(志朗のエロエロ物語(3)):新・ウケ熟々父さん物語:その(28)~(30) By志朗


新・ウケ熟々父さん物語 (その28)

『タチ相方さんのチ〇ポ先端の秘穴から止めどもなく湧き出してくる、透明にしてそれは美味しい多量の樹液を、何度も己が口マ○コで十二分に味わっているうちに、いつの間にかすっかり己が体内に飲み込んでしまったウケ熟々父さんなのでした』・・(前々回掲載参照)

・・という、按配と相成った筈でしたのに、なんと、今またウケ熟々父さんの口マ○コからはひと筋、ふた筋のあの混合液が・・

それに致しましても、よくもまあ後から後から出てくるものです、二人の愛の混合液ですから当然と申せば当然なので御座いますが・・

でも、ウケ熟々父さんがほんのつい今しがた綺麗サッパリと、その香しい混合液をすっかり己が体内に美味しく飲み込んでしまった筈でしたのに!

『やっぱ、男同士のセックスって、ほんとサイコーにいいものじゃわい』と心底深く思いながらも、なお懸命にタチ相方さんのチ○ポのカリ周辺部を重点的に愛撫し、舌先で巻き込む様に舐め廻し続けるウケ熟々父さんなのでした。

そして、あの亀頭周辺部の鰓にある超敏感にして精彩な、まさに性感をキャッチするレーダーの如きイボイボ突起部分を、その舌先でなぜ捲くるのですから・・

ツンツツ~ン・ツンツツ~ン、ツツツ~ン!

と・・突つくように舌先で超微細動をした後、その舌先を、そのまま前後左右に「ズルリ!ヌルリ!」「ズルリ!ヌルリ!」っと、スライドさせ、更には縦・横・斜めと繰り返し、繰り返し舐めまわすと、もういけません!

その快感に耐えかねたタチ相方さんの超勃起したチ〇ポは、タチ相方さんの意志とはまったく無関係に、あたかもそれは全く別個の生命を宿した生き物の如く、砲身をくねらせ「ビクビク~ン!ビクビク~ン!」と跳ね捲くったのでございます。

ああ、なんと言う艶しくも素敵な、そして羨ましくもわくわくする光景では御座いませんか!
つづく
新・ウケ熟々父さん物語 (その29)

ウケ熟々父さんによるタチ相方さんの超勃起チ○ポへの扱きと愛撫は、ここでもまだまだつづくので御座います。

青筋のプックリと浮き出たタチ相方さんの超勃起チ○ポの太竿を、その右手の五本の指でがっちりと握りしめ、上下に扱きながら、己が口おマンコでまたすっぽりと咥え込んだ我が熟々父さんなのです。

その唇は、あたかも女性器の大陰唇や小陰唇の如く、そしてそれを喉元深くにすっぽりと咥え込んだ際には、ヴァギナの如くに、タチ相方さんの超勃起チンポをスッポリと包み込み、なお愛撫し捲くるウケ熟々父さんなので御座います。

愛しいカリの辺りをすっぽりと咥え込んではまた解放し、その合間には女性器のクリトリスの如くにその舌先でレロレロと・・

しかも、そのクリは女性器のクリとは桁違いに激しく、愛する男が最も痺れるカリ裏周辺部を刺激し捲くるのでしたから・・

たそえ、百戦連磨のタチ相方さんの場合であっても、とてもではございませんが、ウケ熟々父さんのその熟達した口マ○コ捌きには到底太刀打ちできるものではないのでございます。

その痺れるようなハイテクニックに、更に上乗せするに致しましてしも・・

で、男女間のノーマルセックスに於いて考察しますと、女性器の一番外側を包んでいる大陰唇は、男性の場合は陰嚢に相当すると言われているようですね。

また、その大陰唇の平均的サイズは、長さは7.5cm 、幅2.1cm、 高さ0.8cmほどだそうですが、名器といわれる女性は、大陰唇が大きいともいわれるようです。

ま、それは兎も角といたしまして、翻って、我がウケ熟々父さんの口マ○コにこれらをあてはめれば、それに匹敵して余りある程の超快感をタチ相方さんの脳髄の中枢まで刺激し、そして痺れさせるのには十二分なので御座いました。

そして更には、ウケ熟々父さんの秘口アナルマ○コにつきましても、タチ相方さんをしてその脳髄の芯から痺れさせる程の、それはもう、女性器などでは到底味わい知ることのできない程の超快楽をタチ相方さんに与える、まさに名器中の名器ともいえるものだったので御座います。

それこそは、この世の極楽三昧を味わい尽くさせる程までに、タチ相方さんをして極楽浄土にまで誘うほどの、まさに痺れるような超快感スポットであったので御座います。
つづく

新・ウケ熟々父さん物語 (その30)

ウケ熟々父さんの口マ○コがタチ相方さんの超勃起チンポに斜めにのしかかると、それは突然一大変身をしてしまって、大きく弓なりに反り返った所謂上反りマラとなってしまうので御座います。

でも、タチ相方さんがその後すぐに上体を起こしつつ、垂直気味に咥え直したのです。そして、それと殆ど同時にウケ熟々父さん自身も倒れかかる様にタチ相方さんの腹部に顔面諸共のしかかると、咥え込んだその太マラは垂直状態となったのでした。

すると、ウケ熟々父さんの口マ○コが上下にピストン運動するその動きに合わせるかのように、そっと、その後頭部に手を添えるタチ相方さんなので御座います。

それはあたかも丸い手毬でもつくように、ラブホのスローバラードのBGMに合わせながら・・

次にウケ熟々父さんは、プイとそのデカマラを己が口マ○コから放り出すや、タチ相方さんの下腹部から臍周辺にまで舐め上がるので御座います。

そして再び、愛おしくも大好きなタチ相方さんの超勃起チンポをその右手でしっかと握り占め直したでは御座いませんか!
つづいて更には、己が口マ○コへ咥え込もうと・・

そしてごく軽ぅく、咥えてはすぐさま、再び超勃起チンポを解放して、またまた己が上体を起こして・・と、次なる愛欲行動へと、着々と移行する素振りをし始めるウケ熟々父さんなのでございます。
つづく

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( 志朗さんの了解を得て(ゲイの老け専出会い)「お爺さんの玉袋」に掲載されたものを転載させて頂いています。但し、原作には多くの写真が掲載されていますが、公開を控えた方が良いと判断し、転載しませんでした。)

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