駒健問答弟88話: 1月25日駒ケンに(By関爺)


虎: 10時半頃駒健に入ると、いつも使っているロッカーのまわりが、どこも空いていない。

関爺: あぁ~例の自動販売機の傍でしたね、
未だ10時半でしょう?
で、靴箱はどうなのかな?

虎: あれれ、今日は普通の日なのに、何でこんなに混み合っているのかな、と思ったら、隣の新築ビルへの連絡通路工事のため、そこのロッカーが撤去されていたのだった

関爺: なんだ、ロッカーが空いていないでは無くて撤去されたのだ、
脅かさないでよ、
先日の様にロッカーの鍵を付けたままで男の後を追いかけた人が居て事故防止の為に撤去されたと思いましたよ。

虎: 5日に頂いた無料券と1000円券がホッチキスで止められていたので、外して1000円券を渡すと、「2枚ありますよ」と言って、1枚返却してくれた。
たまたまなのか、もともとなのか判らないけれど、ラッキー!今度もまた、1000円で入館できるんだ。

関爺: トコトン運の良い人だね、
今日も何時かの様にタイプの男に巡り会えて良い事が有りそうだよ。
もしかしてあの真っ暗な蚕棚には無縁で居られそうだね。

虎: 着替えをして、テレビ前、休憩室をみるが、特に気を引くような男もいないので、風呂に行く。
浴槽に4・5人入っている。
ちょっと広く空いている所に入って行くと、右側のお爺ちゃんが足を合わせてくる。
まだ、身体を洗ってないけれど、まあいいか、とお爺ちゃんに寄っていく。

関爺: やはり虎さんの強運は本物だね、
早速貴方の魅力に惹きつけられてお爺ちゃんが、寄って来たね
失礼な事を伺いますが、もしかして湯船に浸かる前に貴方のチンポが元気良く成って居たのでは無いでしょうか?
それを目にしたお爺ちゃんが貴方のチンポに吸い付いて来たのですよ。

虎: 私のモノは直ぐにビンビンに。
ああ、今日も元気で良かった、と思う間もなく、お爺ちゃんは私のモノを握り、扱き出す。
私もお爺ちゃんのモノを握りにいく。
今日は出足好調かな、と思っていたら、いくらもしないうちに、お爺ちゃんは出て行ってしまった。

関爺: 当然でしょうね、あちらから見れば仕掛けた罠に容易く貴方が引っ掛かったので、もう満足して貴方から離れて行ったのですよ、
貴方に魅力が無い訳では有りませんからね。

虎: とりあえず、洗い場で身体を洗い、髭剃り、歯磨きをしていると、以前見かけて、いいなと思っていた男がソフトサウナに入っていく。
すかさず、私もソフトサウナに。
運良く隣に腰掛ける。

関爺: こう言う時の身のこなしの早い事流石だよ、
数年前までは何時も声が掛かった男を見失って居たが最近は逃がさなく成ったね、
其の様な時に決まって関爺と言う悪い親父から「何をグズグズしてるのッ早くしないと又何時もの様に逃げられて仕舞うよッ」と「やっぱりね、また逃げられたこのグズ!が」と面白がって嫌味を言われて居たよね。

虎: 小柄、普通体、坊主頭でいい顔している。
「お父さんカッコいいね」と声をかけると、「どこがあ?」と言うので、「いい顔しているからね」と言うと満更でもなさそう。

関爺: け~~~ッそんな事を良くもぬけぬけと言えたもんだね、
傍には誰も居なかったのかな?
恥ずかしくないの!?
こうして旨く男達をたぶらかすのダネ。
「何処がぁ?」と言われるよね。
あきれて居たでしょう?

虎: お父さんといっても、年下だろう。
お父さんのモノを握りたかったけど、片足あぐらのようにしているので握れない。
お父さんは「こういう暑い所ではやる気がしないんだ」と言う。

関爺: あまりにも、図々しくおべんちゃらを言われて、予防線を張って片膝を組んで、「こう言う暑い処では遣る気がしないんだ」
完全に虎さんに対して遣る気を失せて居ますね。

虎: それで、お父さんが出るのを待って、シャワー室にいく。
シャワー室でやっとお父さんのモノを握り、扱くことができた。
お父さんも私のモノを扱いてくれる。
抱き合い、キスをする。ああ、念願の一つが叶った。
「ああ、良かったよ。ありがとう。待っている人がいるから、出よう。これから下で飲むんだが、どうだ。」という。

関爺: かなり強引だね、
狙った獲物は絶対に逃がさない!
あの手この手で口先三寸でたぶらかして獲物をゲット、
その素敵なお父さんは、虎さんの前ではまるで蛇に睨まれた蛙のようだね。
誘われたがもう用済だね、何時もの様にしゃぶり合い扱き合い抱き合ってキスまでしたのだから。

