(志朗のエロエロ物語(4))留四郎の春(その34~37最終章)By志朗 


留四郎の春(その34)

 それでも尚、留四郎としては、まだまだオトコとしてのプライドも持っていたのであった。

 で、取り敢えずは差しあたって、あくまでもそのオトコのシンボルたる己が縮んだ陰茎の形状を、今すぐにでも回復するべく、先ずはそのカリに刺激を与え、その矮小化したイチモツに息を吹き返えさせる工夫に専念し始めたのだった。

 そして今や、留四郎の左手は、その矮小化した己が陰茎を急遽肥大化させるべく、それはもう、懸命な指先さばきでもって、揉んだり捻ったり、扱いたりと、それはもう、涙ぐましい努力を繰り返し始めたので御座います。

 それでも、一旦、委縮して矮小化してしまったイチモツというものは、そうは簡単に留四郎のそれは希求してやまない超勃起太棹チンポへとは、復元するべくも無かったのでございます。

 それでも尚、我が留四郎は、決して諦める事はしなかったので御座います。

 で、『俺はまだまだ若く、成人になったばかりの青年なのだ!こんな事はあり得ない事なのだ!』
 『その気になれば、いつでもきっと、俺本来の元気いっぱいの超勃起状態のチンポになる筈なのだ!』と・・
心の中でそう叫びながら、今度は、その両手をフルに活動して、己が半萎えチンポを扱き捲くる留四郎ではあったのだ。

 だが、それでも一方、当主・由蔵は、ここを先途とばかりに、わが留四郎のアナルオマンコへ、その太棹チンポを更に激しく突き刺してくるのだった。

 さて、ことここにいたるや、もう、相方のわが留四郎のイチモツが、たとえどういう状態で有ろうと無かろうと、もう、そんな事は一切お構いなしに当主・由蔵は、ここからは、己が欲望に徹するべく、それはもう、猛烈なるピストン運動に専念し始めたではありませんか!

 すると、不思議な事に、その猛烈なる当主・由蔵の太棹チンポが、留四郎の己がアナルオマンコへと、それは雨嵐が如くに突き刺さってくることで、次第々に留四郎のそのアナルオマンコに快感が湧きあがってきたでは御座いませんか!

 こんなことは、未だ嘗て無かった事なのでした、わが留四郎には!
 たしかに、それまでの留四郎でも、なにやら快感らしきものは、微かにはあるにはあったのは事実だったが・・

 で、今回のような、それは明確な快感の塊として、留四郎の全身を打ち振るわせられる程の快感に、もう、留四郎の全身に震えが走る程に迄、その脳髄を刺激したのに相違ないのだった。

 それが証拠に、ご覧ください、その留四郎のチンポの先端を!
先程からの当主・由蔵の太棹チンポが、留四郎のアナルオマンコの奥の奥から、更には留四郎の前立腺へとその刺激が伝播した証左では御座いますまいか!

 当主・由蔵の太棹チンポが、我が留四郎の塾熟アナルオマンコに突き刺さる度毎に、
         「ああ、いい、いい、いいよ~!」とか、
         「ウ、ふ~ん! そ、そ、そこ、そこ、」
         「そこが、いいのだ、い、い、いい~のだよ~!」
 と、留四郎が呻くように言うと、

         「あ、そうかい、そうかい、其処がいいのかい、そこが・・」

 ま、この様な睦み事を、恰も優しい父親と幼い息子が語り合うが如くにかわすのだったのだ。
そして、更には当主・由蔵が、再び留四郎に確かめるように、それは優しく応答し合う二人の恋人同士でもあったのだった。

 で、その直後、その有様を眼前に確認するや当主・由蔵の太棹チンポは、それまでのわが留四郎のアナルオマンコを目がけて突っ込んで来たよりも遥かに超える全力をもって、突入して来たのだ!

