上野新平シリーズ(第86話):S市のお爺ちゃん達(6)By源次郎


(11)

「あ、ああ、新平。気持ち良い。久しぶりだな、こうして新平にマッサージしてもらうのは・・・。」

善吉お爺ちゃんが、突然訪ねて来てくれ、第一ラウンドを浴室で済ませ、夕食を準備してもらい、ビールで乾杯したあと夕食を済ませた。

程好く酔い“ウトウト”し始めたお爺ちゃんを寝室に運び、上向きに寝てもらいマッサージをしてやっていた。

アンダーシャツに越中ふんどしだけの善吉お爺ちゃんの寝姿は、色気さえただよわせ、怪しげで、期待出来る快楽の世界へと誘惑されるようだ。

腰から太腿、膝から足の裏と進めて行く。足の指を一本ずつ揉んでやり、再び腰に戻り今度は鼠頚部のリンパを揉んでいく。

「あ、ああ、新平。有難う。また長生き出来そうだ。うふふ・・・。」

「あのね、お爺ちゃんは私が許可するまでこの世を去っては駄目なんです。だから、ずっと長生きしてもらいます。」

「うふふ・・・、幾つになったら許可してくれるんだ。」

「そうだなぁ、取り敢えず百歳までは許可出来ませんね。」

「おいおい、百歳までワシを苛めるのか。」

「そうです、お爺ちゃんは、こうしてずっと快楽の苛めにあわせられるのです。」

「うぅーん、それは困ったな。新平も歳をとってお爺ちゃんになるだろうからな。」

「あはははっ、その時は若い相方を探さないといけませんね。」

「うん、そうだな・・・、若い相方を・・・。あ、痛い、痛いじゃないか新平。あ、ああ・・・。」

新平に“ちんぽ”を噛み付かれ慌てて起き上がり逃げようとするお爺ちゃんの腰を掴んで押さえつける。

「私は、お爺ちゃんが百歳になっても、愛する気持ちは今のままですから浮気などさせません。」

「そうか・・・、有難う・・・。」

何だかんだと言っても、お爺ちゃんは疲れていたのだろう、話しかけても何かを答えているようだが内容が判らなくなっていった。

新平がお爺ちゃんの股間の茂みに頬擦り視ながら“ちんぽ”を咥えてやっても反応が緩慢になってきていた。

(やはり疲れているんだ・・・、大人しく居酒屋で夕食に誘われてくれたら良かったのに、無理して夕食の準備なんかしてくれるんだから・・・)

善吉お爺ちゃんの軽い寝息が聞こえ始めてくる。

(とうとうダウンしてしまった。お酒も少し弱くなったのだろうか・・・。)

新平は、お爺ちゃんの両膝を曲げ、“ちんぽ”と金玉を優しく舐めてやり、お尻を広げ飴色の菊座を眺めさせてもらう。

相変わらず、お爺ちゃんの可愛い菊の花びらが新平の心を誘惑してくるように“ひくひく”動いている。

顔を近づけていき、舌先で菊座を舐め、突っ突くように押し込むと“むにゅむにゅ”と呻き身体を捩じらせている。

うつ伏せにして背中や腰を揉んでやる心算だったが、折角気持ち良さそうな寝息を聞いていると今夜はコレまでにしておくことにした。

新平は、善吉お爺ちゃんにタオルケットを掛けてやり、横に滑り込んで、添い寝していく。

「新平。もう寝るのか・・・。」

「え、お爺ちゃん。眠っていたんじゃなかったのですか。疲れて眠ってしまったと思っていました。もう少しマッサージ続けましょうか。」

「うん、ちょっと眠ったようだったが、新平が横に入って来てくれた時、目が醒めたよ。マッサージは気持ち良かった。」

「あらら、起こしてしまいましたか。それはごめんなさい。」

「でも・・・。」

「でもって何ですか。」

「いや、いいんだ・・・。お前も疲れているんだから。」

新平は、お爺ちゃんの方に身体を向け抱き締めにいく。

「ふふふ・・・、新平の寝顔は何時見ても可愛いなぁ。」

「お爺ちゃんのほうこそ可愛いですよ。むにゃむにゃ・・・。」

「新平は疲れているんだね。今夜はワシが抱いていてやるからゆっくり休んだら良い。」

「疲れてなんかいません。それより、お爺ちゃんの方が疲れたでしょう。」

「ワシは疲れてなんかいないって言っただろう。」

そういいながらも善吉お爺ちゃんは小さな不安を感じていた。

(どうしたんだろう・・・、いつもの新平だったら直ぐにでも手を伸ばして悪戯を始めるのだが・・・、やはり疲れているのだろうな。)

