駒健問答第101話:(再開)素敵なお父さんに今日は逢えるかな(By関爺)


5月以来休止して居りましたが、多数の読者の要望を受けまして、嫌がる?虎さんを説き伏せてとうとうここに再開をする事に成りました。
お読みに成られて、感じられた事を何でも宜しいので
どしどしコメントとしてお書きください。  関爺

虎 先月の敬老デーで、屋上で見かけ、その後新館3階で逢った、「今度逢ったら、即やろうな」と言ってくれた、素敵なお父さんに、今日は逢えるかな、と期待して、敬老デーの駒健にいってきました。

関 その屋上で見かけた素敵なお父さんは、新館の3階で、ソファーに座り待っていて呉れたお父さんでしたね、私も加齢のせいか物忘れが酷くなってね、間違って居たら御免ね。

虎 そのお父さんを探して、何度か駒健内を歩き回ったけれど、結局は逢えなかった。
まあ、1000円で入館し、今日も1000円入館券を頂けたのだから、良かったです。
本理想のお父さん達には逢えなかったけれど、それなりに素敵なお父さん達には結構逢えましたよ。
兄弟かと思ったカップル。

関 本当に兄弟と思える程似た者同士のカップルですね、虎さんが、そうですあの虎さんが声を掛けられなくて、関爺が話かけて糸口をみつけてあげたあの人だね?
これだけの役者が揃えば充分では?

虎 巨根同士のカップル(一緒に個室に行ったけど、全然勃起させらなかった)。
浜松からのお父さん(テレビ室で、見たいか、と聞かれ、見たいと言ったら、見せてくれたお父さん)。
このお父さんから、期限内に来ることはないからと、1000円入館券を貰ってしまった。
持っていたロールパンとか、チョコをあげたけど、酒くらいサービスすべきだったな、と後で思ったのだった。

関 随分古い話だね、虎さんが股間の覗き見を遣りかけた時、「そんなに俺のチンンポが見たいか?」
「はい、見たいです」
ま~~正直で宜しいが、身体をかがめて人様の股間を覗くことはハシタナイね。
そうでした、その時1000円の入館券を貰ったのだった、貴方は記憶力が抜群ですよ、まだ若いね。

虎 ちょっと強面だけど、笑うと可愛い感じのお父さん。
(この前は二人で個室にいったみたいだし、今日も相方さんと待ち合わせなのだとか)
インタネットが縁でよく話をするようになった、毛深い脚が素敵なOさん。
小太りさんがタイプだと言っているお父さん。
バレーボールをしていたという、年下のお父さん。
ビデオ「重役接待」に出ていたお父さん。

関 この方たちは、以前虎さんと何らかの形で接触の有った方達ばかりで、そうそうたる面々だよ。
このそうそうたる方達の魔羅を貴方は扱き咥えてその方たちの扱きが相まって貴方は敢え無く昇天して仕舞ったのだったね。
それが今日は見るだけで声も掛けられずに、眺めてるだけだったのかい?
それは絶対に無いでしょうね、貴方の事だから・・・

虎 他にも、以前見かけたことはあっても、あまり相手になってくれなかった2・3人のお父さんが今日はなんとなく話をしたりして、仲良くなったりだった。
どの男とも、それなりに話をしながら、握りあったり、扱き合ったりと楽しませて貰った。
といっても、皆、挨拶程度でしかなかったけれど。
それでも、そういうことをさせてくれるということは、心を開いてくれた感じで嬉しかった。
社交辞令もあるだろうけれど、「今度はゆっくりやろうな」と言ってくれる男もいたのですよ。

関 流石だね、やはり貴方は「駒健」の主であり寵児でも有りますね、社交辞令でも声が掛かっただけでも素晴らしい事ですよ、で、なにかい?何時もの「歯」が浮く様なことの一つや二つは言ったのでしょう?だから、大きな魔羅に有りつけたのだ、1000円で入館出来てこれだけ楽しめば充分過ぎですよ。

虎 夕方になって、そろそろ出したいなと思ったら、皮肉なことに、元気にならなくなってしまった。
駄目もとで、3階2段部屋にでもいってみようかな、と思い、新館3階を通ると、強面の、笑うと可愛いお父さんが、一人で、ソファーに座っていた。先月の敬老デーで、素敵なお父さんが座っていた同じソファー。
「こんなところで、どうしたんですか? いい男でも釣ろうとして?」と話しかけ、一緒に座り込む。
「どうも元気がなくなってしまったんで、いい男のモノを握ったり、いい男に握られたりしたら元気になるかもしれから、握らせて」と言って、このお父さんのモノを握ると、お父さんも私のモノを握ってくれ、扱き合いになる。

