駒健問答第91話:一目惚れの男からのメールに誘われて(By関爺)


虎: 実は、長い間連絡の無かった一目惚れの男から、4日ほど前に今日11時頃駒健に来られるとのメールがあり、ワクワクしながら、駒健にいきました。
この前頂いた1000円入館券で入館。

関爺: 虎さん、長い間連絡が無かったと貴方は言うが、あれは先月だったと思うけどね、ま~待つ身は長いと言うけどね、惚れた相手だと尚更長く感じられたでしょうね、
一目惚れした彼に逢うのだよ、せめて、今日くらいは当たり前に1900円を出さなければいけないよ。

虎: あれっ、大型テレビがない。
今日から、新館2階がオープンしてそちらに移されたとのこと。

関爺: そうだったのかい?
もう新館と繋がったのだね、
広くなったのですね、
虎さんには不便に成りますね、
何?意味が解らないと?
風呂場で見初めて、約束した相手を愚図な貴方は何時も見失って居たでしょう?
これからは探すには大変だよ。

虎: その裏の休憩室(食事室)は喫煙ルームになっていました。
喫煙ルームでは飲食ができないとか。
11時までには30分ほどあるな、と思い、とりあえず喫煙ルームで一服。

関爺: その様に悠長に構えていても良いのかい?
広いのでしょう?
早めに捜しなさい、じれったいね~

虎: 一目惚れの男が後ろを要求してもいいように、後ろだけでも綺麗にしておこう、と思い、風呂にいくと、なんと、一目惚れの男がもう来ていた。

関爺: それご覧!
貴方と逢う前に他の男とチャッカリ遊んでおこうと、相手が1枚も2枚も上手だよ。

虎:「こんちわ、早かったんですね」と声をかけ、隣に座り、身体を洗い、髭剃り、歯磨きをする。
その後連れ立ってスチームサウナに行き、扱き合い、咥え合い、抱き合い、キスし合いする。
でも、やはり横になってやりたいね、ということで、軽くシャワーを浴びたあと、3階にいく。

関爺: 虎さん、バカだね~
何故3階の遣り部屋とやらへ直行しないのだね、
おかしな人だよ、
あぁ~そう言う魂胆だね、まさか此場に及んで変わった趣味を出すとはねぇお釈迦様でもご存知なかろう!
人に見られたい、二人の楽しみの中に第3者を誘い込ませたい、阿呆な人だ。
鳶に油揚げを拐われたらどうするのかな?

虎: 聞くと、この男もバックはやらないというので、内心ホッとする。

関爺: 何故?がっかりしたと顔に書いてあるよ、惚れた相手だと例え穴が裂けても入れて貰うと・・・
そう思いながら電車の中で考えて、うしろを洗っておこうと思って居たでしょう?

虎: ああ、やはり大好きな男とこうして抱き合うことができるっていいなあ。
がっしりした身体で抱き心地がいい。
抱き合うだけでなく、チンボまで扱き合ったり、チンボ合わせをして、扱いたり、扱かれたり、咥えたり、咥えられたり、69で咥え合ったり、またまた、抱き合い、キスしたりを繰り返す。

関爺: 虎さん、それは間違いだよ、
大な男の身体は抱き心地が良い?
小柄な貴方が抱かれるのでしょう?
ま~それは横に置いて置いて、
今日こそは特別な楽しみ方は無いのかね~、
もうワンパターンとは言わないまでも、惚れた相手でしょう?
一目惚れした、堪には一目惚れさんのケツの穴くらいは舐めてみては?
案外感じて泣き喚くかもですよ、もう貴方から離れられなく成りますよ。

虎: チンボもいいチンボで握り心地がいい。
自分がこんな時を過ごせるなんて、夢みたいだ。
私の人生の中で最良の日かも知れない。

関爺: ま~~なんと大袈裟な事を、
虎さん、伺いますがこの関爺に「関爺さん大好きですよもう離しませからね、例えあのスカイツリーが倒れても貴方を絶対に離すものか」と言った、あれは嘘だったのかい?
ああぁ~惚れたら最後。
誰にでも「夢見たい!人生の最良な日かも知れない」と、歯が浮くような事を言える虎さんだ。

