駒健問答第92話:バックは遠慮しました。(By関爺)


今回は長いですよ、疲れましたね。

虎: 今日も、駒健に行ってきました。
とりあえず一服と、喫煙室にいくと、ちょっと強面だけど、イカス感じのお父さんがいた。
ぐいぐいと引っ張っていってくれそう。
こういう男っぽい男もいいなあと見ていると、お父さんもこちらを見て、ニコッとしてくれる。
初めて見る男だけど、「こんちわ」と挨拶する。

関爺: この様な処が虎さんの誰にも真似の出来ない凄いところですね、
多分ですが強面のお父さんですが難なく攻略する、
虎さん、このお父さんは屹度モノも大きそうだなと、物欲しそうにジロジロと見ていたのでしょうね、
「こんちは」此れが攻略の決め手の文句だろうね。

虎: こんな男と、とも思ったが、周りのものと談笑していたので、一人風呂にいく。
風呂には、背高痩せだけど、いいマラのお父さんがいたので、近くに入る。
すると、足をつけてきたので、すぐ隣にいって、お互いのチンボを握り合う。

関爺: おやっ今回は、何時も挨拶がわりに行くスチームサウナへは素通りかな?
あぁ~、そうだったのね
鏡の前で何時もの如く髭をそり歯を磨いている時に、鏡越しに男達の魔羅を物色して居たところに眼に入った。背高痩せ男が眼に付いたのですね、
だからスチームサウナの挨拶はパスしたのだね。

虎: 私のモノはもうビンビン。
お父さんが「元気でいいなあ。できるか?」と聞く。
「えっ、何が?ひょっとして、後ろに入れるとか?」と聞くと、そうだと言う。
「ごめんなさい。後ろは入れるのも、入れられるのも駄目なんです」と断る。

関爺: 虎さん、嘘をつてはいけないよ、
貴方は、車掌さんは出来るでしょう?
もうバックオーライでしょう?
先日、鬼門であるはずの、寅と馬が生息する詰まりトラウマの部屋でタイプのデカ魔羅に掘られて気持ちが良くなり、あわやトコトテンを遣りかけたでしょう?
今回も又感じるかも知れないよ、
今度こそは手つけずでドバーと遣れるかもよ、
あのトコロデンが、勿体無いね~
早く開発を卒業してベテランに成る。

虎: スチームサウナで半禿げだけど、眉毛の濃い、細身の男と、扱き合いをする。
この男も結構いいモノをしている。元気もある。
「ああ、気持ちいいなあ、射きそうなんだけど、来たばかりだから、まだ、出したくないしなあ」と言うので、
「ああ、俺も同じ。だけど、我慢しても、午後から元気にならなくなってしまったりするから、出したい時に出しておいたほうが、いいかもしれないね」と応える。

関爺: ああぁ~またまた何時もの調子の良いことを言って人を焚きつけてる、
虎さん、それって、あなた自身の事でしょうが、
貴方こそ、そこで出してしまえば?
最近は2度目の射精はご無沙汰でしょう?

虎:「ウーン、そうだなあ」と言いながらも、結局「やっぱ、やめとくわ。また後で」ということなってしまった。
この後、桧の間、ソフトサウナをうろうろする。
急に人が少なって、これはと思う男もいないので、3階にでもいってみようかな、と思っていたら、喫煙室で見た強面のお父さんがいた。

関爺: そうかい、先程スチームサウナで、てい良く逃げられたから、今度こそは上手く遣るのだよ、
何時もの美味しい言葉匠に褒め殺し戦法で、ゲットしてくださいよ。

虎:「お父さん、いい男だね。ちょっと怖い感じがしないでもないけど」と言いながら近づく。
「そんなことないだろう」と言いながらも、私のモノを握ってくれる。
シャワー室に入り、抱き合い、扱き合いをする。