「新平。どこか具合でも悪いのでは無いか?」

「ううん・・・・・・そんなことないです。私は具合なんか悪くありません。」

「だったら良いんだが、お酒もあまり飲まなかったようで気になっていたんだ」

お爺ちゃんは身体を横に捻ると、新平を不安気な目で眺め、寄り添うように顔を付けてきた。

「お爺ちゃん・・・私が何もしないから心配したのでしょう。」

「うん。新平に飽きられたのかと思ったんでな。」

「またバカなことを言って・・・、やはりお爺ちゃんは疲れているんだな。それとも酔ってるのかな。」

「そんなに飲んでいません。新平は本当に大丈夫なんだな。」

「はははっ、今夜のお爺ちゃんは、何だか遠慮しているのかな。そんなに気を使わないでよ。」

新平の屈託の無い明るい笑い声で、福島善吉は“ほっ”とした気分だった。

福島善吉は、安心して自分の方から仕掛けていこうと決心した。

暫らく会っていないと、どうしてもお互いが遠慮がちに振舞ってしまっているようだ。

善吉は手を伸ばし、愛おしそうに新平の身体を撫で回し唇を吸いにいった。

そんな善吉に新平は応え、唇を吸い返し背中に回した手でお爺ちゃんの身体をいっそう引き寄せ抱きついた。

(新平。お爺ちゃんはいつもおまえに愛されていたいんだ。我がままで悪いな。)

切なそうにしがみつくお爺ちゃんの越中ふんどしの前垂れを跳ね除け、新平は褌の上から善吉お爺ちゃんの“ちんぽ”を優しくそっと握りしめた。

「あっあぁー、っつ・・・。」

お爺ちゃんの予想以上の反応に新平が慌てた。それにしても遠慮したようなくぐもった声だ。

「お爺ちゃん、遠慮しないで声を出して良いんだよ。」

「だって、二階に聞こえたら新平に迷惑かけるだろ。」

「そんなこと気にすること無いよ。二階のご夫婦にお返しだよ、あっはっはっ。」

「でも、男同士だと変に思われるだろ。」

「言われればそうかもね。でも一階の声は二階からのようには聞こえないから大丈夫。」

ちょっと安心した福島善吉は酔ってもいるからだろうか、喘ぎながら大胆に足を絡ませてきた。

「ふふっ、久し振りでお爺ちゃんの温かいお腹が気持ち良いよ。」

「でもな新平。疲れているんだったら、お爺ちゃんは我慢して眠るからね。」

「大丈夫だよ。お爺ちゃんを満足させるくらいの元気は・・・、まだまだ若いんだから・・・。」

「あっはははっ、ワシは、こうして新平に抱きついているだけで満足なんだ。」

「そんなこと言って・・・。さあお爺ちゃん、身体を腹這いになってください。」

「え、腹這いに・・・。うん、分った、どっこいしょっと・・・。またマッサージしてくれるのか。」

「そう、肩から背中、腰までのコースが終わってなかったからね。」

「そうか、すまんな・・・。」

福島善吉は、顔を横に向け、枕を抱え込むように両腕で抱き込む。

新平は、肩を揉んだ後、背骨の両側を親指で指圧しながら尾骨まで下がっていく。

何度かそうして指圧をしていくと、お爺ちゃんの寝息が聞こえ出してきた。

(ふふふ・・・、気持ち良さそうにしている。何だかんだと言いながらも疲れているんだな)

