(志朗のエロエロ物語(3)):新・ウケ熟々父さん物語:その(41)~(44:最終回) By志朗


新・ウケ熟々父さん物語 (その41)

ウケ熟々父さんが余りにも激しく善がりに善がり捲ってしまい、今や正に桃源郷を彷徨っているそのアナルおマ○コこそが、雌としての熟しに熟し切ったウケ熟々父さん自身の本来の姿が其処にはあったのでございます。

その完熟したアナルおマ○コのベロベロに蕩けるヒダヒダを目がけて、タチ相方さんの巨根は更に激しく出入りし、また、ある時は螺旋ネジの如く、その襞を押し分け掻き分けるが如く、その燃えたぎる坩堝の真っただ中へとグイグイぐい~っと捻じり込んでいくのでございます。

それは今まさに、大好物の獲物を狙った猛獣も斯く有らんとばかりに・・

更には又、超強烈なる性欲に己れ自身がまるで血に飢えた野獣も斯くあらんとばかりに・・

その超強烈なる欲望を、今まさに充たさんと猛り狂い捲くる「タチ相方さんの巨根」なのでございます。

するとその都度、ウケ熟々父さんの喉元からは、呻く様な又かすれる様な善がり声がラブホの部屋いっぱいに広がっていくのでした。

一方、熟れに熟れきってヒクヒクと蠢いている、そのウケ熟々父さんのアナルおマ○コの動きを、如何にも満足げにじっくりと眺めやるタチ相方さんなのでした。

すると、更に愛おしさも自ずと倍加してしまう、逞しいタチ相方さんなのでございます。

そして又もや激しく上下左右へと激しく腰を振り、そしてある時は螺旋状に渦を巻くように己が腰を捻りつけ、その超勃起チ○ポの最も感じ捲る亀頭のエラを、アナルおマ○コの襞々へ擦りつけるタチ相方さんなのでした。

すると、ウケ熟々父さんのそのアナルおマ○コ全体が、まるで細かく打ち震える様に吸い付いてくるさまは、それはもう殆んど言葉では言い表せられぬ程の超快感がタチ相方さんの全身を襲ったのでした。

一方、ウケ熟々父さんと致しましても、己がアナルおマ○コ全体に吸い付いてきて、それはまさしくこの世のものとは絶対に考えられぬほどの超快感を呼び起こされて仕舞ったのでした。で、次の瞬間、思わず知らず、

『ヒィヒィ~』 『あ、あァ~ッ、い、いィ~ッ!』 とか、

『そ、そ、ソコ~ッ!』 『う、ウ~ん!』

『そ、そッ、ソッ、ソコ、其処がァ~・・い、いィ~ッ!』 『も、も、もっと、モット~ッ! つッ、強くゥ~!』

とか、思わず知らず善がり声さえ連発してしまう、それはもうウケ熟々父さんにとっては、この世には絶対にふたつとはあり得ないと思われるほど、掛替えの無い最高に素敵なタチ相方さんの超勃起チ○ポなのでございました。

こうして時の経つのも忘れ、何時までも互いの快感を高め合い、愛し合い、そして狂い合う二人なのでございます。

新・ウケ熟々父さん物語 (その42)

ウケ熟々父さんのまさにその名の通り、熟しに熟しきったそのアナルおマ○コは、今まさに『タチ相方さんのいきりたったイチモツの総てをブッすりと丸ごと飲み込まん!』とばかりに、その入り口を最大限に御開帳しているではございませんか!

