駒健問答第112話:2013年12月26日駒ケンに(By関爺)


 

[前回のコメントに]

関 と言う事は虎さんは無料で入館出来たのだね、
いいな~良いな~
無料で男達の魔羅を触り、はたまたおしゃぶりも自由だからね~。
だから駒健通いは辞められないのだ。

虎 あらら、何で無料入館になってしまうの?
わざわざ言い訳するほどのことではないけれど、きちんと1000円出して入館しました。
たとえ無料券を持っていたとしても、敬老デーは1000円で入館できるのだから、使わず、他の日に使いますよ。

関 そうだったの?
知らなかったよ。
そうですよね、
敬老デーは1000円でしたね、
早とちりでご免よ。
では、平日は2000円だったかね~
安いね~
この値段で好みの松茸が食えるのだからね~
駒健は良処だ。

***********************************************
(此れからが今回の本番です。)

虎 年の瀬も押し迫って、しなくてはいけないことも沢山あるのだけど、やはり駒健に行ってしまいました。
今回は回数券を使っての入館です。
ロッカーで着替えをしていると、以前見かけたことのあるお父さんがすぐ近くで着替えを始めました。
ちょっと無愛想だけど、ちょっといい男。

関 虎さん 物欲しそうにお父さんの股間をじろじろと見ないの!
みっともないでしょうが、
そこにはたくさんの よりどりみどりに
男は居るでしょう?

 

虎 興味深く見ていたら、
このお父さん、こちら向きになって、ガウンの前をはだけ、ちょっとモノを扱いて、どうだとばかりにモノを突き立て、見せてくれた。

関 ワッ凄いサービス精神だ、やっぱり物欲しそうな虎さんの眼が物を言ったのですね、
やっぱり貴方の眼が口ほどに物を言った様だね(笑)

 

虎「ああ、いいですねえ」
と言いながら、握ってしまう。
握り心地がいい。
私のモノもビンビンになったけど、私のモノには興味ないのか、手を出さず、はい、終わりとばかりにガウンの前を合わせ、離れていってしまった。

関 おやおや、類は類を呼ぶだね、
そこはロッカールームでしょうが、
虎さんも遣るもんだね、握ってしまったのだ。
握る方も握る方だが握らせる方も握らせるものだね、
貴方の場合はこれぞと思ったら人の目は気にしない方だからね、
あぁ~参った参った。

 

虎 風呂にでもいったかな、と私も風呂に行くが、お父さんの姿はない。
取り敢えず身体を洗い、スチームサウナに行くと、ちょっと若いけど、いいモノをした男がいたので、握らせて貰う。
だけど、タイプでなかったようで、
「ありがとう」と言って出ていってしまった。

関 今更と思われるでしょうが、
毎回思うのですがねどの様な手口で男たちの魔羅に手を出すのかな?
タイミングの様な物が有るのでしょうか
読者の皆さんに参考の為に教えて下さいな、
いいえ、私も知りたいのですよ。
出されても出せないウブな関爺ですから・・・

 

虎 このあと、ソフトサウナにもいってみたが、収穫はなかった。
再度風呂につかっていると、ロッカールームで握らせてくれたお父さんがやってきて、桧の間に行く。
私も後に続く。
「さっきはどうもありがとう」
と近づきお父さんのモノを握らせて貰う。

関 それを見逃す様な虎さんでは無いね、
即後を追いかけたのでしょう?
何時もの様に言葉匠に馴れ馴れしく(これが普通の人には出来ないが)
やんわりと傍に寄りながらモノを握らせて貰う!
処が虎さんの優しそうな眼差しを見れば誰も拒否をしないのだ、
得な人だよ。
握りながら扱きながら
「お父さんは、顔も素敵だがこのチンポも素敵だよ、天は二ブツを与えたのだ」
とお世辞も忘れない虎さん。

 

虎 相変わらず無愛想だけど、今度は私のモノを握り扱いてくれた。
だけど、いくらもしないうちに、制止して、出て行ってしまった。
昼食後、再度風呂にいくが、相手をしてくれそうな男はいない。
3階をうろうろしていると、ちょっと細身だけど、優しそうなお父さんと目が合い、興味を示してくれる。
立ち止まり、お互い前をまさぐる。