 するとその強力なる当主・由蔵の太棹チンポの圧力によって、又もやそれが留四郎のアナルオマンコが受けた刺激を経て、今度はまるでドミノ倒しの如くにそれが続いて留四郎の前立腺へと伝播し、結果としてそのチンポからのザーメン流出という流れになったに相違ないのだ!

 こうして、当主・由蔵の太棹チンポは、毎日毎晩、常に留四郎のアナルオマンコに突っ込まれ、そして掻き回されるだけで、わが留四郎のアナルオマンコはまさに熟熟オマンコへと進化していくのだったのだ。

 そして我が留四郎のアナルオマンコは、女のオマンコなど及ぶべくもない、一大快楽三昧の毎日を当主・由蔵に与えたのだったのだ。

 そして、それはまた同時に、当主・由蔵の太棹チンポは、わが留四郎のアナルオマンコを、女がヴァギナのオマンコで感じる捲る以上の超快感をすら、留四郎のアナルオマンコに与えつづけたのだったのだ。 ・・・・・つづく

留四郎の春(その35)

 で、今や留四郎の体躯は、それはもう、完全な三段腹の肥満体躯と化してしまっていたのだった。何せ、昼間の時間帯は大学へ通学するだけで、脳は発達しても、体躯の方の筋トレなるものは、大学での体育実技授業ではバドミントンや卓球など、それもほんの形だけの実技講習を受けた程度だったのだ。

 そして専ら夜は当主・由蔵との絡み合いだけで、特段の筋トレをする時間も無いし、その気力さえ全く無かったのだ。

 ま、それでも、夜毎の二人の秘め事で、それはもう、大汗を流しながらの愛欲三昧で、最終的には青春の濃厚ザーメンを目いっぱい毎回放出していたのだが、それでも、痩せてスリムになるどころか、当主・由蔵による毎回のザーメン絞り摂り作業にも拘らず、その体重は増加の一途を辿るのだった。

 で、今夜も御覧の通り、その三段腹の下のアナルオマンコには、当主・由蔵の太棹チンポがガッチリと突っ込まれては、とことん留四郎のそのアナルオマンコの奥の奥まで突っ込まれて居たのだ。

 二人がこういう関係になった当初は、もちろん留四郎のアナルオマンコは、そうそう当主・由蔵の思う様には反応しなかったのだが、それでも、此処に来てつとにそれはもう、相当に感じる様にもなって来たのも事実なのだった。

 それは、留四郎のアナルオマンコ自身が勝手に喜ぶようになってきたと言ってもよいくらいに、不思議と感じ捲くりだした昨今ではあったのだ。

 で、当主・由蔵のブッとい太マラチンポがズブズブずぶ~っと、こうして留四郎のアナルオマンコの奥底まで突き刺さりだすと、もう、何が何だか体中が燃えたぎってしまうのだったのだ。

 で、ついつい、

    「ア、ア、あ~っッ!」 

 とうめき声が出て仕舞ったのだ!

 そして、更に続いて、今度は、

    「ア、あ~ッ! ソ、ソ、そこ、そこ、そこがい、イ~ッ!」 

    「そ、そ、ソコを、そこを・・ も、も、もっと、もっと、突い て~・・」

と、叫び出して、おねだりをする程にまでなって仕舞っていたのだ!

 で、そのときだった。
 なんと、それまで留四郎のアナルオマンコにズッポリと突き刺さすように、それはもう、激しく突いたり引いたり、ひねったりと、まさにそれはまるで、狂った野獣も斯く在りなんとばかりに当主・由蔵の超勃起太棹チンポが・・ いま、突然引き抜かれようとしていたのだ!

 そう、当主・由蔵の超勃起太棹チンポが・・ いま、まさにその若く絞まり具合抜群を誇示し捲っている、我が留四郎のアナルオマンコから、いきなり突然引き抜かれたのだ!

