(志朗のエロエロ物語(3)):新・ウケ熟々父さん物語:その(31)~(34) By志朗


新・ウケ熟々父さん物語 (その31)

それはまさにそうなのです、次なる愛欲行動に移行する素振りをするウケ熟々父さんがとったその行動とは・・

なんと、タチ相方さんを押し倒すようにしてわが身を乗り出し、今まさにそのからだ全体をタチ相方さんの上に覆いかぶさるようにして、のし懸かろうとしたでは御座いませんか!

ことここに及んで、あまりの強引なウケ熟々父さんの行動に、いまやなす術もなく組み敷かれてしまったタチ相方さんなのでございます。

でも、流石のタチ相方さんも、しばらくは体力を温存して、次なるウケ熟々父さんへの反転愛欲攻勢に出るべく、しばしの休養を有り難く頂戴しようと決め込んだので御座います。

でも、次の瞬間、攻守が完全に逆転してしまったのでございます。

なんと、元気印のタチ相方さんが、今や、逆にウケ熟々父さんに押し倒され、そして更に余勢を駆ってウケ熟々父さんは、タチ相方さんに覆いかぶさるようにして、半ば強引にもその唇さえも奪ったのでした。

で、一旦は、あえなくベッドに倒れこんでしまったタチ相方さんなのでは御座いました。

しかし、流石はタチ相方さんの「タチ」たる所以でございます。

それは見事な隆々たる『男性自身』の雄姿を誇らしげに屹立させたまんま、しかもその超極勃起したデカ〇ラを、ウケ熟々父さんに握らせ、当てがってやる、その余裕さえあったのでございましたから・・

 

新・ウケ熟々父さん物語 (その32)

そしてなお以後も暫くの間、タチ相方さんの超ブッ太くてしかも血管も目いっぱいに膨らんで屹立したままの逸物を、右手で巧みにお摩りする我らのウケ熟々父さんなのでございます。

一方それに呼応するかのようにタチ相方さんは、その舌先を突き出すようにしてウケ熟々父さん口中にレロレロと入れたり出したりするのでした。

続いて更には、ウケ熟々父さんの右乳首を、下方から摘まんではその性感帯を刺激し続けるタチ相方さんなのでございます。

するとこの時、ふとタチ相方さんの超勃起状態になっている太棹の『ヌメリ」が、不足気味になっていることに気付いたウケ熟々父さんなのでございます。

そこですぐさま、今まで右手一本で太棹を扱いていたその5本の指を、一気に己が口中に突っ込んだのでした。

その行為は勿論、超勃起状態のままヒクヒク蠢いている、あのタチ相方さんの愛しいチ〇ポが、今や潤滑油不足に陥っているのを目前にしたからに他ならないからなのでした。

それこそは、そのハプニングを急遽補う為、ウケ熟々父さんの取った咄嗟の行為そのものなのでございます。

それは無理もないことでは御座います。

それ程ウケ熟々父さんのタチ相方さんへの愛欲行為が、互いの欲情を盛り上げ興奮の坩堝に落とし込むに余りある程の、ハイテクニックであったからなのでございます。

かくして長時間超勃起状態で発熱著しくオーバーヒート寸前にまで燃えに燃え、パンパンに膨れ上がったタチ相方さんの愛しいチ〇ポだったのでございます。

こうしてウケ熟々父さん自身の唾液という潤滑油で、急遽焼付きを防ぎ、再びスムーズにそのカリ周りを中心に優しく愛撫することができるようになったのでした。

つづく

新・ウケ熟々父さん物語 (その33)

ウケ熟々父さんの余りの激しいカリ周辺の扱きや愛撫により、なんと、タチ相方さんの超勃起太マラから何やら先走り液らしきシロイ液体が!

しかも相当量の・・

で、それに気付いたウケ熟々父さんは、次の瞬間そのオーバーヒート気味のタチ相方さんの太マラ先端から、咄嗟にその手の平全体を、根元付近にまで引き下ろしたのでした。

何故なら、ウケ熟々父さんはタチ相方さんの舌を吸って 吸って、吸いまくりながらも、その手の平や指に受けるヌメリや熱気の微妙な感覚から、すでにその太棹が爆発寸前の状態に限りなく接近しつつあることを咄嗟に悟ったからなのでございます。流石ベテラン!

そしてそれからしばらくの間は、その太棹から手を離した状態を維持したままにするウケ熟々父さんなのでした。

でも、すぐまた頃合いを見計ったウケ熟々父さんは、なんと再度タチ相方さんのカリ先端に己が五本の指を這わせ始めたではございませんか!

でも、それ以降は最も敏感なカリ周辺部にはなるべく強過ぎる刺激を与えない様、細心の注意を払うウケ熟々父さんなので御座います。

それでも尚、タチ相方さんの太棹からは絶対に指を離さないようにして、なお、懇ろに愛撫し続けるウケ熟々父さんなので御座いました。

つづく

 

新・ウケ熟々父さん物語 (その34)

さて、ウケ熟々父さんによる、我らが愛しいタチ相方さんのチ○ポへの激しい愛撫は、ここら辺りで一旦小休止ということになるのでございます。

そして、一変して今度は、タチ相方さんのウケ熟々父さんへの猛烈なるキッス攻撃が開始されたのでございます。

はじめはウケ熟々父さんの唇を貪るように吸い、そして次第に舌先を絡ませながら喉元まで差し込んだりするタチ相方さんなのでございます。

そして更には、ウケ熟々父さんがとてつもない程までに感じ捲り、そして善がり捲るその乳首をレロレロと舐めあげる

と、もういけません。

次の瞬間、よがり声をラブホの部屋いっぱいにまで上げ捲り、そして善がり捲る我らがウケ熟々父さんなのでございます。

そして、ああ、遂にここまでも・・

それは、ウケ熟々父さんの未だ腰に捲き付けたままでいる白い紐の上に乗っかっている、その半立ち状態の「いちもつ」をやにわにズボ~!と己が口中に咥え込んでしまったタチ相方さんなのでございます。

すると、流石の我らがウケ熟々父さんも、その余りの気持ちよさから思わず知らず天を向き、口も半開きにしたまんまよがり声を上げ続けるウケ熟々父さんなのでございます。

つづく

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( 志朗さんの了解を得て(ゲイの老け専出会い)「お爺さんの玉袋」に掲載されたものを転載させて頂いています。但し、原作には多くの写真が掲載されていますが、公開を控えた方が良いと判断し、転載しませんでした。)

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