駒健問答第104話(大病からの復帰第1作):午前中に思わず出してしまったけど・・・(By関爺)


関爺です。
体調を壊して長らくご無沙汰した事をお詫びします。
今回 新たに再出発致します。
これもひとえに虎さんのお陰です。

虎 8月5日、月曜日ということで、それほど期待していなかったけど、駒健に行ってきました。
いつものように、喫煙室で一服した後、風呂にいく。

関 おいおい虎さんその様にゆうちょうな事をしていても良いのかな?
今そこで虎さんのタイプの男が他にお父さんに持って行かれるよ。

虎 やはり、喫煙室にも、新館2階休憩室にも、風呂にも、顔でも見られたらいいのだが、と思っていたお父さん達の姿はない。

関 あれ?
今日はそれほど期待していなかったのでは?
矢張り好きなお父さんを探していたのだ。

虎 それでも、身体を洗いながら、男の裸を見ていれば、心なしか、モノは膨らんでくるし、スチームサウナに行けば勃ってくる。

関 昔の様に身体を洗いながら鏡越しに男の姿を目で追い掛けていたのだ、
へ~~男達の裸を見ただけであそこが膨らんで来るのだ、
やっぱり虎さんは若いのだね、
とつくづく自分は年寄なのだと思い知らされました。

虎 いつものように、居合わせた男達と、挨拶がわりの扱き合いをする。
特に気に入った男もいなければ、気に入られた男もいないので、一応館内探索をする。
屋上には一人、若い男が海パン姿でいたけど、興味がわかず。
3階では何組かの男たちがやっていたが、顔もモノもよく見えないので、これも興味がわかず。
ただ、それを見ながら、自分のモノを扱いているお父さんがいたので、興味が湧き、近づいて行ったら、逃げられてしまった。

関 人が盛っている処を見ながら己の魔羅を扱く親父が目について興味が湧いたと?、何?
逃げられた?
そりゃ逃げるわな、貴方の様に眼をギラギラさせて獲物を見つけたハイエナの様な顔をしてたら怖がるさ、
虎さん聞かせてよ、
どの様な顔をして逃げたのかな?
興味が湧きますね、
ハハハ意地悪な関爺だね。

虎 とりあえず、1階に行こうと階段を下りかけると、見たことのある眉の太いお父さんが上がってきた。
「こんちは」と挨拶すると、お父さんが手を引いて3階の奥の部屋につれていく。

関 うふふふ、捨てる神の有れば拾う神も有ると世の中上手く出来てるね、
何はともあれ虎さんおめでとう。

虎 それで、横になり、扱き合い、咥え合いを始める。
太っている感じではないが、ぷっくりした身体で、毛深い胸、脚をさすっていると気持ちいい。
だけど、
「横になっていたら、眠くなってきたから、少し寝るわ」
と言うので、離れる。

関 何だ、なんだ。
てめ~の方から誘って置きながら
「横になっらた、眠くなってきたから、少し寝るわ」
そりゃ~ないんじゃない?
あぁ~そうか、虎さんが親父のチンポを扱かずに毛深い胸や、足ばかり摩るからシラケて来たのでしょうね、
駄目だよ虎さん親父の魔羅を尺八をしてやらなくては・・・

虎 3階をウロウロしていたら、風呂で見かけた、白髪の、ちょっと興味を抱いたお父さんに逢う。
ダメ元で近づくと、意外にもお父さんも興味をもってくれ、私の前をまさぐり、2段部屋に誘う。

関 ダメ元でモーションを、流石虎さんだ、
それこそが虎さんだよ
やっと昔の虎さんに戻って来たね、
今度こそは上手く遣るのだよ、
振られるなよ虎さん。

虎 奥で横になり、扱き合いを始める。
隣でやっていた男がこちらにも興味を持ったのか手を出してくる。
すると、白髪のお父さんも隣の男達にも手を出し、なんとなく、4人での扱き合いになる。

関 何?折角の4Pを遣りながら、扱くだけなのかい?
詰まらないの
面白くないよ、
もっと派手に遣れよ
咥えたり、オマンコに指を突っ込んだり、白髪のお父さんよりも他の男の口に虎さんのギンギンの魔羅をぶち込んで、喉の奥まで入れてズッコンズッコンと腰を使うのですよ、
堪には度肝を抜く様な事を遣って雰囲気を高めろよ。
何?
遣りたいのは山々なれども、白髪のお父さんが虎さんのチンポを握って離さないってかい?
そいつぁ残念だな~、
だがあんたの手は片方空いてるだろう、
指を使うのだよ、指を、
奴さん喜ぶぜ~

虎 それでも、白髪のお父さんは私のモノをしっかり扱き続けてくれている。
私も、白髪のお父さんのモノを扱き続けながら、隣の男のモノも扱く。
ウン?
なんか急速に昂ってくる。
「あっ、駄目だ射きそう」と言って、扱きを止めて貰ったのだけど、
時既に遅し?
射くのを止められず、自分の腹の上に出してしまった。

関 あぁ~折角の4Pなのに勿体無いね~
久振りの4Pで相手が虎さんの好きな白髪のお父さんだから相当に興奮していた様だね、
一応我慢はした様だが耐え切れなかったのだ、
ま~いいか、
何時も言ってる様に射きたい時に出せばいいのだ、
又、2度目を遣れば良いのだからね。

