(志朗のエロエロ物語(3)):新・ウケ熟々父さん物語:その(25)~(27) By志朗


新・ウケ熟々父さん物語 (その25)

そして、タチ相方さんの超勃起チ○ポのカリ頂上からその根元まで、そして更にタマタマの表面までをも総べて綺麗に舐め取ってピカピカに磨き上げたウケ熟々父さんなので御座います。

すると、どうでしょう!

その竿の色艶もすっかり瑞々しさを取り戻し、特にカリの周辺はまさにすっきりと輝かしい姿を取り戻したでは御座いませんか!

その有様を見るにつけ、ウケ熟々父さんの欲情はさらなる激しさを増す一方なので御座います。

その色艶といい、張り具合といい、これ程の一物を持ったタチ相方さんと愛し合い、そしてもうじきすると、それら総べてが、我が胎内深くに突き刺さるのですから!

更にその愛しき太棹が、己がアナルおマ○コのヒダヒダと密着してはヌルリズルリ、グチャリグチョリとそれは激しく擦り付けられ、捻じり込まれた揚句、そして遂には蕩けるアナルおマ〇コに仕上げてくれるのかと思うだに、もう、今からワクワクどきどきと興奮してくるウケ熟々父さんなのです。

更にウケ熟々父さんは、タチ相方さんがかなり感じて善がってくれるその乳首廻りを、舌先で細かくレロレロと振動したりするのです。

そして遂には、その乳首までをも一気に吸い付いてしまうのです。

その後、今またカリ先端がピカピカに輝いている、愛おしいタチ相方さんの上反りマラのカリ周辺部をペロペロと舐め始めたので御座います。

するとどうでしょう!あっと言う間にタチ相方さんのチ○ポの先端からは、あの甘酸っぱい、蕩けるような美味しい秘液がトロトロとウケ熟々父さん舌全体に一気に広がって来たでは御座いませんか!

そしてその際ウケ熟々父さんは、その樹液を一旦己が口マ○コで十二分に味わってからその一部を嚥下し、残りを今度はその愛欲行為の潤滑液として、タチ相方さんのチンポを愛撫する為に再利用しているのでございます。

それ故、タラタラッ、ツッーとウケ熟々父さんの口マ○コから流れ出るこの液体こそ、まさに二人の愛の結晶とも言える愛おしいものなのでした。

そしてこの現象は、一旦体位を変えたウケ熟々父さんが、タチ相方さんのチ○ポを咥え直す度毎にそれは何時でも起きたのでございます。
つづく

新・ウケ熟々父さん物語 (その26)

タチ相方さんのチ○ポ先端の秘穴から止めどもなく湧き出してくる、透明にしてそれは美味しい多量の樹液を、何度も己が口マ○コで十二分に味わっているうちに、いつの間にかすっかり己が体内に飲み込んでしまったウケ熟々父さんなのでした。

そしてここでウケ熟々父さんは、一旦、その愛欲行為に欠かせない潤滑液を一切絶ったので御座います。

次にウケ熟々父さんの採った行為は、なんとも信じがたいほどの破廉恥な、いえ、それはもう、ぞくぞくっと興奮状態を更に超拡大して止まないほどの行為そのものだったのです。

そう、血管自体があたかも一個の生き物のように、ヒクヒクと小刻みに躍動しながら浮き出ていたのです。

それがしかも、超勃起状態となっているタチ相方さんの愛しい太竿と、更にはその先端の今にもはち切れそうなほどパンパンに膨らんで光り輝いている、魅力的なカリの辺りを、なんと己が臍の辺りにまで、一気に引き寄せたでは御座いませんか!

そして、ウケ熟々父さんは、なんと、タチ相方さんの超勃起チンポを、己が下腹部と、タチ相方さんの下腹部とで挟み打ちの状態にしながらの愛撫で、その感触を、じっくり、まったりと楽しむのでした。

もちろん、そのようなとてつもない愛撫に、流石のタチ相方さんは、もう、快楽の奈落に突き落とされっ放しとなり、うめき声を発し続けたので御座います。

新・ウケ熟々父さん物語 (その27)

そして次にウケ熟々父さんは、タチ相方さんの右乳首の辺りをレロレロと舐めはじめたのでございます。

すると待っていましたとばかりに、今度はお返しにタチ相方さんの舌先がウケ熟々父さんの右耳タブ辺りをレロレロと舐め始めたではございませんか!

ああ、なんという悩ましくも互いを労わり合う、愛おしい光景ではございますまいか・・

このように人間は、いえ生き物っていうものはすべて、体の表面にある皮膚感覚を刺激したり、またされたりすることを好むものなのですね。
犬猫もそうですし、もちろん人間だって同じでございましょう。

これは、男性が女性のヴァギナを刺激することによる男女間のノーマルセックスに於いてもしかりですね。

なお、ヴァギナと言うものは皮膚ではなく、粘膜だといえば確かにそうですが、しかし、これも皮膚の一部には相違なく、ただ皮膚よりはグ~ンと超敏感になっているだけなのですから・・

このことは、われらゲイ愛好者でもまったく同様でして、アナルセックスでのアナルや直腸も粘膜、そしてそこへ挿入する陰茎のうち、特にその亀頭部辺りはそれに限りなく近いのですから・・

なお申せば、しゃぶったりしゃぶられたりする際の乳首や、更には性欲が高まった際のディープキスをして舌を絡ませ合う、その舌や唇だってまったく同様なので御座いましょう。

そして再び、ウケ熟々父さんが愛しいタチ相方さんの超勃起チ○ポを愛撫し始めると・・

「ネッチュリ!ピュッチュリ!」「レロレロ、ピュッチュリ!」と・・

リズミカルでなんともやらしくも心ときめく擦過音やら破裂音が、ラブホの部屋いっぱいに広がっていき、その結果、益々二人の愛欲行為はまさに、「火に油を注ぐ」が如く昂ぶってゆくのでございました。

そうなのです、それはまさにセックスの最中に発する、あの、あらゆるいやらしい響きの・・
「ズルン・ズルン」、「ネチュッ・ネチュッ」、
そして更には、

「グチュ・グチュ」、「ピュチュ・ピュチュ」
という、それはもう互いに悩ましくも、その性欲をいやが上にも高揚させられる、あの素敵な擦過音でもありそして摩擦音なので御座います。

それはウケ熟々父さんによる、超ハイテクニックでの舌と言う『クリトリス』と、唇と言う『陰唇』とを含んだ口マ○コにより、更に一層リズミカルに部屋いっぱいに響きわたり、そしてそれは何時までも飽くことなく続いたので御座います。

あたかもそれは、二人が激しく燃え上がり、そしてとことん愛し合う有り様を祝福するが如く、また時にはラブホのBGMのテムポに合わせるが如くに・・

そしてまた、得も言えぬほどの超快感が二人の脳髄深くまで刻み込まれたのは申すまでもないことなのでございます。

このタチ相方さんの超勃起チ○ポ全体を、更にギュッと強く己が腹部に押し付ける、ウケ熟々父さんなのでございます。

それは互いの腹部の間の隙間が全く無いほどに密着し、ガッチリと抱き合うことで、更に二人の肉体が一体化したという達成感を己が肌でも直接楽しむウケ熟々父さんなので御座いました。

つづく
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( 志朗さんの了解を得て(ゲイの老け専出会い)「お爺さんの玉袋」に掲載されたものを転載させて頂いています。但し、原作には多くの写真が掲載されていますが、公開を控えた方が良いと判断し、転載しませんでした。)

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