虎: あれっ?
この前の土曜日のお父さんと同じ展開。
まあ、飲み助にとってはそちらの方が愉しみみたいだから仕方ない。
私も、下で一服しようと更衣室にいくと、ちょっと背高、細身、奥目の素敵なお兄さんがいた。
だけど、このお兄さんも75過ぎのお爺ちゃんにしか興味が湧かないんだと言っていた。残念。

関爺: あらら~今回はいやに諦めがいい様だね、
何時もの様に当たって砕けろ精神とやらを何処へ忘れてきたのかな?
声は掛けてみるものだよ、
「お兄さん少し奥目だけど素敵ですね」とこんな風に!

虎: 下で一服した後、館内探索で3階休憩室横のマッサージルームに行くと、巨根ペアさんと、奥目の素敵なお兄さんがいた。

関爺: 先程の更衣室の奥目さんとは、違う奥目さんかな?

虎: 大分前に巨根ペアさんに誘われて個室にいったけど、私のモノは全然勃たなかったのだった。
奥目の素敵なお兄さんは巨根ペアの坊主頭のお父さんに興味をもっているようだったけど、坊主頭のお父さんは具合がよくないようで、相方さんにマッサージを受けているいるようだった。

関爺: なんだ、その素敵な奥目の兄さんは巨根ペアの片割れの坊主頭の方に横恋慕をしていたのかい?

虎: 「東京に、いいマッサージ師がいたら教えて」と聞かれたけど、九州の肥前ひろしさんくらいしか思い浮かばなかった。
そういえば、ここのマッサージ室も最近は使われていないようだ。
私もちょっとだけ、坊主頭のお父さんの脚をマッサージらしきことをしてみたが、素人が下手にやっても、と思いすぐやめ、どさくさに紛れて、奥目の素敵なお兄さんの中脚を握ったのだった。

関爺: 虎さん、どさくさに紛れてとは私が貴方に言うセリフですよ、
それはね! 弱みにかこつけてとも言いますよ、その奥目さんは横恋慕が成就しなくて、ションボリそれを目にした貴方はすかさず手を出しました、脚にね、真ん中の脚に・・・

虎: 3階の他の部屋にも行ってみたけど、暗いこともあり、いい男がいるかどうかもわからないので、再度風呂にいく。
スチームサウナで、隣にいた若い男に手を出すと、これがまた、凄い巨根。亀頭もでっかくて、駒健ナンバーワンかも知れない。

関爺: 虎:さん、貴方は老け専の筈だが!
魔羅さえ大きければ誰だって良いみたいだね、
こうなればもう貴方は、老け専でも有るが、誰專にも成って居るよ。

虎:「こんないいモノをなんで隠しているの?」というと
「恥ずかしいから」という。
反対隣にはこれまた、隣の男に扱かれてビンビンにおっ勃てているお父さんがいる。
このお父さんが私のビンビンになったモノを扱きにきたので、よせばいいのに、「この男のモノ凄いよ」と若い男のモノを握らせる。

関爺: やれやれだね、本当に余計なお節介ですよ、
本当によせばいいのにだよ、
他人の魔羅を人に握らせたりして、失礼でしょうが!
其の様な事は遣るべきでは有りませんよ。
また、何時もの悪~~い癖が出て来た様だね、
乱交が遣りたいのでしょう?
見え見えだよ。

虎: だけど、若い男には巨根でも興味がないようで、再び私のモノを扱き始める。
そしたら、このお父さんのモノを扱いていた男が出て行ってしまった。
あらら、悪いことをしてしまったかな、と思いながらも、私もフリーになったこのお父さんのモノを扱き始める。

関爺: 本当に、貴方は悪い人だ
人の楽しみをぶち破って、
皆さん誰もが貴方の様に巨根が好きだとは限りませんからね、
それぞれ好みを持って居るのですよ、
誰專は貴方一人で充分ですッ
もう横取りはいい加減に辞めなさい、
その内に痛い目に合いますよ。

虎: 暫くすると、このお父さんが「出よう」というので、若い男の巨根に未練はあったが、一緒に出ることにする。
一緒にシャワーを浴びた後、3階に行く。
やはりミックスルームはあまり空いてなくて、2段部屋にいく。

関爺: ハイハイ、行き着く先は何時も同じ様ですね、
そこは蚕棚でしょう?
貴方の場合は何時までもマユばかりで、蛹にも成れず、まして蝶にも成らないね、
いい加減に巣立ちをすれば?

