駒健問答第80話:11月15日の敬老デーの駒ケンに‏(By関爺)


虎: 昨夜はインタネットしながら眠ってしまい、夜中3時頃に目が覚める。
関爺: 虎さん折角頂いた「駒健問答」の返事が遅れて御免よ、実は久振りに博多へ行ってたんだ。

虎: そうだ、今日はアナル開発のお父さんに逢うから、アナル洗浄でもしておこうかと、風呂にいき、洗浄を始める。
苦労しながらも、なんとか洗浄を終えたけど、どの位持つのだろうか。
関爺: 虎さん其の様に真夜中にお風呂へ入って奥方に怪しまれない?
もしも見つかったらどの様な言い訳をするのでしょうね、
ま~貴方の事だから旨く煙に巻くでしょうけどね。

虎: 少し眠っておこうと、寝て、起きたら、もう8時を大分まわっている。
ゴミ出しをし、急いで支度をし、駅まで送って貰う。当然朝食抜き。
関爺: 奥方は良く出来たお方だね、亭主が男漁りに行くと言うのに、ま~~ご存知無かろうが・・・

虎: なんとか9時少し前の電車に乗れたけど、また待ち合わせだろうな、と思いながら駒健に着くと、待ち合わせの人がいない。
関爺: 前回も誰かが言っていたけど、道中の電車の中では色々と空想を張り巡らせて楽しいでしょうね。

虎: 見ると、まだ未使用靴箱があった。ああ良かった。なんとか待ち合わせにならずに済んだ。
おまけに、偶数月ではないけど、1000円入館券までいただけた。
関爺: 何時も、行いが悪いのに運だけは何時も良い虎さんだね、
1000円の入場券までゲット凄いよ!

虎: 着替えをしていると、大型スクリーンTVの席に座っている男がニコニコしながら懐かしそうな顔で話しかけてくる。
とっさには思い出せなかったけど、見知った顔なので、「あっ、お久しぶり」なんて挨拶する。
話しているうちに、思い出した。
関爺: 虎さんは、相変わらず調子の良い男だね、昔で言えばあの”植木等”で今風で言えば”高田純次”だね
調子良く「あっ、お久しぶり」てかい?
本当にスーダラ節だよ。

虎: 名古屋から来ている男で、同じ年。私よりちょっと小柄だけど、体重はこの男のほうがちょっとありそう。
この男もちょっとイイ男。
2ヶ月ぶりとか言っていたから、2ヶ月前の駒健問答を読み返すとこの男が出てくるかも知れない。
関爺: 「そうですね、其の様な事が有りましたね、」とまるで、虎さんみたいに調子がいいね
実は私は思い出して居ないのだけど。

虎: そうこうしていると、アナル開発のお父さんがきて、これから風呂に入り、3階休憩室で待っているからと言う。
それで、私も風呂にいく。
混んでいる割に、運良く洗い場が空いて、一通り綺麗にする。
「歯だけはちゃんと磨いておけよ」
と言われていたので、念入りに磨いておく。
タバコの匂いが嫌いなのだろう。
関爺: 虎:さん大丈夫かな個室にはウマが居るのだろう?
貴方に取りましてはウマは馬でもトラウマと言うウマがね。

虎: 洗い終わって風呂に入ろうとすると、細身、デカマラの男が風呂の中で、私の憧れの上品な感じのお父さんと話をしている。
「あれっ、早かったんですねえ」
と細身デカマラの男をダシに近づく。
関爺: ハイハイまたまた何時も調子で人をダシにして憧れの人に近づいて行くどこまで調子が良い音だろうね、
私には到底真似の出来ない事だがね。

虎: 細身デカマラの男は夜勤明けなので、ちょっと遅くなるかも知れないと言っていたのだ。
「このお父さん素敵ですね。ずっと憧れていたんですよ」と言いながら、素敵な身体を触らせて貰い、序でにチンボも握らせて貰う。
関爺: また何時ものような歯が浮く様な事言って・・・
でも、「このお父さん素敵ですね。ずっと憧れて居たのですよ」と近づくばかりか上手い事言って身体まで触ったのだね、
おまけにチンポまで触らせて貰う?
半場強引に見えなくもないがね。