指圧を終わり、腰から双丘を揉んでいると、顔を横向きのまま上に上げて振り返って見てくる。

「新平・・・。」

「あら、お爺ちゃん。気持ち良さそうに眠ったかと思っていたんだけど、寝ていなかったのですか。」

「うん、それがな・・・。」

「何ですか、強すぎましたか。」

「いや、そうじゃ無いんだ。」

「どうしたのですか。」

「あのな、新平の“ちんぽと金玉”が背中にコリコリ擦るだろ、それが気持ち良過ぎて・・・、なんとなく変な気持ちになってくるんだ。」

「ははははっ、指圧より“ちん圧”が効きましたか。」

「うん、なんとなく卑猥でな・・・。」

「そうですか、お爺ちゃん。ちょっと腰を浮かせて下さい。」

「うん?」

怪訝そうに腰を上げたお爺ちゃんの腹側に手を差し入れ越中ふんどしの紐を素早く解いてやる。

「うっ、ふふふ・・・。」

ふんどしを脱がされたお爺ちゃんは、これから新平が始めようとしていることに期待し、納得した嬉しそうな含み笑だった。

新平は、相も変らぬお爺ちゃんの可愛いお尻を一先ず舐めまわし、おもむろに双丘の谷間を両親指で押し広げ、菊座を眺め、舌先に唾液を乗せ優しく舐めに行く。

「うっふふ・・・、あ、ああ・・・。」

善吉お爺ちゃんは、お尻を振りながら気持ち良くなっていき、ついつい声を出してしまう。

新平は、顔を上げ、大きく深呼吸をし、再び菊座を攻めにいく。

「あふっ・・・、あ、ああ・・・、新平。早く入れてくれ。」

福島善吉は、何時もより積極的になっている自分に顔を赤らめながらも新平の“ふと竿”の挿入を催促する。

「まだまだ、お爺ちゃんの蜜穴が“入れても良いよ”って言ってくるまでは駄目です。」

「もうとっくに言ってるだろ。」

「いいえ、私には聞こえません。」

「聞こえるだろ、早く早くって言っているのが聞こえている筈だが・・・。」

「まだです。」

お爺ちゃんを焦らすつもりでは無いが、久し振りでもあったので肛門括約筋をゆっくり“ほぐ”してからでないと裂けでもしたら大変だ。

中指を菊座の中央に押し付け“ぐっ”と力を入れると、すんなり吸い込まれるように入っていった。

この時点で新平の“ちんぽ”もギンギンに勃起しダラダラと先走りが布団を濡らしていた。

「あ、ああ、入ってくる・・・。」

「あはははっ、お爺ちゃん。まだですよ、これは私の指です。」

「あ、なんだ、そうだったか・・・、あ、ああ・・・。」

指を二本に増やし、直腸を掻き回す様にして括約筋をほぐしていく。

「あ、ああ、新平。い、いい、気持ち良い。」

「そう、大分馴染んで来たんだね。そのまま寝てていいからね。」

「なに、このまま腹這いで寝ていて良いのか。」

「うん、今夜はソフトで行きましょう。」

「・・・・・・・・・?!」

新平は、自分の褌の紐を解き、お爺ちゃんの背中に腹這うように身体を重ねていく。

両肘で身体を支え、お爺ちゃんに負担を掛けないような姿勢で、お爺ちゃんの双丘に股間を密着させていく。

お爺ちゃんの双丘の縦の谷間に沿って、硬くなった竿で上下に数回往復させる。

時々、谷間から“びゅるんっ”と飛び出してしまう竿の先を宥めるように、腰を上げ下げし、深い谷間を探る。

(ヘンだな・・・、どうしたのだろ。目的の菊座らしきところの感触が無い・・・)

新平は、起き上がり、お爺ちゃんの双丘を確かめるように眺めにいく。

そこには、母親から“何でも食べられるように・・・”と、たしなめられた幼児が、唇を尖らせ、頬っぺたを赤く膨らませた感じの、蕾のような菊座が双丘の奥深くに潜んでいる。

その蕾の周辺は、新平の唾液と先走りとで“ぬめぬめ”と、光らせ卑猥に濡れている。

再度、身体を重ねていき、竿を谷間に沿わせ往復させる。そうしているうちに、新平の“ふと竿”も全体に愛液に濡れ光る粘膜まみれの怪し鉄の棒になっていった。

(お、ここだ・・・)

新平の鈴口に、僅かな凹凸が付いた花びらの一枚が絡みついたようだ。

それを知った善吉お爺ちゃんが、ちょっと腰を持ち上げ迎えるようにしてくれる。

菊座を捉えた雁先の動きを止め“ぐ、ぐぐっ”と押し付けていく。

「お、おお、新平。本物が・・・、入ってくるぞ。うんうん、あ、ああ・・・。」

新平よりお爺ちゃんが先に喜んでくる。

雁先が入ってしまうと後は蜜穴の入り口が馴染んでくるまで待てば良い。

「お爺ちゃん、大丈夫、痛くなかったかい?」

「ああ、お爺ちゃんは痛く無い、大丈夫だ。あう、あう・・・、いつもと違うので何しているのかと悩んでいたんだ、あっはっはっ、これは楽だな。」

この体位は腰に負担が掛からない。軽く腰を上下出来て長い間抽送して楽しめる。

その反面、両肘に自分の体重が掛かるので、時々肘を休ませる意味で、身体を落として密着させ、耳たぶを吸ったりもする。

また、奥深くに抽送するのが難しいので前立腺攻撃を好む相手だと最高だ。

「お爺ちゃん、どうですか?」

「うん、極楽だ。こうしたことやってもらったことあったかな。あ、ああ、あう、あう・・・。」

「有りましたよ、でも、あまりしていませんね。」

「だろう、あまり記憶が無いからな。でも気持ち良い。お、おお・・・。」

「ちょっと休んで、再開しましょうね。」

「うん、うん、あ、ああ・・・。今夜は、もう充分だ。」

お爺ちゃんは、涎で枕を濡らしているのも気付かないで、荒い息遣いだ。

新平は、そっと“ちんぽ”を抜き、お爺ちゃんの横に並び身体を引き寄せて唇を重ねにいく。

「ふあぁ、新平・・・。」

汗に濡れた新平の頭をバスタオルで拭きに来る

「新平は、射ったのか。」

「うん、とっても気持ち良かったよ。」

「おっほほほ、そうか、それは良かった・・・。」

お爺ちゃんに毛布を出して来て掛けてやり、新平も添い寝して抱きついたまま眠りについた。

(12)

