(体験談)お爺さん好きな訳(9-3)(Byあき)


お爺さん好きな訳 9−3

上野駅で出会ったお爺さんと二回目に浅草のホテルに入った時の事。

部屋に入り、服を脱ぎ、お互い全裸になり、テレビを観ながらベッドに腰掛けました。

隣に座ると私の肩に手を回し、手先が私の乳首を優しく撫で回します。

私は、気持ちが良くなり乳首が固くなるのが解ります。

お爺さんのもう一方の手が、私のぺニスを優しく触っています。
「映画館で痴漢しているみたいだね!」
「はい!」

私もお爺さんの乳首を優しく撫で回し、ぺニスを扱きました。

「うぅ〜ん!気持ちが良いねぇ〜!」お爺さんが喘ぎ声を上げます。

私のぺニスも大きくなり、お爺さんの手の中で脈を打っています。

暫く、お互いに扱き合いの後、お爺さんが乳首を舐め回してきました。

「あぁ〜!いぃ〜!気持ちいい〜!」
「君は、本当にオッパイが敏感だね〜!今日は沢山時間があるから、出せるだけ出そうね!」
そう言うとお爺さんは、私のぺニスを咥えて口を上下に激しく動かします。

「あぁ〜!いぃ〜!おじ様ぁ〜!」
喘ぎ声を上げてお爺さんのぺニスを激しく扱きました。

お爺さんのぺニスの鈴口を指で撫でると透明な液が滲み出ています。
お爺さんは、私のぺニスを咥えたまま声を出し、身をよじっています。

感じてくれている!と思った瞬間、
「あぁ〜!逝くぅ〜!出る、出る、出るぅ〜!」
お爺さんの口の中に大量の精液を発射しました。

お爺さんは、それをゴクン!と飲み干して
「良かった?」
と聞いてきたので
「おじ様は?」
と尋ねると
「私は後にとっておくよ!」
とニッコリと微笑んで浴室に入りました。

後についていくと
「お互いに洗いっこしようか?」
「洗ってくれる?」
とスポンジを手渡され、
お爺さんの身体を洗いました。

途中、両乳首を手でなぞるとお爺さんのぺニスがピクンと反応し、みるみる大きくなりました。

更に、ぺニスを泡の付いた手で、扱きながら洗うと更に大きくなっていきます。

お爺さんは、目を瞑って快感に身を置いているようです。

私は、泡を流してお爺さんの前に膝まずきぺニスを咥えました。

「うぅ〜!いぃ〜!気持ち良いぃ〜!」
口を前後に動かしながら舌をぺニスに絡ませて雁の周りを円を描くように舐め回しました。
「う、巧いなあ〜!気持ちいぃ〜!感じるよぉ〜!君の口マンコ最高だよぉ〜!」
誉めてくれるので、舐めるスピードを速めます。
「逝くよぉ〜!逝くよぉ〜!」
お爺さんが腰を前後に激しく振り、爪先立ちになり、私の頭を両手で押さえ付けます。

その時、私の口の中にお爺さんの精液が大量に注ぎ込まれました。

「良かったよ!有難う!今度は、君の番だよ!」
そう言うと私の全身を泡だらけにしてぺニスを扱き、もう一方の手でアナルに指を挿入してきました。

「あぁ〜!いぃ〜!かっ、感じるぅ〜!」
「気持ちいいかい?」
「はいっ!」
目を閉じて喘ぎ声を上げている私のぺニスを激しく扱き、乳首を舐め回しています。

「いぃ〜!オッパイいぃ〜!感じるぅ〜!」
「君の喘いでいる顔は可愛いねぇ〜!もう君は、僕の女だ!女みたいに悶えていいよっ!」
「あぁ〜!いぃ〜!おじ様ぁ〜!逝くぅ〜!」
「逝っていいよっ!」
「あぁ〜!出るぅ〜〜!」
叫び声のような声を上げて大量の精液を発射しました。

「良かった?」
「はい!気持ち良かったです!」
お爺さんとキスをして浴室を出ました。

ベッドに移り、暫く休憩して世間話をしているとお爺さんがビデオのスイッチを入れ、ポルノを観ながら
「今日は君のオマンコに入れられそうだよ!」
と言い、ローションを取り出して私のアナルに付けて指を出し入れし始めました。

更に
「オチンチンを舐めてくれる?」
と私の口にぺニスを近づけてきました。

私は、それを口に含み舌で全体を舐め回しました。

「おぉ〜!いぃ〜!感じるよぉ〜!」
呻き声を上げながらお爺さんの指は私のアナルをかき回します。

「うぅ〜ん!」
お爺さんのぺニスを口に含んだまま私は、よがり声を上げます。

みるみるお爺さんのぺニスが大きくなり、私の口から抜くと私を四つん這いにして後ろからぺニスをアナルに突き立ててゆっくり私の中に入ってきました。

「あぁ〜!」
お互いに同じ様な声を出して喘ぎ声を出しました。

ゆっくりですが、私の中でお爺さんのぺニスがどんどん奥に入っていきます。

「あぁ〜!いぃ〜!感じるぅ〜!オマンコ気持ちいぃ〜!」
「おぉ〜!いいよぉ〜!君のオマンコ気持ちいい〜!」

私はアナルを絞めたり緩めたりを繰り返します。

「良く締まるオマンコだよ!いいぞぉ〜!最高だぁ〜!」
「いぃ〜!おじ様のオチンチン気持ちいぃ〜!」
「おぉ〜!逝きそうだぁ〜!出していいかぁ〜?いいかぁ〜?」
「いいよぉ〜!出して、出してぇ〜!おじ様ぁ〜!」
「おぉ〜〜!」

お爺さんの叫び声の瞬間、私の中のぺニスが膨らみ、二度、三度収縮を繰り返し精液を発射したのが、解りました。

「良かったよ!有難う!」
お礼を言われ、その後、君のオナニー姿が見たいと言われ、見せながら乳首舐めとアナルへの指の出し入れで二回逝かされました。

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