関 はいはい、例の思い出のあの場所だね、「貴方を待っていたんだよ・・・今度は即遣ろうな」が居たあの場所だね、虎さんに取りましては、あの懐かしい「数寄屋橋」に成りそうですね、男を探す時は
その、君の名はの「数寄屋橋」、いやソファーに来れば良いのだ、もう2段部屋は卒業だね。

虎 すると、不思議なことに、徐々に元気になってきたのだった。
お父さんは咥えて貰うのが好きみたいで、咥え合いを交えながらの扱き合いをしていたら、急速に昂ってきて、
「ああ、いい。少しも元気にならなかったのに、もう射きそう」と言うと、床にタオルを広げ、
「そこに出せばいい」と言いながらも、更に扱いてくれるので、
「ああ、出るー!」といいながら、タオルに出すことができたのだった。

関 虎さんそこは通路でしょう?
人は来なかったのかな?
なに!来ても平気?
その方が感じて急速に昂まるから良いとな?
だけど親切な強面さんだね、床にタオルを広げたのだね!
そこに全く遠慮をしない虎さんは、思いっきり溜まって居た物を吐き出したのだった!

虎 しかも、途中(6日前)にセンズリで出したのに、結構な量が出て、自分でも吃驚。
少しは製造能力も回復してきたのかな。
いい男にやって貰ったからかな。

関 そりゃ~いい男に遣って貰ったからに決まっているでしょうが、「よかろうが」笑い

[今日は1回も出さずに帰ることになるのかな、と思っていたけど、駒健の神様が土壇場になって、手を差し伸べてくれた感じだった 虎 より]

[虎さん、終わり良ければ全て良し、だよ。 想いのほか沢山の善がり汁が出たのでしょう? 神様の所為では決して有りませんからね、日頃から誰にでも親切で優いいからですよ]

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頂いた、虎さんの駒込漫遊記の返事は遅くなりましたね、実は関爺も博多で楽しんで来ましたよ。
ほんの触りだけを披露しましょうね。

月に一回の定例の飲み会に行って来ました。
会は2時からですが,私は愛しい省一郎の家で和服に着変えて(黒の絽の着物に博多帯を締めて雪駄で・・・でも、やーさんでは有りませんからね)
言われましたヨ、「透けて見えますよ、貴方の越中褌が」と、
なに、初めから計算づくでさ~~。

と、いろいろ有りまして、翌朝9時過ぎです。
かの省一郎を裸にして、テレビに夢中の彼の感じる乳を舐めたり、甘噛みしたり、その内に鼻息も荒くなり始めます。

無論テレビは消します私の気が散るからです。
乳を舐め舐め摘みもみしだいた。
その頃には顎を上げて益々吐息が荒くなります。
私の舌はナメクジの様に脇腹から臍辺りを舐めながら乳を摘み捻り上げます。
「痛いかな」彼は頭を横に振ります。
既に眉間に縦皺さえも寄せている。
まだまだ焦らして遣ります。
見れば彼の褌は天を突くが如く盛り上がり、その先端には染みが出来ていた。

おもむろに、褌に手を掛けて窮屈そうな魔羅を引張り出します。
だが、まだ大きな雁首を舐めません。
焦らせます、章一郎の顔を見遣りながら、その苦痛の顔を見ながら、ニンマリとする関爺です。

汗が滲む彼をチラリと横目で流して、両膝の下に手を添えて高々と押し上げて脚の付け根の溝を舐め上げると、とうとう押し殺す様な声が漏れ出しま。
更に脚を高く上げて小振りな玉玉を口に含み転がせば、頭を振りながら声も吐息も荒くなります。
勿論脚は自分に抱えさせて乳を甚振りながら、金玉をチロチロとつつくと感じたのでしょうね。
身を捩りながら絶えて居ります。
私の方が焦らしながら根負けしそうです。
愛おしいからでしょうね。
ですが未だ一度も彼の大きな雁には手を触れて居ないのです。

蟻の戸渡をベロ~と舐め上げると腰を浮かせて突き上げて居ります。
我慢も限界かな?
いいえ、私がですよ。
先程から褌から青筋を起てた魔羅が嘶いて居るのです。
褌を剥ぎ取りました。
入れたいのです。
愚息もいなないて居ります。
彼の魔羅にとうとうシャブリ着きました。
その時ばかりは耐えていた省一郎も耐え兼ねて、身体を捻りながら善がり狂います。

眼の前の綺麗な花ビラが有ります。
オマンコです。
私は舐めました。
何時もする様にです。
善がりましたね~
目を閉じたままで口はうっすら開加減です。

舌の先を尖らせて突き舐めれば、余程良いのでしょうか、私の頭を鷲掴みにして居ます。
両足は私の両肩に掛けて居りました。
関爺は中指を舐めました。
ご存知でしょう?
そうなのです。
菊の花びらをこじ開ける積もりです。
これからが本番ですよ。

