駒健問答第84話(By関爺):12月17日敬老デーの駒ケンに


虎: 敬老デーの駒健に行ってきました。
今日もそれほどいいことは有りませんでした。

関爺: 虎さん嘘をついてはいけませんよ、
今日は駒健の敬老デーでしょう?
男の数は掃いて捨てるほども居たでしょう?
貴方は選り好みをし過ぎたのでしょうか分相応が一番ですぞ。

 

虎: 早目に家を出て9時半頃駒健に入ったけど、もう最下段のロッカーがいくつか残っているだけだった。
まあ、待ち合わせにならずに済んだだけでも良かったし、1000円で入館し、1000円入館券が貰えたのも良かった。

関爺: 虎:さん聞いても良いかな?
貴方途中で寄り道をしたでしょう?
例のホラあの13番ホームのあそこですよ。
今では朝顔と朝顔の間に仕切りが出来たそうな、
ご存知でしょう?
何?
行かなかったって?
そうだ、1000円で入館して1000円の無料券が貰えて駒健は最高の天国だよね。

 

虎: ちょっと背高、ちょっと毛深い、素敵なお父さんがいたけど、身体を洗っている間に出て行ってしまった。

関爺: なんだ、又かよ、
何時もの様に気安く話しかけて粉掛けをしておかないからだよ、
そう言うのはお得意でしょう?
今日は敬老デーでしょうが
早いもの勝ちだよ、
ったく、悠長なのだから。

 

虎: スチームサウナでは結構皆でフランクにあっちのサオ、こっちのサオと扱き捲くっていた。
ふと見ると、以前奥の熱い方の風呂で少し若目だけど、いい男二人を見かけ、後で遊ぶことができた、小柄短髪の男がいた。
よく一緒にいるお父さんの姿は見えないので、
「コンチハ、今日はお父さんと一緒じゃないの?」
と声をかけ、この男のサオも扱く。

関爺: はいはい、また始まったようだね、
挨拶をしながらどさくさ?勢いでサオを扱く、
何時ものパターン 
で見失った背高で毛深い素敵なお父さんにもその調子で粉を掛けるべきだったね。

 

虎: ところが、さんざんに扱かれた後だったのか、いくらもしないうちに、射ってしまったのだった。
ゆっくり、上で遊べるといいなあ、と思っていたのだが。
そしたら、隣に座っていたお父さんが、私のモノを扱きながら、
「元気だなあ。後ろに入れてくれ」と言う。

関爺: 何?
「後ろに入れてくれ?」と?
そこはスチームサウナの中でしょう?
それまで手当たり次第に「後ろへ入れてくれ」とせがんで居たのだろうか、
この男なら入れて呉れそうだと虎さんに目星を付けたのだろうね、
虎さんが助平たらしい顔をするからだよ。

 

虎:「あっ、ごめん、後ろはあまり、やらないんだ」
と言うが、
「綺麗にしたから、大丈夫だよ。オネガイ」
と頼み込む。

関爺: 虎さん男が、オネガイと頼めば入れて遣らなければ貴方の男がすたるもんだよ、ここで開発された実力を試すチャンスだよ。

 

虎:「だけど・・・」
と口ごもっていると、後ろ向きに前にきて、私のモノを掴み、自分で自分の穴に入れ始める。
私も、頼まれると、イヤと言えない性格だし、どうも成り行きに任せてしまうところがあるので、突き入れてしまう。

関爺: 虎さんなんてことを?
そのウケの爺さんはそれまでに何人ものサオを咥え込んで居るだろうよ、
だからオイルも無しに指でオマンコを広げなくとも簡単に挿入が出来たのだろうよ、
汚いね~!
頼まれれば嫌とは言えない性格だし?
綺麗だね!
唯単に助平なだけでしょうが。

 

虎: お父さんは頻りに
「ああ、いい!気持ちいい!」と言っている。
だけど、私のモノが鈍感なのか、場所が場所だけに、こんな所で、という思いもあり、気持ちいいと感じない。
所変われば、品変わるというけれど、場所を変えても、駄目だろうな。

関爺: 貴方の、勇気に感服しました、
みなさんの晒し者になって居ただろうに、
でも良かったよ
途中で魔羅が萎えて、処であんたの魔羅が抜けた時に誰かが打ち付けた子種が亀頭の首か鰓にこびり着いては居なかったでしょうか。
要するに所が変わっても相手が変わっても駄目なものは駄目だろうさ、
今までに成功した試しが無かったからね。

 

虎: 素敵なお父さんが相手だったら、気持ちよく感じるものなのだろうか。
多分硬さが足りなくなったこともあるのだろう。
結局抜けてしまって、継続はできなかった。

関爺: 虎さん開発の先生の様に“早打ちマック”でない限りは射精までは漕ぎ着けられないだろうね。

 

虎:「ごめん、やっぱり駄目みたいだね」と言うと、
「いやあ、気持ち良かったよ、ありがとう」
と言って、お父さんが出て行ったので、私も出ることにした。
一応モノを洗って、ソフトサウナに行くと、ビデオに出ていたお父さんがいた。
以前逢った時、少し話もしたし、その後も見かけると、挨拶はしていたので、近づいても、にこやかな笑顔を返してくれる。

関爺: 流石虎さんだね、ビデオのスターに簡単に近づけてお話が出来てオマケに笑顔を返して呉れた?

