駒健問答第98話:今回も2回噴射(By関爺)


関爺:虎さん5月6日に駒健の報告を頂いて居たのですね、

多くの返信後のメールと一諸に削除して仕舞ったのでしょうね。 

おかしいな~あの好き者の虎さんがこうも長く駒健へ脚を運ばない筈がナイトは思っておりましたよ。

最悪、もしかしたら何処か体調でも崩されたのではとも考えておりましたよ。

再度送って頂いて感謝感謝です、

其方へは脚を向けては寝ませんからね。

虎: 連休のさなか、テニスを休んで駒健に行ってきました。

今日は抽選会があり、又日曜日に行くのは初めて、ということもあったので。

抽選会には行ったけど、籤を引く機会もなく、従って協力賞も貰えず、抽選からも外れてしまった。

協力賞といっても、菓子か何かだったようなので、特に欲しいとも思わなかったが。

関爺: おや?

虎さん毎回奥様に最寄りの駅まで送ってもらうのでしょう? 

紅白の饅頭が無いにしてもお菓子くらいは、土産に要るでしょう? 

感謝の気持ちが足りませんよッ

虎: 無料入館券、1000円入館券じゃ1月だけだった様ですね。

1000円入館券が貰えると、もっと積極的に抽選会に参加させて貰うのだけど。

関爺: 虎さんあまり欲張ると、良い男にめぐり会えないですよ、

程程が宜しいのでは無いでしょうかね~~

虎: 連休中ということもあったのか、日曜日だからなのか、敬老デーほどではないけれど、結構賑わっていました。

ロッカーの所にいくと、私の好きな、土曜日の男がもう帰り支度をしていた。

25日が土曜日なので、一応来る予定にしているので「いつか又、土曜日に来るようにしますね」と言い、折角だからとチンボを握らせて貰う。

まあ、25日に逢っても、遊んで貰えるとは思っていないけれど。

関爺: 虎さんどうしたのかな?

貴方らしく無いね消極的ですが、 貴方はこの様な事を言いましたでしょう?

「折角私の好きな人に逢えたのに残念だな~、折角だから、逢えた記念に少しだけ触られて・・」と。

虎: 喫煙室で一服していると、顔見知りの男が来て、「握らせてくれ」と言う。

握らせていると、私のモノが勃起する。

すると男は咥えてきた。

それを、常連の白髭のお爺ちゃんが見ていて、「そういうことは、3階に行って、やってくれ」と注意される。

関爺: それは当然の事でしょう?

だけど貴方と同じ様な人も居るのですね、

「握らせてくれ」とそれも喫煙室でね~それは類は類を呼ぶって言うのでしょうね。

虎: 私はあまり気にする方ではなかったけれど、やはり節度は必要でしょうね。

この後、風呂で又逢った時、この男も、結構いいモノをしているのだが、「もう勃たないから、後ろに入れてくれ」と言う。

「ごめん、後ろに入れようとすると、萎えてきてしまうんだ」と丁重にお断りする。

関爺: 今までになんの為にアナル開発の先生に教えを請うたのですか、遣りもしないで

諦めてはいけないでしょう?

取り会えず試して見るのですよ、

案外勃起して挿入出来るかもですよ、

兎に角遣りなさい
遣るのですよ、

今遣らなければ何時遣りますか、

今でしょう?

もう誘われないかもですよ。

虎: 風呂で身体を洗い終えると、立派なチンボを勃起させた男がソフトサウナから出て来て、スチームサウナに入る。

すかさず、私もスチームサウナに入る。

運良くこの男の隣に座ることができ、

「凄いですねえ」と言いながら、男の勃起チンボを扱かせて貰う。

男も私の勃起チンボを扱いてくれる。

お互いに勃起チンボの扱き合いで満足したのか、男は離れていった。

関爺: 相変わらず大きな魔羅には吸い付くように付いて行きますね、

ああぁ~またまた歯の浮く様な事を言って

「凄いですねぇ」と言うが早いかその時にはその凄い魔羅は虎さんの手の中にしっかり収まってる。

何時もながらこういう事に関しては、天才的な才能の持ち主だ!

だが手を出し握るタイメングの様なものは無いのですか。

虎: 昼、新館2階にいくと、いつも酒を飲んでいる男がいて、この前調子が悪いからと珍しくジュースを飲んでいたので、

「もう調子は良くなったの?」と聞くと

「ああ、この前は外に飲みに出て、飲みすぎてしまっただけだから」と言う。

この男もちょっと変わっていて、

「ここには飲みに来ているんだ。たまに風呂でのんびりするのも愉しみだけど。

男と遊ぶのは好きじゃないから夜、個室に寝に行く以外は3階から上に行ったことが無いんだ」と言う。

ただ、触られるのは、それほどイヤではないみたいで、たまに握らせてくれる。

今日も喫煙室で2人だけになった時、握らせて貰った。

関爺: 虎さんは優しいのだ、

人の体調の事まで気に掛けて居るのだね、

だから“虎の一声”で誰も嫌な顔一つ見せないで握られて呉れてる。

だが、その酒が好きな親父さん独り者でしょうね、

ご家族が心配しないのだろうか?