虎: 特に嫌がるふうもなかったけど、お父さんの興味は専ら細身デカマラの男だったようだ。
このお父さんは細身の男がタイプなのだとか。
これまで見ていてもそんな感じではなかったようだけど。
やっと、タイプの男に巡り逢えたといったところなのかな。
関爺: 分かっては居たんだね、
それを知りながら貴方は完全にお邪魔虫だよ、馬に蹴られる口だね。

虎: だけど、細身デカマラの男はこの素敵なお父さんに固執する感じではないようだった。
「(アナル開発の)お父さんが3階で待っているって、言ってたよ」と言うと
「お父さんだったら桧の間にいるよ」と言い、お父さんを見つけ、3人で個室に行ったのだった。
関爺: やれやれ、この前に失敗をしていながら性懲りもなく又3階の個室かい?
懲りないお方立ちだ。

虎:「あの(素敵な)お父さんも誘ってやれば良かったのに」と言うと
「個室に4人は無理だろう」とあっさりしたもの。
関爺: それは、虎さん貴方が其の素敵なお父さんに未練が有ったからでしょう?
アナルの開発親父もデカ魔羅さんももう、素敵なお父さんには全く興味が有りませんよ、あっさり断れてがっかりだね。

虎: 個室ではあまりたいしたことはなかった。
アナル開発のお父さんが細身デカマラ男のアナルに挿入を試みるがやはり痛がってうまくいかない。
昨日ラブオイルを用意しておいたのに、慌ててでてきたから、今日も忘れてきてしまったのだった。
関爺: 前回の個室での淫乱作業も失敗であったけど、今回もどうやら不首尾に終わりそうな気配だ!

虎: それで、選手交代ということで、私の後ろに入れようとしたが、何度か突っついただけで、「あっ、あっ、あっ」と言いながら、射ってしまったのだった。
この後、細身デカマラ男が私の後ろに入れようとしたが、猛烈な痛みで、とても我慢できない。
関爺: なんだ、だらしないね~
開発の親父は”早打ちマック”だね、
3擦り半ならぬ3突き半かよ、高く付いた個室代だね、
元手くらい取れよ、
情けないね~~大の男が3人も雁首を揃えて!
言い過ぎたかな?

虎: 細身デカマラ男の悩みはこんなところにもあるようだ。
見たり、扱き合ったりしている分にはいいけれど、イザ後ろに入れるとなると、相手も限られてしまうからね。
奥さんも、排卵誘発剤だか何かの薬の影響もあって、痛がるので、子供一人生んだあとはやっていないという。
関爺: 大きければ良いとも言えないね、普通が一番だよね、
いいえね私のが短小だからと言ってひがんでは居ませんからね、
で、その細身の男の魔羅はそんなにデカイのかい?
あの”天から逸物”を与えて貰った小柄の爺さんと、どちらがデカイのかな?

虎: さりとて、他の女とやる気もしなくてという。
関爺: そこが、ホモたる所以だよ!

虎: アナル開発のお父さんは今でも奥さんとやっているようだし、他の女とも機会があればやってもいいという。
この奥さん、月に何度かやってもらっていい思いをしているのに、結構うるさいらしい。
来月の敬老デーは月曜だけど、月曜に家を出てくる口実がなかなか見つからないので、来れるかどうか判らないと言う。
関爺: 世の中 其の様なものだよ、
そんなに煩いカカ~であればおまんこに飢えさせてやれば良いのだよ
気持ちよく出させて呉れれば、今夜はおまんこをして遣るとかさ~

虎: この後、細身デカマラの男と扱き合い、咥え合い、そして兜合わせもしたけど、射精までには至らなかった。
個室はゆっくりできるからいいのだろうけど、どうも刺激が少なくて、時間も気になって、好きになれないな。
関爺: 虎さん当然の事だろう?
貴方はギャラリーが多い程燃えるお方だからね、
ちょっかい出されて刺激が高まり、思い通りの射精に漕ぎ着ける御仁だからね。

虎: 俄トリオも自然消滅かな。
関爺: 個室代が勿体無いね~~
マッ仕方が無いか!
その部屋には、トラとウマがいる部屋だからね。

虎: 軽く食事を取った後、また風呂にいく。
桧の間で、もみあげの長い男に逢う。
2つの合唱団に入っているという男だ。
今日はまだ出していないということで、二人ともビンビンにさせて、扱き合う。
関爺: 確か、先週だったかね、私の友人の事かとびっくりしたっけ。