 

虎: 今日はチャンスとばかりに、お父さんのモノを扱いたり、咥えたりする。
いい身体に、いいチンボだ。
ビデオスターだけど、尊大なところがない。
こんな時、どうも、こんないい男を独り占めするのは申し訳ないと思ってしまう。
それで、隣に座っていた男に譲って、ソフトサウナを出て、再度スチームサウナに行く。

関爺: 虎さん、ビデオスターと言えども只の助平親父には変わりは無いでしょう?
相方に隠れての浮気かも知れないし、案外男に不自由して居るかもですよ、駒健に来るからにはね。
だけどその人に失礼だよ貴方が近づいて声をかけて居りながら他の男に譲なんてね。
品物では有りませんからね、
スターだよ。

 

虎: すると、関爺さんと一緒の時に、兄弟みたいだね、とからかった二人がいて、その前に座る。
弟分の男(といっても、私より年上だけど)とはあの後2回ばかり逢って、顔見知りになっていた。

関爺:、虎さん、駒健問答 の読者も覚えて居ますよ、
貴方が一目惚れしたが声を掛ける勇気が無くて私がそのお父さんに話し掛けて切っ掛けを作ったでしょう?
だけどね、その後、弟らしい方の男に出会い、貴方は旨く取り入って例の扱いたり咥えたり抱き合ったりして楽しんだでしょう?
その時の彼は相方に隠れての浮気だよ、
その浮気の片棒を貴方は担いだのだよ。

 

虎: 兄貴分のお父さんに「もう覚えていないでしょうけど、以前1階のテレビのところで、逢ったことがあるんですよ」と話しかける。
弟分の男が「その後、逢って、遊んだこともあるんだ」とフォローしてくれる。

関爺: なんだ、若い方の男は相方には喋って居たのだね、それはフォローとは言わないでしょう?
それにしてもその二人は良く似ていたね、本物の兄弟のようで感じも良かったね、
虎さんは兄貴分の方が好きだったね、私は両方共行けるけどどちらかと言えば若い方がタイプだね、
虎の野郎~良くも関爺が好きな方に手を出したな~~許さんッ

 

虎: 好きなカップルさんのモノを同時に握ったり、扱いたり出来たし、二人共、交互に私のモノも扱いてくれて、大満足。

関爺: ハイハイ今日は思い掛けず、お二人さんと念願が叶って盆と正月が一緒に来たようでしたね。

 

虎: この後、「暑くなったから、出ようか」と言って二人は出て行った。私も一緒に出れば良かったかな。
この後は相手をしてくれそうな男には会えなかった。
それで、2段部屋の入口にいく。

関爺: やっと貴方の指定席に顔を出したね、
今まで素敵な二人の魔羅を扱いたり扱かれたりで、2段部屋に来る必要が無かったからね、今日と言う今日はモテ捲くったからね、アナルも掘ったし。

 

虎: ここは男達がひしめき合っていて、とても中を覗き込むところまで、到達できない。
適当に相手を捕まえて、扱き合いをしている。
私も扱き合いの仲間に加わる。

関爺: なんだよ~とうとう誰専をここでやっと発揮だね、
何故だね、
「チョットーここはあたしの縄張りよ~あたしのテリートリーよ~」
と言いながらもチャッカリ適当な相手を捕まえてるよ~この誰専が~~

 

虎: そのうち、ちょっと背高のいい男との扱き合いになる。
この男、積極的で、抱きしめてくれたり、キスしたりしてくれる。
ああ、いいなあ、と思っていたのだが、そのうち、タイプの男を見つけたのか、そちらの男とやり始めてしまった。

関爺: その男は眼が慣れて来て2段部屋の中の様子が見え始めたって訳だよ、
虎さんよりももっと良い男が見えたのだよ、
はっきり言ってしまたね御免なさい!ペコリ

 

虎: ああ、残念、と思ったのも束の間。
近くにいた男が私のモノを扱き始めてくれる。
まさに、捨てる神あれば、拾う神ありだ。
その男のモノはそれほど硬くなってこないような感じだったけど、扱きは上手い。
この前と一緒で、こうなると、相手のモノが硬くなろうと、硬くならなかろうと、関係ないな。
とにかく、気持ちいい。やはりこれもタイミングがあるのだろう。

関爺: やれやれだな~もうここはまさに乱交騒ぎだね、
手当たり次第誰構わず握り合い扱き合い、はたはた  咥えて仕舞う、
何時だったか誰かが言ってたね、2段部屋は顔に自信の無い奴が行くと場所だと、
いいえ、決して関爺が言ったのでは無いからね。

 