関爺: やっぱりだね、虎さんのうまい言葉には強面の親父でもコロット騙されるのだ、騙すとは人聞きが悪から、落とされると言う事にしておきましょうね。

虎:「おっ、元気だなあ。これから個室にいくんだけど、一緒にどうだ。もう一人くるから」と誘ってくれる。
3階だったらホイホイついていくだろうけど、どうも個室に行く気がしない。
もう一人がどんな男か判らないし、後ろを要求されるかもしれないし、ということで、断ってしまう。

関爺: 馬鹿だね~~
虎さん 折角の誘いを断ったりして、
据え膳喰わぬが男の恥だと言うでしょう?
それに貴方が大好きな3Pでしょう?
ジレッタイね~
後から来る男がリバーだったら3連結が出来ると言うのに、ああぁ~勿体無い!
私だったら喜んでOKしますけどね、
勿論私が真ん中だよ、前も後ろも・・・

虎: 3階に行くと、ガタイの良い男がいいモノを丸出しにして、寝ていた。
吸い寄せられるように、男に近づき、男のモノを扱く。
男も私のモノを扱いてくれる。
男のモノがビンとなり、亀頭のでっかい素敵な形になる。
男が半身を起こして抱いてくれる。
チンボを合わせで、一緒に扱いたり、チンボ同士をズリズリ擦り合わせたりする。

関爺: ほほ~先程断って正解だったかな?
ヤッパ大な魔羅には自然と吸い寄せられるのだ。

虎: 思わぬ所で、思わぬ拾い物。
凄く気持ちがいいのに、射精まではいかない。
可愛い感じのお爺ちゃんが羨ましそうに見ているので、この素敵なチンボを握らせてあげる。
男もこのお爺ちゃんに興味を持ったようで、私のモノを扱きながら、もう一方の手でお爺ちゃんのモノも扱き出す。

関爺: またまた何時もの悪い虫が騒ぎ出した様子、寝取られなさんな!
虎さんが眼を付けた男を簡単に何故譲るのかな?
そうか、虎さん自身が興奮して高まるのだったね

虎: 爽やかな感じの男が私に近づいてきたので、この男のモノを扱く。
これを見ていたのか、ガタイの良い男が、お爺ちゃんのモノを握りにきた男のモノを握りにいったのだった。
こんな所で、チンボ丸出しで寝ていた男にしては珍しく、他の男が手を出してきても、片手はずっと私のモノを握り、扱いてくれていたのだった。
何も言わないけど、結構気に入ってくれていたのかな。

関爺: 虎さん良かったね~
ガタイの良い男が他のチンポを握りながらも虎さんのデカ魔羅を離さなかった
良い話だよ、今時珍しいし逸話だよ、
ではその光景は、くんずほぐれずの乱交の様な雰囲気だね。
勿論、誰專の虎さんが主役だけどね。

虎: 爽やかな感じの男はそれほどビンビンにはならなかったけど、扱きは上手い。
「こんなに元気で羨ましいなあ」と言いながら、話していると、同じ年であることが判った。
「まったりしながら、話をしているのがいいんだ」とも言っていた。
これまで、結構気持ち良いことが続いていたが、それでも射けなかったのに、この男に扱かれて、あっけなく射ってしまったのだった。

関爺: おかしいね~虎さん
あんた魔羅を二本持ってるのかい?
ガタイの良い男が虎さんの魔羅を握って離さないのでしょう?
爽やかな感じの扱きの上手い男にも扱かれたのだろう?
あぁ~判ったよ、馬から牛に乗り換えたのだね、
虎さんがやりそうな事だ。
だけど射って良かったね。

虎: それからも、まったりしているのがいいと言うので、暫く抱き合い、まったりしていた。
見ると隣でやっていた男達は誰もいなくなっていた。
「あれっ、いつの間にか、皆終わってしまったんだ。俺たちも風呂にでもいこうか」と風呂に誘う。
風呂の後、桧の間で話をしていると、可愛い感じのお爺ちゃんが来た。

関爺: 先程良い思いをさせて呉れた男が居る目の前で、もう他の男に眼が走ったのかな?
もう淫乱だね。

虎: 先程、3階で見たお爺ちゃんと同じかどうかわからないけれど、こういう可愛いお爺ちゃんを見ると抱きしめてやりたくなる。
逞しい男には抱きしめて貰いたくなる。
どうも、私の中には、相反する性行が同居しているようだ。
要するに、リバというのかな。
入れたり、入れられたりもできるようになると、セックスパターンもバラエティに富んでくるだろうにね。

