駒健問答第97話:今日は3回が見えました。(By関爺)


関爺:虎さん、一応最後まで眼を通しました、
今回は虎さんファンの要望通りに応えて二度も謝精をして、尚且つあわよくば三回目も夢では無いようで、「駒健問答」の記録が出来無くて惜しい事をしましたね。
それにしても今回は長文ですね、
だがこの様に長い長い駒健行脚を良く記憶しておりますね。
文章の旨さに加え、記憶力の良さに驚きます、
貴方はまだまだ若いですよ、
脳の活性も素晴らしいです。
誰でしたかな?
貴方を70歳かと言って虎さんを憤慨させた人は・・・

虎: 今日はどんないい男に逢えるかな、と愉しみに駒健に行ってきました。
1000円券での入館ではちょっと図々しいかな。

関爺: それは今日に限らず何時もでしょう?
別に虎さんを図々しいとは言っては居りませんからね。
やはり、希望を胸に、電車の中で通り過ぎて行く駅を数えて居るのでしょうね。

虎: 早速喫煙室にいくと、以前見かけて、少し話をしたことのある、強面のいい男がいた。
その男の前に座って、挨拶をし、煙草を吸い始めると、足をあわせてくる。
当然私も足を摺り寄せる。
こんないい男とできたらいいなあ、と思っていたら、その男の隣に座っていた男と連れ立って出ていく。

関爺: 強面の人とは1度咥えたり扱いたりしていなかったかな?
そうだ確かキスもした様な!
接してみれば案外優しい人だったと、確か言っていたでしょう?

虎: 煙草を吸い終わって風呂にいこうとしていたら、この2人に逢う。
どうも、2人で個室にいくようだった。(個室の鍵を持っていた)
あーあ、早くも夢破れたりになってしまった。

関爺: 虎さん、それは良く有る事でしょう?
逃した魚は大きいねと、久し振りに書きましたよ。
チャンと唾を付けて置かないからだよ、
鳶に油揚を攫われたのかな?
それとも事前に話が出来ていたとか!

虎: 風呂に行くといつになく人が少ない。(喫煙室、休憩室もだったけど)
身体を洗っていると、隣にお爺ちゃんが来て話をする。
75歳でもう勃たなくなってしまったけど、チンボを見たり、触ったりするのが愉しみで来ているという。
こういうお爺ちゃんにも愉しんで貰わなくては、とそれほどいいモノではないけれど、愉しんで貰う。

関爺: 75歳でもう勃起しないのですか?
そう? 楽しみ方も色々と有りますからね、
前が役立たずなら、後ろが有るよと言って上げればイイでしょう?
あぁ~そうか貴方はバックには入れない人でしたね。
それ程いいものでは無いが、矢っ張り貴方は咥えたのだ、
これも立派な人助けに成りますね。

虎: この後、眉毛の薄い男に逢う。
最近のヤーさんてこんな感じだな、と思っていたら、ニコーっとする。
どうも、このニコーに弱い。
この際、ヤーさんでもなんでもいいか、とスチームサウナに行って扱き合いをする。

関爺: おやおや今日は、のっけから誰專を遣っていますね、
眉毛の薄い人は虎さんの好みでは無いでしょう?
余程男の数が少ない様だね、どうしたのかな?

虎: この後、眉毛の濃い、ちょっといかつい感じの男がきて、この男とも扱き合いをする。
例によって、ここでの扱き合いは挨拶がわりみたいなものなので、適当に扱き合いをすれば、適当に離れて行く。

関爺: 取り会えず本日の挨拶は一通り終わった様ですが、これで朝から既に3本目の魔羅を咥えたのですね。

虎: それで、一応館内を廻ってみる。
屋上には誰もいないし、3階もあまりうろうろしている男もいない。
マッサージ室とミックスルームの間にあるお見合い席の所に行くと、朝スチームサウナで扱き合いをした眉毛の薄い男が一人ポツネンと座っていた。
「先程はどうも」と言って近づくと、嬉しそうに迎えてくれる。