虎 それを見て、白髪のお父さんは隣の男たちのモノを扱くことに専念しだしたので、
「先に射ってしまってごめんね、ありがとう」と言って風呂にいく。

関 なんだ、遣り逃げかい?
その白髪のお父さんのモノを扱いて上げないのかな、
何時もの虎さんらしくないね。

虎 風呂にいくと、更衣室入口近くで身体を洗っている男がいいチンボしている。
覗き込むと、扱いて見せてくれる。
「いいチンボですね。だけど、今出してきたばかりだからな。でも、ちょっとだけ握らせて」
と言って握らせて貰う。

関 なに?
今出したばかりだろう?
いいチンポを見れば見境が何のだから・・
そこはお風呂の脱衣所だろう?
場所柄をわきまえなさいよ、
何?
折角良いチンポを見せつけられて、ここで手を出さなければ虎さんの名が廃るってかい?はい、はい、そうでしょうよ、全く、
ええっ、手が勝手に伸びてチンポを握ってただと?
だって言っていたじゃないか、
「いいチンポですね、ちょっとだけ握らせて」と。
では、それで終わりかな?
脱衣所で唯握っただけじゃなかろう?「
折角だからちょっとだけね」
と言いながら咥えたでしょうが。

虎 新館2階の小部屋に、難しい本を書いていたお父さんが一人でいたので、お邪魔させてもらい、昼食にする。
すると、先程のいいチンボの男が来て、斜め横に座り、昼食を始める。
前をはだけて、いいチンボを見せてくれる。
そして、どうだとばかりに勃起させ、ビクンビクンさせる。
当然握らせて貰う。
昼食はカップラーメンだからたいしたことはなかったが、愉しい昼食タイムになったのだった。

関 またまた、似た様なもの同士が食事タイムだね、
ラーメンをすすってる目の前でチンポを出してピクンピクンと虎さんを挑発するってか?虎さん、あんたよりは1枚も2枚もうわてだね。
おそらく、ラーメンどころでは無かっただろうね、
そこには物書きのお父さんが居るのだろう?
全く良くやるわ~
目糞と鼻糞がね!

虎 昼食後、喫煙室で体格の良いお父さんがいて、素敵な毛深い脚を触らせて貰う。
なんでも、前立腺手術をしたとかで、勃起しなくなったが乳首が感じるし、バックもオーライと言っていたけど、
バックに入れて気持ちいいと思ったことがないからな。
そういえば、スチームサウナで扱き合いをしていたら、後ろ向きに近づいてきて、器用に私のモノを後ろに入れていた男がいたなあ。

関 素敵な毛深い男が?
虎さんのバッチリのタイプじゃないの、
肝心なものは勃起しないが、バックオーライてか、
まるでバスの車掌さんだね(笑)へ~~驚いたスチームサウナの中で皆さんが居る前で虎さんの魔羅を入れたのかい?
こいつあ~驚いたね~

虎 私は何も感じなくて、入っているとは思わなかったが、隣で見ていた男が「入ってる、入ってる」なんて言っていたなあ。
まあ、ものは試しで、この体格の良い、毛深い脚のお父さんに入れて見ようかな。

関 「入ってる入ってる」って、良くも公衆の面前で入れたものだね、
入っている感触が無かっただと?
よほどバックが大きな男だろうね。
何?
ものは試しで入れて見ようかだと?
危ないよ、何人のチンポを咥えているか。
だから、感触が判らない程ガバガバなのだよ。

虎 桧の間で休んでいる時、朝見かけた、ちょっといい男と一緒になった。
朝見かけた時は、気難しい顔をしていたが、この時はかなり温和な顔になっており、扱き合い、咥え合いをしたのだけど、
一度出していたこともあり、出すまでには至らなかった。
まだ、働いているので、土曜日位しか来れないと言っていた。
たまには土曜日にも来て見ないといけないかな。

関 またまた、遣りながら話に夢中に成って居たのだろうね、
だから折角のチャンスだったのに2度目が出せなかったのですよ、
何時も関爺とやらが言ってたでしょう?
遣る時は話をするなってね!

虎 階段で、ちょっといい男とすれ違い、これから屋上に行くのだと言っていたが、あれやこれやしていて、遅くなり、
屋上に行って見た時にはもういなかった。

関 あれやこれやだと?
そこの処は省かないでよ、案外重要なところかも知れないしね。

虎 帰り近くに新館2階休憩室で逢ったけど、これから食事と言っていた。
今度逢ったらやろうな、と言ってくれたけど、どうなることやら。
今度逢ったら、という男が何人かできたけど、その後逢えないでいるなあ。

関 今度あったら遣ろうな、
これは逃げる口実だね、宛には成らないよ、
先日も会う約束のお時に、「あんた誰?」と言うような顔をされただろう?
まず会えないでしょうね、
逢っても惚けられるのがオチだね。

[今日は午前中に思わず出してしまったけど、午後からのほうが割といい男に逢えたような、ちょっと残念な感じの 虎 より]

[2度目が遣れそうだったのに、話しかけるから気分が乗らずに遣り損なった虎さんだったね、遣る時は声は要らないよ、口は要りますがね]

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