関爺: 虎さん今頃それに気が付いたのかい?
当然のことでしょう?
私だって痩せた可愛い男を見れば抱き締めたくなるし、押さえ込んでも狭い狭い空洞を目掛けて突進するよ、進軍ラッパなんか要らないね
オイルの一滴も有りゃいいさ!
だけどね、虎さん、私だってオカマの端くれさッ、大きなガタイの良い男を眼にすれば抱いて貰いたく成るもんさッ
無論その時の私の脚は大きく開いたVの字さ!

虎: このお爺ちゃんとも、話をしていると、1時近くになっていた。
「これから、抽選会があるから、一緒に行こうか。参加すると、何か貰えるようだから」と言うと、
「抽選会って、何?」と聞かれ、
「1000円でここの会員になり、10回くると、1回抽選の対象になるし、無料入館券1枚貰えるんですよ」と説明すると、
「へえっ、じゃあ会員になるかな」と早速手続きにいく。

関爺: 虎さん 余計なお世話だよッ
私の様に遠方でなかなか来れない人には捨て銭だよ、
だから私は会員に成らないのさッ
其のお爺さんは都内の人かい?

虎: 1時になり、抽選会が始まり、1回クジ引きに参加したけど、協力賞は5人分くらいしかなく、前回のような1000円入館券、無料券では無かったので、欲しい人にあげてしまった。(余れば貰ってもいいかな、と思ったのだが)
抽選会も終わり、新館2階休憩室にいくと、
「虎さん、虎さん、○○(本名)さん」と呼ぶ男がいる。
見ると、1月初めに個室で後ろに入れてくれた男だった。

関爺: うわー素敵な出会い、虎さんを本当の女にしてくれた男だ
今日は離すなよ~~

虎: 以前、関爺さんとも一緒になり、駒健問答を読んでいる、と言うと、私がその関爺だと教えてくれたとか。
1月初めの駒健問答で、自分のことが書かれていたことで、私が虎さんだと判ったし、デジカメが当たったことで、本名も判ったという。
この男が関爺さんとも知り合いだったということも、意外だったが、今日の抽選会で特賞が当たったと言うのでKさんというのだとも判ったのだった。
この男、アレが立派というだけでなく、いろいろなことに造詣が深いことも判った。

関爺: 私も、その様な会話はチラッとした様な記憶は有りますが、そのKさんとやらの風貌や体型も全く記憶に御座いませんし、多分食事を取る奥の部屋でしょうね、その時に「関爺:爺さん3階に上がりましょうと」5人くらい名乗りを挙げておりましたね。無論アレは見ていないし触っても居ませんからね。

虎: この男の友達が東京ドーム蘭展に行って、撮ってきたという蘭の写真を見ながら、これはファレノだとか、デンファレとか、カトレア、シンビとかの名前が出てくるだけでなく、これは構図がいい、とか陰影がいいとか、写真についての講評があったり。
おまけに、台湾に行った時の写真をみながら、ここは北投温泉だろうなんて、ズバリ撮ったところまで言い当てていた

関爺: その写真は読売新聞の2頁サイズで掲載されて居ましたよ、「お仲間談話室」のも出ていた様な。
今、思い出したよ、
私の正面の小柄な男が反対側からテーブルに下から短い脚を伸ばして私の股間を
つついて居たあれがKさんかな
他の男は皆若かったから、爺さんと言えば思い当たる、
しつっこくて避けても避けても、脚を伸ばして関爺の魔羅を探っていたよ、
誘いに乗らなくて良かったよ、今頃は屹度虎さんと姉妹になって居たかもね、
おお~~怖ッ
だが、今思えばタイプかもね。
もうひとり思い出しました、
Kさんね私の友人の中に居ますよ、
先日このサイトでメールの交換をしたが、その方は関西の方ですが。

虎: その上、スナック会話なのだろうか、ダジャレ、チャカシ等ウィットに富んだ言葉がぽんぽんでてくる。
流石に営業マンだったから、というだけのことはある。ちょっとついていけない感じだけど、凄いものだ。
モノも凄かったけど。

関爺: ただ単に大きく見えただけの事だよ
小男の大魔羅と言うだろう?