そうなので御座います、ウケ熟々父さんのその完熟しきったアナルおマ○コは、いまやタチ相方さんの巨根といわずおよそ咥え善がらせてくれるものならば、如何なるものでも一旦咥えたが最後、『金輪際絶対に離しはせぬぞ!』とばかりにヒクヒクと、何時までも悩ましげに蠢いているのでございます。

それ故、そのヒダヒダが如何にも旨そうに、また、悩ましげにしかもリズミカルに蠢くさまを見れば、たとえタチ相方さんならずとも、タチを自認するつわものならば、およそもう我慢の仕様もないほどに迄も、そそられっぱなしとなる程なのでございます。

それ程までに、わが熟々父さんのそのアナルマ○コこそは、それはもう、天下一品の折り紙つきと言う程にまでも、悩ましくも蠢き捲るので御座います。

で、今まさにその男根のウケ入れ口が、目いっぱいにまで、それこそ最大限に拡張されヒクヒクと蠢きつづけているでは御座いませんか!

そう、開けるだけ大きく開いて、『今や遅し!』とばかりにその深層に潜む超快楽を呼ぶ肉襞が、悩ましくもそのテカテカと光り輝く太棹を咥えんと誘っているでは御座いませんか!

こうしてウケ熟々父さんのその超魅力的なアナルおマ○コは、そのヒダヒダをヒクヒクと蠢かせて、ある時は大きく、そしてある時は小さく開いたり閉じたりと、いやはや、なんとも悩ましくも愛おしく蠢いているその様を、じっくりとご確認できることで御座いましょう。

実は、ウケ熟々父さんのその超魅力的なアナルおマ○コというものは、それはある意味とてつもない「優れもの」でもあったのでございます。

それは、愛するタチ相方さんのその「巨根というモチモノ」を、ウケ熟々父さん自身の意思どおりに締め付け、そしてまた直ぐさま解き放ってと、それはもう、思うが儘にコントロールし捲っていたので御座いましたから・・

そのテクニックたるや、もう、単なるウケ専という単純な技能面だけではなく、タチ相方さんをして桃源郷へ意のままに浮遊させ得るあらゆる術(すべ)を完璧なまでに兼ね備えていたので御座います。

そしてそれは、まるでウケ熟々父さんの意思とは全く別の生命を宿した生き物の如く、タチ相方さんのカリ高で、又そのサオには何本もの膨れあがった血管の纏わりついた巨根の持ち主でもあるタチ相方さんをして、なおまた快楽の頂上を浮遊させるに十二分の名器のモチ主でもあったのです。

その時どきに締め付け具合による、それこそ千差万別の超微妙な変化をとくとご覧くださいませ!

どの一枚の画像を見比べましても、ただの一枚とて同じアナルおマ○コの表情は絶対に存在しないということに、賢明なる読者諸賢の皆様なら容易に看破されることでございましょう。

そして、そのような超魅惑的なウケ熟々父さんのアナルおマ○コの表情を、しかと見届けるや、またも我慢しきれぬタチ相方さんは思わず知らず、その超勃起状態の太棹で、一気にその締め付け具合のはなはだ宜しいウケ熟々父さんのアナルおマ○コへと突撃を再開致したのでございます。

もちろんその際には、 潤滑ローションをたっぷりとウケ熟々父さんのアナルおマ○コの入り口周辺はもとより、その入り口からやや深層部にかけて、それはたっぷりと優しく塗布し、更に塗りあげる心優しいタチ相方さんなのでございました。

そして最後の仕上げとして、己が超勃起状態の太棹の先端のカリ辺りにも満遍なくローションを塗布し、オーバーヒートすることなく、間もなく迎える一大歓喜の頂上へと上り詰めるための下準備を、更々怠りなく行うや、ただちに最終突撃の交尾を再開するタチ相方さんなのでした。

新・ウケ熟々父さん物語 (その43)

わがウケ熟々父さんは、己が手でその福よかにして、且つ、やや毛深めの両股を目いっぱいに広げ、そして秘口を思いっきり晒し、タチ相方さんの極太チ○ポの挿入をより容易にする工夫を凝らすのでございます。

その有様を見たタチ相方さんは、まさに「火に油を注ぐ」が如く一気にその太棹ピストンで以って、激しくわがウケ熟々父さんの熱く熟れきったアナルおマ○コ目掛けて、突進して来たのでございます。