関爺: これからが虎さんの本領発揮の時だね、
「先程はどうも」と、そんなこんなで男に近寄り、旨く魔羅に有りつける、
今後からは私もその手で男に近寄って行きましょうか。

虎: 先程のように、扱き合いをはじめるが、今回は微に入り細に入り、手を変え、品を変えといった感じ。
どうしたら私が気持ちよくなるか、丁寧に試行錯誤をしている感じ。

関爺: 虎さん、相変わらず上手い事を書きますね、
手を変え品を変えてと言いますと、虎さんが優位の立場に居る様ですが、初めてマグロを遣った様ですが・・・

虎: いつのまにか、人が集まって来て、しっかり見ている者、隣の男とやりだす者、と様々。
中には、あのお父さん素敵だな、と思う者も。
隣だったら手を出したかも知れないが、向かいの席に座っていたので、手を出せない。

関爺: 前回の敬老デーでも、貴方達の周りに人々が集まり、乱交状態の様に成りその日は2度目を目出度く爆発させてタイプの人から拭って貰ったのですね、
ですが、またまたほかの男に眼移りする虎さんだ。

虎: どういう訳か、キスし合いながらの扱きだと、急速に昂ってくる。
だから、あまりキスしないようにしていたのだが、この男、キスも好きなようで、直ぐにキスを求めてくる。
キスしながらの扱きと、咥えられを繰り返され、何度目かのキスの時、急速に昂ってきて、射精の感覚になる。
「ああ、出てしまう」と言いながら、慌ててタオルをあてがい、タオルに射精したのだった。

関爺: 登り詰めた時何故我慢しないの?
出して仕舞えばそこで終わって仕舞いますよ、
或る人は行きそうに成ると何度も何度も
「危ない、危ない」と言いながら謝精寸前で何度も止めておりますよ、
私が強引に扱きますと、私の手を握って動かせないですよ、
最後には下から突き上げて遣り乳を摘みながら射かせて遣りますが、その後は暫くは起き上がれませんがね、
貴方も少しは欲張れないの?

虎:「先に射ってしまってごめんね」と言って、見ると向こう隣の男が早速この男に手を出している。
「タオルを洗ってこなくちゃ。ゆっくり愉しんでね。」と言って風呂にいく。
風呂に湯を汲み、でタオルをすすいで、風呂に入った後、昼を食おうかと更衣室に行きかけると、素敵なチンボの男がスチームサウナに入っていく。
すると、もみあげを長くした、コーラスをやっているという男がきて、
「あの男、亀頭がでっかくて素敵だろう。今やってきたんだが、咥えて貰うのが好きみたい」とけしかける。

関爺: 「先に射って御免ね」と何時も優しい虎さんでしょうね。
「あの男は亀頭がでかいよ」と聞けば見逃すような虎さんでは無いね、
けしかけられなくても黙って見逃さないのが何時もの虎さんだよ、
足取りも軽やかにデカ魔羅を目掛けて・・・・

虎: じゃあ、ちょっと味見してみようかな、とスチームサウナに入り入口近くに座る。
中には、中ほどに一人、奥に一人座っている。
あれ、どちらの男だったかな。
どうも中程の男は違うようだ。
といって、今更奥にいく勇気もない。
こんなところで取り繕っても仕方ないのにね。
だけど、暫くすると、奥にいた男が出ていこうとする。
前を通る時にすかさず手を出すと、男は立ち止まり「3階に行ってるから」と声をかけてくれて出ていく。

関爺: 流石だ、
これまた本領発揮ですね、
遣って見るもんですね、
「3階に行ってるから」と言われて、取り繕う様な虎さんでは無いでしょう、
と足早に追いかける虎さんで有った。

虎: 慌てて後を追うと、男はシャワーを浴びる。
へえ、こんな時でも、ちゃんと身体を綺麗にしてから行くのがエチケットなんだ、
と感心する。
私も一応シャワーを浴びて出て行くと、男は裸のまま、浴室を出ていく。
私は慌てて、更衣室にいきガウンを着て3階にいく。ところが男が見当たらない。
こんなことなら、私も裸のまま後を追えば良かった。

