(体験談)お爺さん好きな訳(10-2)(Byあき)


後日、浅草新劇で知り合ったお爺さんとROXの前で午後1時に待ち合わせをして映画館裏の旅館に入りました。

フリータイムで4時までいられますので時間に余裕もありました。

部屋に入り服を脱ぎ全裸になって浴室に行きました。

お互いに全身泡だらけになり、身体を密着してキスをして胸や股間を手でまさぐりお互いのぺニスを扱きました。

「あぁ〜!きっ、気持ちいぃ〜!」
思わず声を洩らすと
「私も気持ちがいいよ〜!このまま出し合っちゃおう!」
お互いのぺニスを扱くスピードが速くなり、私が先に
「出る、出るぅ〜!」
と精液を出してしまい、その様子を見たお爺さんが少し遅れて射精しました。

「泡を付けて扱くと気持ちがいいね!」
とお爺さんが笑顔で言いました。

身体を洗った後、お爺さんが
「お尻を舐めたいから綺麗にさせて!」
と言い、シャワーヘッドを取り外し先端を私のアナルに挿入しました。

「うぅ〜ん!」
「お尻の経験は、あるの?」
「はい!」

私の体内にぬるめのお湯がゆっくり入ってきます。

ある程度入れた後、排水口にしゃがみこみ音を立ててお湯が勢いよく排泄されます。

お爺さんは、このような光景が好みらしく、嬉しそうに眺めていました。

見るとぺニスがやや勃起しかけているように見えました。

三回程、この行為を繰り返し浴室を出ました。

ベッドに入り四つん這いにされるとお爺さんは私の下に入り69の体勢になり、私のアナルを舐め始めました。

私はお爺さんのぺニスを舐め回しました。

「私は、オマンコを舐めるのが、大好きなんだよ!悶えてくれると興奮するんだ!」
そう言いながらお爺さんは、アナルに舌を這わせて入口を舐めたり、舌先を中に入れようとしたり舌が別の生き物の様に蠢いています。

「あぁ〜!気持ちいぃ〜!感じるぅ〜!おじ様巧い〜!」
「いいかぁ〜?気持ちいいかぁ〜?感じろぉ〜!悶えろぉ〜!」
「すっごくいぃ〜!おじ様いぃ〜!」

私は悶えながらお爺さんのぺニスを扱きました。

お爺さんも私のアナルを舐めながら私のぺニスを扱き続けています。

暫く、お互いにその状態が続き、私が
「逝くぅ〜!出る出る出るぅ〜!」
と声と共にお爺さんの身体に射精しました。

少し後にお爺さんも
「私も出そうだよ!出るよ!」
の声と共に私の口の中に大量の精液を出しました。

「とっても良かったよ!」
「私も今までと違う感じで良かったです!有難うございます!」
お互いに二回射精して、とても満足出来た時間でした。

「また、映画館で会ったら、その時はエッチしようね?」
「はい!」

旅館を出て再会を約束して別れました。

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