虎:「ああ、いいなあ。こんな素敵な思いをすることが出来て最高!ありがとうね」
本当にこんないいことができて、もう思い残すことはない、といった感じ。
冥土へのいいみやげ話になるなあ、といった感じ。

関爺: ハイハイ、虎さん言って呉れますね、
この関爺の事をさて置いて、何が冥途への土産かい?
思い残す事は無いだって?
まだまだ、男を食い足りなかろうが~~ねッ

虎: もっとも、自分一人の思いだから、他人には興味ない話だろうけど。
それで、いつもの悪い癖。

関爺: とうとう、本性が現れましたね、本物の喜びは出歯亀を遣る事だったのだね。

虎: 「ああ、こんないい男を独り占めしてるなんて、悪いなあと思ってしまうんだ。いい男がいたらいつでも相手していいからね。
もっとも、そうなったら、ついて行って、やっているところを見させてもらうかな」と言うと
「えっ、そんな、恥ずかしいよ」と言う。

関爺: この一目惚れさんは、マトモだよ
変態性の虎さんには勿体ないね、
だが、お楽しみの最中によくも其の様なバカ馬鹿しい事が言えるものだ、
そろそろ其のワンパターンな絡み合いに飽きてヨリ刺激が欲しくなって来た様子の虎さん、
「えっ、そんな恥ずかしいよ」
此れがマトモだよ。

虎: この男は二人で、じっくりというタイプかも知れない。
見られたり、横から手を出されるのは嫌みたいだった。
幸いなことに(というか、私には残念なことに)、誰も手を出してこなかった。

関爺: 貴方には残念でしょうが、この一目惚れさんは普通ですよ、
貴方が変わり者、読者はご存知だがね。

虎: 私はもう興奮しっぱなしだったけど、お互いに射くまでにはいかず、少し休憩しようか、ということにする。
この男も酒好きと聞いていたので「酒でも飲みたくなったんじゃない?」と言い新館2階休憩室にいく。
「昼は?」と聞くと、「カップ麺でも買って」と言うので
「カップラーメンとカップソバを持ってきてるから、良かったら」と言うと「じゃあ、いただくかな」と言う。
こんなこともあろうかと、2人分持って来ていたのだ。

関爺: 興奮しっぱなし?
この嘘つきが、
物足りなく成っていた癖に、
本当なら気持の良さが相まって段々と気分が高揚して来て、
「もう出そうです、射来そう」と言うと同時に相手の腹に出したのだった。
何時もは、この様なパターンですがね、
何度此れを読んだ事か。
二人分の食事を準備して来た事は虎さんらしい優しい気配りですね、
此れが本物の虎さんです。

虎: こちらは禁煙ということなので、私は1階喫煙室で一服してから、カップ麺を持って新2階に行くとその男がいない。
探していると、3階2段ベッドの際で寝ているお爺ちゃんの横から手を入れて愉しんでいるところだった。

関爺: 一目惚れの姿見えず慌てフタメイタ虎さんは、
「シマッタまたドジを遣って仕舞ったか逃げられたか」と、
だが彼は2段ベットで・・
あらあら私と同じ様な事を遣ってると胸を撫で下ろす虎さんでした

虎:「おっ、愉しんでいるね。新2階の休憩室にいってるから」と言うと
「ああ、いい俺も行くよ」と言う。
「ごめんね、折角愉しんでいるところを邪魔してしまって」と言うと
「もう、いいんだ」と言い一緒に新2階休憩室にいく。

関爺: 5分が待てずに浮気をして他の男に手を出した一目惚れの男に寛容だね、
何時もの自分と重ねたのだったね、
関爺だったらそれを眼にした途端にカップ麺は誰かに呉れてやって、離れるけどね。