虎: そろそろ出してもいいかな、と思う気持ちとこれまで、扱かれてきた積み重ねが相まって、急速に昂ってくる。
「あっ、駄目だ。射ってしまう。」と言いながら、急いでタオルを充てがおうとするが、出てしまった。
どうも、男の手に出してしまったようだ。
「このタオルで、拭いて」
と言おうとする間もなく、さっと、男は出て行ってしまった。
ごめんなさい。

関爺: 虎さん、別に謝らなくてもいいのでは?
私は“早打ちマック”だから3擦り半で射って仕舞いますと前持って言っておけば大丈夫さ。

 

虎: 風呂で、洗った後、昼食を取り、少し眠っておこうと、再度3階2段部屋の奥にいく。
昨夜は選挙速報をついつい夜中まで見てしまい、寝不足気味のはずなんだけど、なかなか眠れない。
それでも、なんとかうとうとしていると、手を出して来る男がいた。

関爺: 虎さんまだ遣り足りないのかな?
そこで横になれば、さ~触って下さいと言ってる様なものでしょうが、
まさか前回の様にあわよくば今回も2度目の射精も可能かなと思っては居ないかな、
ズバリだろう?
言って置きますがね、柳の下に度々泥鰌は居ませんよてんだ。

 

虎: おっ、いい男だな、と思っていたけど、少し扱いただけで、離れていってしまった。
少し、勃起はしたはずなんだけど、十分な硬さには、なっていなかったのかな。
大部屋にいくと、以前私のことを好きだったんだよ、と言ってくれた男がいた。

関爺: 扱いただけ?
堪には咥えたりしゃぶったりしないからだよ、
貴方の場合は何時もワンパターンだからね、
案外くるりと反対向きになって迎える入れる仕草をしてみれば?
レッスンはNO-2迄は行ったでしょう?
そう?
まさに“捨てる神も居れば拾う神”も居る様だね。

 

虎: 暫く扱き合いをして、充分に勃起した感じだったので、今日も2回目いけるかな、と思ったけど、そのうちに、男が乳首を吸ってくれ、と言うので、吸っていると、よがりだして、私への扱きは疎かになる。
この男も一度出していたのかな。
「やっぱり、元気にならなくて、ごめんなさい」
と言って離れていった。

関爺: やっぱりね、貴方は2匹目の泥鰌を狙ってたのだ、
そうは問屋が卸さないよ、
世の中そんなに甘くは無いさ、
あのね~虎さん乳を舐めて喜べばオマンコも感じる筈だよ、
指に唾を付けてブスッと射し込んで遣るのだよ、
その内にアヘアヘと言い出して虎さんあんたもつられて、2度目が出せるかもよ。

 

虎: 再度風呂にいくと、久しぶりにJさんにあった。
ここにくるのは何ヶ月かぶりだと言う。
関爺さんに誘われたけど、いろいろあって、来れなかった、と言っていた。

関爺: 虎さん、そうかい?Jさんが来ていたの?
彼にはまだ一度もお会いした事は有りませんが、優しい顔をして貴方が言うモノもなかなかのものだよ、
いいえね写真を頂いたのさ、
変に気を回さないの!
Jさんはね私の日記には必ずコメントを頂いていますよ、
タイプと言っても良いかな?

 

虎: そういえば、昼頃兄弟みたいなカップルにあった時、私が2段部屋の入口で扱かれ、射った頃、その奥にいたらしい。
「3Pでもやれたら、と思っていたのに、誰も来なくて、残念だった」とか言っていた。
仲の良いカップルでも、刺激が欲しい時もあるのだろうね。

関爺: 虎さん、あんたね~目の前のチンポに考え無しに喰らい付くからだよ、
大好きなカップルも貴方を待って居たのに、何故良く探さないのかな?
貴方の様な男の事を世間では何と言ってるか知ってるかい?
詰まり“慌てる乞食は貰いが少ない”まさにその通りだろう?

 

虎: 一緒にスチームサウナを出ていたら、この二人と遊べて、愉しい駒健の1日となったかも知れなかったのにね。うーん残念。

関爺: 今更ジタバタ騒いでももう後の祭りさ、
詰まり今回は“縁”が無かったって事だよ。

 

[ということで、悔いの残る、そして、2発目は不発に終わってしまった敬老デーの駒健だった 虎: より]

[私の考えは別だよ、今まで貴方に取りましては“高値の花“だった貴方はお二人さんと一時でもお相手して貰えただけでも良しとしなければね、分相応という言葉が有るでしょう?充分幸せだったよ]

******************************************

駒健問答(By関爺)に戻る。

*************************************************

感想、ご意見、ご批判がございましたら、コメント欄に。ご記入下さい。管理人が責任を持って、その旨を関爺さんに伝達致します。

カテゴリー: 駒健問答, 作者:関爺 パーマリンク

駒健問答第84話(By関爺):12月17日敬老デーの駒ケンに への1件のフィードバック

  1. 海山 より:

    コンドームなしでのこういう行為は非常に危険ですよ。 もっとみんな注意深く遊んでください。

以下にコメント・投稿を記入下さい。お名前は必ず記入下さい(匿名可)。メール情報(非公開)は必須ではありません。既コメントに対しては、当該コメント下部の返信をクリックし、記入下さい。

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中