(体験談)お爺さん好きな訳(5)、(6)(Byあき)


(5)野外初体験 2014/1/26

私が30歳になったばかりの頃、上野の洋物ポルノ映画を観に行った時のお話です。

上野駅から徒歩五分程の不忍池の入口の通り左側に建物全体がポルノ映画館の様な場所があり、二階が和物ポルノ映画と薔薇族映画を上映していて、私は一階の洋物ポルノ映画館に入りました。

映画館の名前は、スター座だったと思います。

館内は以外と広く客もまばらで空いていました。

私は最後尾の座席に座りました。

一本目の映画が終了して場内が明るくなった時に私の座った座席の並びに紺色の背広姿の白髪のお爺さんが座っていて私と目が合った時に笑顔で会釈して来ました。

私も笑顔で会釈を返しました。

二本目が始まって暫くすると私と距離を置いていたお爺さんが私の座席と一つ隔てた所に座っていました。

池袋の日勝地下の件がありましたので、何かあるかも知れないと思うと私はもう心臓がドキドキして映画どころでは無くなり、思わず席を立ち、通路に出て煙草を吸いました。

すると先程のお爺さんが笑顔で歩いてきて

「お兄さん、可愛いね!私はホモなんだけど貴方は私のタイプだから遊びたいなぁ〜?だめ?」

勿論駄目な訳ありません!

