇ポのカリ裏を掴んだり、そうかと思うといきなりズルリっと竿の付け根辺りまで扱いてみたりと・・

そして更には、チロチロと舌先をチ〇ポの根元からカリ裏まで舐め上がり、そして又その逆へと舐め下がる。

それはもう、タチ相方さんの善がり捲くりそうなあらゆるテクニックを駆使して、愛撫し続けるウケ熟々父さんなので御座います。

つづく

 

新・ウケ熟々父さん物語 (その23)

このようにタチ相方さんの超勃起チ〇ポへの愛撫は、ウケ熟々父さんの生き甲斐でもあるのは申すまでもないことなので御座います。

ウケ熟々父さんがタチ相方さんのカリ裏などの壷を愛撫して、強めに刺激した際など、タチ相方さんのうめき声が辺りいっぱいに響いたら、もういけません!

次の瞬間、ウケ熟々父さんの身体中が快感で打ち震えるのでした。

己が思いっきり愛撫することにより、愛するタチ相方さんが敏感に反応して善がり声をあげてくれるのですから・・
こんな幸せ感に浸ることの喜びもひとしおのウケ熟々父さんなのでございます。

それがたとえ、タチ相方さんのカラダの何処であろうと、いえ、その超勃起チ◯ポだけでも快感に耐えられずにビクビク~ンと打ち震わせるのを肌で感じたウケ熟々父さんとしては、もういけません!

ただそれだけで、もう、ウケ熟々父さんと致しましてはもう堪らないほど、自身の性感帯をも殆ど同時に刺激を受けてしまうので御座います。

その結果、益々これらのことが相互に刺激し合って、二人のセックスが盛り上がり好循環を招くのでした。

そして勇気百倍、益々あらん限りの性秘技を繰り出し愛撫を続けるウケ熟々父さんなので御座います。

ウケ熟々父さんにとりまして、タチ相方さんのチ〇ポほど美味しいものは、この世に存在しないと常々信じて疑いのないところなのでございます。

その堂々たる太さと逞しさにおいては、まさに天下一品と申しても決して過言ではないのはあまりにも明白なのでしたから。

つづく

新・ウケ熟々父さん物語 (その24)

それに致しましてもタチ相方さんのチ〇ポの元気溌剌さには、いつ見ても、そして何回見ても惚れ惚れとするウケ熟々父さんなので御座います。

チュウチュウ、ベロベロ、クチュクチュ、ベロベロと、あらん限りの口おマ○コの秘技を駆使してタチ相方さんの肉棒を愛撫して、ふと一息ついたウケ熟々父さんの目に飛び込んできたのは・・なんと!!

そうなのです、まさに「天井も突き抜けよ」とばかりの勢いで、そそり立つ上反りマラの元気いっぱいのイチモツがウケ熟々父さんの眼前に聳え立っていたではございませんか!

その硬度といい、その色艶といい、もう思わず知らず我を忘れてじい~っと見つめ入るウケ熟々父さんなのでございました。

すると、それを見たタチ相方さんは、今度はその両の手を伸ばしてウケ熟々父さんの乳首をモミモミし始めたではございませんか!

ウケ熟々父さんの乳首は、もう先ほどから既に超敏感に陥っており、尚且つその性感帯も異常なほどの昂ぶりを見せていたので御座います。

と、次の瞬間、ウケ熟々父さんの身体全体が、あたかも電撃が突っ走ったかの如く、ビクビク~ンと打ち震わせたのでした。

そして、身を捩じらせながらもその快感に顔を歪め、善がり捲くるウケ熟々父さんなので御座います。

すると、その時です!タチ相方さんの太棹の先端からは、常にウケ熟々父さんの情欲をそそるに余りある、あの甘美にして独特なる香りを伴った先走りの樹汁が・・

そう、今まさにトロトロと絶え間もなく潤沢に湧きい出てきたではありませんか!

なんとも悩ましくも嬉しいその有様を、ただじっと見つめ入るウ熟々父さんなので御座います。

そして次にふと我に帰ったウケ熟々父さんは、その手の中に大好きなタチ相方さんの太竿のカリ直下の窪みをしっかと握りしめ、愛おしげに眺めやるのでございました。

つづく
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( 志朗さんの了解を得て(ゲイの老け専出会い)「お爺さんの玉袋」に掲載されたものを転載させて頂いています。但し、原作には多くの写真が掲載されていますが、公開を控えた方が良いと判断し、転載しませんでした。)

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