私の左手は我の右乳を右手は洞窟をまさぐっています。
私の口?
お分かりでしょう?
いままでに散々焦らしに焦らした淫水焼けした黒い雁首を頬張ります。
とうとう恥じらいも捨て、理性も捨てて、それは、それは激しく悶えたのです。
その頃には、嘶きながら頭を振りながら、己の埋まるべき処を心得ていて狙いを定めて睨んで居ります。
「待て、待て、慌てるでない。」と言い聞かせながら、菊門のかんぬきをこじ開けて、頭だけご挨拶です。

その時です閉じていた目を見開き私の顔を見つめたのです。
眼と眼が会ったので。
その一瞬は幸せを感じた最高の時でした。

省一郎の両足は私の肩に掛けていななく倅は奥へ奥へと進んで行ます。
[省ちゃん痛いかい?]無言で頭を振ります。
「省一郎当っているだろう?感じる処に」彼は頷きます。
私は、我慢できずに一気に奥へ突き刺しました。
彼の奥の壁に突き当たったのです。

一瞬痛そうな表情をしましたが、
「あぁ~~お前のオマンコは最高だ。好きだよ。愛しているからな」乳を弄り、唇を覆い、飽くまでも、腰はリズミカルに打ち付けて、やがて何時もの様に「省ちゃんおいで」と言いながら彼の両手を握り起こして、私の脚に繋がったままで抱っこです。

下から突き上げて遣りながら、乳を、魔羅を扱いて遣りますと、私の首に両手を回してぶら下がっている手の力が抜けて仰け反る彼は仰向けに落ちて仕舞います。
すかさず、手を取り膝に乗せて私の左手で支えて遣りながら魔羅を扱きあげて遣れば、顎を突き上げて仰け反り私の手を静止させます。

何度繰り返したでしょうか、その都度気を遣り射精する直前に止めるのです。
私の左手は首から背に廻り抱き寄せるように口を奪い、手を早めて魔羅を奥深く突き上げて遣ると腹と腹に挟まれた省一郎の魔羅が私の腹に感じたのです。

ピクピクと激しく波打ったのです、ハッとして、彼の魔羅を見れば私の腹に濃い白濁の物体が大量に出ています。
「省一郎我慢出来なかったのかい」
「寸前に止めたからまだ出るよ」
「何を?普通の射精よりは沢山出ているよ」
「未だ残っているよ」
そうです、まだギンギンです。
扱きました。
突然、「関~~射く~~射く~~」と言って1分も経たずの間に今度は本物の射精でした。
だけど、量的には始めの方が多く出ていました。
省一郎は暫く放心状態でした。

私?勿論彼の一度目の時に同時発射でしたよ、だって訳有りでお互いに2週間も溜まっていたもの。
初夏の暑い日だったな~~

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感想、ご意見、ご批判がございましたら、コメント欄に。ご記入下さい。管理人が責任を持って、その旨を関爺さんに伝達致します。

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駒健問答第101話:(再開)素敵なお父さんに今日は逢えるかな(By関爺) への2件のフィードバック

  1. 虎さん、可哀相に、ついに関爺さんの脅しに屈したのですね。ご愁傷様。
    でも、Ichi爺は駒健問答の復活大歓迎です。転載させて頂いていた「お仲間談話室」にも復活の要望が沢山寄せられました。

    今回の関爺さんは、嫌に優しいけれど、次回、その次あたりで本性を表し、激しく突っ込んできますよ。
    楽しみですが、虎さんがへこたれないことをお祈りしています。
    Ichi爺は虎さんの味方です。

    関爺さんは、めったに駒健に顔を出せないものだから、疑似体験をしたいのだとIchi爺は読んでいます。関爺さんが涎を流しカッカするような体験談を遠慮せずに披瀝下さい。

    でも、きっと関爺さんの呆け防止には役に立ちますよ。ここで、どう切り返そうか、つっこもうか、けなした方が良いか、煽てた方が良いか、きっと、うんうん唸りながら頭をひねっていますよ。
    暫く、そんな頭を使っていなかったので、今回はトレーニングみたいなものですね(笑)

    それにしても、虎さんは、相変わらずモテモテですね。
    Ichi爺も駒健で、虎さん流の真似を試みましたが、まったくモテませんでした。過去100回、隈無く読んでいるのに身につきません(涙)

    関爺の、博多漫遊記ですが、越中褌が透けて見える絽の着物を着て、雪駄履きで2時前に出陣して、翌朝9時迄の行動を隠蔽していますね。
    計算づくは、褌が透けてみえるだけではなく、緩褌から、ご立派な魔羅と見え隠れさせ、沢山の武勇伝をしたに違いないと推定していますが・・・

