(体験談)お爺さん好きな訳(1)、(2)(Byあき)


(1)

私がこの世界を知ったのは、今から30年程前、池袋東口にあった日勝地下というポルノ映画館でした。

当時洋物ポルノを上映していて500円という安さから、平日の夕方、仕事帰りにひょいと入館しました。

映画が終わり通路で煙草を吸っていると、60過ぎの白髪の方が私に微笑み掛けて来て「この映画館は初めて?」と聞いて来たので「ええっ」と答えました。
映画を観に来るのに初めても何もないだろう?と思っているとその方が「君の様な男の子がタイプなんだけど外で遊ばない?」と聞かれました。
今まで経験がないのでお断りしようとすると、「優しくするから、一度だけお願い!」と手を握って来ました。

余りの必死さと男の方からタイプなどと言われた事もないので、別にいいか!と思い、その方と映画館を出て池袋東口の大橋下の松屋と言う旅館に入りました。

部屋に入ると、お爺さんは私の服を丁寧に脱がしてくれ、全裸になった私を抱き締めてくれ、「可愛い、可愛い!」と耳元で囁いていました。

お爺さんも全裸になり一緒に風呂場に行くと、二人で浴槽につかりながら、キスをしてきました。

私が浴槽から出ようとすると、私に両手を浴槽の外につかせて足は浴槽の中で四つん這いにされ、驚いていると私のアナルに舌を入れて来ました。

今までにない快感で呻いていると、体勢を起こして私のぺニスをしゃぶり始めました。
気持ちいい!と呻くと、前後運動が激しくなりお爺さんの口の中で果てました。

「可愛いね!」と言って私を抱き締め、「又、会ってくれる?」と聞かれたので、首を縦に振り、再会の日時を確認して別れました。

まさかこの出会いが、この方にはまってしまうとは、思いませんでした。

(2)

池袋の映画館で知り合ったお爺さんと再会したのは、最初に会ってから二週間後の日曜日の午後でした。

池袋の東口で待ち合わせをして前回と同じ松屋に入りました。

部屋に入り、いきなりキスをして来ましたが、前回経験した事が、このあと起こると思うとなぜかぺニスが勃起して、お爺ちゃんにそれがわかってしまい、「もう大きくなっているんだね! 身体は正直だね! 今日は終電まで楽しもうね!」と言いながら全裸にされ、ぺニスをしゃぶり始めました。

「ああ〜!気持ちいい〜!」と呻くと、口を離し、お爺さんも全裸になり、「私のも扱いてよ!」と言い、お互いに扱き合いながらキスをしました。

余りの快感に、「も、もう出そう!」と言うと「一緒に出そうよ!」と言われ、お互いの身体に精液を飛ばしあいました。

一息ついて風呂場に行くと、お爺さんは、ローションを持っていて、私の身体を洗ってくれた後、シャワーの先をくるくる廻し、先端を取り外して、「初めてだと思うけど怖くないし痛くしないよ!」と言い、私のアナルにローションを塗り、シャワーの先端を挿入してきました。

私は驚きましたが、自分のアナルから体内にお湯が入っていくのが、なんとも言えない気持ちになり、「まだですか?」と尋ねました。
すると、お爺さんは、シャワー浣腸の説明をしてくれて、同じ事を三度、繰り返しました。

排泄している所も相手に見られているので、私は「もう〜、どうともなれ!」と羞恥心は、ぶっ飛んでしまいました。

身体を拭いて、ベッドに入り、キスをしてお互いのぺニスを扱きあい、69をしてお互いの口内に射精し精飲しました。

「美味しい?」と聞かれ、「うん、美味しい!」と答え、キスを繰り返しました。

ここまですると、相手の方がいとおしくなるもんですねぇ〜!

少し休んだ後、お爺さんが、「もっと気持ち良くなる事しようよ!」と言い、ぺニスをしゃぶらせて69の体勢になった所で、私のアナルをペロペロ舐め回し、指にローションを塗り込んでアナルに出し入れしてきました。

入れる時は、少し痛い感じがしましたが、指を抜く時になんともいえず気持ち良く、「あぁ〜!感じるぅ〜!おじ様気持ちぃぃ〜!」とくわえていたぺニスを口から離して女の様に悶えていました。

すると「女の歓びを教えてあげる!」と言い、私をベッドに四つん這いにすると両手でお尻を持つと、ぺニスをアナルに差し込んで来ました。

「あぁ〜! 何? 指なの?」と聞いた私に、「君のオマンコにオチンチンが入っているんだよ!」と荒い息で答えました。

初めての感触で、私の腸壁をぺニスが前後する度に、ひっぱられるのがとても気持ちが良く、「あぁ〜!オマンコ気持ちぃぃ〜! おじ様ぁ〜もっと突いてぇ〜!」といつしか女の呻き声を挙げていました。

お爺さんのぺニスは、余り太くはないのですが、とても長く私のアナルから体内に深く差し込まれていました。

挿入されて暫くすると、オチンチンが重く何かが漏れそうな感覚になり、お爺さんに「私のぺニスを扱いて!」と叫びました。

するとお爺さんは、「逝ってもいいかい〜?」と聞いてきたので、「一緒に逝きたい!」と応え、同時に果てました。
私の中のお爺さんは、逝く瞬間に少しばかり膨張したのでよくわかりました。

アナルにぺニスが入ったままで、「気持ち良かった?」と聞かれたので「凄く良かった!おじ様好きです!」と答えていました。
アナルからぺニスを抜く時もとても気持ちが良く、「あぁ〜!いぃ〜!」と悶えてしまい、そのままお爺さんのぺニスを口に頬張りました。

「終わったばかりだから大きくならないよ!」と言われましたが、「もう一度出して!」とお願いし、「どこに出したい?」と尋ねると「身体にかけたい!」と言われたので私の身体にかけてもらいました。

その後、お爺さんは、私の乳首を舐め回し、「これで女と同じ気持ち良さが味わえたね!」と言いぺニスも扱いてくれて、私は自分の身体の上に射精しました。

最後にキスをしながらお互いのぺニスを扱いて、お互いの身体に射精して終わりました。

「又、会ってくれますか?」と私が尋ねると、「私で良ければね!」と答えたので、「他にいないですよ!貴方だけです!」と言いながらキスをして旅館を出て寿司屋で食事をして別れました。

これが私の初体験です。初めて事だったので、今も鮮明に覚えています。

つづく
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本体験談は、あきさんがSNS【ゲイの老け専出会い】「お爺さんの玉袋」に日記として投稿されたものを、あきさんのご了解を得て転載させて戴いております。
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