 そして、この時、当主・由蔵の野太い声が、その二人がそれは激しく愛し合い、善がり狂っている中で、その太棹チンポに被っていたコンドームを、いきなり引き抜くなり、
    「も、も、もう~ッ、が、我慢できネ~ッ!」
    「ウォ~ッ!い、い、い~ッ!気・・き、き、キ・モ・チ・いッ、い~ッ!」

・・っと、叫んだ直後だった。

    「わ、わしのザーメン、わ、わしのセガレに、た、たっぷりくれてやるぞ~ォ!」

・・っと、絶叫するや否や、

 な、な、なんと、その当主・由蔵の超勃起状態の太棹チンポの先端からは、もう、これ以上濃厚なるザーメンは絶対にあり得ないと思われるほどの、それはもう、ドロドロ、ドロリットした超濃厚ザーメンが出るは出るわ・・

 留四郎の既に縮んでしまったチンポの周辺に、それは余りの高濃度故、飛び出すと言うより、それはまるで、油絵の具をチューブから捻り出した様な状態のまんま、それはもう、後から後から艶めかしくも、わが留四郎のその生い茂った陰毛いっぱいに、押し広げられていったのでした。

 それはもう、あのいやらしくも、わくわくとする、二人のセックスのフィナーレを最高に彩り、そして最高に幸せ感に酔い痴れ、その総てを投げ出しても惜しくないと感じ捲るあの瞬間!

 あの超香しい匂いを其処ら中にプンプンと漂わせながら、当主・由蔵のその香りも高いその超濃厚な精液に中に、二人の愛欲行為をも祝福するかの如く・・

 それはもう、当主・由蔵自身の精子のいっぱい蠢いている超濃厚ザーメンのお汁をこそ、己が超溺愛して止まない息子の留四郎の下腹部いっぱいに、貼り付けて捲くったのだ!

 今や、毎日のように二人は愛し捲っていたにもかかわらず!

 今またこの超濃厚に過ぎる程までのザーメンの一大噴出とは!

  それはもう、なんとももの凄いと言うか、それはまさに驚異的ともいえる程の精力ド旺盛振りを誇示せんとばかりの当主・由蔵の姿そのものでもあったのだ!

 もう、これ程の精力旺盛なる中高年男性と言うのは、そうそう多くはいないのかも知れないが、でも日頃の節制の賜物がそういった精力絶倫状態を強力なまでに維持し続けるのを可能とすることができるので御座いましょう。
                                つづく

 

留四郎の春(その36)

 で、このシーンだけを単独でご覧頂いた方の十人が十人、そのザーメンの放出した人物こそは、この三段腹豊かな我が留四郎という人物に相違ないと断定されることで御座いましょう。

 だが、しかし、この物語を継続してご覧頂いておられます読者の皆様方なら、即刻、それは誤りだとご理解頂けるかと思いますが・・実はそうなのでございます。

 それはまさしく留四郎といずれ近じか養子縁組をすることに依り、留四郎のその父親となるべく当主・由蔵本人が放出したザーメンだったのでございます。

 実は、わが留四郎の方は、先程来、ここまでずぅ~っと、まだまだ未成熟なるそのアナルオマンコに、当主・由蔵の太棹チンポが入れられっ放しだったのでした。

 それ故、己が萎えたそのチンポから、ザーメンを放出するどころか、その放出する土台となる留四郎のチンポ自体が、勃起するどころかすっかり萎えて、委縮したままの、それはまるでまだ少年のような皮を被った「ソチン」状態だったので御座いましたから・・

 で、今こうやって現実に、わが留四郎のアナルオマンコから、当主・由蔵の太棹チンポが、ゴッポリと引き抜かれた直後の巨大な「空洞」化したそのアナルオマンコこそが、その激しくも燃え盛り、そして愛し合い狂い合った愛欲三昧の現実を、見事なまでに物語っているでは御座いませんか!