翌日の夕食は、善吉お爺ちゃんが準備して待っていてくれた。

シャワー室で昨日と同じようなことを済ませ、一枚の布団に身を寄せ眠りに付く。

『「あん、あん、あ、ああ、あんたぁー・・・、い、いい、いいわぁ・・・。』」

『どうだ、いいだろ。もっと、泣け、もっと、もっと泣け、泣け、ええか、うん、うん、ええだろっ・・・。』

くぐもった声だが、話しの内容は手に取るように聞こえてくる。例の二階の夫婦が絡み始めたようだ。

新平が寝室にしている部屋の上を、二階の夫婦も寝室にしているようだ。

新平に抱きこまれるようにして眠っていたお爺ちゃんが、吃驚したように目を見開き、天井を見ている。

「お爺ちゃん、いよいよ始まったようですよ。」

「そのようだな、しかし迷惑な喘ぎ声だ。」

「どうしてですか、仲むつまじくって良いことじゃないですか。」

「新平は、こんな声を聞きながら眠れるのか。」

「最初の頃は、目が冴えて眠れなかったと言うのが本音ですが、慣れてくると、“せんずり”のオカズにさせてもらったり、子守唄にさせてもらって良い夢を見ています。」

「うぅーん、そんなものなんだろうか。でもワシは初めて聞かされたからな、とてもじゃないが眠れない。」

「うふふっ・・・、良いですよ。お爺ちゃん、私達も負けないように頑張りましょう。・・・・・・

「そんな・・・、新平。またやるのか、今夜は、眠いんじゃないのか・・・。」

「大丈夫ですよ、こんなことも予定に入れていましたからね。」

「なんだ、気持ち良さそうにした顔だったが、風呂場でどうして射精するのを拒むのか不思議だったんだ。」

「・・・・・・・・・・・・。」

新平は、そのことには答えず、善吉お爺ちゃんを改めて抱き締めに行く。

(うふふっ、そうかそうか、こんな爺を、もっともっと可愛がってくれるのか。)

新平がしたい事なら善吉は何でもさせてやりたいと思うし、自分も望んでも居た。

善吉は新平がニコニコした喜ぶ顔を見つめながら、付けてもらっていた褌の紐を解いていき、足を絡ませ抱きついていった。

「これで良いのか新平?」

「うん・・・・・・」

善吉が嬉しそうに目を閉じると、新平はお爺ちゃんの股間に手を差し入れてきた。

(あぁー、あっ・・・)

新平に金玉と“ちんぽ”をじかに揉まれることで、善吉お爺ちゃんはまたしても興奮した。

射か無くても良いとは思ったが、それは善吉の本音ではない。

出来ることなら、昨夜のように、新平に激しく後ろを犯されながら、思いっきり射精したいと思っていた。

しかし新平は、昨夜も風呂場で一度抜いているし、その後も背後から寝たままの形で貫いてくれたんだ、連日は疲れるだろう。

(今夜はこれで良い・・・、これで良いんだ。明日の仕事に体力を残していて欲しい・・・)

新平に愛されている事が分かれば、それで十分であると善吉お爺ちゃんは自分に言い聞かせていた。

二階の夫婦の営みは、一段と激しくなっている。

それでも“ちんぽ”を掴み、弄くり回してくれていた新平の手の動きが次第に緩慢になりだした。

新平の心地よい寝息を耳にしたときは流石に善吉も寂しさを感じた。

(新平。お爺ちゃんもおまえを心から愛していますよ・・・・・・)

後ろを強引に犯されることを願いつつも、善吉はまどろみの中で新平の身体をしっかりと抱き締め、やがて深い眠りに溶け込んでいった。

二階からの夫婦の絡みも気にはなったが、睡魔が雑音を消してくれたようだ。

ふと尿意で目覚めた善吉は時計を見て、布団の中からそっと抜け出した。

幸いにも、二階からの喘ぎ声も聞こえなくなっていた。

枕元に放り投げるように脱いでいたふんどしを手元に引き寄せ、起き上がって紐を緩めに締めた。

ゆるんだ褌からこぼれ出た“ちんぽ”を中へ入れ直し、ふんどしの前垂れを腹を引っ込め引き上げる。

暗がりを便所へと歩きだした。

(ふうぅー・・・)