関爺: 虎さん、持ち物が違うでしょう?
自慢の雁を持った男だよッ!
見せたいのさ、だから裸で階段を登って行くのだよ、
と、言っても貴方はまたまた見失って仕舞うでしょうね、
何時もの事だからね。

虎: 諦めて下に降りようとしたら、その男がやってきた。
その男の前で「素敵なチンボしているんですね」と言うと
「あれっ、何で判った?」と聞く。
「あれっ、スチームサウナで3階に行ってるから、と誘ってくれたじゃないですか」と言うと納得したようだった。

関爺: 絶対に言うだろうとは思って居ましたがやっぱりね、
「素敵なチンポをしているのですね」と言った、
別に驚きはしませんよ、
毎度の事だからね、
私には真似が出来ないから悔しいね。

虎: 要するに、相手は誰でも構わないみたい。
だから誘って貰えたのだろうけど。
男は直ぐに2段部屋にいく。
昇り口の所に誰かいる。
「すみません、上に行きたいんで、通させて下さい」と言う。
即断即決でいながら礼儀正しい。

関爺: 虎さん、それは常識でしょう?
魔羅がデカイと言っても礼儀はわきまえているでしょうよ。
それともあれかい?
そこのけその除けお馬の魔羅が通るとでも言うかと思ったのかな。

虎: 上の奥で横になる。
扱き合い、咥え合いを始める。
咥えてやっていればいいんだな、と思っていたら、頻りに私の頭を乳首の方に誘導する。
それで乳首を舐め、甘噛みしてやると身体をビクンビクンさせながらよがる。
チンボも咥えている時より、乳首を咥えながら扱いてやるほうが、チンボが元気になる感じ。

関爺: なんだ!ヤッパおね~さんなのだ、
大な魔羅を持つ男は寝れば女に変貌すると、
小男の大間羅とも言うしね、
まだまだあるよ寝間タチとも言うしね、
なよなよしていても寝るとタチに変貌する。

虎: 自分がやられるだけでなく、私の乳首を思いっきり抓ってくる。
こんなことを繰り返しやられて、乳首が感じるようになった、という男もいたから、私もこれがきっかけとなり、乳首が感じるようになるかもしれない、と我慢する。
もっとも1回や2回では感じるまでにはならないかもしれないが。

関爺: 当然でしょう?
虎さんだって随分前から”アナルの開発”のレッスン7くらいまで進んで居ながら未だにバックは感じないのでしょう?

虎: 乳首だけでなく、アヌスに指を突っ込んでくるし、耳も舐められたり、噛まれたり、身体も抓られたり、噛まれたりする。
SMチックな感じがしないでもないが、これも修行とばかり、やられたことをやり返す。

関爺: ジレッタイネ~、
それは虎さんに遣って貰いたいから誘導しているのだよ、
貴方ね~、
言わせて貰いますがね~、
「駒健」通いや男遊びを何年遣ってるのかい?
気が付かないのかい?
鈍間だよ~ホント。

虎: ふと気がつくと、隣で私達を見ながら、いいチンボをおっ勃てて、自分で扱いている男がいる。
私の相手は腹が冷えないように、と布団を上にかけたりしているので、相手が下に潜り込んで私のモノを咥えている時に、これ幸いと布団をずりあげ、見えなくして、自分で扱いている男に手を出そうとすると、他人に扱かれるのは嫌だという。

関爺: また、何時もの悪い病が眼をもたげて来た様だね、
貴方が好きで追い掛けたのでしょう?
その雁のデカイ男に集中しなさい、
布団の中でせっせと咥えて呉れているでしょう?
この、浮気者が!