 さて、此処に至って、留四郎のチンポは、今やようやっと己のアナルオマンコが解放された事に依り、そのウケとしての「オンナ」の役目から解放されたのでした。

 で、目出度くもここからは、それまでの萎えに萎え切って、それはまるで幼児のおチンチンかと思われる程迄に、極小状態だったその留四郎のイチモツが、いま、ようやく、こうして目出度くもオトコのチンポとしての働きを開始する段取りとなったのでございます。

 それを、今や遅しとばかりに待っていた当主・由蔵は、早速、その留四郎のチンポに対して、それまでの留四郎自身のその右手に代わって、今度は当主・由蔵のその右の手が、背後からグ、グ~んと、一気に伸びてきたでは御座いませんか!

 そして、いきなり留四郎の半立ちチンポをしっかとその背後から握り締めてきた当主・由蔵だったのでした。

 こうして、当主・由蔵は、それはもう、愛しくて堪らない我が息子・留四郎のその半萎えチンポに刺激を与え続けることで、ファイナルシーンへと直行すべく、その段取りをスタートさせたので御座います

 で、いよいよ此処で当主・由蔵は、今や掛替えの無い己が跡取りとも決定しているその愛しい留四郎の肉棒を、今やもう、しっかとばかりにそれはもう、ガッチリと握りに握り捲くったのでした。

 そこで先ずは、己がその右指三本で、それは極々軽めのタッチで以って、愛しい留四郎のチンポの中程を握るや、先ずはそのまんま極々軽めながら上下にスライドし、刺激を与えさせ始めたのでした。

 それはもう、極ごく浅めの、ほんとに、軽いタッチでスライドするだけからのスタートしたのでした。

 そして、タッチする部分はと言えば、その硬~くなった太棹部分にのみに限定していたのでございます。

 何故なら、今やもう、既に先程からピンク色にひかり輝いている、留四郎のチンポ頂上部の、男が最も敏感にしてその性感を最大限に感じ捲るその「カリ」の部分には、極力触れないよう最大限の注意を払った、それはもう、慎重の上にも慎重を期した、当主・由蔵ならではの考えなのでした。

 勿論、快感に燃えたぎってクライマックスに近付けば、それは当然無関係なこととなるのでしたが・・

 それこそは、今や当主・由蔵が、この世で最も愛して止まない我が留四郎だったからこそでもあったのだ。

 その快感を、なお一段と増幅させてやりたいと心底から願っていた、己がその愛しい永遠の恋人でもあり、且つまた、跡取り息子でもあったからなのだった。

 でも、それには、時々はオトコなら誰でも最も敏感にして、且つ快感の中枢ともいえる、そのチンポのカリの辺りにも、時たまその二本の指だけで、ごくごく軽めながら刺激を与え続ける、それはなんとも心優しい当主・由蔵ではあったのだ。

 そして、そのカリの辺りの愛撫することで、愛しいわが留四郎の快感を一段と感じ捲らせた後、またもや今度はその竿あたりに、その愛撫の矛先を移動させるのだった。

 流石はこの道の、酸いも甘いも知り尽くしたベテラン中の超ベテランを、自他共に許す当主・由蔵ならではであったのだ。

 その愛欲三昧の醍醐味を、たっぷりまったりと、如何に長時間に渡って満喫し、二人で快楽三昧を味わい尽くすべきかに常に腐心する、それは心優しい当主・由蔵ではあったのだった。

                                  つづく

留四郎の春(その37)=[最終章]

 で、この様にして、当主・由蔵は、愛しい我が留四郎への快感を、如何にして長時間ものあいだ感じ捲らせられるのかに、今や最もその重点を置く様になった、それは実に心優しい当主・由蔵ではあったのだった。