虎: 関爺さんに、またワンパターンだね、と言われるけど、扱き合い、咥え合い、抱き合い、キスし合いをする。
特に手を出して来る者もいなかったと思うけど、先ほどの元気はどうしたのか、お父さんのモノはあまりビンビンにならなくなってしまった。
それで、なんとなく、私が一方的にやって貰う形になる。
お父さんの扱きや咥えはちょっときつかったりするけれど、我慢できないほどではない。
お父さんが頻りに「出してもいいよ、出してもいいよ」と言うので、私もその気になって、出してしまおうかな、と思ったら、急速に昂ってきて、「ああ、いい出そう」と自分で言った言葉に励まされる感じで、お父さんの口の中に出してしまったのだった。

関爺: 本当ですよ、
だって何時もワンパターンでしょう?
堪には折角感じ始めたバックを遣って見たら~
何?しきりに「出してもいいよ、出してもいいよ」ってかい?
もうそろそろ虎さんに飽きたのですよ、
だから先程の様に勃起しなくなったのですよ、
本当にKYな人だ、貴方と言う人は。
だけど、貴方の場合は何時も急速に駆け登って来る様ですね、これもワンパターンですね。
私が思いますに・・・お父さんお願い少し扱きを優しくして呉れない?もうそこまで来て居るのですよ、そう、そうですその扱きはとても気持ちがいいです、あぁ~堪らない私の淫乱な欲望が恥骨の底からむくむくと湧いて来ています、お父さん見てみて私の魔羅が陰茎がゴツゴツと血管が浮き出ているでしょう?
先端の割れ目が赤く裂けて透明な液が滴って居るでしょう?
あぁ~我慢出来ないもう射きそうです、お父さんの喉チンコまで私の子種を打ち付けてもイイでしょうか、と、口走った途端に凄い得も言えぬ快感が押し寄せて、お父さんの喉チンコを目掛けて炸裂して射った!

虎: この後も扱き合い、咥え合いもしたけれど、お互いに元気にならなくて、お父さんが「風呂に行こう」と言ってくれて、一緒に風呂にいく。
風呂にいくと、眉毛の太いすっきりした眼をしたタイプのお父さんがいたけど、出したばかりでもあり、いつもお爺ちゃんと一緒なので、手を出せなかった。

関爺: もう知らないッ
先程あれ程仰け反ってお父さんの喉チンコを目一杯刺激しておきながら、もう他の男に目移りかい?
貴方は本物の淫乱なお人だね!
お父さんは貴方の子種を飲み込んだ直後にむせて居たでしょう?
貴方の射精の勢いで気管の方にも飛ばしたのですよッ

虎: 昼を食った後、風呂に行くと、眉毛の太いタイプのお父さんがいたので、
「お父さん、眉毛が太くて素敵だね」と言って、モノを握らせて貰う。
私のモノも元気になってくる。
だけど、相方のお爺ちゃんが来たので、「あっ、お爺ちゃんゴメンネ、つい手を出してしまって」と言うと
「どうぞ、どうぞ、いつでも好きなように手を出して、いいんだよ」と言う。

関爺: タイプの男だからと言っても人の男に手を出してはいけないよ、
貴方相方さんが居る事を知りながら手を出したのかい?
其の内にその悪い手は腐って仕舞いますからね。
私も、何時か調子良く言って見たいものですね
「つい手が出して仕舞って悪い手ですねご免ね」と。

虎: この後はあまりいいことがなかったので、また3階の2段部屋にいく。
覗き込むと、一人で座っている男がいたので、隣に座り、様子を伺うが男はこちらには何の興味も示さない。
そうこうしていると、お爺ちゃんらしき男が近づいてきた。
このお爺ちゃんだったら大丈夫かな、とお爺ちゃんに手を出すと、お爺ちゃんも応じてくれる。
それで、扱き合い、咥え合い、抱き合い、キスし合いをする。

関爺: おいおい、そこのインランスキーさんよ、まだ遣り足りないのかな?
今日の虎:さんは老いも若きもお構いなしだね、
本当に良く遣るわ~、
と感心して仕舞う関爺:爺でした。

虎: お爺ちゃんのモノはあまり元気にならなかったけれど、この前もこんな形で射かせて貰ったから、と期待したのだけれど、
お爺ちゃんは「ありがとう、良かったよ」と言って出ていこうとする。
どんなお爺ちゃんだったのか興味もあったので、慌てて付いていく。
風呂場の更衣室でお爺ちゃんを見ると、何と眉毛の太い素敵な男の相方のお爺ちゃんだった。
そこに、眉毛の太い素敵なお父さんも来て少し話をするが、もう帰らなくてはと言う。

関爺: 今回の蚕棚は儲けものだったね、
だけど顔が見えなくて残念でした,
折角タイプのお爺さんだったのに・・・

虎:「今度逢ったら、よろしくね」と言っておく。

関爺: ハイハイ、
しっかりマーキング出来ましたね
流石だよ!
人の男だよ~~~

虎: 奥目の素敵なお父さんとも逢って、75以上でないと、と言いながらも、結構話好きで、24会館でのこと、大番でのことなど、話してくれる。
今日もいつも金曜日に逢うお爺ちゃんに逢えるかと、来ていたみたいだったけど、結局は逢えなかったみたいだった。