虎: やっているのを見ながら扱くのが好きだから、見せてという。
「実は俺もそうなんだ」と言って、布団をズリ下げ、見えるようにすると、私の相手は咥えるのを辞めて、私の後ろにまわりこみ、後ろ抱きをする。
状況を察知して、気を利かせてくれたのかも知れない。

関爺: 状況を察知?
聞こえがいいね~~、
こいつこの様な不埒な奴かと呆れている事でしょうよ。

虎: それで私も、自分で扱いている男のいいモノを見ながら、自分のモノを扱き出す。
「センズリごっこだね」なんて言いながらも、気分は昂ってくる。
関爺さんに、駒健にきてまでゼンズリなんてすることないじゃないか、と言われそうだけど、自分としてはこういうのも結構好きなんだ。
ということで、ちょっと変則だけど、2回目もだすことができたのだった。

関爺: そうかい、貴方はそれでもいいでしょうよ、だけどね貴方が大好きな大な雁首の男はどうなっているのかな、
好きだからと言ってほかの男に鞍替えをして、事も有ろうにゼンズリ何かして満たすなんて最低だよ。

虎: もっとも、1回目半分しか出してなくて、残りを2回目に出しただけかもしれないけれど。
出したあとで、たまに見かけるよく日に焼けたかっこいいお父さんが来て、珍しく私のモノを扱いてくれた。
へえ、こういう所だと、気軽に扱いてくれるんだ。
出す前に扱いてくれたら、もっと気持ちよく出すことができたかも知れなかったのに。
あっ、お父さんのモノを扱きそこなってしまった。
残念。

関爺: 虎さん、伺いますがね、
駒健へは謝精することだけが目的で来ているのかい?
堪には人に奉仕をして接して漏らさずは遣らないのかな?
私はある男には接して漏らさずで彼が体力の限界まで彼を攻め続けて、その様子を見て喘ぎ声を聞きながら楽しんで居ますよ。
だが、最終的にはほかの処で射かせますがね。

虎: 相手をしてくれた男は「ここで、もう少し休んでいくから、風呂にいっていいよ」と言ってくれたので、退散する。
風呂のあと、昼食のため、新二階休憩室にいくと、いつも飲んでいる老け顔の男がジュースをのんでいた。
「酒を飲んでないなんて珍しいね」というと、体調が悪いのだという。
そこにキタさんがきて、「老いのときめきのKE爺さんの体験読んだか?関爺さんとのこと」と聞かれ、
「関爺さんが知らせてくれて読んだ」というと
「あれ実話なんだろうか」と聞くので
「私も不審に思って聞いたら、実話なんだって。KE爺さん当初駒込で降りるつもり全然なかったんでしょ。急に思い立って、降りて、関爺さんに逢えるなんて、霊感が強いというのか、二人共強運の持ち主なんですね。」とひとしきり、老いのときめき談義。

関爺: 虎さん、処でジュースを飲んで居た関爺の事を知って居る人は誰?
それとキタさんも私は知らない人でしょう?
実話ですが、霊感は全く有りませんよ、
強運の持ち主はKE爺さんの方でしょうね。
あそこに書いて有りました通り、砂鉄が磁石に引き寄せられたのでしょうね、
と、言う事にしよう。
ですが、関爺爺は馬鹿ですね、
KE爺さんがそのまま素通りしてしまえば、其れっきりなのに・・・

虎: 遅い昼食を取ったあと、喫煙室にいくと、時々顔を合わす短髪のかっこいい、胸毛の男がいた。
何でも、この前来たとき一緒に遊んだ男が今日もたまたま一緒になって意気投合したと言っていた。
相手の男は私と性格が似ていて、こういう所でも、所構わずで、短髪男のガウンに手を入れて扱いている。

関爺: ははん、そうですか、虎さんに似ていて何処でも此処でも所構わず人眼も気にもせず男のガウンの中に手を入れて弄る!
虎さんは其の様な事はしないでしょうね、
羞恥心が強い人だからね!
だけど、自分から言っているから本当かな?
今日の報告は凄く長編ですね、疲れたよ、面白いけどね。