関 虎さんやっと念願の扱きをして呉れる人に出会えましたね、
でも おかしいね虎さんにロッカ室でおっ広げて扱いて見せながら
相変わらず 無愛想?
だが今回は虎さんのアレも扱いて呉れたのですね、
お互いに咥えたりはしなかったのかな?
読者は皆助平ですよ
もっと詳しく書かなければ承知しては呉れないでしょうね。
おやおや、捨てる神も有れば拾う神もあったのだ、♪・・・
行きずりに~ふと眼を合わす顔と顔~♪そこで互はチンポを握り扱き合う
何か劇的な・・・
チョットオーバーだったかな?

 

虎「横になろうか」
と言ってくれて、
奥の空いた所で、横になり、扱き合い、咥え合いをする。
「若いって、いいなあ。モノもいいし、ずっと勃ちっぱなしじゃないか」
と言う。
聞くとお父さんは75になると言う。
「お父さんだって、75と言う割には元気じゃないですか」
と答える。

関 何?
横になり扱き合い、咥え合ってる最中に年齢を聞いたのかい?
ムードもぶち壊れだろうに、信じられないよ。

 

虎「今日は、1時間駐車の所に車を止めて、ちょっと寄ってみたんだが、いい男に逢えて良かったなあ。」
と言う。
「私も、素敵なお父さんとこうして抱き合えて、扱き合いもできて、嬉しいですよ。」
と答える。
「ゆっくりできるといいんだが、これから行かなくちゃいけない所もあるんで、残念だけど」
と言って、離れていった。

関 ♫かりそめの恋~あぁ虹の恋~♫
虎さん残念でしたね、
世の中って旨くいかないものだね、
行きずりだしかりそめの恋だから・・・
諦めの良い虎さんだから・・・
まッ色々有ら~~な。

 

虎 この後、2段部屋にいく。
上の段は誰もいない。
下の段には何人かいて、やっている男達を見ている男がいた。
その男に近づいていくと、男は私の前をまさぐりだす。
その男と、扱き合いをしていると、ロッカールーム、桧の間で逢ったお父さんがやってきた。
今度は積極的に手を出してきた。
「あっ、お父さん」
と思わず声を出してしまう。
すると、相手をしてくれていた男が気を利かしてか、離れていった。

関 あぁ~何たる事を、
またまた間の悪い処に親父が現れて、
そりゃ~虎さんにはお誂え向きでしょうが、
折角良い男に有りつけたわい、と思って弄り合い扱き合いをと遣りかけた矢先に・・・
「あっ、お父さん」
は無かろうが!
そのロッカールームの親父は、遣りかけては2度3度途中でトンズラしているんだろう?
気を利かせて逃げた親父は気の毒だね、
その内に虎さんに天罰が下るからね。

 

虎 三度目の正直かな。
今度はしっかりと扱き合い、咥え合いができたのだった。
これで、今日もなんとか射くことができるかな、と思っていた途端、お父さんが
「ああ、射くう」
と言って、
私の口の中に出してしまったのだった。

関 それ見なさい、
言わんこっちゃ無いね、
射きたい虎さんを尻目に
「ああ、射くう」
ってかい、
おまけに口の中にね~~
それで虎さん飲み干したのかな?
肝心な事を書いて呉れなくてはね、
読者は欲求不満に成りますからね。
御免よ!言わせて貰うね、
そのロッカールームの親父は散々男漁りをしたが、誰からも相手にされず好意を持って呉れる虎さんあんたを探したのだと思うが違うかい?