虎: カップソバを彼が、カップラーメンを私が選び、話題のホモソーセージを入れて食す。
一応大盛りだったけど、
「ロールパンも持ってくるつもりだったけど忘れてきてしまった。足りないだろう?」と言うと
「いや、少食だから、充分だよ」と言う。
へえこんないい身体をしているのに?
ひょっとするとメタボ警戒でカロリー制限でもしているのかな。
その後、トイレに行くと言って出て行ったけど、なかなか帰ってこない。

関爺: はいはい、惚れた彼氏は浮気者、駒健では男は掃いて捨てる程居るのだよ、
トイレに?
嘘だね
男探しに駒健を探索しているでしょうよ、
虎さんは甘いね、
駒健の寵児でしょう?
名前が泣くよ。

虎: ハッテンしているのかな、と3階を一通り探したけど、見当たらない。
それで、風呂に行くと、居た。
急いで裸になり、
そこで抱き合う。
「ここではなんだから、抱き合える所に行こう」
と言ってシャワー・ルームに行き、抱き合い、キスし合い、扱き合いをする。
何人かが覗きにくる。
「ここを使いたい人もいるみたいだから、上に行こう」と誘う。

関爺: 虎さんじれったいね~
一目惚れの彼の心が読めないのかな?
毎回毎回同じ様な事ばかりで飽きたのですよ、
彼は浮気者ですよ、
だ・か・ら~言ったでしょう?
アナルも責めて見るものですよ、
願って居ても、自分からは恥ずかしくて言えないものですよ、
貴方は別だけどね、(怒らないでね!)本当 のことですからね。

虎: 3階大部屋にあまり空きが無かったので、2段部屋の上にあがり、奥隅で再度の抱き合い、キスし合い、扱き合いを始める。
「ここは暗いから、折角のいい顔が見えなくて残念だなあ」と言いながらも、いい顔は覚えているので、興奮はする。

関爺: とうとう口に出しましたね、
歯の浮くような事をしゃ~しゃ~と。

虎: 折角東京まできたのだから、他のいい男とも遊びたかったのではないかな、と思いながらも、そこはいい加減な私のこと。
まあ、遊んでくれるのだから、いいか、と愉しむことにする。
だけど、やはり、私が射かないと、だらだらと長引かせてしまう。
今日は泊まらないで帰ると言っていた。

関爺: やっと、その事に気が付いて来た様ですね、
気づくのが遅いよ~
相手の今までの行動に気が付かなかったのかい?
惚れた相手だから眼の前が見え無くなって居るでしょうが、本当にKYな虎さんだ。

虎: 午前中と違って、早く射きたい気持ちが強くなる。
残念ながら、チョッカイを出してくれる男はいない。
それでも、こんないい男とやっているんだ、というイメージを強くして、
「ああ、いい、いい、素敵だ」と言葉にして、自分を鼓舞する。
後ろから、抱きついてみようかな、とも思ったけれど、そんなことしなくても、自然と昂ってきて、
「ああ、いい!射きそう」と言うと、男が私のモノを咥えてくれて、男の口に出すことができたのだった。

関爺: その場に及んでまだ虎さんは其の様な不純な考えをしているのだね、
何故折角のチャンスなのに、二人っきりで燃え上がろうとはしないの?
貴方の病気は冥途の土産に持って行きなさいッ
だが、良かったですね、
思いもがけず貴方の精液を口で受けて貰えて、 虎さんと早く離れたいからなんて関爺は思って居ませんからね。

虎: 私もこの男の汁を飲みたいな、と思い扱いたり、咥えたりしていると、
「ああ、ありがとう。無理に射かせてしまったみたいだね。もういいから」と言う。
「じゃあ、風呂に行ってくるから、いい男を見つけてね」と言って風呂に行くと、その男もついてきた。
「3時半から4時くらいで帰る」と言う。

関爺: あらら、今日はお泊まりだと言わなかったかな?
でも風呂に付いて来るとは脈ありと言いたいが、貴方が射ってくれたので、安心して帰途に付ける気になった様だね。

虎:「じゃあ、俺も途中まで一緒に帰るから」と言って、風呂でウォッチングをすることにする。
風呂で、若いけれど、ちょっと可愛い感じで、身体のいい、胸毛の素敵な男もいたけど、出したばかりだから、手を出す気になれなく、見るだけとする。
チロチロ見ていたから、気があると思われただろうけど、この男から手を出すことはなかったから何も無し。