    武勇伝の開示が無くとも、省一郎さんみたいに、放心状態にさせて欲しいものと思いながら、オチンチンを固くし、読ませて頂きました。

    最期になりますが、熟専2メンバーで無い駒健問答フアンのために、「お仲間談話室」に引き続き転載させて頂きます

    • 虎さん、可哀相に、ついに関爺さんの脅しに屈したのですね。ご愁傷様。
      でも、Ichi爺は駒健問答の復活大歓迎です。転載させて頂いていた「お仲間談話室」にも復活の要望が沢山寄せられました。
      ⇒「お仲間談話室」のIchi爺さん 長い長い冬眠から目覚めましたか?お待ち申して居りました。そちら「お仲間談話室」さんの方へも「駒健問答」の読者が浸透した様子嬉しい限りですね、今後のご活躍をお祈りします。

      今回の関爺さんは、嫌に優しいけれど、次回、その次あたりで本性を表し、激しく突っ込んできますよ。
      楽しみですが、虎さんがへこたれないことをお祈りしています。
      Ichi爺は虎さんの味方です。
      ⇒Ichi爺さんよ 言って呉れますね。黙って聞いていりゃ~この関爺が虎さんを脅迫してるだと?聞き捨てならないね~冬眠から目覚めたばかりの貴方に何が
      解るもんかよ、虎さんと関爺は”相思相愛”とまでいかないまでも、仲良しだぜ!何が見方だよ!

      関爺さんは、めったに駒健に顔を出せないものだから、疑似体験をしたいのだとIchi爺は読んでいます。関爺さんが涎を流しカッカするような体験談を遠慮せずに披瀝下さい。
      ⇒はいはい、何とでも好きな事を仰言い!そりゃ~田舎者の関爺は虎さんの様に
      駒健へは行く機会が無いよ、だから言って其の様な言い方はないじゃないの?
      言うに事欠いてこの関爺が涎をたらすってかい?何?燃え盛るような助平話を披露せよと?おととい来やがれ~~

      でも、きっと関爺さんの呆け防止には役に立ちますよ。ここで、どう切り返そうか、つっこもうか、けなした方が良いか、煽てた方が良いか、きっと、うんうん唸りながら頭をひねっていますよ。
      暫く、そんな頭を使っていなかったので、今回はトレーニングみたいなものですね(笑)
      ⇒済まないが言わせてせて貰うぜ!憚りながらこの関爺は頭とチンポはまだまだ
      現役よ~何が呆け防止かよ。
      何なに?年寄りと思って煽てる?けなすだと?突っ込むだと~?あぁ~なんぼでも突っ込んで遣るで~早うケツを持ってこんかい!
      どうだい?良かろうが?これが呆けていない証よ~あぁ~眼を細めやがって~

      それにしても、虎さんは、相変わらずモテモテですね。
      Ichi爺も駒健で、虎さん流の真似を試みましたが、まったくモテませんでした。過去100回、隈無く読んでいるのに身につきません(涙)
      ⇒Ichi爺さんよ、猿真似はおよしない。虎さんとあんたでは年季が違わい、あちらはねッ筋金入のドが付く助平だよ、駒健の館内に入る前からとっくに恥も外聞も捨てて来てるわい、それを証拠に大きな魔羅を目にするや、アッと驚く為五郎さ
      親父が気がついた時は握ってる手の早さよ、だからウムも言わせないのさ!

      関爺の、博多漫遊記ですが、越中褌が透けて見える絽の着物を着て、雪駄履きで2時前に出陣して、翌朝9時迄の行動を隠蔽していますね。
      計算づくは、褌が透けてみえるだけではなく、緩褌から、ご立派な魔羅と見え隠れさせ、沢山の武勇伝をしたに違いないと推定していますが・・・
      ⇒ありゃッ変わり身の速さよ。駒込から行き成り博多かよ、はいはい絽の着物ね~あれは、男のあっしが見ても惚れ惚れするぜ!何たって越中褌が透けて見えるんだからよ~おいおい、馬鹿言っちゃいけないよ、この関爺様は痩せても枯れても男の端くれだよ、緩褌で色気を出すだと?褌は締めて値打ちがある物よ
      緩褌なんざ~撒き餌と同じよ~

      武勇伝の開示が無くとも、省一郎さんみたいに、放心状態にさせて欲しいものと思いながら、オチンチンを固くし、読ませて頂きました。
      ⇒「お仲間談話室」のIchi爺様並びに読者の皆様長々とくだらないものを、ご清聴頂きまして有難う御座いました。

      最期になりますが、熟専2メンバーで無い駒健問答フアンのために、「お仲間談話室」に引き続き転載させて頂きます。
      ⇒暫く 休眠の「駒健問答」復活させて頂きました。
      「お仲間談話室」の「問答」ファンと仲良く共有させて行く所存で御座います。
      今後ともよろしくお願いします。

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