虎 お父さん、しっかりした顔をしているので、年上に見えるけど、案外年下かも知れない。
お父さんが離れていったあと、私も風呂に、と思ったが、がっしりした感じの男が大股広げて座っていた。
がっしりタイプの男も好きだから、寄っていくが嫌がらない。

関 風呂で大股開を?
誰か相手をしてくれる男は居ないかと網を張って獲物を舞って居るのですよ、まさか公衆の面前だし虎さんは応じないですよね。
あぁ何だ驚いたよ、
風呂場では無かった様だね。

 

虎 この男も受け入れてくれて、扱き合い、咥え合いをする。
徐々にアレを近づけていって、兜合わせの体制にもっていく。
やはり、兜合わせは興奮する。
あれを密着して一緒に扱くと一気に昂って来て射くことができたのだった。

関 虎さん チョット待った!
兜合わせは解るがその場所がどこか解らないね。
まさか明るい処では有るまいね。
その虎さんの射精の時に出たあの白い粘っこい液体の行方はどこかな?
最後まで報告をして欲しいな~~

 

虎 男がティッシュで拭いてくれる。
男のモノを触るとそこもべとついている。
「お父さんのも拭かないと」
といって、ティッシュかタオルを探していると、
「シャワーで流すからいいよ」と言う。
「先に射ってしまってごめんね。どうもありがとう」
と言うと
「射ってくれると、嬉しいんだ。風呂にいってきな」
と言う。

関 偶にその様に相手を出させて楽しむ人も居る様ですね、
処でそのお父さんとヤラは何歳くらいなのかな?
案外虎さんよりは若かったりしてね、
ここでも肝心な魔羅のサイズや、元気の良さも書いてないね。
デカ魔羅だったのだろうね、
虎さんがあっけなく出して仕舞ったからね。

 

虎 2段部屋を出て、階段の所にいくと、男達が話をしていた。
そのうちの一人が
「おっ、凄いな」
と言うので、ティッシュが付いているのかと見たが、そうでもなさそう。
「いや、いいモノをしているので、つい」
と言い、
「握らせてくれ」
という。
どこかで勃起したモノを見られていたのかな。
「出してきたから、もうたいしたことないでしょう」
と言いながらも握って貰う。

関 なんだ 虎さんの様に魔羅さえ見れば握りたくなる人も居るのですね、
「いや、いいモノをしてるのでつい」
と言いながら公衆の面前でも臆する事もなく、握って来るのだ!
だけどね、射精した後で半立ちのままで前を隠さずに階段を下りたのかな?
何時も乍度肝を抜くのが虎さんだね。

 

虎 この男相当の話好きなのか、
「80位のお爺ちゃんでないと興味が湧かないんだ」
と言いながらも、次から次へと話題を変えながら、話続ける。
私が80位のお爺ちゃんに見えたのかな。
そう言うと
「いや、そうじゃないんだが、話易いというのか、フィーリングが合うというのか」
と言う。
まあ、適当に相槌を打ったり、適当にこちらの話もしたけど。

関 虎さんに輪をかけた程話の好きな人も居たのだね、
「フイーリングが合う」
とかなんとか言って誰かさんの様に魔羅さえ見れば自然に手が出てしまう輩だね。
何処にでも似た様な人が居るもんだね。

 

虎「こんないいモノを持っていても、男に興味があるのか」
と言うので
「普段は小さいんですよ。だからでっかいチンボに憧れていたし、でっかいチンボ見て興奮していましたよ」
なんて、答えていました。
なんで男好きになったのかなんて、分析などしたことなかったけど。
それから、どうも駒健は、金のない男、アレの小さな男、ウケが多く困ったもんだとも言っていたな。

関 虎さん 余程その男に気に入られた様ですね、
「この様ないいモノを持っていても、男に興味があるのか」
最高の褒め言葉ですね。
処で、その男の持ち物はどうなのかな?
やたらと虎さんのアレを褒め捲るが・・・
虎さんのアレは大きですよ私が認めましょうね。
読者に取りましては、肝心な処だがね。

 

虎 まあ、そうとばかりではないだろうけど。
気がつけば、5時を回っていたので、帰ることにしたのだった。

関 随分楽しく語り合ったものですね、
虎さんも話が好きだし、気が合えば次回の約束はしたのかな?

 

[今日も、素敵なお父さん達に逢えなくて、残念だったけど、なんとか射精できたし、いいチンボを握ることもでき、それなりに駒健を愉しんできた 虎 より]

[欲張りですよ、タイプのお父さんのアレを飲ませて貰ったでしょう?射精が出来て満足をしなければ罰が当たりますよ、関爺は何ヶ月も遣っていませんからね。]

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関爺のエロ談義・体験談目録(関爺の官能ワールド他)に寄ってみる。

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