便器の前に立ち、何時に無く重量感を感じる“ちんぽ”を引っ張り出し“まだまだ元気が残っている”と嬉しさがこみあげる。

たっぷりと放尿しきった“ちんぽ”を指先で振りながら小便を切った後、善吉は溜息をついた。

便所から戻り、再び善吉が布団に入ると新平が寝返りをうって胸に顔を付けてきた。

(ほっほほほ・・・・・・寒いのか新平・・・)

善吉は新平の背中に手をまわし、身体を包み込むようにして優しく抱き背中をさすってやる。

すると新平は眠りながら善吉の身体にしがみつき、またしても股間に手を伸ばし褌の上から“ちんぽ”を揉み始める。

(ふっふふ・・・、ったく可愛い奴だなぁ・・・)

そんな新平を愛おしく感じ、善吉はそっと新平の頬と首筋に唇をつけた。

寝息をかきながらも新平が嬉しそうな表情をしたのを見て、善吉は堪らず抱き締め直した。

それでも新平の手の動きが止まないと見るや、善吉は自分から褌をゆるめ、“ちんぽ”と金玉を外へ引きずり出すと、新平の手に直に握らせた。

(ふふふっ、ワシのこれがそんなに好きか・・・)

股間を揉まれるうちに善吉の気持ちもたかまり、身体が暑く感じるまでに興奮した。

善吉は汗を感じ、半袖のアンダーシャツを腹のところでめくりあげ、腕から抜くと素っ裸と同じ状態で新平の身体を抱いた。

(ふぅー・・・、どうしてこんなに暑いんだろ・・・)

ふと悪戯心から善吉は新平の股間に手を伸ばしたが、“ちんぽ”が硬くなっている事に気づき、ニヤッと笑むとそこを掴んで撫でまわした。

新平の“ちんぽ”がビクンビクンッと手の中で反応するのが面白くなり、善吉は新平のふんどしを緩めにいく。

(いつのまに自分だけふんどし着けたんだろ・・・、あれっ・・・)

眠っている新平の“ちんぽ”の先がぬるぬるした先走りでベットリと濡れていた。

(むっふふふ・・・、新平は、こんな爺の“ちんぽ”を触って感じているのか・・・)

善吉は、新平の手から強引に“ちんぽ”を離し、ゆっくり身体の向きを変え、新平の股間に顔を近づけると、さらにふんどしを緩めてやり脱がせにいった。

飛び出したギンギンに勃起している“ちんぽ”に舌を伸ばすと、善吉は“ちゅるっ”と口の中へ吸い込んだ。

(こいつの“ちんぽ”は、何てこんなに硬いんだろ・・・)

舐めても舐めても、新平の“ちんぽ”からは愛液が溢れ出し、善吉は興奮しながらも唖然としてしまった。

そんな善吉の股間にまたしても新平の手が伸び、片足を掴むと強引に引っぱってきた。

「こ、こらこら、新平。」

「お爺ちゃん眠れないのですか・・・。」

「いや、新平を可愛がってやろうと思ったんだよ。」

「じゃあ、私もお爺ちゃんのを舐める。」

「新平は良いんだ。大人しく眠ていなさい。」

「うん、わかった。大人しく眠るから少しだけ舐めさせて・・・。」

「まったくぅ、新平は・・・。」と呟きながらも、善吉は足を伸ばし新平の顔のところへ股間が行ように身体をずらしていく。

「そうじゃなくてね、私の顔の上にお爺ちゃんのを乗せて・・・。」

「・・・・・・・・・・・・。うん?」

顔の上で腹這うようにして四つん這いになれと言われ、善吉は恥ずかしくなりながらも、新平の指示に従った。

新平の顔の前で尻を突き出すことに抵抗は無いものの、流石に恥ずかしい。

「こんな具合にかね・・・。」

善吉は新平の身体の上で四つん這いになり、両膝を立てると股の間から新平の顔を覗いた。

その途端、新平は、善吉の褌の前垂れを紐から引き抜き、背中へと捲りあげた。

(あぁ・・・、恥ずかしい・・・)

善吉お爺ちゃんの大きな尻を見上げ、新平は嬉しそうに微笑んだ。

黒々としたお爺ちゃんの金玉と“ちんぽ”が目の前にぶら下がっている。

新平はお爺ちゃんの尻を両手で優しく撫でながら、大きな金玉の付け根に唇をつけた。

“むちゅうーっ”

お爺ちゃんの柔らかい大きな金玉が鼻に被さり鼻穴を塞がれ、窒息しそうになりながらも新平はお爺ちゃんの尻の谷間へと舌先をずらし、舐めあげて行く。

(あ、ああ・・・、そ、そんなこと・・・)

