(志朗のエロエロ物語(3)):新・ウケ熟々父さん物語:その(35)~(40) By志朗


新・ウケ熟々父さん物語 (その35)

口も半開きにしたまんまよがり声を上げ続けるウケ熟々父さんでしたが、その愛おしい唇に突然上から覆い被さるようにして、タチ相方さんの熱き唇が、そして・・

そして続いて蕩けるようなヌメ~っとしたタチ相方さんの舌先が、ウケ熟々父さんの喉元深くにまで差し込まれ、唾液を入れたり吸い出したりと、それは、もう・・

うっとりとするほどの、ディ-プキッスの音がラブホのBGMと合奏するが如くに、辺りいっぱいに広がっていくのでした。

暫らくすると、突然、今度はタチ相方さんがその上半身を引くのに合わせるかの如くに、ウケ熟々父さん自信が我が身を起こし、やにわにタチ相方さんの屹立している雄根を握るや・・

さあ、もう、ここからはウケ熟々父さんの本領発揮の独壇場となるのは必定でございましょう。

それは愛しいタチ相方さんが喜びそうなことなら、それこそ「火のなか、水の中」を厭わず、あらゆるいま持てる性技巧の総てを惜しみなくつぎ込んで、懸命に吸ったり、舐めたり、しゃぶったりと、それはもう献身的な奉仕をするウケ熟々父さんなのでございます。

その毛深い太棹の付け根付近から遮二無二しゃぶりつき、そして次には隠嚢の内部のタマタマにまで武者振りついているではございませんか!

こうして男根の根元付近から、その裏筋あたりまでも己が愛するオトコの為なら、それこそ全身全霊を込めての愛撫を捧げる我らがウケ熟々父さんなのでございます。
つづく

新・ウケ熟々父さん物語 (その37)

ウケ熟々父さんの行う全身全霊を込めての愛撫は、さらにエスカレートする一方なのでございます。

そうなのです、愛しいタチ相方さんのものならそれこそタマタマであろうと、竿であろうと裏筋であろうと、しゃぶりついたらもう金輪際離さじとばかりに・・

そして遂には、タチ相方さんの、いえオトコなら誰でも、その一番感じるカリ周辺への頂上作戦へと、一直線に突っ走る我らがウケ熟々父さんなのでございます。

先ずは、あの甘酸っぱい味とさらりとした粘りを伴い、そして更には香しくも心躍る輝くばかりの液体が、汲めども止まらぬ泉のごとくこんこんと湧き出る辺りに舌先を添えたのです。

そして、愛しいタチ相方さんの胎内からのエキスなら、たとえその一滴をも漏らさじとばかりに、その泉の湧き出し口へ己が舌先で味わう、我らがウケ熟々父さんなのでございます。

こうしてタチ相方さんの香しい先走り善がり汁を、たっぷりたっぷりと己が舌先で味わったあと、その総てを飲み込んで更に元気を増しては愛欲三昧に励むウケ熟々父さんなのでございます。

更にその後、今度は逆手でタチ相方さんの超勃起した太棹を扱いては、またもや善がり汁の湧き出すのを期待しつつ眺めるようにのぞき込む、それが我がウケ熟々父さんなのでございます。

ああ、なんとも悩ましくも羨ましい二人の愛欲三昧ではございませんか!
つづく

新・ウケ熟々父さん物語 (その38)

さてここまでの我らがウケ熟々父さんは、タチ相方さんの玉袋はもとより、太棹の根元からそのカリの先端まで繰り返し徹底的に愛撫し、また舐め尽くし捲くったのでございました。

でも、ここからは『真ん中の足』の超勃起チンポではなく、その同じ下半身でもその両側にある二本の足、そしてその足指を舐め始めたではございませんか!

しかも、チュツつ! チュツつ! チュツつ!っと・・ まるで、それまでの太棹や、あの美味しい泉の湧き出るカリ先端を、舐めたりしゃぶったりするが如くに・・

更には、『真ん中の足』は一本なのに、両側の足はそれぞれ五本ずつの計十本もあるのですから・・それは大忙しです。

まるでそれは、恰もピアノやオルガンの鍵盤のごとく、キーとなる親指の『ド』から『レ』のキーへと・・
そして又もや戻って『ド』の親指へと・・

行ったり来たりと、それはまるで二人の愛の交響曲を奏でるごとくに舐めつくし、その際に発する口マ〇コと勃起チ〇ポの擦り合う際に発生するのとまったく同様、その愛の交響曲を奏でる我らがウケ熟々父さんなのでございます。

そして足裏の皮膚が最も薄く、そしてそれ故、其処に触れられるとものすっごくくすぐったく気持ちいい『土踏まず』あたりにまでその舌先を這い擦り回らせては、タチ相方さんを喜ばせる、それは健気な我がウケ熟々父さんなので御座います。
つづく

