(体験談)お爺さん好きな訳(8-1,8-2)(Byあき)


(8-1)
飯田橋くららで知り合ったお爺さんと後日、待ち合わせたのは、上野駅でした。
利用したホテルは『大泉』(※今の「ちゃくれん」です。)
部屋に入り、パンツ一枚になりベッドに座るとお爺さんは、私の乳首を舐め回し始めました。

舐め方がとても巧くて、舌先でペロペロしたかと思うと乳首の周りを舌全体を胸に付けて縦横に動かして乳首を通り過ぎるように舐めるなど、とても気持ちが良くなり、
「もうオッパイが硬くなっているよ!」
と言われ、私もぺニスが硬くなっていくのが、わかりました。

お爺さんは乳首を舐めながら手でパンツの周りを撫で回し、アナルの下からぺニスの上までを撫でたかと思うとアナルの上で手が止まり、指を突き立てて、強く擦り付けてきます。

「あぁ〜!きっ、気持ちいぃ〜!」
思わず声を洩らしてしまいます。
お爺さんの手の動きが速くなり、完全にぺニスが勃起すると私のパンツを脱がして、ぺニスを速く扱き始めます。

「あぁ〜!逝く、逝くぅ〜!」
喘ぎ声を出して私は、自分の身体の上に大量の精液をぶちまけました。

「一杯出たね!」
お爺さんは、笑顔で私の顔を覗き込みます。

「おじ様良かったぁ〜!」
恥ずかしそうに顔を背けるとお爺さんはキスをしてきました。

シャワーを浴びて再びベッドに全裸で横たわるとお爺さんは、私の両足を拡げさせ、お尻の下に枕をあてがいアナルが完全に丸見えの恥ずかしい格好になりました。

お爺さんは、ローションを取り出し、私のぺニスからアナルの下まで大量に塗り手繰りました。

「オマンコを拡げないとオチンチンが入る時に痛いからね!」
そう言うと人差し指が私のアナルにゆっくり入っていきます。

「う〜ん!」
「痛い?」
「いやっ!大丈夫です!」
「そう、じゃあこれは?」
次の瞬間、お爺さんの中指が入ってきて、二本の指がアナルに入ります。

「あぁ〜!いぃ〜!」
「前に入れた事があるオマンコだなこれは!相当遊んで来た、いけないオマンコだな!」

お爺さんに今までの性遍歴を見抜かれたような気がして恥ずかしくなりました。
が、アナルが丸見えなので恥ずかしさとアナルの気持ち良さで私のぺニスが又、勃起してきました。

暫くお爺さんはアナルに指を出し入れしていくうちに私のぺニスにズーンと重い感覚があり、その事をお爺さんに告げると
「我慢汁が大量に出てくるぞ!」
と言うと指の出し入れが速くなりました。

「あぁ〜!気持ちいぃ〜!逝くぅ〜!あぁ〜!出る出る出るぅ〜!」
「出していいぞっ!出せっ!」
私のぺニスから又、大量の精液がお爺さんの顔目掛けて勢い良く飛び散りました。

「すいません!」
私は慌ててティッシュを取ろうとすると
「感じてくれたんだから、嬉しいよ!感度の良いオマンコだね!」
と言ってキスをしてきました。

暫く休憩し、今までお互いのお付き合いしていた方とのセックスや性感帯等を話し、私が年配の方が好みである事やプレイスタイル等もお話しました。

するとお爺さんのぺニスが勃起してきて
「舐めてくれる?」
と言われたので、私は口に頬張り前後に動かしました。

暫く舐めていると
「ベッドに手を付いてお尻を持ち上げて!」
と言われたので、言う通りにすると、私のアナルにお爺さんのぺニスが入ってきました。

「あぁ〜!」
「おぉ〜!気持ちいぃ〜!いいオマンコだ〜!」
お爺さんのぺニスが私の腸壁にピッタリくっついて前後運動で、擦れています。

「あぁ〜!いぃ〜!おじ様ぁ〜!気持ちいぃ〜!感じるぅ〜!」
「おぉ〜!いいぞっ!気持ちいいぞぉ〜!」
「おじ様っ!逝ってぇ〜!」
「おぉ〜!逝きそうだぁ〜!」そう言うとお爺さんは、私のアナルからぺニスを抜いて、私の口に差し込み大量の精液を放出しました。

私は口の中の精液を手に取り、自分の両乳首に塗り手繰りました。

お爺さんは、それをペロペロ舐めてから私にキスをしてきました。
「良かったよ!」
「私もです!」
二人でベッドの上で抱き合いました。

ホテルを出るともう一回出したいと言われたので、後を付いていくと上野駅の改札を抜け、13番線ホーム脇のトイレに入りました。

(8-2)

お爺さんが、トイレに入り一番奥の左側の個室に入り、私を手招きしていますので、私も続いて入りました。

「一度ここでオマンコがしたかったんだ!」そう言うとお爺さんは私を全裸にし、お爺さんも全裸になりキスをしてお互いのぺニスを扱き始めました。

私のぺニスが勃起するとお爺さんは私のぺニスをしゃぶり始めました。

気持ちが良いのですが周りにばれてはいけませんので声も出せません。

暫く舐められて私はお爺さんの口の中に射精しました。

するとお爺さんは、私を後ろ向きすると自分の口を私のアナルに付けて先程の私の精液をアナルに擦り付けてきました。

次の瞬間、お爺さんのぺニスが私のアナルの中に挿入されました。
前回より何倍もの快感が私を襲います。

するとさっき射精したばかりの私のぺニスが再び勃起してきました。

暫く前後運動を続けているとお爺さんは私のアナルの中に射精しました。
私も個室の壁に射精しました。

お互い向き合いキスをしながら射精したぺニスを手で軽く扱き合い、お爺さんは先にトイレを出ました。
私は個室を綺麗してトイレを出ました。

近くの椅子に座りジュースを飲みながら、お爺さんから、このトイレはお仲間さんが集まるトイレで、いつか自分もこのトイレでセックスがしたかったそうで、今日その願いがかなって嬉しいと言っていました。

このお爺さんとはセックスの相性がとても合っていたのでこの後、長期間お付き合いをする事になりました。
*************************************************************************************

(体験談)お爺さん好きな訳(7)に戻る。

★(体験談)お爺さん好きな訳(8-3)に進む。

★「お仲間の四方山話」に戻る。

カテゴリー: お仲間の四方山話 タグ: パーマリンク

以下にコメント・投稿を記入下さい。お名前は必ず記入下さい(匿名可)。メール情報(非公開)は必須ではありません。既コメントに対しては、当該コメント下部の返信をクリックし、記入下さい。

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中