あらら~余計なお節介でした。

虎: 昼食後、スチームサウナにいく。

隣にいた髭のお父さんと扱き合いをしていたが、このお父さんのモノはなかなか大きくなってこない。

そこに、ちょっと若い小太りのお兄さんがきて、私に手を出してきた。

それで、右手で髭のお父さんのモノを、左手で、小太りのお兄さんのモノを扱く。

小太りのお兄さん、若いだけあって、元気が良い。

髭のお父さんには悪いが、小太りのお兄さんとの扱き合いになる。

関爺: おやおや、両手に花だね、

だけど貴方両天秤を掛けたね!

好きである筈の髭のお父さんを見限り若い方の元気なお兄さんと扱きになる、

虎さんはタイプよりもチンポを選んだね。

虎: ところが、どういうわけか、急速に昂ってきて、あっけなく射ってしまったのだった。

勿論タオルの上に。

早漏?

関爺: おかしいね、小太りも若い男も好きでないはずの虎さんが急速に高ぶって来たのかい?

もうこうなれば出して終え。

今からだと2度目が出来る、と、思いながら早々と謝精をして、早漏!(笑)

虎: この後、タオルを濯ぎ、風呂に入り、ロッカールームの椅子で、少し眠る。

再度スチームサウナに行く。

隣に白髪だけど若い感じのちょっと素敵な男がいたが、立ち上がり前に座っていた男に尺八させる。

なかなかいいなあ、と見ていると、周りにいた男が尺八している男に手をだしたり、白髪の若い男にも手を出す。

関爺: 何処にも虎さんの様な男が居るものだね、

ギャラリーが見てるだけでは収まらず、楽しんでいる最中の男達に手を出したのだ!

何処かの誰かさんみたいだよ、

そうだよ貴方だよ!

虎: それで、私も隙を見て、白髪の若い男のモノを扱かせて貰う。

だけど、白髪の若い男は射きそうになったのか、私はあまりタイプではなかったのか、私の手を止める。

そこに、ガチムチ男が来て、私とガチムチ男との扱き合いになる。

関爺: 虎さんをタイプでは無い筈がないでしょう?

タイプだったから急速に高ぶって来て射きそうになったので、貴方の手を握り寸前で止めたのですよ、

ヨイショ

虎: またまた、気分が昂って来る。

ああ、自分で自分のモノを扱きたいなあ。

そうすればもう一度射けるかも知れない。

と思いながらも、男の扱きに任せて見る。

ああ、いい胸をしているなあ。いいチンボだなあ。

いい胸を触り、抱き合い、キスしながらも、いい勃起チンボを扱き続ける。

男の扱きが自分に合っていたのか、なんとか男の扱きで射くことができたのだった。

今回もタオルの上に。

関爺: 虎さん良かったね、

貴方は頭の中で最高の気分に導いてのですよ、

ああ、いい胸をしてるなあ。イイチンポだなあ、と思いながら抱きあい、扱きあって居る内に段々と気分が高まり男の扱きの良さが相まって、とうとう今日も念願の2度目の放出に漕ぎ着けたのだ、

良かったね~~

虎: 休憩室、喫煙室で可愛い感じのお爺ちゃんを2人見かけたけど、手を出す機会がなく、ちょっと残念だったかな。

関爺: なに!?先程あれ程良い思いをしておりながら、それも2度もだよッ、

まだ遣り足り無いのかい?

こうなれば、もう殆ど病気だね、

淫乱だよ!

あんたって言う人は。

[今回もいいなと思う男とはできなかったけれど、それなりに愉しんできた 虎: より]

なんて書くと、又石投げ発言を受けるかな。

[なにを言ってるの!今日は2度も良い思いをしていたでしょうが、

何がそれなりにだよ自分の顔を鏡で見てごらん、

石礫を投げてやりたいよ、駒健に行かれない人達を代表して! ]

今回は、前回よりも短編だったね、半分くらいだったよ、ちょうど良いかな?

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駒健問答第98話:今回も2回噴射(By関爺) への1件のフィードバック

  1. 管理人 より:

    スチームサウナで、2度、これは,初ではありませんか。
    3度目のトライも当たり前になってきましたね

    2段部屋、大部屋を含めて、3階以上が、話に出てきませんね。

    関爺さんが、前回、長さに文句を言ったので、虎さんが遠慮して、省略してしまったのではありませんか

    もしかしたら、関爺さんがカットしてしまったのでは(笑)

    関爺さんは「虎さんへ足を向けて寐ない」とんことですが、これは虎さんに失礼です。
    真ん中の足を、元気にして、虎さんのほうに向けて寐るのが,正しいやり方です。

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