そして一方、やや肉づきのいい、そして毛深めの太腿に両の手を添え、じっくりねっとりと見下ろして、さて、これからどのようにしてウケ熟々父さんを善がらせようかと、思案するタチ相方さんなのでございます。

タチ相方さんはその有様をじっくりと眺めれば眺めるほど、もう、矢も楯も堪らずに己がその太竿を秘口目掛けてあてがうや、そのまんま、 『ブス、ぶすブス~ッ!』っと、一気に捻じり込んでゆくのでございます。

もう、その時の気持ちのいいこと!この世にこれ程の快感があろうはずもないぞ~っと!・・ 更なる、わが身の幸せをその全身に受けとめながら・・

ああ、オトコ冥利に尽きるとは、まさにこのことを言うのではあるまいかと、ひとり興奮の坩堝の真っただ中にわが身を委ねるタチ相方さんだったのでございます。

それに応えるように、われらがウケ熟々父さんの口元から、 『あ、ァ、ア~・・ いい、イィ・・ いいよ~・・』  とか、

更には 『そ、そ、其処がいい、其処がア~・・』 と、囁くような、呻くような、そして唸るような、「もう、これ以上の快楽はこの世には絶対に無いのだ」とばかりに、善がり捲くるのです。

その唸り声でもあり、はたまた善がり声でもある、われらがウケ熟々父さんのその声は、ある時は低く、そしてある時は高く、ラブホの部屋いっぱいに広がっていったのです。

そしてタチ相方さんの、太くエラの張った竿のカリ辺りが突き刺さるその一瞬の、あの超快感の嵐を耐えるが如くにウケ熟々父さんは、ラブホの甘いミュージックのなかで身も心もトロケ込んでゆくのでございます。

で、二人の超快感がいままさに頂点に上り詰めようとしたときです。突然タチ相方さんがその己が巨根をこの愛おしいウケ熟々父さんのアナルおマ○コからいきなり引き抜いたではございませんか!

その一瞬、まるでビールの栓を抜いたときのような『スポ~ん!』という湿った快音が室内いっぱいに響いたのでございます。

なんと、ウケ熟々父さんの蕩けるようなアナルおマ○コの中で、己がチ○ポの受ける超快感に矢も盾もたまらずに、絶頂の噴火を堪えに堪えていたタチ相方さんが、ここでいっきにその『イチモツ』を引き抜いたのでございます。

するとどうでしょう・・ その太棹の先端辺りからはもうすでに「我慢汁」の洪水が!・・ いえ、きっとそうではないのでございましょう。それはもう既に、わがウケ熟々父さんのアナルマ○コの奥底にまでたっぷりと流し込んでいたはずなのでしたから・・

もう、それこそは「我慢汁」の先走りどころか、ザーメンそのものの一部が「先走り液とミックス」したさらなる高濃度なものに相違ないのでございましょう。

新・ウケ熟々父さん物語 (その44)

ウケ熟々父さんのケツマ○コから『ゴボッ!』っという淫猥な音とともに、一気に猛り狂った己が巨根を引き抜いたタチ相方さんなのです。

そして、右手人差し指と中指の間に己が亀頭のカリを擦りつけ、更につづけて今度は、人差し指と親指との間にその亀頭のカリを擦りつけるや、もういけません。

と、次の瞬間、全身に超快楽の電撃が! わが身がまさに、身震いの坩堝に陥る如くに・・

ああ!それは、まるで、全身が打ち震えるが如くに、快感の嵐が突き抜けると、その先端からは白濁の液体がツッ~っと!・・

 最初の噴出は、前立腺液の混じったやや薄めで半透明の液体でしたが、つづく液体は『ドロリッ!』 とした濃厚ザーメンそのものの液体が出るは、出るは・・

それらはあたかも幾粒かの大きな真珠の粒が、まるで海藻に絡まっているような、そして怪しげな輝きを放っているようではございます。

一方、タチ相方さんも、それは激しいピストン運動によって、おとこの最大にして最高の快楽を味わって、その放出直後の如何にも満足しきった表情が、又なんともいえずに悩ましくも微笑ましいではございます。