虎: 短髪男も相手のモノを扱いていて、2人のモノは勃起していていい景色。
「そういえば、顔は時々見かけていたが、モノをじっくり見たことも、握ったこともなかったなあ。二度とないチャンスかもしれないから握らせて」と握らせて貰う。「ウーン、顔も良くて、胸毛の素敵な身体で、このモチモノ。三拍子揃ってだから、モテるはずだね」
「お父さんのモノも初顔合わせの記念に握らせて」と相手のモノも握らせて貰う。

関爺: またまた、なんという事か、どさくさに紛れて(何時もの事だが)「一度も握った事がないから握らせて」ってかい?
良くもこの様な歯の浮く様な事がシャーシャーと言えるものだ、
呆れたね、
またまた褒めちぎって、
「初顔合わせの記念に握らせて」だと?
誰が何と言おうと絶対に羞恥心の欠片も無いね、
私の口は開いたままです、
どうしよう塞がらないよ!

虎: 話をしている中で、短髪の男63歳で年金満額支給と言っていたから、年下と思っていたけど、同年代なんだ。
カラオケの話をしている時、西田佐知子が好きというので、西田佐知子の歌では「エリカの花散る時」が好きだなあというと、
この男もこの歌が一番好きだと言っていた。
この男の歌うのを聞いてみたいものだな。

関爺: それは大な間違いでしょう?
歌が聞きたいのでは無いでしょう?
チンポを咥えたいのでしょう?
訂正するのならまだ間に合いますよ、
本音は何処に有りますか?

虎: ♫青い海を見つめて、伊豆の山影に、エリカの花は咲くと言う・・♫
そう言えば、この前逢った巨根男とカラオケにいった精悍な感じの男とも別々に逢った。精悍な感じの男に聞くと、巨根男も歌が上手いらしい。
駒健に来る男のなかにも結構歌の上手い男が多いらしい。

関爺: そうでしょうね、
駒健には全国から男たちが集まりますね、
尺八を吹かせばプロ裸足も居るでしょうし、
お世辞を言わせれば天下逸品で、この人の右に出る人はまず居ないでしょうね、
まだまだ居ました。
デカ魔羅を握る為なら歯が浮いても平気で上手を言える人がね。

虎: たまにカラオケにいくのもいいのかな。
だけど、私の場合は余計に嫌われてしまうかも。
この後、風呂にいき、スチームサウナにいくと、ちょっと若い男が自分で扱いていたけど、手を出す気も起こらなかった。
帰り支度をしながら、ふと見るとお爺ちゃんが一人で椅子に腰掛けていた。
駒健問答で、一度駒健に行ってみようかな、と言っているお爺ちゃんもいるので、それとなく話しかける。

関爺: あらあらまたまた悪い虫が頭を擡げ始めましたね、
悪い病だ!
付ける薬はなさそうだ。

虎: 75歳になるけど、まだまだビンビンに勃つという。
卓球をやっているというので、百翁さんかなと思い、千葉から?と聞くと一目惚れの男と同じ県からだという。
ひと月に1度位来ているという。
インタネットはやっていないというので、ひとまず安心する。
もう4日ほど泊まっていて、今日も泊まるのだという。

関爺: ンンンッ、ネットを遣らないからと言って何故ひとまず安心かな?

虎: それなりに友達もいて愉しんでいるようなので、余計なお節介はやかないこととする。
駒健問答のお爺ちゃんが来たら、相手をするのはやぶさかではないけれど、相手をしてくれない方が良かったと思われるかもね。
まあ、縁があり、気が合えばということにしておきましょう。

関爺: ハイハイ しっかり誰專を暴露して、実行に移して本日6本の魔羅を咥えて、他に記念の魔羅を2本も握った、果報者の男は何処の何方でしょうか?

[今日もいいなと思うようなお父さんとはできなかったけれど、それなりに、愉しんで来た 虎より]

[それなりに咥えた魔羅の数は忘れたでしょうね。多過ぎてね片手では足りないでしょうね。]

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