虎: ここでやっていると、いろんな男が寄ってきて、
「おっ、凄いな」
「おお、いいなあ」
とか言いながら、手を出してくる。
関爺: 虎さん 今回はヤットのことで本領発揮だね、
その様にギャラリーが沢山いては燃え上がった事でしょうね。
その時の掛け声が見せモノみたいな気がしないでもないが。

虎: そんな中で、身体がっちりのいい男がきた。
「わあっ、いい身体しているんですねえ、筋トレで鍛えているんですか」と聞くと、
「そうだ」と言う。
男も、「ああ、こんなのを後ろに入れて欲しいなあ」なんて言う。
関爺: なんだ~~?
檜の間で遣ってる最中にほかの男に眼が移り
「わあっ、いい身体してるんですねえ、筋トレで鍛えてるのですか」
やれやれもみ上げ男が気の毒だ~~また不治の病だ再発したよ。

虎:「上半身は男だけど、下半身は女でウケなんだ」と言う。
鍛えられたいい身体に加えて、私の好みのいい顔をしている。
なかなかこういういい男には相手して貰えないけど、この男は気さくな感じで、話にも付き合ってくれる。
関爺: 昔から、より男らしい奴程寝てみればウケだったり、毛深い男が突然女の様に甘えたりするものさ。

虎:「ちょっと暖まってくるかな」
と言って出て行くので、ついていく。
関爺: 何!?揉み上げ男をそのままにして、下半身女にノコノコ着いて行ったてか!

虎: ソフトサウナで暫くこのいい体を触らせて貰ったり、序でにチンボも扱かせて貰う。
この後、シャワーを浴びてくるというので、やはりついていく。
シャワー室では男の身体に石鹸をぬりたくり、洗ってやりながら、感触を愉しむ。
手だけでなく、泡踊りよろしく、身体もすり寄せ、抱き合いながら、身体でも感触を愉しむ。
むちむちした感じが何とも言えないほど気持ちいい。
私のモノもビンビンになって男の身体を突っつく。
男は私のモノを股の間に挟み込み、
「素股もいいもんだろう」
と言いながら、抱きしめてくれて、腰を動かす。
関爺: もう呆れて何も言えなく成りました、
虎さん今日は何人の男に上手い事言って、手玉に取ったのかな?
貴方は、駒健の色事師だね、絶対に男には不自由をしない人だよ。

虎: 兜合わせと同じで、チンボが気持ちいい、というより、いい男とこういうことをしている、という思いが気持ちいいのだろう。
「ああ、たまらなく気持ちいい。もう射きそう」
というと、股から外して扱き出す。
私も男の勃起したものを扱く。
ビュウっと飛ばせればわかり易いのだけど、泡だらけの中で、チョロだからわかりにくかっただろうけど、手についたのだろう、
「ああ、射って良かったね」
と言ってくれた。
関爺: 虎さん、相変わらず出るときは”チョロン”なのだね、
堪にはドバーと思いっきり飛ばしてみてよ、
それでは読者が納得しないよ、“エビオス”飲んでるのかな?

虎:「ああ、良かったよ、ありがとう」と言って、男の手についたであろうものをシャワーで流す。
金を出して、個室に入ったけど、あまり満足できなくて、こうして、金を使わなくても大満足を得られるのだから皮肉なものだな。
関爺: やっぱり、トラやウマが居ない方が貴方には合ってるみたいだね、
次回からは個室をう買う場合はドアーを開けっ広げて遣れば、覗き見に来るよ、
燃えるだろう遣って見る価値有りだね。

虎: これからは個室に誘われても、いい気になってホイホイ付いていくのはやめよう。
公平負担で、いつかは自分も払わなくてはならないのだから。
関爺: 今までに何度も言って来たが、暫く開発親父から遠のく事だね、
何時も相互オナニーばかりだし。

[思わぬところで、思わずいい男に出して貰って、満足した敬老デーの駒健を過ごした 虎より]

[確かに思わぬ所でしたが貴方の場合は言葉匠に旨く取り入った感が無きにしも在らずでしたよ
11月の26日から上京します29日までね。駒健に行かれれば宜しいが今回は同伴者が居ましてね。
20日から26日までに九州から70歳過ぎの超デカ魔羅さんが上京しますよ、私とは入れ替わりに成りますが、驚くど強くてデッカイ魔羅の小柄な爺さんです、虎さん会えるといいね。関爺]

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