梅田ローズ劇場の思い出(By Tamura Yukio)


私も梅田ローズ劇場で楽しんだ一人です。

この世界に興味を持った頃、この映画館のことを知り、通うようになりました。
最初は中での行為に驚きを持って眺めていましたが、後部の柵の所に立っていると周りに2、3人が密着してきました。

しばらくすると、股間に手が伸びてきて、ファスナーが下ろされ、興奮で勃起したちんぽを露出させられました。
そして舌先で先走汁を舐めると、ゆっくりと咥えられました。
周りの人に見られながらの事だったので恥ずかしかったのですが、生尺の口技が気持ちよく、程なく大量の男汁を放出しました。

以後、何度も通うようになり行為は少しずつ過激に成って行きました。
咥えて貰う為にファスナーを下げて待っていたり、勃起したちんぽを露出さしたりして破廉恥な行為を楽しんでいました。

ある日、客がほとんどいない座席で、全裸の男が二人掛りに抱えられ、両足を高く上げ、大きく開いた尻の穴が丸見えの状態で弄ばれてました。
アナルに太めのディルドを受け入れながら、二人のチンポを交互に美味そうに咥えている様子がとても羨ましく見えました。

それまでの見られながらの行為で、露出癖に拍車が掛かり、チンポを露出するだけだはなく、ズボンを脱いで下半身を全部露出するまでに成りました。

行為は尺八だけではなく、アナルも舐められ、掘って貰う事も多くなりました。

周りのことを気に掛けることも無くなり、逆に気を引くように喘ぎ声を出したりしました。

トイレも鍵をかけずアナルを指で押し開いた状態で誰かに見れれるのを待つように成りました。

それから全裸になるまでは時間はかかりませんでした。

館内に入ると奥の凹んだ場所で全裸になりロビーにまでも平気で出て行き、小部屋も行き来し、トイレ側のロビーで皆に尺八やアナルを掘られて遊ぶ様になりました。

この頃には尺八もされるだけではなく、自分からするようになっていました。

ちんぽの味を覚えてしまっていました。
大きく形の良い硬いちんぽが大好きで、ケツマンコを掘られながら咥え込んで楽しんでいました。

残念ながら2年ほど前に、この劇場は閉館になり遊び場所がなくなって寂しい限りです。

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本件は「梅田ローズ劇場」に寄せられたコメントの転載です。

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