もっとも敏感な菊座は避け、その周りを執拗に舐め回し金玉の付け根へと戻り、再び菊座に向かって舐めあげていく。

善吉お爺ちゃんは堪らず“ビクビクッ”と両膝を震わせている。

(あぁーっ、やっぱり恥ずかしいぃ・・・)

とうとう菊座の部分が“つんつん”と舌先で突かれ、敏感な花びらの部分がこじ開けられ、またしてもそこにを執拗に突いては“むちょっ、むちょっむちょっ”と唇で咬むようにしてくる。

堪らずお爺ちゃんは喘ぎ声を漏らし、小刻みに尻を震わせる。

(あ、ああ、またまた、そんな恥ずかしいところを・・・)

新平の舐技はそれだけで終わらず、尻穴の入り口を左右に押し開き、その部分を“ちゅるちゅる”と音をたてて吸ってくる。

お爺ちゃんは恥ずかしそうに尻を振って逃げようとしたが、あまりの快感に身体から力が抜けて、四つん這いになっていることさえ辛くなる。

(あ、ああ、おう、おう・・・どうにかなりそう、お、おお・・・)

菊門が唾液で満たされ、新平は指先でそこを“ぬめぬめ”と弄りだし、金玉を下から舐めあげるように口にほうばり、吐き出してはまた舌と唇を使って金玉を食いつきにくる。

ぶら下がった“ちんぽ”の亀頭部に舌を絡め、大きく縦にぱっくり割れた鈴口を“べろんべろん”と舐めたあと、“パクッ”と“ちんぽ”を飲み込むみ、そのまま咽奥まで飲み込んでは、また吐き出す作業を繰り返す。

金玉を横にどけ、“ちんぽ”を後側に引きだし、亀頭部を口に咥え直すと、指先を菊門に突き立てて、“ずるん”っと突き刺した。

(うぅーっ、あ、ああっ・・・)

やっと願いが通じたと思った善吉だったが、指先は直ぐに引き抜かれ、またしても尻穴を執拗に舐められる。

肛門の入口に指を突き立て、直ぐに抜くと、また尻穴を指先で“くっちゃ、くっちゃ”と回転させ、口に飲み込んだ“ちんぽ”の亀頭部を舐め扱くといった行為を繰り返す。

尻穴に指が“ぬぬっ”と深く埋め込まれた瞬間、善吉は背中を反り返らせて喘ぎ善がる。

(あ、ああ、ふっふぁぁ・・・、なんと言う良い気持ちだろう、お、おお・・・)

お爺ちゃんは、もっと尻穴を弄くって欲しいと催促でもするかのように悩ましげに尻を振ってくる。

お爺ちゃんの気持ちを察したのか、新平は指を卑猥な尻穴の奥深くまで突っ込んでは引き抜き、突っ込んでは引き抜いた。

(あん、あん、あ、ああ、気持ち良い、あ、ああ・・・)

尻穴に指が容易く出入りする頃には、お爺ちゃんも堪らず新平の“ちんぽ”にむしゃぶりついて舐めていた。

新平が“止めてっ”と悲鳴をあげたが、お爺ちゃんは聞こうとはせず金玉も揉み始め、“ギンギン”に勃起した“ちんぽ”を興奮したように舐め、愛液と唾液で“ぐしょぐしょ”言わせ、嬉しそうに扱きだした。

(あう、あうっ・・・)

新平は堪らずお爺ちゃんの尻穴に二本の指を奥まで“ぐぬぐぬっ”と突っ込んだ。

(あううっ・・・、ううっ・・・)

あまりの快感にお爺ちゃんは、またしても背中を反らせ、両手と両足を“ガクガク”震わせながら全身を痙攣させている。

(あうっ、あ、ああ、あうっ・・・)

「新平。早くこれを入れてくれ・・・。」

善吉お爺ちゃんはむしゃぶり付いていた新平の“ちんぽ”を握りしめ懇願した。

「今夜のお爺ちゃんは、疲れているんだから・・・、大丈夫なんですか。」

「うん・・・、ワシ・・・、新平と一つになりたい。」

新平は小さく頷くとお爺ちゃんの尻穴から指をゆっくり引き抜いた。

善吉お爺ちゃんをあらためて布団の上で仰向けにして両足を開かせ、新平はお爺ちゃんの両足を抱え込む。

尻穴に“ちんぽ”を押し当てると、亀頭部の先をぐぐっと押し込んでから、そのままゆっくり体重を前に掛け、腰を前に押し進めていく。

亀頭部が尻穴に“ぬにゃっ”と埋め込まれた瞬間、お爺ちゃんの顔が苦痛で歪んだ。

「うぅーっ・・・、うぅーっ・・・。」

亀頭部が入り込んだところで新平は腰の動きをとめ、身体を前に倒すとお爺ちゃんの口を吸った。

(あぁーっ・・・、新平・・・)