 それ故、常に二人のセックスの都度、留四郎の快感を如何にすれば長時間に渡って維持してやれるのかに、当主・由蔵は腐心して止まなかったのでした。

 で、時には当主・由蔵は、わざと愛する留四郎の快感を、一気に増幅させない様、一旦その愛撫する手を引っ込めて、留四郎自身の指先だけに委ねることもしばしばあったのだ。

 そして、また、しばらくすると、またもや留四郎の背後から、その腕をグ、グ~っと一気に伸ばして来て、それはまるでもう、留四郎の左手からバトンタッチされたかのように、素早くその愛しい留四郎のチンポをニギニギし始める、心優しい当主・由蔵だったのだ。

 ただ、それでも当主・由蔵のその指先のふれる部分は、わが留四郎の快感をして、一気に高めて仕舞うことの決して無い様に、それはもう、細心の注意を払ったのだった。

 そのため、そのニギニギする部分と、更にはその握る強度には、些かの狂いさえも生じない様、最新の注意を払い続けた、当主・由蔵なのだったのだ。

 こうして更に、当主・由蔵としては、その親心からも、己が最愛の息子にして恋人でもある留四郎の為ならば、その快感を少しでも大きくアップさせてもやりたかったのだ。

 それ故、留四郎の快感を出来得る限り長時間に渡って維持し、善がり捲らせる為には、例えどんな苦労をも決して厭わないという、其処には、それはもう、強い愛情に裏付けられた『親心』すらも、あったに相違なかったのでした。

 さて、この辺りから、留四郎のチンポを扱く右の手は、留四郎本人のものと、当主・由蔵のものと、交互にそれはもう頻繁にその都度入れ替わったのでした。

 で、今その留四郎の勃起チンポを扱いているのが、留四郎自身なのか、或いは当主・由蔵なのかを、読者諸賢の皆様ならすぐにご判別可能となる事で御座いましょうが、果たして如何でございましょうか?

 そこでひとつの目安ともなるものを、ここでご紹介いたしますと・・

 ちなみに、ここまでは、留四郎自身で、その己がチンポを扱いているのでした、が・・

 で、その扱く為の右手の「選手交代」時には、それぞれ留四郎自身と、当主・由蔵のそれぞれの右手同士が邪魔をして衝突しない様に、必ず二人の右手は共に一旦フリーとなり、留四郎のチンポを扱く手は、その際は留四郎の左手だけとなるのでした。

 で、此処からはまた、右手で留四郎のオッ立ちチンポを扱くのでしたが、その右手の主はこの二人の内の、果たしてどちらだと、読者の皆様はご判断されましたで御座いましょうか?

 はい、そうなので御座います。正解は当主・由蔵の右手なので御座いました。
 その根拠は?で、御座いますか?

 はい、そうなので御座います。当主・由蔵のその指関節が年齢相応と申しましょうか、このように節くれ立ってそれはとても「ごっつい」感じだからなのでした。

 そして、その右手の指自体の色艶さえも、やや褐色がかっていることからも、それがわが留四郎の指なのか、或いは当主・由蔵の指なのか、人生経験豊富な読者諸賢の皆様方には容易にご判別可能でございましょう。

 さて、此処からいよいよ我が留四郎の己がセンズリに依る、一大『ザーメン放出大作業』が開始するので御座います。

 このようにして、ある日の、わが留四郎と当主・由蔵との愛欲三昧の一日は、目出度くも最終章を迎える運びとなったので御座います。

 さて、当主・由蔵が、今や己がその最愛の跡取り息子として迎え入れ様としている、その、わが留四郎との心身ともにまさに「身一つ」となっての愛欲三昧シーンも、そろそろ最終局面を迎えようとしているので御座います。

 で、留四郎の射精に至るその過程において垣間見られる、当主・由蔵に依る、それはもう絶大なるその父性愛に基づく愛欲三昧の結果はもう、何事にも代えがたいほど、麗しくも素敵では御座いませんか!

 そのご褒美として、これからの二人の人生行路は、必ずや前途洋々と開けてくることで御座いましょう。      
                               おわり 
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( 志朗さんの了解を得て(ゲイの老け専出会い)「お爺さんの玉袋」に掲載されたものを転載させて頂いています。)

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