虎: 昼飯後、喫煙室にいくと、個室に誘ってくれた、強面のお父さんがいた。
話をしていたら、隣に座っている男が一緒に個室に行った男だと言う。
よく見れば、その前にスチームサウナで扱き合いをした半禿げ、眉毛の濃い、細身の男ではないか。
あららですね。
この後、風呂にいくと、ガタイの良い、デカマラの男が風呂の縁に腰掛けていた。
あれっ、この男はと思い、「ひょっとして、昼間3階で、裸で寝ていた男じゃない?」と聞くが、否定も肯定もしなかった。

関爺: 虎さん明るい処で、人前で余計な詮索はしないの!
ガタイの良い男は貴方の様なデカ魔羅好きのもの好きを誘い込む為の撒き餌だよ、
それに食いついたドンコはぜは貴方ですよ、
人に醜態を晒したのだよ
ハイそうですとは言えまいが。
否定しないと言う事は当たりだよ。
聞く方も聞く方だ!

虎: まあ、この際どっちでもいいか、
と男のモノを握り扱きにいくと、この男も私のモノを扱いてくれる。
この男のモノ亀頭がでっかくて、本当にいい形。
「こんなイイモノを丸出しにしていたら、男が沢山釣れるだろうね」なんて、最初に私が釣られたのだけど。
それには応えず、「今日泊まるのだが、お宅は?」と聞かれる。

関爺: 何だ!
さっきは虎さんの魔羅から手を離さず握って呉れて居たでしょう?
そこへ現れた爽やかさんに鞍替えしたのは何処の何方さんかな?
ま~、良くも近ずいて魔羅に手を出せるのもだ。
「こんなイイモノを丸出しにしていたら、男が沢山釣れるだろうね」そうさ最初に引っ掛かったのは虎さん、あんただよ。

虎:「こんないいモノを一晩中握っていられるんだったら、泊まってもいいんだけどね。そうもいかないか。ここに一度も泊まったことがないから、いつかは、とは思っているんだけど、世帯もちだから、なかなか実行できないでいる。明日はテニスもあるしね」と応える。
この男はずっと独身だったらしい。

関爺: 虎さん是非紹介してッ
まだ若いのだろう?
貴方の様な多情な人には勿体寧ね、
先程のお爺ちゃんもね。

虎: あんな大胆なことをしてた割には、結構真面目に私のモノを扱いたり咥えたりしてくれている。
ガタイのいいデカマラの男って、マグロが多いのだけど、そういう意味では男を見直してしまう。
こんないいモノを扱いたり、咥えたりしているのに、やはり射精するまでにはいたらなかった。
そのうち私のモノの元気もなくなってきた感じになってきたので、
「それじゃ、そろそろ帰るから。愉しい夜を過ごしね」と言って帰ることにした。
他の男に乗り換えてしまったのに、こうして付き合ってくれてありがとうね。

関爺: なんだ、自分がした事が悪い事だと認識したいたのだ、
大胆な事を言ったり遣ったりの専門家は虎さんあなた自身では?
虎さん、私はデカマラでは有りませんが、博多でも駒健でも何時もマグロだよ
勿論あの様に大胆に撒き餌もしないがね、
ですが来る者は拒まず去るものは追わずは遣りませんからね、
そこが虎さんと違う処かな?

虎: 今日も一度ロッカーキーをかけ忘れたが、直ぐ気がついて、戻るとキーはついたままだだった。ホッ。

関爺: まだまだ、懲りない人だね、一度ひどい目に遭わなければ治らない様だね。

[今日も特別いいことはなかったけど、まあまあ、いい駒健の1日だったかなと思っている 虎: より]

[何を贅沢な!今日は貴方好みのデカマラやガタイの良い人ばかりと楽しんだでしょう?虎さん言いますがねッ
一度鏡に写った我が身をご覧なさい、筑波山の油売りの口上をご存知?]