善吉お爺ちゃんは待ってましたとばかりに新平の唇を吸い返した。

お爺ちゃんは狂ったように新平の唇をむさぼり、舌を引き出しては吸いまくる。

「お爺ちゃん、痛くないですか。」

「あ、ああ、うん痛くないよ。良い気持ちだ。」

お爺ちゃんの脇の下にも唇を這わせ、そこの匂いを楽しみながら舌で舐め、乳首を舐めては軽く噛み、舌と唇で両乳首を愛撫し、同時に手の中でお爺ちゃんの萎縮した“ちんぽ”を揉み扱いた。

菊門が落ち着いたところで再び腰をゆっくりと動かし、新平は“ちんぽ”を小刻みに抽送した。

少し引いては、また奥へと押し入れ、最後にぐぐーっと突き入れた瞬間、お爺ちゃんの背中が反り返り“あふ、あふ、あぁーっ”と喘ぎ声を漏らした。

「新平。あ、ああ、全部、中に入ったのか。」

「うん全部入ったよ。」

「あぁーっ、嬉しいっ・・・新平、嬉しい・・・。」

あの硬くて太い“ちんぽ”が全部尻穴に挿入された事を思うと、お爺ちゃんは、初めてでも無いのに酷く興奮し堪らなく嬉しかった。

お爺ちゃんの両足の踵を、新平の乳首の上で突っ張らせ両手を握り合って抽送していく。

ゆっくり、ゆっくり、労わるように“ちんぽ”が尻穴から出し入れされ、敏感な蜜穴の壁が擦られるたびに、熱く熱く感じ、次第にそこの感覚がなくなっていくような気さえする。

先走りの愛液と唾液で新平の“ちんぽ”の出し入れの動きが早くなってくる頃にはお爺ちゃんは狂ったような喘ぎ声をあげていた。

新平の腰の動きがゆっくりなると、善吉お爺ちゃんは快感で顔を歪め、自分から腰を上下に動かし尻を突き上げてくる。

(あ、ああ、ワシは・・・、あ、ああ、新平に・・・犯されているぅ・・・、新平。あふ、あふ・・・)

快感で善吉お爺ちゃんは頭の中が朦朧としだし、とうとう自分が女になったような気さえしていた。

「あ、ああ、新平は、気持ち良くなったのか・・・」

「うん、お爺ちゃん。とっても気持ち良いよ。そろそろ射きそうなんだよ。」

「そうか、そうか。ワシのケツがそんなに良いのか。」

あの萎縮しかけていたお爺ちゃんの“ちんぽ”も、今は大きく伸びて亀頭部が左右に張り出し、肉棒には太い血管が何本も浮き出て、扱くたびに“ぬちょぬちょ”と厭らしい音をたてている。

お爺ちゃんの“ちんぽ”が、赤黒く変色し、パキパキに張り出した艶やかな亀頭部の割れ目から“ぬめるぬめ”した物が溢れだしたのを見て新平は嬉しく微笑んだ。

「お爺ちゃんの“ちんぽ”は凄い、凄いよ。いっぱい先走りが出ている・・・。」

「そうか、そうか・・・・・・、ワシの“ちんぽ”も先走りが出ているのか。嬉しいなぁ・・・。」

「うん。それだけお爺ちゃんは感じていてくれるんだね、私も最高になって来た。射っても良いですか。」

「うん、うん・・・、ワシも射きそうな感じがしてきた。あ、ああ、狂いそうだ。」

久し振りに爆発しそうになるのを善吉は懸命に堪え、悩ましげな目で新平を仰ぎみた。

「し、 新平。キスをしてくれ・・・。」

善吉は顔をゆがめ、新平に両手を差し出した。

新平が身体を前に倒し顔を近づけると、善吉お爺ちゃんは新平の首に両手を巻き付け、引き付けるようにして唇を吸ってきた。

(あ、ああ、・・・、新平。もっともっとワシのケツ穴を突いてくれ・・・)

むさぼるように唇を吸っていたお爺ちゃんが“あっ、ああぁーっ”と呻き声を漏らし、顔を歪めた。

「し、新平。い、いい、あ、ああ、い、いい・・・な、止めてくれ・・・、このままだと・・・、あ、ああ、死ぬぅ・・・。」

「ふふっ・・・どうしたお爺ちゃん。」

「このままだとワシ射ってしまいそうう・・・、う、うぐぐっ・・・。」

必死に耐えながら善吉は新平の身体にしがみついて動きを止めさせた。

「お爺ちゃん。射きたいんだろ。思いっきり射って下さい。あ、ああ、私も射きそう・・・。」

「うん、うん、あ、ああ、一緒に射こう・・・。」

「でも、先にお爺ちゃんの“ちんぽ”から白い精液を噴射するところと、お爺ちゃんの顔を見ていたいんだよ。」

「そ、そんな、あ、ああ、恥ずかしい、あ、ああ、射く、射くぅ・・・。」

射きそうで、いまいち射かない、そんなお爺ちゃんの気持ちを察し、新平は再びお爺ちゃんの金玉を揉みほぐし、“ちんぽ”の根元を“ぎゅうーっ”と握りしめ、腰を激しく前後に使いながら張り出したお爺ちゃんの“ちんぽ”をシャクシャクと扱き始めた。

