駒健問答第85話(By関爺):年末にいそいそと駒健に・・・


虎: 年の瀬も押し迫り、何かと慌ただしい中、しかもこの寒空の中、いそいそと駒健に行ってきました。
この前頂いた1000円入館券での入場だから、それほどいい事はないかな。
正規の料金で入館したからといって、いいことが起こるわけでもないのだけど。

関爺: この寒空をいそいそと駒健へ?
気温には関係ないでしょうね、
要は助平度の問題でしょうか、
”木戸は唯信”でも1000円払ってもモテる貴方には関係が無いでしょうね、
何時もの様に満足して駒健の木戸をニヤケながら出られるでしょうね。

虎: ガウンに着替えると、大型テレビの席に座っていたお父さんがガウンの前を覗き込む。
そんなことをされると、ムスコが喜んでしまう。

関爺: 何!覗き込まれたと?
これは何時も虎さんが遣る手でしょうが?
今回は真逆だったようで、其の様な覗き見に貴方の倅が反応したと?
オイオイ虎さんとも有ろう人が安売りが駄目ですよ、
足元を見られますよ。

虎:「おおっ、元気だなあ」とお父さん。
私も一服するために席に座り、
「お父さんのモノも見せて、アイミタガイですからね」と言いながら、お父さんの前をまくり、見せて貰う。

関爺: オイオイ虎さんよ、貴方其処まで遣る?
それは見せて貰うでは無くて覗き見をしたのですよ、
相身互い言葉は綺麗だが遣ってる事は傍から見れば
“何?この男は”に映って居たでしょうか。

虎:「お父さんのモノもいいですねえ」と、直ぐにオフザケに乗ってしまう。
アイミタガイってお互いに見せ合うことでは無かったかな。
まあいいか。

関爺: そうですよ、“相身互い“とはお互いが合意の上で見せ合う事でしょうが、
「殿おふざけが過ぎましょうぞ」
ま^蛙の面に小便でしょうがね。

虎:「風呂にでも行ってくるから」と言って、風呂に行く。
前を洗って風呂に入ろうとすると、桧の間に前をはだけて、モノを見せているお父さんがいた。
それで、風呂には入らず、引き寄せられるように、桧の間に行く。

関爺: ハイハイ途中から読めて居りましたよ、魔羅を扱く姿を目にして黙って見過ごす貴方では無いからね、
強力な磁力に吸い付けられる様に虎さんの脚は右と左の脚が交互に動いたでしょうね、
だがその檜の間は、長風呂で火照った身体を覚ます処ですよ、
虎さん寒かったでしょう?
そこの所は冷えますからね~
本当に貴方は好き者ですね、
いや、貴方の意に反して脚が勝手に動いたと言って置きましょう。クスッ

虎: 早速、お父さんと扱き合いが始まる。
風呂場から見えないように、奥に移動させられる。
見られたっていいのにね。

関爺: 露出狂の虎さんは、人に見て貰う方が燃えますからね,
ですがね、貴方の様に人に見られたい趣味の方はそんなに居ませんからね、
ま~暗い処では私も見られても恥じらいは無いが、興奮はしませんよ。

虎: 奥で、扱き合いだけでなく、咥え合い、抱き合い、キスし合いとなる。
お父さんが「横になってやりたいから、上に行こう」と言う。
「うん、いいけど、身体が冷えてるから、ちょっと風呂で暖まってからね」と二人で風呂に入る。

関爺: そうですよ、この寒空の下です、
多分貴方の身体は冷え切って居たでしょうね、
助平な貴方だから、しゃぶりあいや扱きあいの最中は寒さなんて感じない人ですからね、
ですが芯の底から身体は冷え切って居たでしょうね。

虎: 風呂から出ると、アイミタガイのお父さんがいたので、
「これから、3階に行くことになったのだけど、良かったらお父さんもどう?」と誘ったのだが、あまり気乗りしない感じだった。

関爺: ヤレヤレまた何時ものワル~~~い持病が頭を擡げて来ましたね、
檜の間のお父さんの事はもう眼中に無いのかな?
全く”自己中”なのだからね、
この病は”草津の湯”でも治らないでしょうね。
もしかしなくても、貴方は3Pを遣ろうかと企んで居たでしょう?