よく見ると体格のいい、笑顔が素敵な優しそうなお爺さんです。

「いいですよ!」私は笑顔で即答しました。

映画館を出て不忍池沿いを歩きながら歩いていると、

お爺さんが「薔薇族映画を観たんだけど面白くなかったので映画を変えたんだけど君に会えて良かったよ!」

と言ってくれたので

「私も貴方に会えて良かったです!」と答えました。

信号を渡り、坂を上がって桜の並木を通り抜け国立博物館を目の前にお爺さんが私の手を取り

「ついておいで!」と植木の中に入っていきます。

夜7時を過ぎた頃で、辺りは暗く茂みの中は私達の背丈より高い木で、下は幹だけで見通しが良く、外から見えません。

「舐めさせて!」とお爺さんが私のズボンの上からぺニスを擦りました。

私がズボンを下ろすと、ぺニスを扱き始め、キスをして来ます。

みるみるぺニスが膨張すると、お爺さんは口に入れ、前後に動かします。

私は気持ちが良く声を挙げそうになりましたが、すぐ近くを人が歩いているのであえぎ声を挙げられません。

そんな事も容赦無くお爺さんは激しく舐め続け、亀頭を舌でペロペロし、お尻に手を回して、アナルに指を差し込んで中をかき回します。

もう一方の手は、私の乳首を優しく摘まんでいます。

「う〜ん!」と小さく呻き私はお爺さんの口に射精しました。

お爺さんは、ごくりと飲み込み

「良かった?」

と聞いて来たので、

「とっても!」と答え、お爺さんのズボンに手を掛けると

「私にもしてくれるの?」と聞くので

「勿論!」と答え、お爺さんのぺニスを口に含みました。

亀頭を唇で擦り、竿の部分を手で扱き、膨張したぺニスを喉元深く押し込みました。

するとお爺さんは私の頭を両手で押さえ、腰を前後に激しく動かします。

私の口の中でお爺さんのぺニスが暴れ回っています。

最後に肩をぽんぽんと叩き、射精の合図を送ってくれたのですが、口で受け止めるつもりでしたので、そのまま前後運動を続けました。

次の瞬間、ぺニスが膨張してお爺さんの精液が口の中に溢れました。

「とっても気持ち良かった!ありがとう!」

「こちらこそ!」と言って抱き合いました。

茂みから出て上野駅でお茶を飲み

「君が気に入ったので今度、私の自宅で会いたいね!」

「わかりました!伺います!」

とお爺さんの住所を伺って別れました。

(6) 2014/1/27

上野の映画館で知り合ったお爺さんの家に行く事になったのは、二週間後でした。

どうしても又会いたいという思いを我慢出来なくなり、私から電話をして

『して欲しい!』

とお願いしました。

綾瀬駅から徒歩3分程のマンションでした。

2LDKの思ったより広い部屋でした。

部屋に入るなり、

「オマンコしたいの?」

「はい!」

「どういうオマンコ!」

「私のオマンコにおじ様のオチンチンを入れて欲しいの!」

「それだけ?」

「おじ様のオチンチンも舐めたいの!」

「後は?」

「私のおっぱいも舐めて欲しいの!」

「じゃあフルコースだね!」

「お願いします!」

軽く言葉責めに近い問答をするうちにぺニスが硬くなりました。

お爺さんは、私を抱き寄せてキスをしてきました。

キスをしながらお互いのぺニスをまさぐりズボンの上から手で擦りました。

全裸になったところでお爺さんが自分のぺニスを持ち私のぺニスに擦り付けて来ました。

「おっ、大きい!」私は思わず声が出ました。

公園では暗くてあまり見る事は、出来ませんでしたが明るい所で見ると長さは20センチ近く、太さもなかなかのものです。

お爺さんは「君の裸を見て興奮して珍しくギンギンだよ!」と満面の笑みを浮かべています。

私は思わずお爺さんの前に膝まずきぺニスを口に入れました。

「おぉ〜!気持ちいぃ〜!君は巧いなぁ〜!」

亀頭に口をすぼめて前後に動かしたり、根元までくわえて喉元奥深くのどちんこに亀頭を付ける様にしたり、雁に舌を這わせたり大きくて舐めがいがあります。

暫くすると

「もう出そうだから止めて!」

と言い、腰を引きました。

「君のオマンコに出したいからね!」と言われ、風呂場に行きました。

お互いに泡まみれになり身体を擦り合わせるとお爺さんが私のぺニスを扱き始めました。

「あぁ〜!気持ちいぃ〜!感じるぅ〜!」

「一回出してみる?」

「はっ、はい!」

「よしっ!」

お爺さんの扱くスピードが速くなります。

「あぁ〜!おじ様ぁ〜!気持ちいぃ〜!逝くぅ〜!逝くぅ〜!」

「出していいよ!見ているよ!速く逝きなっ!」

「出るよっ!出るよっ!あぁ〜!逝く逝くぅ〜!」

呻き声と同時に大量の精液を風呂場のタイルに放出しました。

「良かった?」

「はい!とっても!」

泡まみれのまま抱き合いました。

風呂から上がりベッドに行くと細長いバイブレーターがありました。

「これはアナル専用でオマンコをほぐさないと痛いからね!」

「四つん這いになって!」言われるままになるとローションをアナルに塗り指を挿入して来ました。

「あぁ〜!」

「バイブを入れるよ!」

「はい!」

バイブにスイッチが入り鈍い音が部屋に響きます。

「うっ!あぁ〜!」

私のアナルに左右に揺れるバイブが進入して来ました。

ブブ〜ンと低い音をたてて私の腸壁を擦ります。

「いぃ〜っ!気持ちいぃ〜!」

「どこが感じるの?口に出して言ってごらん!」

「オマンコ!」

「オマンコがいいのか!」

「はっ、はい!」

「君はスケベだなぁ〜!腰が震えてるよ!あぁ〜、オチンチンが大きくなってるよ〜!」そう言うとバイブを手に取り前後に出し入れしています。

「気持ちいぃ〜!かっ、感じるぅ〜!」

暫くするとバイブを抜き取りました。

「君のオマンコにオチンチンを入れるよ!」

「はいっ!」

「どういう格好が好き?」

「横に寝た形で後ろから入れて欲しいです、それで私のおっぱいをペロペロ舐めながらオチンチンを扱いて欲しいです!」

「三ヵ所同時に責めるのね?わかった!」

すかさず私の後ろに回り、ぺニスをアナルに挿入して来ました。

「うう〜!」

アナルの入り口が最大限にぺニスにこじ開けられる様にゆっくり入ってきます。

「あぁ〜!」

お爺さんのぺニスが私の腸壁をゆっくり擦ります。

「あぅ〜!感じるぅ〜!オマンコいぃ〜!気持ちいぃ〜!おっぱいも舐めてぇ〜!お願い〜!オチンチンも扱いてぇ〜!」三ヵ所にとてつもない快感が走ります。

暫くするとぺニスの回りがむず痒く重い感覚になりました。

「あぁ〜!逝くぅ〜!逝くぅ〜!おじ様気持ちいぃ〜!」

「私も出そうだよ!」

「一緒に逝って!」そう言った瞬間お爺さんのぺニスの出し入れするスピードが速くなりました。

「逝くぅ〜!逝くぅ〜!」

「出るよっ、出るよ!」

「あぁ〜!」

「うぅ〜!」

お互いに呻き声を上げて射精しました。

お爺さんは私のアナルに。

私は自分のお腹の上に。

お爺さんはぺニスをアナルから抜き取ると優しく溢れてくる精液を拭いてくれました。

その後、射精した私のぺニスもしゃぶってきれいにしてくれました。

「もし良かったら私のオンナにならない?」

「オンナ?」

「君のオマンコが気に入ったよ!おっぱいも少し盛り上がっているし、舐めるとすぐ乳首が硬くなって感度もいいし!よがる声も素敵で可愛いし!私のタイプだから頼むよ!」

無論、私に断る理由がありません。

「はい!」と答えてキスをしました。

この方とのお付き合いは、私にとっても乳首が敏感になるきっかけになり、一時は週に三回程通う仲になりました。

このあと私は映画館に行っては年配でタイプの方を捜し歩く事になります。

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本体験談は、あきさんがSNS【ゲイの老け専出会い】「お爺さんの玉袋」に日記として投稿されたものを、あきさんのご了解を得て転載させて戴いております。
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★「(体験談)お爺さん好きな訳(4)」に戻る。

★「(体験談)お爺さん好きな訳(7)」:乞う、ご期待。

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