関爺: 虎さん、自意識過剰だよ、
貴方がそんなにモテる分け無いでしょう?
今しがた出したばかりでしょう?
まだ、その一目惚れさんもその辺りに居るでしょうし、もう他の男に目移りかい?
信じがたいね。

虎: 他にも、ちょっと素敵なお父さんもいたけど、そのお父さんも手を出してくることもなく、何も無し。
3時半近くなったので、そろそろ帰る支度をしようと、新館2階休憩室を覗くと、一目惚れの男はそこで、飲んでいるのだった。

関爺: そうでしょうね、貴方が風呂の中で若い胸毛の男に眼を奪われてる処を見られたのでしょうよ。
だから、これはダメだと諦めて貴方を待たずに、酒を飲み始めたようですね。

虎: 私も1階ロッカー室に戻り、着替えをして、喫煙席で一服しながら待つこととする。
すると、向かいに座っていた男が隣の男のモノをまさぐっている。
覗くと、小柄細身の男だけど、いいモノをしている。
「へえ、凄いなあ」なんて言いながら、更に覗き込む。

関爺: 虎さんは着替えを済ませて居るのでしょう?
小柄な細身の男の魔羅が大きくて眼が釘付けに成った様だが、誰專はおろか出歯亀も遣るのだね、特定の男は作れないし作らない方が良いでしょうね
折角、一目惚れの男に抱かれて良い思いをさせて貰い、タレまで受けて貰いながら未だ足りないの?

虎: それにしても、降りてこないなあ、と思いながら、2階休憩室に行ってみると、一目惚れの男はもういなかった。
あらら、私がいいモノを覗きこんでいる時に、帰ってしまったんだ。注意しながら見ていた筈なんだけど、素早い。

関爺: やっと、気が付いた様だね、時、既に遅しだよ、
貴方が他人の情事を物欲しそうに覗き込んで居るさまをチャント見られているのですよ、多分呆れて無言で立ち去ったのだと思いますよ。

虎: 一緒に帰ることができなくて、ちょっと残念だったけど、しかたない。
次があることを期待しよう。

関爺: 虎さん、もう次は期待しない方が良いでしょうね、
貴方の変わった性癖を見られてしまってるよ。

虎: 今日も又、ロッカーキーをつけっぱなしにしてしまって、受付にいって貰い受けたのだった。

関爺: へぇ~~又かよ!
もう何回続いたかな?
本当に懲りない人だ、
毎回だが、呆れて空いた口が塞がらないよ、
受付では嫌な顔をされたでしょうね
『又かよ、こいつ懲りない奴だ!』と思ったでしょうね。
一目惚れした男に逢える嬉しさで舞い上がってる気持ちは解るが、少々度が過ぎないかい?

[今日もドジばかりだったが、恐らく駒健での最良の一日になるのではないかな、と思う 虎より]

[相変わらずドジの連続だが、私から見てば今日一日位は普通の男で居て欲しかったね、と呆れてる]

今日の続きがあるかどうかは神のみぞ知る、というか、一目惚れ男次第だけど、流れから見るとちょっと無理かな

虎さんには折角のチャンスだったが、貴方の行動見る限りは一目惚れ男からのお誘いはまずもってないに等しいでしょうね、
これも神のみぞ知るでは、なくて読者の皆さんの判定は絶対に無し!と。

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感想、ご意見、ご批判がございましたら、コメント欄に。ご記入下さい。管理人が責任を持って、その旨を関爺さんに伝達致します。

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駒健問答第91話:一目惚れの男からのメールに誘われて(By関爺) への2件のフィードバック

  1. 管理人 より:

    虎さんが惚れた相手からお誘いをもらった話を披瀝したのは初めてですね。一目惚れを協調していますので、よっぽどタイプにどんぴしゃりだったのですね。

    駒健で、特定の男をこれほど追い回し続ける虎さんも初めてで新鮮ですね。排他的に独占する気がないのは虎さんらしいのですが,今日は、誰専の看板を捨て去りましたね。
    相手が逃げ腰なのがご愛敬で、きっと、どうしたら、虎さん以外と遊べるか、いろいろ思い悩んだのでしょうね。

    でも,この男、図に乗って、次回駒健に来るときは、保険みたいに、虎さんに連絡してくるような気がしますね。虎さんに見つからないように一遊びするつもりで,うろつき回って、良い相手が見つからなかったときに,虎さんの前に現れるような行動をするのではないでしょうか?

    関爺さんが、誰専だ,誰専だと責め立てたので、虎さんが、ついに変身してしまったのかしら?
    虎さんフアンとしては、このような変身を偶にして、関爺さんの指導を無視して基本的には様々なタイプのお父さん・お爺ちゃんを攻略して欲しいですね。

    ところで、新館の公式オープンが秒読みになってきたようですね、虎さんの活躍場所がどのように変化するのか楽しみですね。

    • 関爺 より:

      虎さんが惚れた相手からお誘いをもらった話を披瀝したのは初めてですね。一目惚れを協調していますので、よっぽどタイプにどんぴしゃりだったのですね。
      ⇒虎さんの、一目惚れは前回帰宅の際ロッカールーム で、はんば強引に相手の携帯の番号をゲットしたのでしたね、今回寝たのは初めてでしたね、やはり果報は寝てまでではダメだと、虎さんが教えてくれましたね。

      駒健で、特定の男をこれほど追い回し続ける虎さんも初めてで新鮮ですね。排他的に独占する気がないのは虎さんらしいのですが,今日は、誰専の看板を捨て去りましたね。
      ⇒そうなのですよ、一目惚れさんの口の中に愛の証を放出するまでは、一穴主義を貫きましたね、心此処に在らずも否めないが・・・その後はいつもの虎さんに戻り風呂では他の男の魔羅に眼を向けて居ましたよ、一目惚れさんにその彼の様子を見られて仕舞いましたがね。

      相手が逃げ腰なのがご愛敬で、きっと、どうしたら、虎さん以外と遊べるか、いろいろ思い悩んだのでしょうね。
      ⇒ハハハ、貴方もそう読んでおりましたか、最後に虎さんに待ちぼうけをさせて
      姿をくらました事も言えていますね、そうとも知らず虎さんは純情な一面を見せていましたね、ちょっぴり可愛そうでしたが。

      でも,この男、図に乗って、次回駒健に来るときは、保険みたいに、虎さんに連絡してくるような気がしますね。虎さんに見つからないように一遊びするつもりで,うろつき回って、良い相手が見つからなかったときに,虎さんの前に現れるような行動をするのではないでしょうか?
      ⇒多分そうでしようが、虎さんはそれでも一目惚れした相手ですから、抱き合って貰えるだけでも嬉しいのだと思いますよ、屹度ね!

      関爺さんが、誰専だ,誰専だと責め立てたので、虎さんが、ついに変身してしまったのかしら?
      ⇒そうでしたね、ですが誰專は虎さんは自分も認めていて自ら誰專だと言って居りましたよ、堪には、こうした接し方も虎さんには遣って貰いたいですね。

      虎さんフアンとしては、このような変身を偶にして、関爺さんの指導を無視して基本的には様々なタイプのお父さん・お爺ちゃんを攻略して欲しいですね。
      ⇒あらあら、貴方も虎さんに負けない誰專の素質が有りそう、怖いねクワバラクワバラ!

      ところで、新館の公式オープンが秒読みになってきたようですね、虎さんの活躍場所がどのように変化するのか楽しみですね。
      ⇒まだ完成では有りませんが、たまたま虎さんが行った日が仮のオープンでしたよ、談話室も新館の二階へ移りましたね、カラオケのことはデマでした、これで一安心かな?「老いのときめき」のKE爺さんが事細かく書いて居りますよ、
      興味のある方は必見ですね。

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