虎: お父さんとしては、やはり、二人だけでやりたかったのかな。
ごめんね、お父さん。
3階にいくと、平日なんだけど、割と混んでいて、やっと奥の部屋(2段ベッドのある部屋)にスペースを見つけ、横になる。

関爺: そのスペースはもしかして先日貴方と関爺がばったり出会って?2人でしけこんだあの場所だね。

虎: 桧の間の続きで、扱き合い、咥え合い、抱き合い、キスし合いとなる。
ここはオープンスペースみたいなものなので、いろんな男がちょこっと手を出してみては、去っていく。
桧の間のお父さんも、それを特に嫌がる様子もなく、むしろ愉しんでいるようだった。

関爺: それは、貴方の性癖を読み取って貴方の好みに合わせてくれたのでしょうね。

虎: 中には、とても素敵なお父さんもいたけど、そんなお父さんに限って、早々に立ち去っていくのだった。
そこに、アイミタガイのお父さんが来たので、半ば強引に引き込み、暫し3人で遊ぶ。
桧の間のお父さんも、積極的に相手をしてくれて、アイミタガイのお父さんも満更でもない様子だったのだが、やはり性に合わないのか、
やがて、離れていってしまった。

関爺: やはり貴方の中には人を引き込む魔物が住み着いているのでしょうかね、
それとも余り派手に遣る物だから、好奇心で覗きに来るのでしょうか、
見てる内に離れて行く理由はね、2人で同じ事の繰り返しだから飽きて逃げるのだろうね、堪にはパターンを変えてみれば?
アナルを突くとかさ~
大袈裟に声を発するとかね。

: だけど、私には、結構性に合っていたのか、刺激になって、もう出してもいいかな、なんて思ったこともあり、急速に昂ってきて、
まだ少し早い時間だったけど、射ってしまったのだった。

関爺: はいはい、急速に昇り詰めて来て我慢も限界に成り大きな声と共に腰を上下にグラインドさせながら思いっきり大発射したのですね、
素晴らしいでは有りませんか、
その様に大量の子種をブチまいて。
虎さん、私にはその時の情景が見えておりましたよ、
その瞬間雁が大きく膨れ上がった鈴口がパックリと口を開けてドロドロと濃い色の善がり汁が溢れていましたよ。

虎: 私が射ってしまった後も、暫くまったりとしたり、お父さんのモノを扱いたりしてたのだけど、お父さんは射く様子もない。
お父さんが「風呂にでもいってこようか」と言ってくれたので、二人で風呂にいく。
お父さんはここに泊まっていて、まだ5泊くらいし、新年をここで迎えるのだとか言っている。
ということは、遠くから来ているのかな、と思い、「お父さんはどちらから?」と聞くと「府中からだ」という。
「ええっ、府中って?東京の?」と聞くとそうだと言う。
「なんだ、近くじゃないですか。府中って東芝の工場があったんだっけ」と、とっさに頭に浮かんだ景色を言う。
「あっ、府中といえば、競馬場のほうが有名でしたね。一度行ったことがありますよ。」と懐かしく思い出す。

関爺: 虎さん、話の切っ掛けを作る名人だし、相手にその気にさせて色々な事を聞き出すね、
そして親しくなりますね、
その内に再開すれば「や~元気でしたか?」と言うね、その頃はたった一度の契だがしっか旧知の中になって居る。
貴方はやっぱり駒健では押しも押されぬ大スターですよ。

虎:  ここに、何泊かするのも、いいだろうな。
私が独り身になったら、きっとそうするだろうな。
だけど、身体がもたないか。

関爺: 何?身体が持たない?
心配ご無用だよ、
もっともっと開発の先生にお願いしてアナルのベテランに  仕込んで貰うのですよ、
だけど3擦半は習ってはいけませんよ、
4日泊まっても5日間泊まっても、咥えて扱いてキスをしても、貴方は射精してはいけないよ、唯臥せて遣らせるのですよ。