(読者の皆さん本当の虎さんはヨカ男ですたい)

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感想、ご意見、ご批判がございましたら、コメント欄に。ご記入下さい。管理人が責任を持って、その旨を関爺さんに伝達致します。

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駒健問答第92話:バックは遠慮しました。(By関爺) への6件のフィードバック

  1. 史郎 より:

    それから、この世界は少しずつ分かるようになりましたが、本当の男同士の喜びはまだ分かりません。関爺さまならベテランだし色んな経験されていると思います。メールで結構ですので色々教えていただけませんか?お返事頂ければ嬉しく思います。

    史郎。

  2. 史郎 より:

    関爺さまこんにちは、いつも楽しく拝見しております。私は今年還暦になるホモ歴5年の助平親父です。5年程前にある映画館でこの世界の体験

    をしました。その前からインターネットで色々拝見しておりました。その頃より大変興味を持ち毎日いろんなサイトのページを開き、興奮でまえを度々濡らしていました。一度体験してみたくなり映画館へ行ったのです。初めて相手は60代後半の遊びなれて居そうな方で、上手に私の体に触れ興奮の絶頂に導かれました。その後何週間たち、その映画館で70位の年輩者にホテルに誘われそこで私はバックを犯されました。死ぬ程痛い思いをしましたが何故か気持ちもよかった、一週間程尻の穴がヒリヒリしていましたが

  3. 関爺 より:

    号外!号外!

    先程、虎さん直々のメールが有りました。
    関爺や読者の皆様が心配しておられました、虎さんの一目惚れした方からの
    メッセージが有りましたと、この度はお世話に成りました・・・です。

    3月にはまた来るような事を言っていたそうです。
    今でも虎さんは夢中です、可愛いですね応援したくなります。

    お風呂で背高の痩せた爺さんが虎さんに「元気でいいな、出来るか」と聞きましたね、虎さんは、テッキリ入れられるかと聞いたと駄目ですと・・・
    関爺はチャカシテ車掌だねバックオーライと言っのだが。

    実は、入れてくれるかと言った様です、だから本当は発射オーライかだったのですね。

  4. 管理人 より:

    この日の虎さんの行動を追ってみると

    強面(喫煙室)⇒☆背高痩せ(風呂・後ろを誘われるが断る。)⇒☆半禿げ濃い眉毛細身(スチームサウナ)⇒☆強面(シャワー室・個室を誘われるが断る。)⇒☆ガタイの良い男①+可愛い感じのお爺ちゃん①(3階)⇒★爽やかな感じの男(3階、風呂、桧の間)⇒可愛い感じのお爺ちゃん②(桧の間、抽選会)⇒個室で後ろに入れてくれた男(新館2階休憩室)⇒強面+半禿げ濃い眉毛細身(喫煙室)⇒☆ガタイの良いデカマラの男②(風呂)
    (☆は扱きあった相手、★は射精させられた相手、①と②は同一人物の可能性有り)

    のようになりますね。関爺さんが、最初に「疲れました。」と書かれましたが、さもありなんと感じました。

    しかしながら、お誘いを断っても、上記ですから、虎さんは凄い。

    第93話を楽しみにしています。

    • 関爺 より:

      お仲間談話室のオーナーさんこんばんは。

      コメントが随分遅かったけれど、虎さんのことを詳しく推理しながら纏めていたのですね。
      頭が下がります。

      これだけ見ると虎さんが接した男の数は膨大ですね。
      それも、デカ魔羅ばかりで手に握りタコは出来なかったのかしら。
      顎が外れなかったのかしら、己の魔羅は扱かれ過ぎて腫れてはいないのでしょうか。

      ☆★の数を数ても相当数は有りますよ、元手は取って居りますね。
      まさに、魔羅だけが生きがいのようにも思えてなりません。

      お仲間談話室の親父さんご苦労様でした。

      ついでですが、あんたも好きね~~

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