そして、その結果としての超濃厚ザーメンの放出による超快楽を我が物にした直後の疲労と、その切なさが同時に一気に全身に広がるタチ相方さんなのでした。

で、ウケ熟々父さんと致しましても、それまでのタチ相方さんによる一途のそれは激しい、己がアナルマ○コへの愛撫にすっかり満足しきった表情が、これまた、なんとも愛らしくも素敵です。 つづく

新・ウケ熟々父さん物語 (その44)最終回

大好きなタチ相方さんにさんざ突っつかれ、そして掻き回され、そして捏ねくり廻され、そして更には、タチ相方さんの子種ザーメンの残滓までもが、ウケ熟々父さんのアナルマ○コの『噴火口』のマン毛に絡み付いているではございませんか!

さて、タチ相方さんが濃厚ザーメンを放出したあと、ウケ熟々父さんの右乳首を揉み揉みしつつ、更には左の乳首を吸い始めたときでした。

突然、ウケ熟々父さんが如何にも気持ち良さそうに顔をしかめ、更には大きく呻き始めたではございませんか!

そして、更には・・ ウケ熟々父さんのうめき声や善がり声を耳にしたタチ相方さんは、益々その乳首を激しくレロレロと舐めたり吸ったりと・・

すると、タチ相方さんにより余りに激しく掻き回され続けたアナルマ○コの影響で、すっかり可愛らしく萎んでしまっている己がイチモツをそっと手にするウケ熟々父さんなのでございます。

そしてその後は、それは愛しげに、わがウケ熟々父さんの唇に触れ、そしてその舌先までも挿入し続ける、それは優しく労わりながらも感謝の気持ちを表すタチ相方さんなので御座いました。

舌と舌を、互いに絡ませ合ったり、吸ったり、吸われたりと・・

して、時にはウケ熟々父さんの口中深くまで、タチ相方さん自身の舌の付け根までにも、それはもう、深々と押し込んだり、とか・・

こうして二人はいつまでも、いつまでも時の経つのも忘れたかのように、愛し合い・・ そしてめくるめく、時の経つのも忘れ睦み合い続けるのでございました。

 タチ相方さんの舌先は、それは見事にウケ熟々父さんの唇のまわりを『チロチロ』と舐めまわすのでございます。

そしてその合間には、ウケ熟々父さんのその半開きになった唇を、半ば己が舌先で押し開けるかのようにする、タチ相方さんなので御座います。

そして、又もやその舌先を強く挿入したかと思ったら、今度はまた、その逆に、引き抜いたりと、「レロレロ」と愛撫し続けるのでございます。

我らがウケ熟々父さんの夢見心地の、この陶然とした表情、それは、まるで、タチ相方さんの、為すがまんま、されるがまんまの、それは、まるで無邪気な「幼児」が、いえ、「赤子」がその母親から、口付けされているかのようではございます。

そうなのです、生後間もないまだ眼も開かない赤子が、母親の乳首のそのにおいを本能的に追い求める、それはまるで「乳飲み子」も、さも在りなん!という感じでございます。

更にそれは、あたかもタチ相方さんが、ウケ熟々父さんの下半身のお口ともいうべき開口部に該当する、アナルおマ○コに、己が超勃起チンポを挿入するかのような一連の行動ともいえるほどの・・

しかも、それは大変念入りにして愛情と感謝の意がこもった反復操作による愛撫が、以後も暫らくの間つづくのでございました。

そして、しずかにフィナーレを迎えたのでございます。

終わり

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( 志朗さんの了解を得て(ゲイの老け専出会い)「お爺さんの玉袋」に掲載されたものを転載させて頂いています。但し、原作には多くの写真が掲載されていますが、公開を控えた方が良いと判断し、転載しませんでした。)

・「志朗のエロエロ話(By志朗)」に戻る。

・「志朗のエロエロ物語(3)):新・ウケ熟々父さん物語:その(35)~(40)」に戻る。

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