(体験談)お爺さん好きな訳(4)(Byあき)


(4) 2014/1/24

前回、電車で知り合ったお爺さんとは、その後、お爺さんの自宅でセックスをするようになりました。

ほぼ、隔週の土曜日です。

西武線の練馬駅から徒歩5分程のマンションがお爺さんの自宅です。

奥さんとは離婚して一人暮らし。

3LDKの広いマンションです。

訪ねるとすぐに全裸になり、キスをしてお互いのぺニスを扱き合い、立ったままお互いの身体に精液を掛け合い、風呂に入り、身体を洗い合い、浴槽に入りキスをしました。

ある時「面白い事しよう!」というと風呂場から出て暫くすると大きなマットとローション、それに球と球の間の開いた数珠の様な物、浣腸器を持ってきて、浣腸器にぬるま湯を入れると私のアナルに挿入しました。

「う−ん!」と呻き声を上げると

「痛くないかい!後二回はしないとね!」と言われ

「はい!」と答えアナル洗浄を済ませると、マットを敷き、その上に温めたローションをぶちまけました。

「この上に乗って四つん這いになってくれる!」と指示され四つん這いになると「お尻を持ち上げて!」と言われ、ローションまみれのアナルが浴室のライトに照らされていると思うと興奮してきて私のぺニスが勃起してきました。

するとお爺さんが私のアナルに指をゆっくり挿入してきました。

「あぁ〜!いぃ〜!オマンコ気持ちいぃ〜!」

私の悶える声が浴室に響きます。

お隣さんに聞こえない様に気を付けているのですが、とても気持ちがいいのです。

さらにその指を出し入れして、アナルの中をかき混ぜるような動きをし始め

「オマンコいぃ〜!オマンコいぃ〜!」と喘ぎ声を上げました。

すると一旦、指を抜かれ「あぁ〜!」と声を出した次の瞬間に別な感覚がアナルに走りました。

指が次から次へと入っていく様な感じがしたので「何?何?」と訪ねると

「アナルビーズ!」とお爺さんが答えました。先程見た数珠の様な物であるとすぐにわかりました。

球の数で25、6個でした。

全部を私のアナルに入れ終えると「これからがいいんだよ〜!」と言い、私のアナルから一個一個ゆっくり抜き始めました。

「あうん!気持ちいぃ〜!おじ様気持ちいぃ〜!感じるぅ〜!感じるぅ〜!」と

抜かれる度にお尻が痙攣し、口からよだれがこぼれました。

お爺さんも喜んで抜き取るタイミングを一個ごとにずらし、アナルから球半分が出ているところで止めてみたり、かと思えば速くサッと抜いたりその度に私はよがり声をあげました。

全部を抜き取ると、お爺さんのぺニスが私のアナルにゆっくりと挿入されました。

「あぁ〜!気持ちいぃ〜!おじ様いぃ〜!感じるぅ〜!オチンチンもいぃ〜!」と喘ぐと、「オマンコの中がツルツル滑って気持ちがいいよぉ〜!」

暫くして「おじ様ぁ〜!オチンチンから何かでるぅ〜!何かでるぅ〜!」と言うと

私のぺニスから透明な液体がだらりと大量に出ました。

その反応を見てお爺さんは「逝くよぉ〜!逝くよぉ〜!」と言い私の中で射精しました。

アナルからぺニスを抜いた時にお爺さんに抱きつき、

「気持ち良かったぁ〜!おじ様大好きです!」と言い、キスをしました。

風呂から上がり、寝室に行き、ベッドに横になり、二人とも全裸のまま暫く抱き合いました。

「君は本当に可愛いねぇ〜!僕の期待以上に感じてくれて愛撫のしがいがあるよ!」

「いやっ!おじ様の優しい愛撫がとても気持ちがいいんですよ!」と

お爺さんの腕枕の中で答えるとキスをされ舌を絡めてきました。

「君のオマンコもとても気持ちがいいね!」と言うと、アナルをペロペロ舐め始め

「あぁ〜!おじ様ぁ〜!気持ちいぃ〜!」と喘ぎ声を上げました。

私が「また、三ヶ所同時に愛して!」とお願いすると

「私のオチンチンを大きくしてくれる?」と言われたので、お爺さんのぺニスをペロペロ舐めて根元までくわえて舌をぺニスに絡ませる様にしゃぶり続けました。

「おぉ〜!いいぞぉ〜!君は上手いなぁ〜!オマンコもいいが口もいぃ〜!」と喘いでくれます。

私としては、次の快感を味わいたいので是非ともお爺さんのオチンチンを大きくしたいのです。

お爺さんのオチンチンが大きくなり、寝そべった私の後ろからお爺さんが私の乳首を舐め始め私のぺニスを扱き始め、私のアナルにぺニスを挿入しました。

「あぁ〜!これこれぇ〜!気持ちいぃ〜!オマンコいぃ〜!おっぱいいぃ〜!感じるぅ〜!感じるうぅ〜!」

「いいかぁ〜!いいかぁ〜!」

お爺さんのぺニスが私のアナルに出し入れするスピードが速くなり、

「あぁ〜!逝くぅ〜!逝くぅ〜!おじ様逝くぅ〜!」

「僕も出そうだ!一緒に逝くぞぉ〜!逝くぞぉ〜!」

そうお互いに叫ぶと同時に果てました。

お爺さんは私のアナルの中に、私は自分の身体の上に。

暫く二人とも放心状態になりましたが、お爺さんは私のアナルから溢れる精液を優しく拭いてくれました。

「君は乳首が敏感だね!」と言って、私の乳首を舐め回し、もう一方の乳首を指で撫で始めました。

「あぁ〜!気持ちいぃ〜!」と私が喘ぐともう片方の手でぺニスを扱き始めました。

「気持ちいぃ〜!おじ様ぁ〜!感じるぅ〜!」と喘いでいると、お爺さんのぺニスを扱く手が速くなり、

「あぁ〜!逝くぅ〜!逝くぅ〜!」と悶えて身をよじって自分の身体の上に射精しました。

「気持ち良かった?」

「はい!ありがとうございました!」

お互いに笑顔でキスをして、ベッドから起きて、着替えをして

「又、おいでよ!」

「はい!わかりました!」と別れ際に言葉を交わし部屋を後にしました。

帰り道、アナルに異物感が残り、最寄り駅の公衆トイレに入り自分でアナルに指を出し入れして、ぺニスを扱いて個室の壁に勢いよく射精しました。

                                 つづく

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本体験談は、あきさんがSNS【ゲイの老け専出会い】「お爺さんの玉袋」に日記として投稿されたものを、あきさんのご了解を得て転載させて戴いております。
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