虎: 昼飯後、少し休んでから、また風呂にいく。
角になっている所に入っていると、90度角にいた男がもそもそと触りにきた。
たまに見かける男だけど、これまで、私に興味を示したことは無かったのだけれど、こういう状況になると興味を示すんだ。
で、身体をずらし、並んで、私も男のモノをまさぐる。
男は私のモノを確かめると、何もなかったような感じで出ていった。

関爺: もしかして虎さん、貴方の魔羅のサイズを計りに来たのかもね、
嫌な奴だね
貴方のデカ魔羅を触っただけで、フンッと顎をシャクって逃げるなんてね、
その男はウケで、アナルが相当にデカいかもね。
いいえ、いいえ決して言いませんよ、口が裂けても言わないね、貴方の魔羅では間に合わないと・・・

虎: 何より嬉しかったのは、私のモノが勃ち始めたことだった。
これなら、スチームサウナに行って、扱き合いができる。
それで、スチームサウナに行く。
今日の男達も皆オープンで、あっちのサオ、こっちのサオと扱きまくっている。
こういう雰囲気は気楽にいろいろな男のサオを扱くことができていいですね。

関爺: おやおや、そこはまるで乱痴気騒ぎだね、
貴方がそこに入れば一変に雰囲気が変わった様だ、
あっちの竿こっちの竿と握り合い確かめ合い、釣り道具屋の店先のようだ、
その品定めで扱いたり握ったり。

虎: ちょっと若い、ガタイの良い男は乳首がでっかくて、その乳首をつまむと、ビクンビクン反応し、太短いサオを勃起させるのを扱かせて貰ったり、
同年代くらいの感じのいい男と扱きあった時には
「悪いなあ、出したばかりで、元気にならなくて」と言うので、
「こうして、握れただけで、いいですよ。いろんな時がありますからね。また元気な時に、握らせて下さいね」と約束したり、

関爺: へ~~こりゃ驚いたね、どさくさに紛れて貴方は言いたい放題だ、
「いろんな有りますからね」この慰めはあなた自身が何時も遣ってる言い訳に似ているね、「また元気な時に握らせて下さい」次回に逢った時の契約かい?
本当にぶったまげるよ。

虎:  年配のお父さんと扱き合った時には、ああいいなあ、これだったら、2度目も射くことが出来るかな、と思ったのだが、
お父さんの方が先に射ってしまったりだった。

関爺: このお父さんは虎さんの扱き方が丁度合ってたのでしょうね。

虎: ちょっと若い、小柄、短髪のいい男と扱き合った時には、この男の扱きが自分に合っていたのか、丁度いいタイミングになっていたのか、
この男の元気ないいモノに刺激を受けたせいか、急速に昂ってきて、なんとか2度目の放出ができたのだった。

関爺: また、急速に昂て来たのだね、
あなたは幸せなお人だよ、
実に羨ましいね、
一度で良いから虎さんの様な気持ちになって見たいですよ。

虎:「ああ、ありがとう。2度目だから、あまり出なかったけど、滅多に2度射くことはないから、嬉しかったよ。本当にありがとうね。」

関爺: へ~~また驚いてしまった、
「嬉しかったよ、本当に有難う」これは本当に言ったのですか?
私だったら、「有難う良かったよ」位は言うかも知れないが・・・
先日も2度射ったでしょう?

虎: と言うと、
「へえっ、2度目だったの?凄いもんだね。良かったね」
と爽やかな笑顔で言ってくれたのが印象的だった。

関爺: 「へえっ、2度目だったの?凄いもんだね、良かったね」と爽やかな笑顔が嬉しいね。

[ということで、今年最後の駒健もなんとか、愉しい思いで、あとにすることが出来た 虎: より]

[処で虎さん今日は何本の魔羅を握ったのかな?もう数え切れないでしょうね、お風呂でチンポがひりひりしていませんか、多少腫れて赤くなって居るのでは?]

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