新・ウケ熟々父さん物語 (その39)

さて、ここで又もやウケ熟々父さんの柔らかく、尚且つ絞まり具合の甚だよろしい口マ○コの再登場となるのでございます。

いつもそうなのですが、タチ相方さんの太棹を銜えるその寸前には、必ず行うウケ熟々父さんならではの秘技があるのでございます。
それこそは、簡単なようでいてなかなかできない秘儀中の秘技なのでございます。

で、まずはその太棹を咥える直前に舌舐めずりすることから始まるのです。

それは、己が粘着性のあるピチピチとした口マ○コに化けさせて、タチ相方さんの超敏感なカリの最先端部にある、あのオトコ汁や濃厚ザーメンの噴出孔とその周辺部を、ズルリ~っと舐め付けるので御座います。

すると、オトコならだれでもその一瞬のゾクッとするあの超快感が・・ 先ずは全身に電撃にも匹敵するような超快感が奔るのでございます。

ああ、そのときの筆舌では到底言い表せられないほどのあの極超快感! それは、射精時とはまた別次元のほんの一瞬ではございますが、
思わず知らず電流が全身を駆け抜けるような痺れが・・

それはまた、カリ周辺部への鋭い刺激とも全く以って異なる痺れなのでございます。

そして、その後はカリ裏筋沿いに順次竿の中腹部まで、我らがウケ熟々父さんのヌメリっけたっぷりのその『大陰唇』や舌先クリトリスなどが総動員されたので御座います。

それはもう、いかなる女のオマ○コなんぞをも到底及ぶべくもない程の、それはもう超ハイテクニックを惜しげもなくこれでもかとばかりに繰り出すウケ熟々父さんなのでした。

こうしてタチ相方さんの、身も心も完全に蕩けさせてしまう、我が塾々父さんなので御座います。

さて、ここから又また、我らがウケ熟々父さんによる、それはもう、激しいと言うか猛烈と言いましょうか、タチ相方さんの超勃起チ○ポへのおシャブリ攻勢が延々とはじまったので御座います。

つづく
新・ウケ熟々父さん物語 (その40)

そして尚も我がウケ熟々父さんによる、タチ相方さんの太棹への粘っこい執拗かつきめ深い愛撫が継続していくのでございます。

当初はカリを中心にして、その太棹の頂上部から舐め下ろしていたのでした。

しかし今回は、タチ相方さんの体が仰向姿勢からぐい~っと一気にその身を起こしたため、必然的にウケ熟々父さんのからだが、ベッドに胡坐をかくような按配となってしまったのでございます。

こういった座位の姿勢をとる様になったウケ熟々父さんは、それまでの重力に逆らった上下運動から、今度はベッドに座りこんでの横への平行ピストン運動となったのでございます。

それ故、益々そのおしゃぶりの愛撫運動にも勢いがつてしまい、結果的には、更なる激しさで尚いっそうの拍車がかかってしまう一方だったので御座います。

そしてその動きにあたかも合わせるかのごとく、タチ相方さんの方も腰を前後に突き出したり引っ込めたりと・・

それは それは絶妙なる突き押し、そして引っ張り込みと、アナルおマンコならぬ口おマ○コへの絶妙なるピストン運動となったので御座います。

で、その際に発する例の、いやらしいくもぞくぞくとするあの音が、『ピチャ、クチャ、ピチャ、クチャ』と、ラブホの部屋いっぱいに広がっていったのでした。

その艶めかしくも大いなる興奮を呼ぶ音で、二人は益々盛り上がり、更なる快楽の待っている桃源郷へと、その階段を、一歩、また一歩と昇っていったので御座います。

で、間もなくすると、その動きにすばやく呼応するかのごとく、タチ相方さんの腰の前後運動もタイミングよく、そして更にリズミカルに前後に突き出したり引っ込めたりとするようになるのでございます。

もう、それはまさに嘗てのスチームロカモーティブ(蒸気機関車)のピストン運動も顔負けの、それは、それは激しい動きが可能となってしまったのでございます。

遂にはそのブッ太いピストンの根元付近に鎮座して賜うオトコの精の塊のタマタマにまで、なんと、ウケ熟々父さんの指がニギニギしているではございませんか!

ここまで愛撫がきめ細かく施されますと、流石のタチ相方さんとて、それは それは気持ちのよいことこの上もないことになるのでございましょう。

ああ、羨ましい限りではございます。
つづく

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( 志朗さんの了解を得て(ゲイの老け専出会い)「お爺さんの玉袋」に掲載されたものを転載させて頂いています。但し、原作には多くの写真が掲載されていますが、公開を控えた方が良いと判断し、転載しませんでした。)

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