関爺: 楽しい、長い長い立ち話だった様だね、根も堀り葉も掘ったのでしょう・・・

虎: そういえば、今日は、大分前にテレビの前に座っている時に「見たいのか」と聞かれ「見たい」と言うと見せてくれたお父さん(年下だけど)にも久しぶりに逢えて少し話をする。
よくよく聞くと、私が二十才頃まで住んでいた所に住んでいるのだと聞いて吃驚。
このお父さんもどういう訳か75歳以上が好きだと言う。

関爺: そうだね、貴方がその方の股ぐらを覗き込んだものだから
「見たいのか?」
「はい、見たいです」
と言うから見せて呉れたお父さんだったね・・・
またまた話好きが根堀葉掘り聞いた様だね。

虎: 私は、このお父さんも好きなので、対象外と分かっていても、時々ちょっかいを出すが、割と気楽に応じてくれる。
今日もキチンとモノを握らせて貰ったのだった。
最後に、と思ってスチームサウナにいく。一人減り、二人減り、最後に残った男に手を出そうとすると、拒否される。

関爺: 虎さん、先程は天にも登るような快感を得たのでしょう?
まだ遣り足りないのかな?
もうここまで来ればまさに淫乱と言われても反論出来ないね、
今日は一体何本の魔羅を握ったのかな?
貴方の、片手では足りないでしょう?
指を良く見てご覧!
指に握りタコが出来ている筈だよ。
拒否されても、蛙の面に小便でしょうね。

虎: あーあ、今日も2度目はなかったか、と出ようとすると、
何とこの男センズリをし始めた。
センズリしている男を見るのも好きなので、それを見ながら私もセンズリを始める。
私には、こういうのが結構合っているのかもしれない。

関爺: それは、貴方が淫乱だからですよ、
人のセンズリをみて興奮して”吾もセンズリを掻くなり”!

虎: センズリを見ながら、見られながらのセンズリに結構興奮して2度目を射くことが出来たのだった。
帰り支度をしていると、何と、以前彼が帰ろうとしている時に見かけて一目惚れした男が来たのだった。
年は若そうだけど、(聞くと丁度一回り若いという)素朴な、何とも言えない大好きな顔をした男だ。

関爺: おやおや、また若い男に声を掛けたのかい?
ここまで来ればもはや正気では無いね、
元手處か今日は、無料で入館したのだろう?
遣り過ぎだよ、他人の男を何度も横取りして、
何?取られた奴が間抜けだからってかい?
はいはいあんたが大将!!

虎: いいな、と思う男には殆ど相手にされないのだけれど、この男は今のところなんとか応じてくれている。
今日はここに泊まるつもりだと言う。
少しくらい遅くなっても、何で一緒に風呂くらい行かなかったのだろう。と後悔しきり。
遠くから来ているというから、もう二度と逢うこともないかも知れないのに。

関爺: 貴方は、帰宅のためにロッカールームに行ったのでしょう?
既に2度も出しているのだよ、まだ遣るつもりなの?
もう貴方の精嚢は空でしょうよ、もう勃たないよ恥を掻くだけだよ。
後悔しても、恥を掻くよりはマシだよ。

虎:(本当はメールアドレスを聞いたから、もう一度くらいは逢えるかも知れない)
だから、裸を見せ合って、一瞬でパーになってしまうより、次に逢えるまで恋心を抱いていられるから、これで良かったかも。

関爺: 何処まで、おめでたい人なのだろう~~
自分の都合の良い方に解釈して・・・ですよ、
勃たない魔羅を見せれば、相手も次回出会っても貴方は誰でしたっけ!?と言われるのがオチだよ。

虎: 今日のドジ=靴ロッカーをかけてから、まだ靴を入れてなかったことに気づいた
この前忘れた手袋はしっかり貰い受け、帰りました。

関爺: なにッ、てめ~の靴を入れないで鍵だけ掛けたって?・・・・
弁償しろ!、(あまりにも、可笑しくって飲んで居たお茶を吹き出してPCの画面がお茶飛沫でべとべとだよ)

[今日はいい男にたくさん逢い(その割にいいセックスはなかったが)最後に飛びっきりいいことがあった駒健だった 虎: より]

[良く握りました、飽きもしないで相方の居る男にまで、呆れて何も言えません、指に出来た握りタコは暫くは治らないでしょう、飛びっきりいい事は?寝取った事?センズリを掻いた事?勃たない魔羅を見られないで済んだ事?]

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