“ちんぽ”を扱くたびに“じゅか、じゅか”と厭らしい音をたて、新平の腰が桃尻に打ち付けられるたびにお爺ちゃんの尻穴は“びちゃびちゃ”と厭らしい音をたてている。

善吉お爺ちゃんの身体がビクビクッと痙攣したとき“あっ、ああーっ”と声を上げ顔を歪めた。

「新平っ。ううっ。射く、射くぅ・・・、あ、ああ、お、おお・・・、出、出るぅ。」

そう言った瞬間、お爺ちゃんの眉間に皺がより、腰が浮き上がった。

「射くっ・・・ 新平。ああっ・・・、射くぅ・・・。」

お爺ちゃんの腰が上に突き上げられた、亀頭部の割れ目から白く濁った精液が“じゅわじゅわぁ”っと沸き出し
“どっぴっ”と一発飛び出し白い糸状になって“だらだら”と竿を伝って茂みに垂れていった。

喘ぎ声を漏らしながら仰け反る善吉お爺ちゃんを見て、新平は尻穴に入れていた“ちんぽ”の抽送を早め“ぱこ、ぱこぱこ”とお爺ちゃんの尻に打ち付けていった。

「あ、ああ、私も、あ、ああ、射、射くぅ・・・。」

善吉は、肛門の穴が一段と窮屈になり、そこに当たっている尿道が“もっくん、もっくん”と膨らみながら射精しているのが伝わってきた。

(あ、ああ、もう抜くのか・・・)

射精が済んだ新平は、お爺ちゃんの亀頭部の鈴口から流れ出た多量の精液を舌と唇で舐めとりにきた。

「あ、ああ、そんな敏感になっているところを、あ、ああ、新平・・・。」

欲望を抑えきれなかった愚かさに、善吉お爺ちゃんは自責の念にかられた。

いくら新平が望んでくれた事とはいえ、疲れている新平に、こんな事をさせてしまった。

「どうしたのお爺ちゃん。良くなかったのかい。」

心配そうに見つめる新平を見上げ、お爺ちゃんは小さく首を振った。

「そうじゃない。とても気持ちよかったよ・・・。でもな、新平だって疲れているのに・・・。」

「あっははははっ、お爺ちゃん。疲れとは関係有りません。これで疲れも取れるし良い気持です。」

気を遣うお爺ちゃんが愛しく思え、新平は善吉お爺ちゃんの首の下に手をいれて抱えこんだ。

切ない目で見上げるお爺ちゃんの頬に軽くキスをすると、新平は唇を優しく吸った。

(あ、ああ・・・、新平。こんな爺を有難う・・・)

どんな時も甘えさせてくれる新平に善吉お爺ちゃんは感謝した。

善吉お爺ちゃんを風呂場に連れて行き、新平はお爺ちゃんとお互いの身体を綺麗に洗い流したあと、風呂場を出て再び寝室に戻る。

新平がお爺ちゃんの身体を拭いてやろうとすると“私は良いから大人しくしてなさい”と言って素っ裸のまま新平の身体をバスタオルで拭いてやった。

そんな善吉お爺ちゃんの股間を眺め、新平は嬉しそうに微笑んでいる。

射精したあとのお爺ちゃんの“ちんぽ”は大きく伸びたまま艶々と光り輝き、ぶら下がった大きな金玉と一緒に揺れている。

それを眺めているだけで新平は心が癒される気分になる。

交代して、お爺ちゃんの身体を拭いてやり、ふんどしを着けてやり、紐にくぐらせた前垂れを引き上げる時に、またしても新平が“ちんぽ”にキスをしたのを見て善吉お爺ちゃんは“うふふふっ”とお腹を揺らせて笑っていた。

まだ6時前だと気づき、二人とも素っ裸で布団の上で横になった。

善吉お爺ちゃんは新平の横で添い寝をすると、腕の中で新平の身体を優しく抱いた。

(うふふっ・・・・・・、新平はどうして、こうも可愛いのだろう)

新平は嬉しそうに笑むと爺さまの胸に顔を埋め、目を閉じた。

(つづく)

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お断り:小説の中に登場する人名、地名、企業名はすべてフィクションであり、故意的なものではありません。(源次郎)
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