「駒健問答」の休刊について


「第103話」の掲載後、掲載が止まっておりますが、作者の関爺さんが体調を崩し、入院していたためです。

関爺さんは36日に及ぶ入院をへて、退院していらっしゃいますが、もう暫く、活動はできないと思います。ご了解の程、お願い申し上げます。

以下は、熟専2の日記として書いたものですが、「駒健問答」の読者、関爺さんのフアンの方にも同様にご提案致します。
++++++++++++++++++++++++++++++++

昨日(3/13)関爺さんから、SKYPEで相談を受けた際に以下の嘆きを聞きました。

「入院前から及び、その後に頂いたメッセージ、コメントにきちんと返事をしていないことや、足あと返しができていないこと、SKYPEに呼び出されても、応答してしてないことで、心苦しく感じている。対応を心掛けているが、次から次に新しいものが来るので、疲れている。」

つきましては、もう暫く(関爺さんが、新規の日記を書き出すまで)、関爺さんを療養に専念させてあげませんか!

関爺さんは、律儀な人で「返事・対応は無用。」と書いても、対応をしてしまう方です。
特に、SKYPEは長話をしてしまうので、禁物です。

僭越ですが、ご提案申し上げます。
***************************************************
以下、関爺さんから伺った、経緯です。追って、詳しい報告があると思いますが、本当に死線をさまよっていらしたようです。
1,40℃ぐらいの発熱があり、風邪かなと近くの町医者Aの診察を受け、抗生物質入りの点滴を受ける。インフルエンザ陰性の判断、レントゲンは撮らず。
2.数日、高熱が下がらないので県立病院Bに行くも、「紹介のない外来の診察はできない。」と近くの町医者Cの紹介を受ける。
3.町医者が、レントゲンで片方の肺が真っ黒であることを確認し、抗生物質入りの点滴を毎日、午前午後してくれるも、他方の肺も黒くなって、ベッド数200ぐらいの私設病院Dを紹介。
4.Dで、肺炎/インフルエンザで大腸にキズがあるとことを確認し、県立病院Bに緊急入院手続きをしてくれる。
⒌.死線をさまようも、肺に水が溜まっていることがみつかり、抜くことで快方にむかう。
6.その間、内視鏡で大腸検査、大腸の傷を確認したが、問題無いとの診断を受ける(タイプの先生が内視鏡操作の過程で、肛門に触れる快感に酔いしれる(笑)、その他、数多くのエピソードがある模様)
7.退院後、平熱に戻り、軽い散歩程度はできる状態だが」、経過観察中
*****************************************************

カテゴリー: お知らせ, 駒健問答, 作者:関爺 パーマリンク

「駒健問答」の休刊について への1件のフィードバック

  1. 関爺 より:

    こんにちは。関爺です。
    長い闘病から開放されてやっと暖かい我が家に落ち着きました。私 関爺を思って下さる優しい方々に
    心配を掛けましたね、お許しください。
    このお仲間談話室のIchi爺さんの暖かいお計らいで、こう言う図らいになりました。
    体力の減退と共に涙腺も緩んで居ります、Ichi爺さんの優しい気持ちに触れ涙が溢れて居る気弱な関爺
    になりました。
    日一日と体力を付けて、また元の元気で助平な関爺に変身した姿でお目にかかりましょう。

    関爺

以下にコメント・投稿を記入下さい。お名前は必ず記入下さい(匿名可)。メール情報(非公開)は必須ではありません。既コメントに対しては、当該コメント下部の返信をクリックし、記入下さい。

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中